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理論家別問題

理論家別問題
106問 • 1年前
  • HAJIME SHINMURA
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    問題一覧

  • 1

    シャインのキャリアサイクルで、初めての仕事の現実的かつ妥協的な選択を行うのは、「基本訓練」(16歳から25歳)の段階である。

    いいえ

  • 2

    シャインのキャリアサイクルにおいて、「仕事およびメンバーシップの現実を知り、受け取るショック(リアリティショック)に対応する」のは、キャリア初期の正社員資格の段階である。

    いいえ

  • 3

    シャインのキャリアサイクルにおいて、効果的に職務を遂行し物事がどう行われるかを学び向上するのは、「基本訓練」の段階である。

    いいえ

  • 4

    シャインのキャリアサイクルにおいて、自分自身の業績基準を開発し、意思決定に自信を持つようになるのは、キャリア中期・正社員資格の段階である

    はい

  • 5

    シャインのキャリアサイクルにおいて、家族・自己・仕事へのそれぞれの関心を適切に調節するのは、キャリア中期・正社員資格(25歳以上)の課題である

    はい

  • 6

    シャインのキャリアサイクルにおいて、中年の危機及び家庭の空の巣問題にどう対処するのかは、指導者役にあたるキャリア後期の段階の課題である

    いいえ

  • 7

    シャインのキャリアサイクルにおいて、キャリアにおおいに関わりつつ、家族、特に配偶者の欲求も満たすにはどうするかを学ぶのは、非指導者役にあたるキャリア後期の課題である。

    いいえ

  • 8

    シャインのキャリアサイクルにおいて、配偶者とより親密に暮らす方法を学ぶのは、引退期の課題である

    いいえ

  • 9

    シャインのキャリアサイクルにおいて、常勤の仕事や役割を持たずにアイデンティティと自尊の意識をどう保持していくかは、引退期の課題である。

    はい

  • 10

    行動療法の〇〇理論には、古典的(レスポンデント)条件付け、オペランド条件付け、観察(モデリング)学習の3つがある。

    学習

  • 11

    古典的条件付けの技法の例として、刺激Sに対して反応R1が見られる場合、刺激Sに対して新たな反応R2を引き出すことによってR1を除去する方法を、〇〇条件付けという

    拮抗

  • 12

    系統的脱感作法をベースにして発展したのが〇〇法である。 恐怖や不安の原因になる刺激や状況に、段階的に自身をあえて晒すこと(暴露すること)で、“苦手なものに少しずつ慣れる”ことを目指す治療法、不安反応を消していくことを目指す。

    暴露

  • 13

    エリスの論理療法は、ベックの認知療法の影響を受けている

    いいえ

  • 14

    論理療法のラショナルビリーフとは、「できるなら~であるにこしたことはない」という考え方で、現実的・論理的で選択の余地があるものである。

    はい

  • 15

    イラショナルビリーフに含まれるものを選択せよ

    ねばならぬビリーフ, 悲観的ビリーフ, 非難、卑下ビリーフ, 欲求不満低耐性ビリーフ

  • 16

    抑うつ状態では、〇〇〇〇が非論理的で不合理なものとなっていることが多く、これを「〇〇の歪み」とし、発見し、検証していくことが認知療法の治療の中核となる。

    自動思考 認知

  • 17

    認知の歪みの類型で、根拠は乏しいのに他人の心を読みすぎたり、将来のことを先読みしすぎたりして、事実から飛躍した悲観的な結論を出してしまうことを〇〇〇推論と呼ぶ

    恣意的

  • 18

    認知の歪みの類型で、中庸を認めず、全か無かと考えることを〇〇〇思考とよぶ

    分極化

  • 19

    認知の歪みの類型で、良い出来事や何でもない出来事を悪い出来事と解釈してしまうことを〇〇〇〇化思考という

    マイナス

  • 20

    認知の歪みの類型で、自分の感情を根拠にして状況を判断すること。うつ状態では否定的な感情が支配しており、否定的結論ばかり出してしまうことを、感情的〇〇〇〇という。

    決めつけ

  • 21

    認知の歪みの類型で、ゆがんだ認知に基づいてネガティブな自己イメージを作り上げてしまうことを〇〇〇〇貼りと呼ぶ

    レッテル

  • 22

    認知の歪みの類型で、短所や失敗を拡大解釈し、長所や成功を過少評価すること。ちょっとした失敗を取り返しのつかないもののように考えてしまうことを〇〇視・微少視という

    誇大

  • 23

    認知の歪みの類型で、一部分のことを取り上げて、すべての事柄に当てはめることを過度の〇〇〇と呼ぶ

    一般化

  • 24

    認知の歪みの類型で、よくない出来事を理由なく自分のせいに考えることを〇〇関連付けという。

    自己

  • 25

    認知の歪みの類型で、良いことも悪いことも起きているのに、良いことは無視して悪いことばかりを取り上げて考えることを〇〇的抽象化という

    選択

  • 26

    認知の歪みの類型で、必要以上に「~しなければならない」と考えて、自分自身を追い込んでしまうことを〇〇〇思考という

    すべき

  • 27

    ベックの認知療法では、〇つのコラム法が多用される。これは生活の中のネガティブな出来事を挙げ、そのときの気分と〇〇〇〇を記録し、それに対する根拠と〇〇を検討しながら、ゆがんだ認知に着目し、それを修正すべく〇〇適応的な考えや問題解決プランを立てていくもの。

