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口腔外科学 ④
46問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    歯科治療における全身的偶発症の発生頻度で多い順

    神経原性ショック, 過換気症候群, 血管収縮薬過敏症

  • 2

    全身的偶発症の発生時期で多い順

    局所麻酔施行時, 歯科治療中, 歯科治療終了後

  • 3

    血管迷走神経反射とは、 【  】の過緊張状態により 【  】の活動が亢進されて、 徐脈を誘発し、血圧の低下となる。

    交感神経, 副交感神経

  • 4

    《血管迷走神経反射》 体位は【  】にする。 吐き気があれば左を向かせて回復体位にする。

    水平仰臥位

  • 5

    《血管迷走神経反射》 ①水平仰臥位にする ②【  】を確認 ③【  】を観察 ④【  】状態を観察

    脈拍, 顔色, 呼吸

  • 6

    《血管迷走神経反射》 徐脈、低血圧が続く場合は【  】。 昇圧剤、副交感遮断薬を投与。

    静脈路確保

  • 7

    《過換気症候群》 恐怖心、不安感から発作が誘発される。 ①【  】が過剰に排泄され、 動脈血中の①【  】濃度が低下する。 呼吸性②【  】を呈する。

    二酸化炭素, アルカローシス

  • 8

    《過換気症候群》 血液がアルカローシスに傾くと、 脳血管収縮、血中イオン化【  】が減少し、 呼吸困難感、四肢の硬直・麻痺感、 手指の強直(【  】)、意識障害となる。

    カルシウム, テタニー

  • 9

    血管迷走神経反射や過換気症候群では、 【  】、【  】、【  】のモニター装着をする。

    血圧計, 心電図, パルスオキシメーター

  • 10

    《過換気症候群》 ゆっくり呼吸を行うよう指示する。 症状が改善しない場合【  】の緩徐な 静脈内投与を行う。

    ジアゼパム

  • 11

    血管迷走神経反射や過換気症候群では、 不安感やストレスを除くことや、 【  】を使う。

    精神鎮静法(静脈内鎮静法)

  • 12

    《アナフィラキシーショック》 原因となる抗原に対してIgE 抗体が産生される。 肥満細胞などに結合して、 化学伝達物質(ヒスタミン、キニン、ロイコトリエン)が【  】や【  】を引き起こす。

    毛細血管透過性亢進, 血管拡張

  • 13

    アナフィラキシーショックでは、 蕁麻疹、痒み、浮腫、水疱のほかに 重症になると、喉頭浮腫、【  】、【  】、 意識消失、気管支けいれんが症状として発現する。

    血圧低下, 頻脈

  • 14

    アナフィラキシーショックには【  】が効く。 成人の最大量は【  】mg 小児は【  】mgで、筋肉注射する。

    アドレナリン, 0.5, 0.3

  • 15

    【  】は急性期の自覚・他覚症状を見逃さないことが大事。 術後は抗血小板薬を服用しているケースがあるため、止血に気をつける。

    脳梗塞

  • 16

    てんかんは、5分以上の重積発作が起きたら 【  】や【  】の静脈内注射をする。 119番通報。

    ミダゾラム, ジアゼパム

  • 17

    てんかんは基本的には自然に収まるため、 【  】をして経過観察をする。

    気道確保

  • 18

    《甲状腺機能亢進症(バセドウ病)》 コントロールが良好な時期は、通常と同じ対応。 服薬が守られていなかったり、 発汗、動悸、など臨床症状ある場合は 【  】含有の麻酔薬は避ける。

    アドレナリン

  • 19

    《甲状腺機能亢進症(バセドウ病)》 コントロール不良時は 【  】を起こすリスクが ある事に注意する。

    甲状腺グリーゼ

  • 20

    心房が不規則に震え、心房の収縮がなく、 血液を送ることが十分にできない。 心房内に血栓ができ、その後脳卒中となる。

    心房細動

  • 21

    心房細動 ・【  】をあげないようにする。 ・【  】添加型局所麻酔は避ける。 ・血圧が【低下•上昇】した場合は医療介入が必要。 ・動悸、息切れの有無を事前に問診する。

