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口腔外科学 基礎②
72問 • 1年前
  • めためた(めたんこめた)
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    問題一覧

  • 1

    上皮に裏装された嚢状の構造物

    嚢胞

  • 2

    大きくなると羊皮紙様感音がある

    顎骨嚢胞

  • 3

    歯原性嚢胞

    含歯性嚢胞, 萌出嚢胞, 歯根嚢胞, 歯周嚢胞

  • 4

    顎骨嚢胞

    含歯性嚢胞, 歯根嚢胞, 歯周嚢胞, 鼻口蓋管嚢胞, 術後上顎嚢胞, 単純性骨嚢胞

  • 5

    発育性嚢胞

    含歯性嚢胞, 萌出嚢胞, 鼻口蓋管嚢胞, 鼻歯槽嚢胞, 類皮嚢胞・類表皮嚢胞

  • 6

    偽嚢胞

    単純性骨嚢胞, 粘液嚢胞

  • 7

    偽嚢胞は【  】

    B

  • 8

    波動は【  】や【  】で見られる

    嚢胞, 膿瘍

  • 9

    嚢胞内容物がコレステリン結晶である。

    歯根嚢胞, 含歯性嚢胞, 顎骨嚢胞

  • 10

    嚢胞の治療法

    開窓, 摘出

  • 11

    顎骨嚢胞中もっとも多い

    歯根嚢胞

  • 12

    《歯根嚢胞》は【  】歯にできる。 好発部位は【  】である。

    失活歯髄, 上顎前歯

  • 13

    歯根嚢胞

    境界明瞭 類円形透過像

  • 14

    唾液腺の排泄障害によって 偽嚢胞の【  】が生じる。 唾液腺の種類によって 【  】と【  】に分けられる。

    粘液嚢胞, 粘液瘤, ガマ腫

  • 15

    軟組織嚢胞の中でもっとも多い

    粘液瘤

  • 16

    舌下腺・顎下腺導管の閉塞により発生した 口腔底の粘液貯留嚢胞

    ガマ腫

  • 17

    ガマ腫は【  】に発生する。 類皮・類表皮嚢胞は【  】に発生する。

    片側・正中

  • 18

    胎生期の鼻涙管の残遺に由来する 《鼻歯槽嚢胞》は 鼻翼基部から鼻唇溝部の【  】に発生

    軟組織

  • 19

    生体における細胞の 自律性を有する過剰の発育を【  】という。

    腫瘍

  • 20

    《腫瘍の特徴》 【  】性あるいは脱制御性 【  】性 【  】 【  】性

    自律, 非可逆, 過剰増殖, 脱分化

  • 21

    腫瘍を構成する固有の成分を【  】という。

    実質

  • 22

    腫瘍を構成する支持組織を【  】という。

    間質

  • 23

    上皮性の悪性腫瘍を【  】という。

    癌腫

  • 24

    非上皮性の悪性腫瘍を【  】という。

    肉腫

  • 25

    膨張・限局性に進行する。

    良性腫瘍

  • 26

    浸潤性に進行し、リンパ・血行性に転移する

    悪性腫瘍

  • 27

    良性腫瘍

    エナメル上皮腫, 歯牙腫, エナメル芽細胞腫, 骨腫, 乳頭腫・線維腫・血管腫

  • 28

    歯胚のエナメル器に類似した構造で、 外胚葉性腫瘍。 硬組織の形成はない。

    エナメル上皮腫

  • 29

    歯原性腫瘍の40%(最多)を占め、 10~20歳代に多い

    エナメル上皮腫

  • 30

    エナメル上皮腫は、 多房性・単房性の【  】像を呈する。

    透過

  • 31

    歯胚の形成異常から発生し、 歯を構成する硬組織の エナメル質、象牙質、 セメント質を有する。

    歯牙腫

  • 32

    歯牙腫は、10歳代に好発する。 集合性と複雑性があり、 上顎前歯部は【  】が多い。

    集合性

  • 33

    線維性結合組織とセメント質からなる腫瘍で、 セメント質、化生骨を形成する。 歯根のセメント質と連続して増殖する。

    セメント芽細胞腫

  • 34

    非歯原性腫瘍は【  】と【  】に分けられる。

    上皮性, 非上皮性

  • 35

    非上皮性腫瘍(良性)

