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問題一覧
1
薬物を静脈内投与したときのバイオアベイラビリティは 100%である。
正
2
尿中未変化体排泄率は、薬物の経⼝投与量に対する尿中未変化体排泄量として定義される。
誤
3
同⼀の主薬を含む 2 つの製剤の速度的バイオアベイラビリティが同等なとき、量的バイオアベイラビリティの値は、⽣物学的同等性の判定に⽤いない。
誤
4
バイオアベイラビリティは、薬物を除去する能⼒を表すパラメーターである。
誤
5
多くの薬物の全⾝クリアランスは、臨床上⽤いられている薬⽤量の範囲では、線形モデルに従い⼀定値を示す。
正
6
バイオアベイラビリティの単位は、mL/min である。
誤
7
全⾝クリアランスは、各臓器クリアランスの和として表される
正
8
薬物の消失速度定数は、線形モデルにおいて⾎中薬物濃度に依存しない。
正
9
⾎中薬物濃度の半分の濃度になる時間を消失半減期という。
正
10
分布容積は体内で薬物が移⾏する組織の実容積を⽰すものである。
誤
11
肝臓を 1 回通過したときの薬物濃度の減少率を肝抽出率という。
正
12
図はある薬物を静注した後の血中薬物濃度を片対数グラフに表したものである。 消失速度定数 (h⁻¹)はいくつか。
0.693
13
体内からの薬物消失が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬物の消失速度定数が 0.2 h⁻¹、 分布容積が 10 L の場合の全⾝クリアランス(L/h)はいくつか。
2
14
体内動態が線形 1 ーコンパートメントモデルに従う薬物の急速静脈内投与量が 100 mg、投与直後の⾎中薬物濃度が 10 mg/L の場合の分布容積(L)はいくつか。
10
15
体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従い、 肝と腎でのみ消失する薬物の腎クリアランス (L/h)はいくつか。ただし、全⾝クリアランスは 1.0L/h、肝クリアランスは 0.3L/h とする。
0.7
16
薬物の組織移⾏性を⽰す薬物動態パラメーターはどれか。
分布容積
17
線形 1-コンパートメントモデルにおいて、次の[ ]の中に⼊るべき語句はどれか。 全身クリアランス=静脈内薬物投与量 /[ ]
⾎中薬物濃度時間曲線下⾯積
18
量的バイオアベイラビリティの指標となるのはどれか。
⾎中薬物濃度時間曲線下⾯積
19
線形 1-コンパートメントモデルにおいて「時間⁻¹」の次元をもつ薬物動態パラメーターはどれか。
消失速度定数
20
体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬物のバイオアベイラビリティはどれか
0.5
21
肝臓を1回通過した際の薬物濃度の減少率を表すのはどれか。
3 肝抽出率
22
体内動態が線形 1―コンパートメントモデルに従う薬物 100 mg を急速静脈内投与したときの投与直後の⾎中薬物濃度(μg/mL)はどれか。 ただし、この薬物の分布容積は 50 L とする。 ※100mg→100×10³μg 50L→50×10³mL
2
23
⾎流速度と同じ単位をもち、薬物を除去する能⼒を表すパラメーターはどれか。
クリアランス
24
下図は線形性を示す薬物を急速静脈内投与した際の模式図である。血中薬物濃度Cの推移(片対数グラフ)として、正しいのはどれか。1 つ選べ。ただし、Divを静脈内投与量、Xeを消失した薬物量とする。
4
25
ある薬物を経口投与したところ、下図の実線(___)の血中濃度推移を示した。薬物動態に関するパラメーターを1つのみ変化させたところ、血中濃度推移が破線(……)のグラフに変化した。変化させたパラメーターとして、正しいのはどれか。1 つ選べ。 ただし、吸収及び消失は線形 1-コンパートメントモデルに従い、吸収速度定数は消失速度定数に比べ、大きいものとする。
3.消失速度定数の低下
26
体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬物 10mg を同一被験者に静脈内投与及び経口投与した際の未変化体の血中濃度時間曲線下面積は、それぞれ0.5mg・h/L、0.3mg・h/Lであった。この薬物の経口投与時の絶対的バイオアベイラビリティ(%)に最も近い値はどれか。1 つ選べ。
60
27
