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相談場面・自己理解2
47問 • 1年前
  • HAJIME SHINMURA
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    問題一覧

  • 1

    自己PRの文章がうまく書けないクライエントの場合には、本人が早く自分の良さに気づけるように、すぐに添削する。

    いいえ

  • 2

    心理検査の実施に関しては、目的と対象に応じた妥当性・信頼性の高い検査を選定するため、実施マニュアルなどは参考程度でよい。

    いいえ

  • 3

    心理検査の結果が、受検者にとって望ましくない内容の場合、キャリアコンサルタントの判断で、この結果を受検者に伝えなくてもよい。

    いいえ

  • 4

    自己理解支援では、適切に職業適性検査や心理検査も活用するなどアセスメントを行う。

    はい

  • 5

    受検者にあらかじめ検査の目的を説明すると、回答の際に影響する可能性があるため、実施方法以外の説明は行わない。

    いいえ

  • 6

    心理検査の実施に際して、相談者が受検を迷っていた場合、相談者にとって有利な結果が得られるとキャリアコンサルタントが確信できる場合は、検査を実施するのがよい。

    いいえ

  • 7

    検査の信頼性とは、測定内容をその検査が正しく測定しているかどうかを表す概念である。

    いいえ

  • 8

    検査の妥当性とは、検査の結果が、同じ条件では首尾一貫し安定していることである。

    いいえ

  • 9

    アセスメントツールを用いた検査の結果については、クライエントの不変的な特性を反映したものとしてフィードバックするのがよい。

    いいえ

  • 10

    グループでアセスメントツールを使う場合は、個別にフィードパックを行うことは難しいので結果を返却するだけでよい。

    いいえ

  • 11

    自己理解の方法には、観察法があるが、大きくわけて自然的観察法、実験的観察法の2つがある。

    いいえ

  • 12

    心理アセスメントの観察法では、クライエントとカウンセラーが顔を合わせてから別れるまでを通して行い、面接場面で今起こっているすべてのことが観察対象となる。

    はい

  • 13

    観察法において、ある特徴を見つけたら、類推される他の特徴もあるとみなしてしまうことがあリ、例えば「内気だ」という特澂から「この人は気弱だ」と類推してしまう。この効果を「ハロー効果(hallo effect)」という。

    いいえ

  • 14

    観察法において、意識的、無意識的に甘く考えがちになることを、寛容効果という。

    はい

  • 15

    性格・パーソナリティ検査であるTAT、SCT、PFスタディは、いずれも投影法である。

    はい

  • 16

    新面接法は、調査法に比べ長い時間を必要とするため、面接する内容によって、集団面接法を導入することがある。

    はい

  • 17

    職業適性検査とは、職業情報を提供しながら、適職領域を探索し個人にとって最適な職業を決定づけることを目的としているものである。

    いいえ

  • 18

    職業適性を測定するツールの一つに、クレベリン検査がある。

    はい

  • 19

    自己理解を支援する検査やツールで、内田クレベリン検査の特徴は、「作業」だけを使って受検者を測るところにある。

    はい

  • 20

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)は、15種類の器具検査で構成され、9種の能力(適性能)を測定するものである。

    いいえ

  • 21

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)における主たる目的は、一個人の性格と適職領域のマッチングを行うことである。

    いいえ

  • 22

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)では、適性職業群の基準と、個人の適性能プロフィールを照合することによって、幅広く適職を吟味することができる。

    はい

  • 23

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)で、正しく適用できる年齢範囲は、原則として13~45歳末満で、判定では学歴が関係する。

    いいえ

  • 24

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)は、学業成績や動務成績の評価のためにも利用でき、上級学校や職業教育訓練機関への進学においても有効に活用できる。

    いいえ

  • 25

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)の紙筆検査実施に要する時間は、学校の授業時間内で実施できるよう45分程度としている。

    はい

  • 26

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の紙筆検査を集団で実施する場合、検査補助者も含めて検査実施者一人につき、100人以下が望ましい。

    いいえ

  • 27

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の検査実施では、シャープペンシルは芯が折れたりして適さないが、ポールペンは問題ない。

    いいえ

  • 28

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の[進路指導・業指導用]は、学校での進路指導、公共職業安定所など相談機関での職業相談・職業指導に用いられる。

    はい

  • 29

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の[進路指導・職業指導用]は、このツール単独で、能力面から個人の進学や就職の合格可能性を示すことができる。

    いいえ

  • 30

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の〔事業所用]は、事業所における採用、配置、再配置、能力開発等の雇用管理場面で幅広く使用することができる。

    はい

  • 31

    VPI職業興味検査は、主に35歳以上の職業経験が豊富な社会人を対象としている。

    いいえ

  • 32

    職業レディネス・テスト(VRT)は、A検査(仕事内容への興味)、B検査(仕事内容への自信度)、C検査(日常の生活行動や意識)の3部からなる。

    いいえ

  • 33

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、基礎的志向性と職業志向性を測ることによリ、生徒の職業に対する準備度(レディネス)を把握することができる。

