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歯科保健指導論 Ⅱ
64問 • 1年前
  • めためた(めたんこめた)
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    問題一覧

  • 1

    健康対策の手法 水色【  】 黄色【  】

    ポピュレーションアプローチ, ハイリスクアプローチ

  • 2

    幼児期は【  】により、 満1歳~6歳未満と定められている。 1~2歳:幼児期前半 3~5歳:幼児期後半

    母子保健法

  • 3

    語彙数が増える、スキップができる

    4歳

  • 4

    社会性が身につく、 発音が正確になり成人と同じ情動を表す

    5歳

  • 5

    幼児期

    1歳6ヶ月

  • 6

    幼児期

    3歳

  • 7

    幼児期前期:1-2歳 う蝕好発部位

    上顎乳前歯唇側面, 乳臼歯咬合面

  • 8

    母子の健康水準を向上させるための国民運動計画

    健やか親子21

  • 9

    3~5歳のおやつは 1日に必要なエネルギー量の【 〜 】%

    15〜20

  • 10

    偏食や好き嫌いが固定しやすい

    幼児期後半

  • 11

    小児に見られる歯列の生理的空隙

    発育空隙

  • 12

    ターミナルプレーンの【  】

    近心階段型

  • 13

    ターミナルプレーンの【  】

    遠心階段型

  • 14

    これは何か

    霊長空隙

  • 15

    上下顎第二乳臼歯の遠心面の近遠心的関係

    ターミナルプレーン

  • 16

    乳歯列が完成すると、捕食・咬断・咀嚼の 【  】機能が大人と同じになる。

    摂食

  • 17

    乳歯のう蝕を放置すると ①【  】になりやすい ②【  】が十分に発達しない ③う蝕のリスクが高まる ④永久歯の【  】に影響する ⑤永久歯の【  】を妨げる

    偏食, 顎, 歯並び, 発育

  • 18

    歯磨きのポイント 【 〜 】gの軽い力で磨く

    150〜200

  • 19

    歯ブラシは【 〜 】mmを目安に1〜2歯ずつ 小刻みに磨く

    5〜10

  • 20

    3〜5歳は、 900〜1000ppmの歯磨剤を【  】mm程度 使用する。

    5

  • 21

    学齢期は【 〜 】歳

    6〜15

  • 22

    学齢期は、満6歳の誕生日以後の最初の4月1日 から 9年間が該当する。 【  】および【  】で定められる。

    教育基本法, 学校教育法

  • 23

    混合歯列期は【 〜 】歳ごろ

    6〜12

  • 24

    混合歯列期は、 ①永久歯と【  】の健康維持 ②永久歯【  】の育成と完成 が大事になる。

    歯肉, 咬合

  • 25

    《幼若永久歯》 ①萌出間もない永久歯 ②歯質が【  】 ③【  】が大きい ④咬合関係が【  】 ⑤【  】が未完成

    未成熟, 歯髄腔, 不安定, 歯根

  • 26

    幼若永久歯がう蝕になりやすい原因 ①歯の表面が【  】、汚れがつきやすい ②歯が未成熟で【  】に対して抵抗性が弱い ③生えそろうまで時間がかかり、磨きにくく  【  】が残りやすい