    7 自動思考 反論 現実

  • 28

    認知行動療法には特定の創始者はいないが、ギンスバーグが、行動を観察学習やモデリングという社会学習論によって説明したことなどから発展しているといえる。

    いいえ

  • 29

    認知行動療法は、臨床的、実証的な方法を用いて人間の様々な適応問題を改善しようとする、未来志向の心理療法である。

    いいえ

  • 30

    認知行動的アプローチでは、問題の根本原因、なぜ問題が生じたのかに焦点を当ててカウンセリングを進める

    いいえ

  • 31

    認知行動的アプローチでは、フリーマンによる代表的な技法として〇〇〇ストラテジーといわれるものがある。 例)活動スケジュールを作成、習得度や満足度スケジュールを作成、段階的な課題割り当て表を作成など

    行動的

  • 32

    グラッサーの現実療法に基づくカウンセリングの順番を選択せよ

    カウンセリング関係の確立(言い訳させない、非難論争をしない、簡単にあきらめないの3点重視), クライエントが自分のイメージを評価する, 行動全体を探り評価させる, 計画を立て、決意させる, カウンセリング・サイクルの中で、すべきことを具体的に示す, 相談・フォローアップ・継続教育を行う

  • 33

    シュロスバーグは、転機への対処として、出来事そのものではなく、それをどう受け取るか、それにどう対処していくのかが重要であると考えた。

    はい

  • 34

    シュロスバーグは、どんな転機でもそれを見定め、点検し、受け止めるプロセスを通じて乗り越えていくことができると考えた

    はい

  • 35

    シュロスバーグは転機への対処として、問題が起こる感情をとらえる〇〇中心の対処と、問題を直接とらえる〇〇中心の対処があるとした。

    情動 問題

  • 36

    シュロスバーグの4Sで、Situationに該当するものを対処の「順番に」選択せよ

    きっかけ(現在の状況が生じた原因は何か?誰が選択したことなのか?), 時期(現在の状況は予測できたことなのか?突然、起こったことなのか?), 期間(永続的なことなのか?一時的なことなのか?), 以前の経験(同様の転機を乗り越えた経験の有無。その時の様子や感情はどうだったのか?), 他のストレス(現在の問題以外で抱えているストレスは?), 受け止め方(現在の状況をどのように受け止めているか?)

  • 37

    シュロスバーグの4Sで、自己(Self)にあたるものを、対処の「順番に」選択せよ

    仕事の重要性(自分にとって仕事はどの程度重要か?), 仕事と他の興味とのバランス(仕事の何に興味があるのか、内容、給与、名誉など。仕事、家庭、趣味などとのバランスをどう考えているのか?), 変化への対応(どのように変化に対応しようと考えているか?積極的に再訓練を受けるのか?考え方を変えるのか?), 信念(CLは自分自身に自信を持っているか?新しいことに挑戦しようとしているか?), 人生の意味(CLは、人生についてどのような意味を持っているか?何らかの使命感を感じているか?)

  • 38

    レヴィンソンの発達理論では、〇つの発達期と〇つの過渡期がある

    4 5

  • 39

    レヴィンソンによると、発達期は、児童期とXX期 成人前期 XX期 老年期から構成される

    青年 中年

  • 40

    レヴィンソンによると、XXへの過渡期では、他人と比較して自分が劣っていると感じ、無力感や無価値を感じるXXや、自分が自分であると思えない、誰かに操られていると感じるXXXがある。

    成人 アパシー 離人感

  • 41

    レヴィンソンによると、XXの過渡期では、様々な社会的制約と感じてxxxが限定されるように感じる。成人期最初の生活構造を変える時期。この時期の課題に、焦燥感、xxx、xxxがある。

    30歳 可能性 さまよい 無力感

  • 42

    レヴィンソンによると、XXXの過渡期では、自己の内部や外の世界との闘いのときであり危機をともなう。主要課題は、「若さと老い」「破壊と創造」「男らしさと女らしさ」「愛着と分離」の4つのXXX性の解決

    人生半ば 両極

  • 43

    レヴィンソンと近い発達論の理論研究者として、漸成的発達理論のXXXや、発達課題の概念を提唱したXXXがいる

    エリクソン ハヴィガースト

  • 44

    エリクソン、レヴィンソン、ハヴィガーストの発達理論研究者のほかに、認知発達論を唱えたXXXがいる。

    ピアジェ

  • 45

    認知発達論のピアジェは、思考や認知の発達を質的に高次なものへと発展していく、4つの段階をしめした。 〇〇運動期>〇操作期>〇〇〇操作期>形式的操作期

    感覚 前 具体的

  • 46

    認知発達論のピアジェは、シェマという認知の枠組みを定義した。既存のシェマにより情報を取り入れる〇〇の過程と、シェマ自体を変更する〇〇の過程が適応や発達にとって重要である。