    骨腫, 骨形成線維腫, 血管腫

  • 36

    《口腔潜在的悪性疾患》 前癌病変:【  】・【  】など 前癌状態:【  】など

    白板症, 紅板症, 扁平苔癬

  • 37

    歯肉部に発生する良性限局性腫瘤で、 真の腫瘍ではない。

    エプーリス

  • 38

    エプーリスの治療では、 原因歯含めて歯肉や歯槽骨の一部を 【  】と共に【  】する。

    骨膜, 切除

  • 39

    口腔領域の悪性腫瘍は、 全悪性腫瘍(全身)の2%程度で、 そのうち癌腫(上皮性)は【  】% 肉腫(非上皮性)【  】%

    90, 10

  • 40

    口腔領域の悪性腫瘍のうち84〜92%を占める。

    扁平上皮癌

  • 41

    口腔領域の癌腫の中での好発部位 【  】>【  】>口底>頬粘膜

    舌, 歯肉

  • 42

    口腔がんの臨床進展度は 【  】によって定められている。

    TNM分類

  • 43

    TNM分類(国際対がん連合:UICC) T:【  】 N:【  】 M:【  】

    原発巣, 所属リンパ節, 遠隔転移

  • 44

    口腔がんは、内向性、外向性の 多彩な像 (【  】触知) がみられ、 【  】性に転移する。

    硬結, リンパ行

  • 45

    肉腫は【  】性転移

    血行

  • 46

    エプーリスと骨肉腫は、 下顎骨下縁に【  】骨添加増生像が ある方を【  】として見分ける。

    旭日状, 骨肉腫

  • 47

    メラニン産生細胞の悪性化を【  】といい、 悪性腫瘍のうち【  】である。 口腔粘膜が好発部位となる。

    悪性黒色腫, 肉腫

  • 48

    単純疱疹は単純疱疹ウイルス(HSV)により起こる。 初感染で【  】となり、 再感染で【  】を発症する。(回帰発症)

    疱疹性口内炎, 口唇疱疹

  • 49

    帯状疱疹は水痘・帯状疱疹ウイルス(VSV)によって起こる。 初感染で【  】となり、 再感染で【  】を発症する(回帰発症)。

    水痘, 帯状疱疹

  • 50

    コクサッキーA4ウイルスにより【  】を発症する。 軟口蓋に【  】を呈する。

    ヘルパンギーナ, アフタ性咽頭炎

  • 51

    コクサッキーA16ウイルスやエンテロウイルスにより 【  】を発症する。 小児に好発、夏季に流行する。

    手足口病

  • 52

    麻疹は麻疹ウイルスより発症する。 【  】期は【  】に灰白色斑点がみられ、 コプリック斑と呼ぶ。

    カタル, 頬粘膜

  • 53

    AIDSは【  】ウイルスにより発症する。 口腔粘膜に【  】、潰瘍、水疱、白斑、 毛状白板症、口腔乾燥、【  】、歯肉炎、 歯周炎、【  】(ニューモシスチス肺炎)がみられる。

