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労働衛生(有害物質)
13問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は「1」が、粒子が小さいほど有害性が「2」。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、「3」やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    低い, 高い, 喘息

  • 2

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、「1」や「2」の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    喘息, じん肺

  • 3

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)「1」、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)「2」、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    石綿, 酸化亜鉛

  • 4

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、「1」、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、「2」、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    ジクロロベンジジン, 銅

  • 5

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、「1」し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より「2」、有害性が「3」。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    気化, 小さく, 高い

  • 6

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の「1」が「2」しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    微粒子, 空気中に浮遊

  • 7

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)「1」、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、硫化水素、エチレンオキシド等

    硫酸

  • 8

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  「1」 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二酸化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  「2」 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    常温・常圧で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの, 常温・常圧で気体もの

  • 9

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 固体(粉塵)なのは「1」。

    石綿, 無水クロム, ジクロルベンジジン, 二酸化マンガン

  • 10

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 固体(ヒューム)なのは「1」。

    酸化亜鉛, 銅, 酸化ベリリウム

  • 11

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 液体(ミスト)なのは「1」。

    硫酸, 硝酸, クロム塩酸

  • 12

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 気体(蒸気)なのは「1」。

    水銀, アセトン, 二硫化炭素, トリクロロエチレン, 硫酸ジメチル

  • 13

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 気体(ガス)なのは「1」。

    塩素, 一酸化炭素, ホルムアルデヒド, 二酸化硫黄, 塩化ビニル

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  • 1

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は「1」が、粒子が小さいほど有害性が「2」。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、「3」やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    低い, 高い, 喘息

  • 2

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、「1」や「2」の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    喘息, じん肺

  • 3

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)「1」、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)「2」、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    石綿, 酸化亜鉛

  • 4

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、「1」、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、「2」、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    ジクロロベンジジン, 銅

  • 5

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、「1」し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より「2」、有害性が「3」。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    気化, 小さく, 高い

  • 6

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の「1」が「2」しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二硫化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    微粒子, 空気中に浮遊

  • 7

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)「1」、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、硫化水素、エチレンオキシド等

    硫酸

  • 8

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 例)石綿、無水クロム、ジクロロベンジジン、オルトートリジン、二酸化マンガン等 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 例)酸化亜鉛、銅、酸化ベリリウム等 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの 例)硫酸、硝酸、クロム塩酸等 ○気体(蒸気)  「1」 例)水銀、アセトン、ニッケルカルボニル、ベンゾトリクロリド、トリクロロエチレン、二酸化炭素、硫酸ジメチル、アクリロ二トリル等 ○気体(ガス)  「2」 例)塩素、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、二酸化硫黄、塩化ビニル、アンモニア、硫化水素、エチレンオキシド等

    常温・常圧で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの, 常温・常圧で気体もの

  • 9

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 固体(粉塵)なのは「1」。

    石綿, 無水クロム, ジクロルベンジジン, 二酸化マンガン

  • 10

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 固体(ヒューム)なのは「1」。

    酸化亜鉛, 銅, 酸化ベリリウム

  • 11

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 液体(ミスト)なのは「1」。

    硫酸, 硝酸, クロム塩酸

  • 12

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 気体(蒸気)なのは「1」。

    水銀, アセトン, 二硫化炭素, トリクロロエチレン, 硫酸ジメチル

  • 13

    【有害化学物質】 ○固体(粉塵)  ・研磨や摩擦により粒子となったもの。  ・粒子が大きい場合、有害性は低いが、粒子が小さいほど有害性が高い。  ・米杉やラワン等の植物性粉塵も、喘息やじん肺の原因となる。 ○固体(ヒューム)  ・固体が加熱により溶解し、気化し冷やされて微粒子となったもの  ・一般に粉塵より小さく、有害性が高い。 ○液体(ミスト)  ・液体の微粒子が空気中に浮遊しているもの ○気体(蒸気)  ・常温・常圧(25℃、1気圧)で液体または固体の物質が蒸気圧に応じて気体となったもの ○気体(ガス)  ・常温・常圧で気体のもの 気体(ガス)なのは「1」。

    塩素, 一酸化炭素, ホルムアルデヒド, 二酸化硫黄, 塩化ビニル