    はい

  • 34

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、生徒が職業に関して持っている自らのイメージをチェックしたり、進路選択への動機付けを促したリすることができる。

    はい

  • 35

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、「結果の見方・生かし方」は、ワークシート形式を採用しており、生徒自身が結果を整理しながら解釈を深めることができる。

    はい

  • 36

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、主に中・高校生を対象として適職を考えることが目的であるため、検査結果を適性のある職業と結び付けて解釈し、指導する。

    いいえ

  • 37

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、プロフィール全体の形状の特徴を見ることが大切であるとされる。

    はい

  • 38

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、検査の得点が全般的に低い場合には、無理にパーセンタイル順位の高い領域を見つけて解釈はしない。

    はい

  • 39

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)の集団実施で、回答時問の個人差が著しく大きいと予想される場合、問題文を一定速度で読む「読み上げ式」を採用してもよい。

    はい

  • 40

    キャリアガイダンスツールとしてのOHBYカードは、職業カードソート技法を行うために開発されたカード式職業情報ツールであリ、標準的な使い方は、職業の絵や写真を見て自分の職業興眛を考えるというものである。

    はい

  • 41

    OHBYカードは、高齢者のセカンド・キャリアを検討することを主な目的として、開発されたツールである。

    いいえ

  • 42

    VRTカードは、職業レディネス・テスト(VRT)の検査内容にある職業興味およひ職務遂行の自信度を、職業名を印刷した1枚すつのカードについてみていくツールである。

    はい

  • 43

    VRTカードは、35歳以降の労働者が転職する際に用いる、ライフ・プランを具体化するために開発された、カードソート型のキャリアガイダンス教材である。

    いいえ

  • 44

    VRTカードは、利用者が自らカードを分類して結果を検討する使い方のほか、対話式にカウンセラーとクライエント、教師と生徒、生徒同士で実施することができる。

    はい

  • 45

    自己理解を支援する検査やツールの一つである、YG性格検査では、「情緒特性」、「人間関係特性」、「行動特性」、「知覚特性」の4つの特性について、受検者の特徴が判断できる。

    はい

  • 46

    自己理解を支援する検査やツールとして使われている東大式工ゴグラム(TEG:TokyoUniversityEgogram)は、自身の価値観・興味・関心を確認する検査である。

    いいえ

  • 47

    パソコンを用いて実施することができる「キャリア・インサイト」では、利用者は一人でシステムを利用することができるが、得られた結果については、利用者と相談担当者が一緒に解釈することを勧めている。

    はい

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  • 1

    自己PRの文章がうまく書けないクライエントの場合には、本人が早く自分の良さに気づけるように、すぐに添削する。

    いいえ

  • 2

    心理検査の実施に関しては、目的と対象に応じた妥当性・信頼性の高い検査を選定するため、実施マニュアルなどは参考程度でよい。

    いいえ

  • 3

    心理検査の結果が、受検者にとって望ましくない内容の場合、キャリアコンサルタントの判断で、この結果を受検者に伝えなくてもよい。

    いいえ

  • 4

    自己理解支援では、適切に職業適性検査や心理検査も活用するなどアセスメントを行う。

    はい

  • 5

    受検者にあらかじめ検査の目的を説明すると、回答の際に影響する可能性があるため、実施方法以外の説明は行わない。

    いいえ

  • 6

    心理検査の実施に際して、相談者が受検を迷っていた場合、相談者にとって有利な結果が得られるとキャリアコンサルタントが確信できる場合は、検査を実施するのがよい。

    いいえ

  • 7

    検査の信頼性とは、測定内容をその検査が正しく測定しているかどうかを表す概念である。

    いいえ

  • 8

    検査の妥当性とは、検査の結果が、同じ条件では首尾一貫し安定していることである。

    いいえ

  • 9

    アセスメントツールを用いた検査の結果については、クライエントの不変的な特性を反映したものとしてフィードバックするのがよい。

    いいえ

  • 10

    グループでアセスメントツールを使う場合は、個別にフィードパックを行うことは難しいので結果を返却するだけでよい。

    いいえ

  • 11

    自己理解の方法には、観察法があるが、大きくわけて自然的観察法、実験的観察法の2つがある。

    いいえ

  • 12

    心理アセスメントの観察法では、クライエントとカウンセラーが顔を合わせてから別れるまでを通して行い、面接場面で今起こっているすべてのことが観察対象となる。

    はい

  • 13

    観察法において、ある特徴を見つけたら、類推される他の特徴もあるとみなしてしまうことがあリ、例えば「内気だ」という特澂から「この人は気弱だ」と類推してしまう。この効果を「ハロー効果(hallo effect)」という。