    同化 調節

  • 47

    ピアジェの発達理論を援用し、発達心理療法を提唱したのはXXXという学者である。

    アイヴィ

  • 48

    成人の心理社会的発達は、基本的な生活構造が築かれる時期と、〇的・〇的な理由からそれらが変わる時期が交互に現れて進んでいくと考えた。

    内 外

  • 49

    レビンソンの「人生の四季」の理論では、40~45歳ごろの〇〇期には、<A>構造の変化を踏まえて、新しい<A>構造を創り上げることが課題である

    中年 生活

  • 50

    レヴィンソンの成人への過渡期は、どの年代か?

    17~22歳

  • 51

    レヴィンソンの30歳の過渡期はどの年代か?

    30~35歳

  • 52

    レヴィンソンの人生半ばの過渡期は、どの年代か

    40~45歳

  • 53

    レヴィンソンは、ライフサイクルにおいて成人前期から中年期への過渡期を何の過渡期と呼んだか

    人生半ば

  • 54

    エリクソンによると、自分が何かを失うのではないかという不安を持つことなく、自分の同一性と他者の同一性を融合し合う能力の獲得は、老年期の課題である。

    いいえ

  • 55

    エリクソンによると、青年期の発達課題である「同一性」は、自分が何かを失うのではないかという不安を持つことなく、自分の同一性と他者の同一性を融合させる能力のことである。

    いいえ

  • 56

    エリクソンのいう青年期の発達課題は、社会人として幸せな生活を送るための課題であり、この時期に社会に承認される形で達成しておくべきものである。

    いいえ

  • 57

    ハヴィガースト(Havighurst,R.J.)は、中年期には「大人としての市民的社会的責任の達成」「一定の経済的生活水準の確立と維持」「大人の余暇活動を充実させること」などの発達課題があるとした。

    はい

  • 58

    ハヴィガースト(Havighurst,R.J.)は、老年期には「肉体の変化と健康の衰退に適応すること」「引退と減少した収入に適応すること」「満足のいく住宅の確保」などの発達課題があるとした。

    はい

  • 59

    衰え及び離脱の段階の一般問題の一つは、常勤の仕事や組織での役割を持たずに、アイデンティティと自尊の意識をどのように保持していくかである。

    いいえ

  • 60

    キャリア中年の危機に該当するものをすべて選択せよ

    自分の抱負に照らして自分の歩みを再評価する, 自分のキャリアアンカーを知る, アンカーの意味を評価する, 現在を受け入れるか、別の未来を選ぶか明確な選択を行う, 行った特定の選択をめぐって家族との新たな調整を達成する

  • 61

    シャインのいう外的キャリアとは、経験した仕事の内容や〇〇、組織内での〇〇を意味する

    業績 地位

  • 62

    シャインによると、キャリアアンカーが〇〇のニーズ明確化であるのに対して、キャリアサバイバルはむしろ〇〇からのニーズや〇〇ニーズの分析の必要性を強調している。

    個人 環境 組織

  • 63

    シャインが提唱したキャリアアンカー概念を扱う理論とは?

    組織キャリア理論

  • 64

    シャインのキャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚されたXXとXX」、②「自覚された動機と欲求」、③「自覚された態度と価値」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    才能 能力

  • 65

    キャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚された才能と能力」、②「自覚されたXXとXX」、③「自覚された態度と価値」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    動機 欲求

  • 66

    キャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚された才能と能力」、②「自覚された動機と欲求」、③「自覚されたXXとXX」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    態度 価値

  • 67

    暗記術で、シャインの組織キャリア理論が定義するキャリアアンカー8種類を記憶するフレーズは?

    佐野にどう寄ったか

  • 68

    シャインのキャリア・アンカーで、集団を統率し、権限を行使して、組織の中で責任ある役割を担うことに幸せを感じることを?

    全般的経営管理能力

  • 69

    シャインのキャリアアンカーで、特定の分野で能力を発揮し、自分の専門性や技術が高まることに幸せを感じることを?

    専門・職業別能力

  • 70

    シャインのキャリアアンカーで、集団を統率し、権限を行使して、組織の中で責任ある役割を担うことに幸せを感じることを?

    全般的経営管理能力

  • 71

    シャインのキャリアアンカーで、組織のルールや規則に縛られず、自分のやり方で仕事を進めていくことを望むことを?

    自立・独立

  • 72

    シャインのキャリアアンカーで、ーつの組織に忠誠を尽くし、社会的・経済的な安定を得ることを望むことを

    保障・安定

  • 73

    シャインのキャリアアンカーで、リスクを恐れず、クリエイテイプに新しいものを創り出すことを望むことを?

    起業家的創造性

  • 74

    シャインのキャリアアンカーで社会的に意義のあることを成し遂げる機会を、転職してでも求めようとすることを?