    心拍数, アドレナリン, 低下

  • 22

    狭心症は【  】を入れた時期が 【  】以上経っているか確認する。

    ステント, 半年

  • 23

    狭心症

    抗血小板薬を確実に服薬している

  • 24

    抗凝固薬のワルファリンを服薬している場合、 ワルファリンコントロールPT-INRで、 【  】までなら抜歯処置しても良い。

    2.6

  • 25

    抗血小板薬

    抜歯可能

  • 26

    異物が食道内に落下

    誤飲

  • 27

    誤飲はX-pで位置を確認し、 【  】を用いて摘出する。 X-pで確認できない場合、CTにより位置を確認する。

    内視鏡

  • 28

    窒息の気管閉塞の原因は 【  】や【  】がほとんど。 完全に閉塞すると咳や声がでない。

    舌根沈下, 気道内異物

  • 29

    窒息時のサイン

    チョークサイン

  • 30

    口腔内で器具が落下した場合

    顔を横にする

  • 31

    誤嚥による気道閉塞では 【  】法や【  】法を行う。

    ハイムリック, 背部叩打

  • 32

    ハイムリック法の効果が薄いため、 酸素投与や救急への手配が必要になることがある。

    軽度に気道閉塞している

  • 33

    成人の心停止アルゴリズム (呼吸、脈拍なし)

    周囲の安全確認, 傷病者の反応確認, 周囲助けを呼ぶ, 救急車要請・AEDを持ってくる(指示), 呼吸と脈拍を確認, CPR(胸骨圧迫30回と人工呼吸2回のサイクル)を開始, AEDが届き次第使用する

  • 34

    小児の心停止の特徴(成人との違い) •循環は【  】依存 60/min以下+チアノーゼなら胸骨圧迫開始 •酸素消費量が多い 救助者が複数いる場合は【 : 】でCPR ・発見後【  】分間はCPRが優先

    脈拍, 15:2, 2

  • 35

    心停止の際の意識の確認では 【  】やGCSが用いられる。

    JCS

  • 36

    心停止の際の呼吸、脈拍の確認は 【  】秒以内に行う。

    10

  • 37

    心停止の際の脈拍は【  】で測る。

    頸動脈

  • 38

    死戦期呼吸

    正常でないと判断する

  • 39

    胸骨圧迫の手の位置は【  】

    胸骨下方1/2

  • 40

    質の高いCPR • 胸骨圧迫の割合(CCF>【  】%) • 胸骨圧迫のテンポ(【 〜 】回/分) • 胸骨圧迫の深さ(【 〜 】㎝未満) • 胸壁の戻り(もたれの残存しない) • 換気(【  】秒以上かけて強圧かけない。過剰換気(6-7ml/kg)は×)

    80, 100〜120, 5〜6, 1

  • 41

    質の高いCPR • 胸骨圧迫の【  】 • 胸骨圧迫の【  】 • 胸骨圧迫の【  】 • 【  】の戻り(もたれの残存しない) • 【  】(過剰(6-7ml/kg)は×)

    割合, テンポ, 深さ, 胸壁, 換気

  • 42

    冠動脈灌流圧(CPP)は、 CPR中の【  】の第一の決定要因で、 【  】とともにCRP後の自己心拍再開に大事である。

    心筋血流, 酸素供給

  • 43

    AEDのパッドは、心臓を挟み込むようにする。 電極間は、【  】cmあける。

    20

  • 44

    心停止直後には【  】が見られるため、直ちにCPRを開始する。

    死戦期呼吸

  • 45

    CPRにおいて、 胸骨圧迫の【  】時間は最小限にする。

    中断

  • 46

    76歳の男性。 高血圧、狭心症及び不整脈で加療中であるという。 モニタを装着し、水平位で印象採得中に 胸部圧迫感を訴え、意識を消失した。 不規則な呼吸を認め、頸動脈を触知しない。 意識消失時のモニタ心電図を別に示す。 まず行うべき対応はどれか。1つ選べ。