    ヒト免疫性, 難治性カンジダ症, カポジ肉腫, カリニ肺炎

  • 54

    皮膚または粘膜の一部が《表層のみ》欠損した状態

    びらん

  • 55

    皮膚または粘膜の一部が 《上皮層よりも深く》まで欠損した状態

    潰瘍

  • 56

    扁平苔癬は、【  】が好発部位で 【  】歳以上の女性に多い。

    頬粘膜, 40

  • 57

    類円形の紅暈に囲まれた境界明瞭な小潰瘍

    アフタ

  • 58

    ぬぐって取れる

    口腔カンジダ症

  • 59

    ハンター舌炎は、【  】・葉酸の欠乏により 【  】=【  】となることで起きる。

    ビタミンB12, 悪性貧血, 巨赤芽球性貧血

  • 60

    プランマー・ビンソン症候群は、 【  】貧血が原因で【  】や平滑舌がみられる、

    鉄欠乏性, スプーン爪

  • 61

    貧血による粘膜萎縮が起こり、平滑舌がみられる

    ハンター舌炎, プランマー・ビンソン症候群

  • 62

    正中菱形舌炎は、 舌の【  】、【  】の萎縮や欠損を伴う。

    紅斑, 舌乳頭

  • 63

    黒毛舌は、【  】や【  】の長期服用により 菌交代現象が起こることで舌の変化がみられる。

    ステロイド剤, 抗菌薬

  • 64

    化膿性炎症が限局して膿がたまる

    膿瘍

  • 65

    上皮の裏打ちのある嚢状の構造物

    嚢胞

  • 66

    細胞の自律性を持った増殖

    腫瘍

  • 67

    化膿性炎の主体は【  】である。

    白血球

  • 68

    膿瘍切開

    原因療法

  • 69

    これは何か

    含歯性嚢胞

  • 70

    これは何か

    歯根嚢胞

  • 71

    良性腫瘍は【  】単位で、 悪性腫瘍は【  】単位で発育する。

    年, 月

  • 72

    口腔がんの好発部位は【  】である。

    舌縁部

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    問題一覧

  • 1

    上皮に裏装された嚢状の構造物

    嚢胞

  • 2

    大きくなると羊皮紙様感音がある

    顎骨嚢胞

  • 3

    歯原性嚢胞

    含歯性嚢胞, 萌出嚢胞, 歯根嚢胞, 歯周嚢胞

  • 4

    顎骨嚢胞

    含歯性嚢胞, 歯根嚢胞, 歯周嚢胞, 鼻口蓋管嚢胞, 術後上顎嚢胞, 単純性骨嚢胞

  • 5

    発育性嚢胞

    含歯性嚢胞, 萌出嚢胞, 鼻口蓋管嚢胞, 鼻歯槽嚢胞, 類皮嚢胞・類表皮嚢胞

  • 6

    偽嚢胞

    単純性骨嚢胞, 粘液嚢胞

  • 7

    偽嚢胞は【  】

    B

  • 8

    波動は【  】や【  】で見られる

    嚢胞, 膿瘍

  • 9

    嚢胞内容物がコレステリン結晶である。

    歯根嚢胞, 含歯性嚢胞, 顎骨嚢胞

  • 10

    嚢胞の治療法

    開窓, 摘出

  • 11

    顎骨嚢胞中もっとも多い

    歯根嚢胞

  • 12

    《歯根嚢胞》は【  】歯にできる。 好発部位は【  】である。

    失活歯髄, 上顎前歯

  • 13

    歯根嚢胞

    境界明瞭 類円形透過像

  • 14

    唾液腺の排泄障害によって 偽嚢胞の【  】が生じる。 唾液腺の種類によって 【  】と【  】に分けられる。

    粘液嚢胞, 粘液瘤, ガマ腫

  • 15

    軟組織嚢胞の中でもっとも多い

    粘液瘤

  • 16

    舌下腺・顎下腺導管の閉塞により発生した 口腔底の粘液貯留嚢胞

    ガマ腫

  • 17

    ガマ腫は【  】に発生する。 類皮・類表皮嚢胞は【  】に発生する。

    片側・正中

  • 18

    胎生期の鼻涙管の残遺に由来する 《鼻歯槽嚢胞》は 鼻翼基部から鼻唇溝部の【  】に発生

    軟組織

  • 19

    生体における細胞の 自律性を有する過剰の発育を【  】という。

    腫瘍

  • 20

    《腫瘍の特徴》 【  】性あるいは脱制御性 【  】性 【  】 【  】性

    自律, 非可逆, 過剰増殖, 脱分化

  • 21

    腫瘍を構成する固有の成分を【  】という。

    実質

  • 22

    腫瘍を構成する支持組織を【  】という。

    間質

  • 23

    上皮性の悪性腫瘍を【  】という。

    癌腫

  • 24

    非上皮性の悪性腫瘍を【  】という。

    肉腫

  • 25

    膨張・限局性に進行する。

    良性腫瘍

  • 26

    浸潤性に進行し、リンパ・血行性に転移する

    悪性腫瘍

  • 27

    良性腫瘍

    エナメル上皮腫, 歯牙腫, エナメル芽細胞腫, 骨腫, 乳頭腫・線維腫・血管腫

  • 28

    歯胚のエナメル器に類似した構造で、 外胚葉性腫瘍。 硬組織の形成はない。

    エナメル上皮腫

  • 29

    歯原性腫瘍の40%(最多)を占め、 10~20歳代に多い

    エナメル上皮腫

  • 30

    エナメル上皮腫は、 多房性・単房性の【  】像を呈する。

    透過

  • 31

    歯胚の形成異常から発生し、 歯を構成する硬組織の エナメル質、象牙質、 セメント質を有する。

    歯牙腫

  • 32

    歯牙腫は、10歳代に好発する。 集合性と複雑性があり、 上顎前歯部は【  】が多い。

    集合性

  • 33

    線維性結合組織とセメント質からなる腫瘍で、 セメント質、化生骨を形成する。 歯根のセメント質と連続して増殖する。

    セメント芽細胞腫

  • 34

    非歯原性腫瘍は【  】と【  】に分けられる。

    上皮性, 非上皮性

  • 35

    非上皮性腫瘍(良性)