    奉仕・社会貢献

  • 75

    シャインのキャリアアンカーで、解決困難に見える問題の解決や手ごわいライバルとの競争にやりがいを感じることを?

    純粋な挑戦

  • 76

    シャインのキャリアアンカーで、個人的な欲求や家族の願望、自分の仕事などのバランスや調整に力をいれることを?

    生活様式

  • 77

    外的キャリア&内的キャリア:職務経歴書(キャリア・シート)に記載するような客観的キャリア(外的キャリア)と主観的キャリア(内的キャリア)があると唱えたのは?

    シャイン

  • 78

    キャリア・XXXXXとは、個人ニーズと組織ニーズをマッチングさせ職務・役割の戦略的プランニングを行う方法論。

    サバイバル

  • 79

    シャインによると、キャリア・XXXX:「成長・空想・探求」段階(0~21歳)から「引退」まで9段階の直面する問題と課題を整理。例えば35~45歳の「キャリア中期の危機」、それに続く非指導者役か指導者役となる「キャリア後期」(40歳~引退まで)等が想定されている。

    サイクル

  • 80

    シャイン(Schein,E.H)のキャリア・サイクルにおいて、キャリア初期の段階における課題には、「自分自身の意思決定に自信を持つようになる」「家庭・自己・仕事へのそれぞれの関心を適切に調整する」などがある。

    いいえ

  • 81

    スーパーの理論のキーワード 〇〇の命題 職業的〇〇概念 職業的〇〇性

    14 自己 適合

  • 82

    スーパーは、環境と人に上手く対処できる個人のレディネスとして〇〇が大切である。それは、キャリア発達の一連の職業発達の程度を表しているが、40歳以降は〇〇と呼んだ方がよいとしている

    キャリア成熟 キャリアアダプタビリティ

  • 83

    スーパー(Super, D. E.)は、高齢期である解放(衰退、下降)段階の発達課題として、 「自らの限界を受容する」、「働き続けるうえでの新たな問題を明らかにする」、「獲得した 利益や地位を保持する」などを挙げている。 

    いいえ

  • 84

    スーパーのライフステージでの、中年期とは〇〇期の後半から〇〇期の前半ぐらいの期間であるとした

    確立 維持

  • 85

    パーソンズは、人生における職業行動に意味を与え、なぜその仕事で働くかを考えることが、賢明な職業選択を実現することにつながると唱えた

    いいえ

  • 86

    スーパーの職業的適合性で、能力の下位の「適性」に属するものは?

    空間知覚, 言語の推理, 知覚の速さ・正確さ, 精神運動機能

  • 87

    スーパーの職業的適合性の「パーソナリティ」の下位に属するものは?

    適応, 価値観, 興味, 態度

  • 88

    マーシャの理論で、自分の目標と親の目標の間に不協和がない。どんな体験も、幼児期以来の信念を補強するだけになっている。硬さ(融通のきかなさ)が特徴な状態を、何と呼ぶ?

    予定アイデンティティ

  • 89

    マーシャは、青年期に『〇〇』と『傾倒・積極的〇〇』を達成しているかどうかで、アイデンティティを4つに分類しています。

    危機 関与

  • 90

    マーシャは、危機経験もなく傾倒もないため、自分とは何者なのかわからない状態を何と呼んだ?

    アイデンティティ拡散

  • 91

    精神分析的カウンセリングにおける成果とは、何らかの意味でクライエントのパーソナリティに変容をもたらすことである。

    はい

  • 92

    心は「意識」「前意識」「無意識」の3層からなるとしたフロイト(Freud,S.)の理論を〇〇論という。

    局所

  • 93

    行動療法の〇〇〇〇〇とは、望ましい行動を直接あるいは映像などで見せ、それをクライエントが模倣することで習得することである

    モデリング

  • 94

    認知行動的アプローチの特徴は、ソクラテス式質問法を中心とした積極的なコミュニケーションにある。

    はい

  • 95

    マーシャのアイデンティティの「4つの地位」において、迷いや葛藤の危機経験は無いが、自分の信念に基づいて行動している状態を「早期完了」と呼ぶ。

    はい

  • 96

    ユングは、人生を日の出から日没までの4つの時期に分け、40歳前後を「人生の正午」と呼んだ。

    はい

  • 97

    サヴィカスのいう、キャリアアダプタビリティの4つの次元とはキャリア何か?(日本語の単語を列記)  

    関心 統制 好奇心 自信

  • 98

    ホール(Hall,D.T.)は、キャリアとはプロセスであり、仕事に関する経験の連続であるとし、主観的なキャリアと客観的なキャリアの双方を考慮する必要があるとした。

    はい

  • 99

    ホール(Hall,D.T.)によると、適応コンピテンスは、アイデンティティの探索、反応学習、統合力の3要素から成り立っている

    はい

  • 100

    サビカス(Savickas,M.L.)は、スーパー(Super,D.E.)の断片的な理論を包括的な理論に統合できるように進化させた。

    はい

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    苦手問題

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    苦手問題

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    苦手問題

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    15問 • 1年前
    HAJIME SHINMURA