    粗く, 酸, 歯垢

  • 27

    小窩裂溝において、エナメル質の実質欠損は 認められないが、う蝕初期病変を疑うような、 褐色、黒色などの着色や白濁が認められるもの。

    要観察歯

  • 28

    平滑面において、エナメル質の実質欠損は 認められないが、脱灰を疑うような 白濁や褐色斑等が認められるもの。

    要観察歯

  • 29

    要観察歯(CO)は、エナメル質の実質欠損がある

    ×

  • 30

    要観察歯(CO)の指導は、まず ①【  】 ②【  】を含めた保健指導 を行う。

    清掃指導, 生活習慣

  • 31

    要観察歯(CO)の処置は、 フッ化物の応用(【  】など)を行い、 定期健診の受診を勧める。

    小窩裂溝填塞

  • 32

    歯周疾患要観察者

    GO

  • 33

    歯周疾患要観察者

    歯垢の付着が見られる

  • 34

    歯周疾患要観察者

    歯石の沈着はみられない

  • 35

    歯肉に軽度の炎症症候が認められるが、 健康な歯肉の部分も認められる。 歯の清掃指導によって炎症症候が消退する。

    歯周疾患要観察者

  • 36

    GOでは、歯周疾患の原因である 【  】の歯垢の除去を目的とした ブラッシングの指導として、 【  】法を指導する。

    歯頸部, スクラッビング

  • 37

    《歯磨きの到達目標》 小学校1年生

    第一大臼歯の噛み合わせ面がきれいに磨ける

  • 38

    《歯磨きの到達目標》 小学校2年生

    前歯の外側がきれいに磨ける

  • 39

    《歯磨きの到達目標》 小学校3年生

    前歯の内側がきれいに磨ける

  • 40

    《歯磨きの到達目標》 小学校4年生

    小臼歯がきれいに磨ける

  • 41

    《歯磨きの到達目標》 小学校5年生

    第一、第二大臼歯がきれいに磨ける, 犬歯がきれいに磨ける, 歯磨きで歯肉炎が改善できる

  • 42

    《歯磨きの到達目標》 小学校6年生

    すべての歯をきれいに磨くことができる, 歯磨きで歯肉炎が改善できる

  • 43

    《疾患の特徴》 小学校1年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 44

    《疾患の特徴》 小学校2年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 45

    《疾患の特徴》 小学校3年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 46

    《疾患の特徴》 小学校4年生

    上の前歯のむし歯, 不正咬合の顕在化, 歯肉炎

  • 47

    《疾患の特徴》 小学校5年生

    上の前歯のむし歯, 第二大臼歯のむし歯, 歯肉炎

  • 48

    《疾患の特徴》 小学校6年生

    第二大臼歯のむし歯, 歯肉炎

  • 49

    学齢期の歯科衛生介入 ①自分でう蝕や歯周病を見付ける目を養う ②う蝕や歯周病の【  】を知る ③う蝕や歯周病の【  】法を知る ④【  】除去のできるブラッシング法を身に付ける ⑤【  】を受ける ⑥【  】と健康について知識を身に付ける

    原因, 予防, プラーク, 定期健診, 咀嚼

  • 50

    咀嚼は、 ①【  】機能と【  】機能の育成 ②全身と【  】の健康 に影響を及ぼしている。 食物を咀嚼して嚥下する摂食機能を豊かに育むことが重要となる。

    摂食, 発音, 心

  • 51

    学齢期の、【  】歳以上の男児は 肥満児が1割を超える。

    8

  • 52

    学齢期の食育の5つの目標 ①1日3回の食事や【  】のリズムがもてる子ども ②食事の【  】や適量がわかる子ども ③家族や仲間と一緒に  食事づくりや【  】を楽しむ子ども ④【  】と食べ物とのかかわり、  地域と食べ物とのかかわりに関心をもつ子ども ⑤自分の【  】を振り返り、  評価し、改善できる子ども

    間食, バランス, 準備, 自然, 食生活

  • 53

    学齢期の 健康な毎日を送り、適切な体重を維持する ために必要な栄養素

    エネルギー

  • 54

    学齢期の 骨の成長に必要な栄養素

    カルシウム

  • 55

    学齢期は成長に伴い 血液量が増えるため必要になる栄養素

  • 56

    学齢期は成長に伴う筋肉量が増加するため 必要になる栄養素

    たんぱく質

  • 57

    便秘予防のため必要になる栄養素

    食物繊維

  • 58

    《小学校低学年》 前歯の交換期は、口唇をしっかり閉じる習慣をつける必要がある。 ①前歯の交換期は、  口唇を【  】飲み込むことができる。 ②前歯が生えたら、  前歯で【  】ことができる。 ③【  】でしっかりかむことができる。

    閉じて, かみ取る, 第一大臼歯

  • 59

    《小学校中学年》 【  】の交換期に移行するため、 「食べる」機能が一時的に低下する。 ①咀嚼に時間がかかるが、  しっかりと【  】をつける。 ②前歯、犬歯、小臼歯、大臼歯の  【  】を知って食材と合わせることができる。

    小臼歯, かむ習慣, 役割

  • 60

    《小学校高学年》 【  】の萌出ですべての永久歯が咬合し、咀嚼機能も向上する。 ①前歯でかみ切り、  奥歯でしっかりとかむことができる。 ②正しい姿勢で食具を正しく扱い、  マナーを理解している。