    胸骨圧迫を開始する

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    問題一覧

  • 1

    歯科治療における全身的偶発症の発生頻度で多い順

    神経原性ショック, 過換気症候群, 血管収縮薬過敏症

  • 2

    全身的偶発症の発生時期で多い順

    局所麻酔施行時, 歯科治療中, 歯科治療終了後

  • 3

    血管迷走神経反射とは、 【  】の過緊張状態により 【  】の活動が亢進されて、 徐脈を誘発し、血圧の低下となる。

    交感神経, 副交感神経

  • 4

    《血管迷走神経反射》 体位は【  】にする。 吐き気があれば左を向かせて回復体位にする。

    水平仰臥位

  • 5

    《血管迷走神経反射》 ①水平仰臥位にする ②【  】を確認 ③【  】を観察 ④【  】状態を観察

    脈拍, 顔色, 呼吸

  • 6

    《血管迷走神経反射》 徐脈、低血圧が続く場合は【  】。 昇圧剤、副交感遮断薬を投与。

    静脈路確保

  • 7

    《過換気症候群》 恐怖心、不安感から発作が誘発される。 ①【  】が過剰に排泄され、 動脈血中の①【  】濃度が低下する。 呼吸性②【  】を呈する。

    二酸化炭素, アルカローシス

  • 8

    《過換気症候群》 血液がアルカローシスに傾くと、 脳血管収縮、血中イオン化【  】が減少し、 呼吸困難感、四肢の硬直・麻痺感、 手指の強直(【  】)、意識障害となる。

    カルシウム, テタニー

  • 9

    血管迷走神経反射や過換気症候群では、 【  】、【  】、【  】のモニター装着をする。

    血圧計, 心電図, パルスオキシメーター

  • 10

    《過換気症候群》 ゆっくり呼吸を行うよう指示する。 症状が改善しない場合【  】の緩徐な 静脈内投与を行う。

    ジアゼパム

  • 11

    血管迷走神経反射や過換気症候群では、 不安感やストレスを除くことや、 【  】を使う。

    精神鎮静法(静脈内鎮静法)

  • 12

    《アナフィラキシーショック》 原因となる抗原に対してIgE 抗体が産生される。 肥満細胞などに結合して、 化学伝達物質(ヒスタミン、キニン、ロイコトリエン)が【  】や【  】を引き起こす。

    毛細血管透過性亢進, 血管拡張

  • 13

    アナフィラキシーショックでは、 蕁麻疹、痒み、浮腫、水疱のほかに 重症になると、喉頭浮腫、【  】、【  】、 意識消失、気管支けいれんが症状として発現する。

    血圧低下, 頻脈

  • 14

    アナフィラキシーショックには【  】が効く。 成人の最大量は【  】mg 小児は【  】mgで、筋肉注射する。

    アドレナリン, 0.5, 0.3

  • 15

    【  】は急性期の自覚・他覚症状を見逃さないことが大事。 術後は抗血小板薬を服用しているケースがあるため、止血に気をつける。

    脳梗塞

  • 16

    てんかんは、5分以上の重積発作が起きたら 【  】や【  】の静脈内注射をする。 119番通報。

    ミダゾラム, ジアゼパム

  • 17

    てんかんは基本的には自然に収まるため、 【  】をして経過観察をする。

    気道確保

  • 18

    《甲状腺機能亢進症(バセドウ病)》 コントロールが良好な時期は、通常と同じ対応。 服薬が守られていなかったり、 発汗、動悸、など臨床症状ある場合は 【  】含有の麻酔薬は避ける。

    アドレナリン

  • 19

    《甲状腺機能亢進症(バセドウ病)》 コントロール不良時は 【  】を起こすリスクが ある事に注意する。

    甲状腺グリーゼ

  • 20

    心房が不規則に震え、心房の収縮がなく、 血液を送ることが十分にできない。 心房内に血栓ができ、その後脳卒中となる。

    心房細動

  • 21

    心房細動 ・【  】をあげないようにする。 ・【  】添加型局所麻酔は避ける。 ・血圧が【低下•上昇】した場合は医療介入が必要。 ・動悸、息切れの有無を事前に問診する。