    問題一覧

  • 1

    シャインのキャリアサイクルで、初めての仕事の現実的かつ妥協的な選択を行うのは、「基本訓練」(16歳から25歳)の段階である。

    いいえ

  • 2

    シャインのキャリアサイクルにおいて、「仕事およびメンバーシップの現実を知り、受け取るショック(リアリティショック)に対応する」のは、キャリア初期の正社員資格の段階である。

    いいえ

  • 3

    シャインのキャリアサイクルにおいて、効果的に職務を遂行し物事がどう行われるかを学び向上するのは、「基本訓練」の段階である。

    いいえ

  • 4

    シャインのキャリアサイクルにおいて、自分自身の業績基準を開発し、意思決定に自信を持つようになるのは、キャリア中期・正社員資格の段階である

    はい

  • 5

    シャインのキャリアサイクルにおいて、家族・自己・仕事へのそれぞれの関心を適切に調節するのは、キャリア中期・正社員資格(25歳以上)の課題である

    はい

  • 6

    シャインのキャリアサイクルにおいて、中年の危機及び家庭の空の巣問題にどう対処するのかは、指導者役にあたるキャリア後期の段階の課題である

    いいえ

  • 7

    シャインのキャリアサイクルにおいて、キャリアにおおいに関わりつつ、家族、特に配偶者の欲求も満たすにはどうするかを学ぶのは、非指導者役にあたるキャリア後期の課題である。

    いいえ

  • 8

    シャインのキャリアサイクルにおいて、配偶者とより親密に暮らす方法を学ぶのは、引退期の課題である

    いいえ

  • 9

    シャインのキャリアサイクルにおいて、常勤の仕事や役割を持たずにアイデンティティと自尊の意識をどう保持していくかは、引退期の課題である。

    はい

  • 10

    行動療法の〇〇理論には、古典的(レスポンデント)条件付け、オペランド条件付け、観察(モデリング)学習の3つがある。

    学習

  • 11

    古典的条件付けの技法の例として、刺激Sに対して反応R1が見られる場合、刺激Sに対して新たな反応R2を引き出すことによってR1を除去する方法を、〇〇条件付けという

    拮抗

  • 12

    系統的脱感作法をベースにして発展したのが〇〇法である。 恐怖や不安の原因になる刺激や状況に、段階的に自身をあえて晒すこと(暴露すること)で、“苦手なものに少しずつ慣れる”ことを目指す治療法、不安反応を消していくことを目指す。

    暴露

  • 13

    エリスの論理療法は、ベックの認知療法の影響を受けている

    いいえ

  • 14

    論理療法のラショナルビリーフとは、「できるなら~であるにこしたことはない」という考え方で、現実的・論理的で選択の余地があるものである。

    はい

  • 15

    イラショナルビリーフに含まれるものを選択せよ

    ねばならぬビリーフ, 悲観的ビリーフ, 非難、卑下ビリーフ, 欲求不満低耐性ビリーフ

  • 16

    抑うつ状態では、〇〇〇〇が非論理的で不合理なものとなっていることが多く、これを「〇〇の歪み」とし、発見し、検証していくことが認知療法の治療の中核となる。

    自動思考 認知

  • 17

    認知の歪みの類型で、根拠は乏しいのに他人の心を読みすぎたり、将来のことを先読みしすぎたりして、事実から飛躍した悲観的な結論を出してしまうことを〇〇〇推論と呼ぶ

    恣意的

  • 18

    認知の歪みの類型で、中庸を認めず、全か無かと考えることを〇〇〇思考とよぶ

    分極化

  • 19

    認知の歪みの類型で、良い出来事や何でもない出来事を悪い出来事と解釈してしまうことを〇〇〇〇化思考という

    マイナス

  • 20

    認知の歪みの類型で、自分の感情を根拠にして状況を判断すること。うつ状態では否定的な感情が支配しており、否定的結論ばかり出してしまうことを、感情的〇〇〇〇という。

    決めつけ

  • 21

    認知の歪みの類型で、ゆがんだ認知に基づいてネガティブな自己イメージを作り上げてしまうことを〇〇〇〇貼りと呼ぶ

    レッテル

  • 22

    認知の歪みの類型で、短所や失敗を拡大解釈し、長所や成功を過少評価すること。ちょっとした失敗を取り返しのつかないもののように考えてしまうことを〇〇視・微少視という

    誇大

  • 23

    認知の歪みの類型で、一部分のことを取り上げて、すべての事柄に当てはめることを過度の〇〇〇と呼ぶ

    一般化

  • 24

    認知の歪みの類型で、よくない出来事を理由なく自分のせいに考えることを〇〇関連付けという。

    自己

  • 25

    認知の歪みの類型で、良いことも悪いことも起きているのに、良いことは無視して悪いことばかりを取り上げて考えることを〇〇的抽象化という

    選択

  • 26

    認知の歪みの類型で、必要以上に「~しなければならない」と考えて、自分自身を追い込んでしまうことを〇〇〇思考という

    すべき

  • 27

    ベックの認知療法では、〇つのコラム法が多用される。これは生活の中のネガティブな出来事を挙げ、そのときの気分と〇〇〇〇を記録し、それに対する根拠と〇〇を検討しながら、ゆがんだ認知に着目し、それを修正すべく〇〇適応的な考えや問題解決プランを立てていくもの。