    第二大臼歯

  • 61

    ポスターの作成では、 ①目的、伝えたい情報を明確にする ②【  】をしぼる ③【  】とメインビジュアルで興味を引く ことが求められる。

    ターゲット, キャッチコピー

  • 62

    あいうべ体操は、【  】を正して 口呼吸を鼻呼吸に戻していく体操である。

    舌位置

  • 63

    幼稚園の子どもは、 集団での共食の場が提供され、 食事の【  】や食材に応じた【  】を 学習する機会になる。

    マナー, 食べ方

  • 64

    集団での遊びが増加し、共同的な学びとともに箸を使いはじめる。 食事や排泄などの生活習慣や社会性が身につく。

    3歳頃

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    問題一覧

  • 1

    健康対策の手法 水色【  】 黄色【  】

    ポピュレーションアプローチ, ハイリスクアプローチ

  • 2

    幼児期は【  】により、 満1歳~6歳未満と定められている。 1~2歳:幼児期前半 3~5歳:幼児期後半

    母子保健法

  • 3

    語彙数が増える、スキップができる

    4歳

  • 4

    社会性が身につく、 発音が正確になり成人と同じ情動を表す

    5歳

  • 5

    幼児期

    1歳6ヶ月

  • 6

    幼児期

    3歳

  • 7

    幼児期前期:1-2歳 う蝕好発部位

    上顎乳前歯唇側面, 乳臼歯咬合面

  • 8

    母子の健康水準を向上させるための国民運動計画

    健やか親子21

  • 9

    3~5歳のおやつは 1日に必要なエネルギー量の【 〜 】%

    15〜20

  • 10

    偏食や好き嫌いが固定しやすい

    幼児期後半

  • 11

    小児に見られる歯列の生理的空隙

    発育空隙

  • 12

    ターミナルプレーンの【  】

    近心階段型

  • 13

    ターミナルプレーンの【  】

    遠心階段型

  • 14

    これは何か

    霊長空隙

  • 15

    上下顎第二乳臼歯の遠心面の近遠心的関係

    ターミナルプレーン

  • 16

    乳歯列が完成すると、捕食・咬断・咀嚼の 【  】機能が大人と同じになる。

    摂食

  • 17

    乳歯のう蝕を放置すると ①【  】になりやすい ②【  】が十分に発達しない ③う蝕のリスクが高まる ④永久歯の【  】に影響する ⑤永久歯の【  】を妨げる

    偏食, 顎, 歯並び, 発育

  • 18

    歯磨きのポイント 【 〜 】gの軽い力で磨く

    150〜200

  • 19

    歯ブラシは【 〜 】mmを目安に1〜2歯ずつ 小刻みに磨く

    5〜10

  • 20

    3〜5歳は、 900〜1000ppmの歯磨剤を【  】mm程度 使用する。

    5

  • 21

    学齢期は【 〜 】歳

    6〜15

  • 22

    学齢期は、満6歳の誕生日以後の最初の4月1日 から 9年間が該当する。 【  】および【  】で定められる。

    教育基本法, 学校教育法

  • 23

    混合歯列期は【 〜 】歳ごろ

    6〜12

  • 24

    混合歯列期は、 ①永久歯と【  】の健康維持 ②永久歯【  】の育成と完成 が大事になる。

    歯肉, 咬合

  • 25

    《幼若永久歯》 ①萌出間もない永久歯 ②歯質が【  】 ③【  】が大きい ④咬合関係が【  】 ⑤【  】が未完成

    未成熟, 歯髄腔, 不安定, 歯根

  • 26

    幼若永久歯がう蝕になりやすい原因 ①歯の表面が【  】、汚れがつきやすい ②歯が未成熟で【  】に対して抵抗性が弱い ③生えそろうまで時間がかかり、磨きにくく  【  】が残りやすい