    心拍数, アドレナリン, 低下

  • 22

    狭心症は【  】を入れた時期が 【  】以上経っているか確認する。

    ステント, 半年

  • 23

    狭心症

    抗血小板薬を確実に服薬している

  • 24

    抗凝固薬のワルファリンを服薬している場合、 ワルファリンコントロールPT-INRで、 【  】までなら抜歯処置しても良い。

    2.6

  • 25

    抗血小板薬

    抜歯可能

  • 26

    異物が食道内に落下

    誤飲

  • 27

    誤飲はX-pで位置を確認し、 【  】を用いて摘出する。 X-pで確認できない場合、CTにより位置を確認する。

    内視鏡

  • 28

    窒息の気管閉塞の原因は 【  】や【  】がほとんど。 完全に閉塞すると咳や声がでない。

    舌根沈下, 気道内異物

  • 29

    窒息時のサイン

    チョークサイン

  • 30

    口腔内で器具が落下した場合

    顔を横にする

  • 31

    誤嚥による気道閉塞では 【  】法や【  】法を行う。

    ハイムリック, 背部叩打

  • 32

    ハイムリック法の効果が薄いため、 酸素投与や救急への手配が必要になることがある。

    軽度に気道閉塞している

  • 33

    成人の心停止アルゴリズム (呼吸、脈拍なし)

    周囲の安全確認, 傷病者の反応確認, 周囲助けを呼ぶ, 救急車要請・AEDを持ってくる(指示), 呼吸と脈拍を確認, CPR(胸骨圧迫30回と人工呼吸2回のサイクル)を開始, AEDが届き次第使用する

  • 34

    小児の心停止の特徴(成人との違い) •循環は【  】依存 60/min以下+チアノーゼなら胸骨圧迫開始 •酸素消費量が多い 救助者が複数いる場合は【 : 】でCPR ・発見後【  】分間はCPRが優先

    脈拍, 15:2, 2

  • 35

    心停止の際の意識の確認では 【  】やGCSが用いられる。

    JCS

  • 36

    心停止の際の呼吸、脈拍の確認は 【  】秒以内に行う。

    10

  • 37

    心停止の際の脈拍は【  】で測る。

    頸動脈

  • 38

    死戦期呼吸

    正常でないと判断する

  • 39

    胸骨圧迫の手の位置は【  】

    胸骨下方1/2

  • 40

    質の高いCPR • 胸骨圧迫の割合(CCF>【  】%) • 胸骨圧迫のテンポ(【 〜 】回/分) • 胸骨圧迫の深さ(【 〜 】㎝未満) • 胸壁の戻り(もたれの残存しない) • 換気(【  】秒以上かけて強圧かけない。過剰換気(6-7ml/kg)は×)

    80, 100〜120, 5〜6, 1

  • 41

    質の高いCPR • 胸骨圧迫の【  】 • 胸骨圧迫の【  】 • 胸骨圧迫の【  】 • 【  】の戻り(もたれの残存しない) • 【  】(過剰(6-7ml/kg)は×)

    割合, テンポ, 深さ, 胸壁, 換気

  • 42

    冠動脈灌流圧(CPP)は、 CPR中の【  】の第一の決定要因で、 【  】とともにCRP後の自己心拍再開に大事である。

    心筋血流, 酸素供給

  • 43

    AEDのパッドは、心臓を挟み込むようにする。 電極間は、【  】cmあける。

    20

  • 44

    心停止直後には【  】が見られるため、直ちにCPRを開始する。

    死戦期呼吸

  • 45

    CPRにおいて、 胸骨圧迫の【  】時間は最小限にする。

    中断

  • 46

    76歳の男性。 高血圧、狭心症及び不整脈で加療中であるという。 モニタを装着し、水平位で印象採得中に 胸部圧迫感を訴え、意識を消失した。 不規則な呼吸を認め、頸動脈を触知しない。 意識消失時のモニタ心電図を別に示す。 まず行うべき対応はどれか。1つ選べ。

    胸骨圧迫を開始する