    7 自動思考 反論 現実

  • 28

    認知行動療法には特定の創始者はいないが、ギンスバーグが、行動を観察学習やモデリングという社会学習論によって説明したことなどから発展しているといえる。

    いいえ

  • 29

    認知行動療法は、臨床的、実証的な方法を用いて人間の様々な適応問題を改善しようとする、未来志向の心理療法である。

    いいえ

  • 30

    認知行動的アプローチでは、問題の根本原因、なぜ問題が生じたのかに焦点を当ててカウンセリングを進める

    いいえ

  • 31

    認知行動的アプローチでは、フリーマンによる代表的な技法として〇〇〇ストラテジーといわれるものがある。 例)活動スケジュールを作成、習得度や満足度スケジュールを作成、段階的な課題割り当て表を作成など

    行動的

  • 32

    グラッサーの現実療法に基づくカウンセリングの順番を選択せよ

    カウンセリング関係の確立(言い訳させない、非難論争をしない、簡単にあきらめないの3点重視), クライエントが自分のイメージを評価する, 行動全体を探り評価させる, 計画を立て、決意させる, カウンセリング・サイクルの中で、すべきことを具体的に示す, 相談・フォローアップ・継続教育を行う

  • 33

    シュロスバーグは、転機への対処として、出来事そのものではなく、それをどう受け取るか、それにどう対処していくのかが重要であると考えた。

    はい

  • 34

    シュロスバーグは、どんな転機でもそれを見定め、点検し、受け止めるプロセスを通じて乗り越えていくことができると考えた

    はい

  • 35

    シュロスバーグは転機への対処として、問題が起こる感情をとらえる〇〇中心の対処と、問題を直接とらえる〇〇中心の対処があるとした。

    情動 問題

  • 36

    シュロスバーグの4Sで、Situationに該当するものを対処の「順番に」選択せよ

    きっかけ(現在の状況が生じた原因は何か?誰が選択したことなのか?), 時期(現在の状況は予測できたことなのか?突然、起こったことなのか?), 期間(永続的なことなのか?一時的なことなのか?), 以前の経験(同様の転機を乗り越えた経験の有無。その時の様子や感情はどうだったのか?), 他のストレス(現在の問題以外で抱えているストレスは?), 受け止め方(現在の状況をどのように受け止めているか?)

  • 37

    シュロスバーグの4Sで、自己(Self)にあたるものを、対処の「順番に」選択せよ

    仕事の重要性(自分にとって仕事はどの程度重要か?), 仕事と他の興味とのバランス(仕事の何に興味があるのか、内容、給与、名誉など。仕事、家庭、趣味などとのバランスをどう考えているのか?), 変化への対応(どのように変化に対応しようと考えているか?積極的に再訓練を受けるのか?考え方を変えるのか?), 信念(CLは自分自身に自信を持っているか?新しいことに挑戦しようとしているか?), 人生の意味(CLは、人生についてどのような意味を持っているか?何らかの使命感を感じているか?)

  • 38

    レヴィンソンの発達理論では、〇つの発達期と〇つの過渡期がある

    4 5

  • 39

    レヴィンソンによると、発達期は、児童期とXX期 成人前期 XX期 老年期から構成される

    青年 中年

  • 40

    レヴィンソンによると、XXへの過渡期では、他人と比較して自分が劣っていると感じ、無力感や無価値を感じるXXや、自分が自分であると思えない、誰かに操られていると感じるXXXがある。

    成人 アパシー 離人感

  • 41

    レヴィンソンによると、XXの過渡期では、様々な社会的制約と感じてxxxが限定されるように感じる。成人期最初の生活構造を変える時期。この時期の課題に、焦燥感、xxx、xxxがある。

    30歳 可能性 さまよい 無力感

  • 42

    レヴィンソンによると、XXXの過渡期では、自己の内部や外の世界との闘いのときであり危機をともなう。主要課題は、「若さと老い」「破壊と創造」「男らしさと女らしさ」「愛着と分離」の4つのXXX性の解決

    人生半ば 両極

  • 43

    レヴィンソンと近い発達論の理論研究者として、漸成的発達理論のXXXや、発達課題の概念を提唱したXXXがいる

    エリクソン ハヴィガースト

  • 44

    エリクソン、レヴィンソン、ハヴィガーストの発達理論研究者のほかに、認知発達論を唱えたXXXがいる。

    ピアジェ

  • 45

    認知発達論のピアジェは、思考や認知の発達を質的に高次なものへと発展していく、4つの段階をしめした。 〇〇運動期>〇操作期>〇〇〇操作期>形式的操作期

    感覚 前 具体的

  • 46

    認知発達論のピアジェは、シェマという認知の枠組みを定義した。既存のシェマにより情報を取り入れる〇〇の過程と、シェマ自体を変更する〇〇の過程が適応や発達にとって重要である。