    粗く, 酸, 歯垢

  • 27

    小窩裂溝において、エナメル質の実質欠損は 認められないが、う蝕初期病変を疑うような、 褐色、黒色などの着色や白濁が認められるもの。

    要観察歯

  • 28

    平滑面において、エナメル質の実質欠損は 認められないが、脱灰を疑うような 白濁や褐色斑等が認められるもの。

    要観察歯

  • 29

    要観察歯(CO)は、エナメル質の実質欠損がある

    ×

  • 30

    要観察歯(CO)の指導は、まず ①【  】 ②【  】を含めた保健指導 を行う。

    清掃指導, 生活習慣

  • 31

    要観察歯(CO)の処置は、 フッ化物の応用(【  】など)を行い、 定期健診の受診を勧める。

    小窩裂溝填塞

  • 32

    歯周疾患要観察者

    GO

  • 33

    歯周疾患要観察者

    歯垢の付着が見られる

  • 34

    歯周疾患要観察者

    歯石の沈着はみられない

  • 35

    歯肉に軽度の炎症症候が認められるが、 健康な歯肉の部分も認められる。 歯の清掃指導によって炎症症候が消退する。

    歯周疾患要観察者

  • 36

    GOでは、歯周疾患の原因である 【  】の歯垢の除去を目的とした ブラッシングの指導として、 【  】法を指導する。

    歯頸部, スクラッビング

  • 37

    《歯磨きの到達目標》 小学校1年生

    第一大臼歯の噛み合わせ面がきれいに磨ける

  • 38

    《歯磨きの到達目標》 小学校2年生

    前歯の外側がきれいに磨ける

  • 39

    《歯磨きの到達目標》 小学校3年生

    前歯の内側がきれいに磨ける

  • 40

    《歯磨きの到達目標》 小学校4年生

    小臼歯がきれいに磨ける

  • 41

    《歯磨きの到達目標》 小学校5年生

    第一、第二大臼歯がきれいに磨ける, 犬歯がきれいに磨ける, 歯磨きで歯肉炎が改善できる

  • 42

    《歯磨きの到達目標》 小学校6年生

    すべての歯をきれいに磨くことができる, 歯磨きで歯肉炎が改善できる

  • 43

    《疾患の特徴》 小学校1年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 44

    《疾患の特徴》 小学校2年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 45

    《疾患の特徴》 小学校3年生

    第一大臼歯のむし歯

  • 46

    《疾患の特徴》 小学校4年生

    上の前歯のむし歯, 不正咬合の顕在化, 歯肉炎

  • 47

    《疾患の特徴》 小学校5年生

    上の前歯のむし歯, 第二大臼歯のむし歯, 歯肉炎

  • 48

    《疾患の特徴》 小学校6年生

    第二大臼歯のむし歯, 歯肉炎

  • 49

    学齢期の歯科衛生介入 ①自分でう蝕や歯周病を見付ける目を養う ②う蝕や歯周病の【  】を知る ③う蝕や歯周病の【  】法を知る ④【  】除去のできるブラッシング法を身に付ける ⑤【  】を受ける ⑥【  】と健康について知識を身に付ける

    原因, 予防, プラーク, 定期健診, 咀嚼

  • 50

    咀嚼は、 ①【  】機能と【  】機能の育成 ②全身と【  】の健康 に影響を及ぼしている。 食物を咀嚼して嚥下する摂食機能を豊かに育むことが重要となる。

    摂食, 発音, 心

  • 51

    学齢期の、【  】歳以上の男児は 肥満児が1割を超える。

    8

  • 52

    学齢期の食育の5つの目標 ①1日3回の食事や【  】のリズムがもてる子ども ②食事の【  】や適量がわかる子ども ③家族や仲間と一緒に  食事づくりや【  】を楽しむ子ども ④【  】と食べ物とのかかわり、  地域と食べ物とのかかわりに関心をもつ子ども ⑤自分の【  】を振り返り、  評価し、改善できる子ども

    間食, バランス, 準備, 自然, 食生活

  • 53

    学齢期の 健康な毎日を送り、適切な体重を維持する ために必要な栄養素

    エネルギー

  • 54

    学齢期の 骨の成長に必要な栄養素

    カルシウム

  • 55

    学齢期は成長に伴い 血液量が増えるため必要になる栄養素

  • 56

    学齢期は成長に伴う筋肉量が増加するため 必要になる栄養素

    たんぱく質

  • 57

    便秘予防のため必要になる栄養素

    食物繊維

  • 58

    《小学校低学年》 前歯の交換期は、口唇をしっかり閉じる習慣をつける必要がある。 ①前歯の交換期は、  口唇を【  】飲み込むことができる。 ②前歯が生えたら、  前歯で【  】ことができる。 ③【  】でしっかりかむことができる。

    閉じて, かみ取る, 第一大臼歯

  • 59

    《小学校中学年》 【  】の交換期に移行するため、 「食べる」機能が一時的に低下する。 ①咀嚼に時間がかかるが、  しっかりと【  】をつける。 ②前歯、犬歯、小臼歯、大臼歯の  【  】を知って食材と合わせることができる。

    小臼歯, かむ習慣, 役割

  • 60

    《小学校高学年》 【  】の萌出ですべての永久歯が咬合し、咀嚼機能も向上する。 ①前歯でかみ切り、  奥歯でしっかりとかむことができる。 ②正しい姿勢で食具を正しく扱い、  マナーを理解している。

    第二大臼歯

  • 61

    ポスターの作成では、 ①目的、伝えたい情報を明確にする ②【  】をしぼる ③【  】とメインビジュアルで興味を引く ことが求められる。

    ターゲット, キャッチコピー

  • 62

    あいうべ体操は、【  】を正して 口呼吸を鼻呼吸に戻していく体操である。

    舌位置

  • 63

    幼稚園の子どもは、 集団での共食の場が提供され、 食事の【  】や食材に応じた【  】を 学習する機会になる。

    マナー, 食べ方

  • 64

    集団での遊びが増加し、共同的な学びとともに箸を使いはじめる。 食事や排泄などの生活習慣や社会性が身につく。

    3歳頃