    骨腫, 骨形成線維腫, 血管腫

  • 36

    《口腔潜在的悪性疾患》 前癌病変:【  】・【  】など 前癌状態:【  】など

    白板症, 紅板症, 扁平苔癬

  • 37

    歯肉部に発生する良性限局性腫瘤で、 真の腫瘍ではない。

    エプーリス

  • 38

    エプーリスの治療では、 原因歯含めて歯肉や歯槽骨の一部を 【  】と共に【  】する。

    骨膜, 切除

  • 39

    口腔領域の悪性腫瘍は、 全悪性腫瘍(全身)の2%程度で、 そのうち癌腫(上皮性)は【  】% 肉腫(非上皮性)【  】%

    90, 10

  • 40

    口腔領域の悪性腫瘍のうち84〜92%を占める。

    扁平上皮癌

  • 41

    口腔領域の癌腫の中での好発部位 【  】>【  】>口底>頬粘膜

    舌, 歯肉

  • 42

    口腔がんの臨床進展度は 【  】によって定められている。

    TNM分類

  • 43

    TNM分類(国際対がん連合:UICC) T:【  】 N:【  】 M:【  】

    原発巣, 所属リンパ節, 遠隔転移

  • 44

    口腔がんは、内向性、外向性の 多彩な像 (【  】触知) がみられ、 【  】性に転移する。

    硬結, リンパ行

  • 45

    肉腫は【  】性転移

    血行

  • 46

    エプーリスと骨肉腫は、 下顎骨下縁に【  】骨添加増生像が ある方を【  】として見分ける。

    旭日状, 骨肉腫

  • 47

    メラニン産生細胞の悪性化を【  】といい、 悪性腫瘍のうち【  】である。 口腔粘膜が好発部位となる。

    悪性黒色腫, 肉腫

  • 48

    単純疱疹は単純疱疹ウイルス(HSV)により起こる。 初感染で【  】となり、 再感染で【  】を発症する。(回帰発症)

    疱疹性口内炎, 口唇疱疹

  • 49

    帯状疱疹は水痘・帯状疱疹ウイルス(VSV)によって起こる。 初感染で【  】となり、 再感染で【  】を発症する(回帰発症)。

    水痘, 帯状疱疹

  • 50

    コクサッキーA4ウイルスにより【  】を発症する。 軟口蓋に【  】を呈する。

    ヘルパンギーナ, アフタ性咽頭炎

  • 51

    コクサッキーA16ウイルスやエンテロウイルスにより 【  】を発症する。 小児に好発、夏季に流行する。

    手足口病

  • 52

    麻疹は麻疹ウイルスより発症する。 【  】期は【  】に灰白色斑点がみられ、 コプリック斑と呼ぶ。

    カタル, 頬粘膜

  • 53

    AIDSは【  】ウイルスにより発症する。 口腔粘膜に【  】、潰瘍、水疱、白斑、 毛状白板症、口腔乾燥、【  】、歯肉炎、 歯周炎、【  】(ニューモシスチス肺炎)がみられる。

    ヒト免疫性, 難治性カンジダ症, カポジ肉腫, カリニ肺炎

  • 54

    皮膚または粘膜の一部が《表層のみ》欠損した状態

    びらん

  • 55

    皮膚または粘膜の一部が 《上皮層よりも深く》まで欠損した状態

    潰瘍

  • 56

    扁平苔癬は、【  】が好発部位で 【  】歳以上の女性に多い。

    頬粘膜, 40

  • 57

    類円形の紅暈に囲まれた境界明瞭な小潰瘍

    アフタ

  • 58

    ぬぐって取れる

    口腔カンジダ症

  • 59

    ハンター舌炎は、【  】・葉酸の欠乏により 【  】=【  】となることで起きる。

    ビタミンB12, 悪性貧血, 巨赤芽球性貧血

  • 60

    プランマー・ビンソン症候群は、 【  】貧血が原因で【  】や平滑舌がみられる、

    鉄欠乏性, スプーン爪

  • 61

    貧血による粘膜萎縮が起こり、平滑舌がみられる

    ハンター舌炎, プランマー・ビンソン症候群

  • 62

    正中菱形舌炎は、 舌の【  】、【  】の萎縮や欠損を伴う。

    紅斑, 舌乳頭

  • 63

    黒毛舌は、【  】や【  】の長期服用により 菌交代現象が起こることで舌の変化がみられる。

    ステロイド剤, 抗菌薬

  • 64

    化膿性炎症が限局して膿がたまる

    膿瘍

  • 65

    上皮の裏打ちのある嚢状の構造物

    嚢胞

  • 66

    細胞の自律性を持った増殖

    腫瘍

  • 67

    化膿性炎の主体は【  】である。

    白血球

  • 68

    膿瘍切開

    原因療法

  • 69

    これは何か

    含歯性嚢胞

  • 70

    これは何か

    歯根嚢胞

  • 71

    良性腫瘍は【  】単位で、 悪性腫瘍は【  】単位で発育する。

    年, 月

  • 72

    口腔がんの好発部位は【  】である。

    舌縁部