    同化 調節

  • 47

    ピアジェの発達理論を援用し、発達心理療法を提唱したのはXXXという学者である。

    アイヴィ

  • 48

    成人の心理社会的発達は、基本的な生活構造が築かれる時期と、〇的・〇的な理由からそれらが変わる時期が交互に現れて進んでいくと考えた。

    内 外

  • 49

    レビンソンの「人生の四季」の理論では、40~45歳ごろの〇〇期には、<A>構造の変化を踏まえて、新しい<A>構造を創り上げることが課題である

    中年 生活

  • 50

    レヴィンソンの成人への過渡期は、どの年代か?

    17~22歳

  • 51

    レヴィンソンの30歳の過渡期はどの年代か?

    30~35歳

  • 52

    レヴィンソンの人生半ばの過渡期は、どの年代か

    40~45歳

  • 53

    レヴィンソンは、ライフサイクルにおいて成人前期から中年期への過渡期を何の過渡期と呼んだか

    人生半ば

  • 54

    エリクソンによると、自分が何かを失うのではないかという不安を持つことなく、自分の同一性と他者の同一性を融合し合う能力の獲得は、老年期の課題である。

    いいえ

  • 55

    エリクソンによると、青年期の発達課題である「同一性」は、自分が何かを失うのではないかという不安を持つことなく、自分の同一性と他者の同一性を融合させる能力のことである。

    いいえ

  • 56

    エリクソンのいう青年期の発達課題は、社会人として幸せな生活を送るための課題であり、この時期に社会に承認される形で達成しておくべきものである。

    いいえ

  • 57

    ハヴィガースト(Havighurst,R.J.)は、中年期には「大人としての市民的社会的責任の達成」「一定の経済的生活水準の確立と維持」「大人の余暇活動を充実させること」などの発達課題があるとした。

    はい

  • 58

    ハヴィガースト(Havighurst,R.J.)は、老年期には「肉体の変化と健康の衰退に適応すること」「引退と減少した収入に適応すること」「満足のいく住宅の確保」などの発達課題があるとした。

    はい

  • 59

    衰え及び離脱の段階の一般問題の一つは、常勤の仕事や組織での役割を持たずに、アイデンティティと自尊の意識をどのように保持していくかである。

    いいえ

  • 60

    キャリア中年の危機に該当するものをすべて選択せよ

    自分の抱負に照らして自分の歩みを再評価する, 自分のキャリアアンカーを知る, アンカーの意味を評価する, 現在を受け入れるか、別の未来を選ぶか明確な選択を行う, 行った特定の選択をめぐって家族との新たな調整を達成する

  • 61

    シャインのいう外的キャリアとは、経験した仕事の内容や〇〇、組織内での〇〇を意味する

    業績 地位

  • 62

    シャインによると、キャリアアンカーが〇〇のニーズ明確化であるのに対して、キャリアサバイバルはむしろ〇〇からのニーズや〇〇ニーズの分析の必要性を強調している。

    個人 環境 組織

  • 63

    シャインが提唱したキャリアアンカー概念を扱う理論とは?

    組織キャリア理論

  • 64

    シャインのキャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚されたXXとXX」、②「自覚された動機と欲求」、③「自覚された態度と価値」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    才能 能力

  • 65

    キャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚された才能と能力」、②「自覚されたXXとXX」、③「自覚された態度と価値」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    動機 欲求

  • 66

    キャリア・アンカー(8種類):仕事をするうえでのよってたつ内面的な根拠(錨)。①「自覚された才能と能力」、②「自覚された動機と欲求」、③「自覚されたXXとXX」の3要素が複合的に組み合わさったもの。

    態度 価値

  • 67

    暗記術で、シャインの組織キャリア理論が定義するキャリアアンカー8種類を記憶するフレーズは?

    佐野にどう寄ったか

  • 68

    シャインのキャリア・アンカーで、集団を統率し、権限を行使して、組織の中で責任ある役割を担うことに幸せを感じることを?

    全般的経営管理能力

  • 69

    シャインのキャリアアンカーで、特定の分野で能力を発揮し、自分の専門性や技術が高まることに幸せを感じることを?

    専門・職業別能力

  • 70

    シャインのキャリアアンカーで、集団を統率し、権限を行使して、組織の中で責任ある役割を担うことに幸せを感じることを?

    全般的経営管理能力

  • 71

    シャインのキャリアアンカーで、組織のルールや規則に縛られず、自分のやり方で仕事を進めていくことを望むことを?

    自立・独立

  • 72

    シャインのキャリアアンカーで、ーつの組織に忠誠を尽くし、社会的・経済的な安定を得ることを望むことを

    保障・安定

  • 73

    シャインのキャリアアンカーで、リスクを恐れず、クリエイテイプに新しいものを創り出すことを望むことを?

    起業家的創造性

  • 74

    シャインのキャリアアンカーで社会的に意義のあることを成し遂げる機会を、転職してでも求めようとすることを?