    いいえ

  • 14

    観察法において、意識的、無意識的に甘く考えがちになることを、寛容効果という。

    はい

  • 15

    性格・パーソナリティ検査であるTAT、SCT、PFスタディは、いずれも投影法である。

    はい

  • 16

    新面接法は、調査法に比べ長い時間を必要とするため、面接する内容によって、集団面接法を導入することがある。

    はい

  • 17

    職業適性検査とは、職業情報を提供しながら、適職領域を探索し個人にとって最適な職業を決定づけることを目的としているものである。

    いいえ

  • 18

    職業適性を測定するツールの一つに、クレベリン検査がある。

    はい

  • 19

    自己理解を支援する検査やツールで、内田クレベリン検査の特徴は、「作業」だけを使って受検者を測るところにある。

    はい

  • 20

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)は、15種類の器具検査で構成され、9種の能力(適性能)を測定するものである。

    いいえ

  • 21

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)における主たる目的は、一個人の性格と適職領域のマッチングを行うことである。

    いいえ

  • 22

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)では、適性職業群の基準と、個人の適性能プロフィールを照合することによって、幅広く適職を吟味することができる。

    はい

  • 23

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)で、正しく適用できる年齢範囲は、原則として13~45歳末満で、判定では学歴が関係する。

    いいえ

  • 24

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)は、学業成績や動務成績の評価のためにも利用でき、上級学校や職業教育訓練機関への進学においても有効に活用できる。

    いいえ

  • 25

    厚生労働省編一般職業適性検査[進路指導・職業指導用](GATB)の紙筆検査実施に要する時間は、学校の授業時間内で実施できるよう45分程度としている。

    はい

  • 26

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の紙筆検査を集団で実施する場合、検査補助者も含めて検査実施者一人につき、100人以下が望ましい。

    いいえ

  • 27

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の検査実施では、シャープペンシルは芯が折れたりして適さないが、ポールペンは問題ない。

    いいえ

  • 28

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の[進路指導・業指導用]は、学校での進路指導、公共職業安定所など相談機関での職業相談・職業指導に用いられる。

    はい

  • 29

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の[進路指導・職業指導用]は、このツール単独で、能力面から個人の進学や就職の合格可能性を示すことができる。

    いいえ

  • 30

    厚生労働省編一般職業適性検査(GATB)の〔事業所用]は、事業所における採用、配置、再配置、能力開発等の雇用管理場面で幅広く使用することができる。

    はい

  • 31

    VPI職業興味検査は、主に35歳以上の職業経験が豊富な社会人を対象としている。

    いいえ

  • 32

    職業レディネス・テスト(VRT)は、A検査(仕事内容への興味)、B検査(仕事内容への自信度)、C検査(日常の生活行動や意識)の3部からなる。

    いいえ

  • 33

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、基礎的志向性と職業志向性を測ることによリ、生徒の職業に対する準備度(レディネス)を把握することができる。

    はい

  • 34

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、生徒が職業に関して持っている自らのイメージをチェックしたり、進路選択への動機付けを促したリすることができる。

    はい

  • 35

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、「結果の見方・生かし方」は、ワークシート形式を採用しており、生徒自身が結果を整理しながら解釈を深めることができる。

    はい

  • 36

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、主に中・高校生を対象として適職を考えることが目的であるため、検査結果を適性のある職業と結び付けて解釈し、指導する。

    いいえ

  • 37

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、プロフィール全体の形状の特徴を見ることが大切であるとされる。

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  • 38

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)では、検査の得点が全般的に低い場合には、無理にパーセンタイル順位の高い領域を見つけて解釈はしない。

    はい

  • 39

    職業レディネス・テスト[第3版](VRT)の集団実施で、回答時問の個人差が著しく大きいと予想される場合、問題文を一定速度で読む「読み上げ式」を採用してもよい。

    はい

  • 40

    キャリアガイダンスツールとしてのOHBYカードは、職業カードソート技法を行うために開発されたカード式職業情報ツールであリ、標準的な使い方は、職業の絵や写真を見て自分の職業興眛を考えるというものである。

    はい

  • 41

    OHBYカードは、高齢者のセカンド・キャリアを検討することを主な目的として、開発されたツールである。

    いいえ

  • 42

    VRTカードは、職業レディネス・テスト(VRT)の検査内容にある職業興味およひ職務遂行の自信度を、職業名を印刷した1枚すつのカードについてみていくツールである。

    はい

  • 43

    VRTカードは、35歳以降の労働者が転職する際に用いる、ライフ・プランを具体化するために開発された、カードソート型のキャリアガイダンス教材である。

    いいえ

  • 44

    VRTカードは、利用者が自らカードを分類して結果を検討する使い方のほか、対話式にカウンセラーとクライエント、教師と生徒、生徒同士で実施することができる。

    はい

  • 45

    自己理解を支援する検査やツールの一つである、YG性格検査では、「情緒特性」、「人間関係特性」、「行動特性」、「知覚特性」の4つの特性について、受検者の特徴が判断できる。

    はい

  • 46

    自己理解を支援する検査やツールとして使われている東大式工ゴグラム(TEG:TokyoUniversityEgogram)は、自身の価値観・興味・関心を確認する検査である。

    いいえ

  • 47

    パソコンを用いて実施することができる「キャリア・インサイト」では、利用者は一人でシステムを利用することができるが、得られた結果については、利用者と相談担当者が一緒に解釈することを勧めている。

    はい