    奉仕・社会貢献

  • 75

    シャインのキャリアアンカーで、解決困難に見える問題の解決や手ごわいライバルとの競争にやりがいを感じることを?

    純粋な挑戦

  • 76

    シャインのキャリアアンカーで、個人的な欲求や家族の願望、自分の仕事などのバランスや調整に力をいれることを?

    生活様式

  • 77

    外的キャリア&内的キャリア:職務経歴書(キャリア・シート)に記載するような客観的キャリア(外的キャリア)と主観的キャリア(内的キャリア)があると唱えたのは?

    シャイン

  • 78

    キャリア・XXXXXとは、個人ニーズと組織ニーズをマッチングさせ職務・役割の戦略的プランニングを行う方法論。

    サバイバル

  • 79

    シャインによると、キャリア・XXXX:「成長・空想・探求」段階(0~21歳)から「引退」まで9段階の直面する問題と課題を整理。例えば35~45歳の「キャリア中期の危機」、それに続く非指導者役か指導者役となる「キャリア後期」(40歳~引退まで)等が想定されている。

    サイクル

  • 80

    シャイン(Schein,E.H)のキャリア・サイクルにおいて、キャリア初期の段階における課題には、「自分自身の意思決定に自信を持つようになる」「家庭・自己・仕事へのそれぞれの関心を適切に調整する」などがある。

    いいえ

  • 81

    スーパーの理論のキーワード 〇〇の命題 職業的〇〇概念 職業的〇〇性

    14 自己 適合

  • 82

    スーパーは、環境と人に上手く対処できる個人のレディネスとして〇〇が大切である。それは、キャリア発達の一連の職業発達の程度を表しているが、40歳以降は〇〇と呼んだ方がよいとしている

    キャリア成熟 キャリアアダプタビリティ

  • 83

    スーパー(Super, D. E.)は、高齢期である解放(衰退、下降)段階の発達課題として、 「自らの限界を受容する」、「働き続けるうえでの新たな問題を明らかにする」、「獲得した 利益や地位を保持する」などを挙げている。 

    いいえ

  • 84

    スーパーのライフステージでの、中年期とは〇〇期の後半から〇〇期の前半ぐらいの期間であるとした

    確立 維持

  • 85

    パーソンズは、人生における職業行動に意味を与え、なぜその仕事で働くかを考えることが、賢明な職業選択を実現することにつながると唱えた

    いいえ

  • 86

    スーパーの職業的適合性で、能力の下位の「適性」に属するものは?

    空間知覚, 言語の推理, 知覚の速さ・正確さ, 精神運動機能

  • 87

    スーパーの職業的適合性の「パーソナリティ」の下位に属するものは?

    適応, 価値観, 興味, 態度

  • 88

    マーシャの理論で、自分の目標と親の目標の間に不協和がない。どんな体験も、幼児期以来の信念を補強するだけになっている。硬さ(融通のきかなさ)が特徴な状態を、何と呼ぶ?

    予定アイデンティティ

  • 89

    マーシャは、青年期に『〇〇』と『傾倒・積極的〇〇』を達成しているかどうかで、アイデンティティを4つに分類しています。

    危機 関与

  • 90

    マーシャは、危機経験もなく傾倒もないため、自分とは何者なのかわからない状態を何と呼んだ?

    アイデンティティ拡散

  • 91

    精神分析的カウンセリングにおける成果とは、何らかの意味でクライエントのパーソナリティに変容をもたらすことである。

    はい

  • 92

    心は「意識」「前意識」「無意識」の3層からなるとしたフロイト(Freud,S.)の理論を〇〇論という。

    局所

  • 93

    行動療法の〇〇〇〇〇とは、望ましい行動を直接あるいは映像などで見せ、それをクライエントが模倣することで習得することである

    モデリング

  • 94

    認知行動的アプローチの特徴は、ソクラテス式質問法を中心とした積極的なコミュニケーションにある。

    はい

  • 95

    マーシャのアイデンティティの「4つの地位」において、迷いや葛藤の危機経験は無いが、自分の信念に基づいて行動している状態を「早期完了」と呼ぶ。

    はい

  • 96

    ユングは、人生を日の出から日没までの4つの時期に分け、40歳前後を「人生の正午」と呼んだ。

    はい

  • 97

    サヴィカスのいう、キャリアアダプタビリティの4つの次元とはキャリア何か?(日本語の単語を列記)  

    関心 統制 好奇心 自信

  • 98

    ホール(Hall,D.T.)は、キャリアとはプロセスであり、仕事に関する経験の連続であるとし、主観的なキャリアと客観的なキャリアの双方を考慮する必要があるとした。

    はい

  • 99

    ホール(Hall,D.T.)によると、適応コンピテンスは、アイデンティティの探索、反応学習、統合力の3要素から成り立っている

    はい

  • 100

    サビカス(Savickas,M.L.)は、スーパー(Super,D.E.)の断片的な理論を包括的な理論に統合できるように進化させた。

    はい