経口投与後の薬物A のバイオアベイラビリティ、消化管上皮細胞透過率、消化管上皮細胞において代謝を免れた割合を算出したところ、それぞれ30%、90%、55%であった。また、胆汁中と尿中に未変化体薬物は検出されなかった。薬物A の肝抽出率(%)として、最も近いのはどれか。1 つ選べ。 ただし、薬物Aの体内動態は線形1-コンパートメントモデルに従うものとする。
40
28
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物について、 急速静脈内投与直後の血中薬物濃度を表す式はどれか。1 つ選べ。 ただし、急速静脈内投与量はDiv、静脈内投与時の血中薬物濃度時間曲線下面積はAUCiv、全身クリアランスはCLtot、消失速度定数はkeとする。
AUCiv・k e
29
体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬物 A~E を同じ投与量で急速静脈内投与したところ、下図のような血中薬物濃度推移が得られた。これらの薬物のうち、全身クリアランスが最も大きいのはどれか。1 つ選べ。
E
30
図は、ある薬物を経口投与した後の血中薬物濃度を時間に対してプロットしたグラフである。薬物動態に関するパラメーターを1つだけ変化させたところ、実線から破線のようにグラフが変化した。変化させたパラメーターとして正しいのはどれか。1 つ選べ。ただし、この薬物の体内動態は線形1-コンパートメントモデルに従うものとする。
吸収速度定数
31
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物500 mgをヒトに単回静脈内投与したところ、投与直後の血中濃度は10μg/mL であった。この薬物の全身クリアランス CLtot(L/h)に最も近い値はどれか。1つ選べ。 ただし、ln2=0.69、この薬物の消失半減期は7 hとする。
5.0
32
体内動態が1-コンパートメントモデルに従う薬物800mgをヒトに単回静脈内投与したところ、投与直後の⾎中濃度は40μg/mL、投与6時間後の⾎中濃度は5μg/mLであった。この薬物の消失速度定数(h⁻¹)に最も近い値はどれか。1つ選べ。 ただし、ln2 = 0.69とする。
0.35
33
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物について、投与量に⽐例して変化するのはどれか。1つ選べ。
2.消失速度
34
経⼝投与された薬物のバイオアベイラビリティを表す式はどれか。1つ選べ。 ただし、消化管管腔内からの吸収率をFa、消化管及び肝臓での消失を免れた割合をそれぞれFg及びFhとする。
Fa・Fg・Fh
35
肝代謝と腎排泄により体内から消失する薬物について、全⾝クリアランス(CL tot)、腎クリアランス(CL r)及び肝⾎流速度(Q h)から肝抽出率を算出する式はどれか。1つ選べ。
(CLtot−CLr) / Qh
36
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物について、静脈内投与時の投与量に等しいのはどれか。1つ選べ。 ただし、このときの⾎中濃度時間曲線下⾯積をAUCとし、全⾝クリアランスはCLtot、分布容積はVdとする。
CLtot・AUC
37
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物100mgを急速静脈内投与したとき、投与直後の⾎中濃度が2mg/L、消失速度定数が0.1h⁻¹であった。この薬物の全⾝クリアランス(L/h)はどれか。1つ選べ。
5
38
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物において、全⾝クリアランスと分布容積がともに2倍に上昇すると、消失半減期はどうなるか。1つ選べ。
変化しない。
39
線形1-コンパートメントモデルに従う薬物を静脈内投与したとき、投与量に⽐例するパラメータはどれか。1つ選べ。
5 ⾎中濃度時間曲線下⾯積
40
薬物の経⼝投与時におけるバイオアベイラビリティを増加させるのはどれか。1つ選べ。
4 肝臓における薬物代謝酵素の阻害
41
体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬物に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。
4 異なる薬物を同一投与量で急速静脈内投与する場合、分布容積が大きい薬物ほど投与直後の血中薬物濃度が低い。 , 5 異なる薬物を同一投与量で急速静脈内投与する場合、全身クリアランスが小さい薬物ほど、血中薬物濃度時間曲線下面積が大きい。
42
ある薬物を同一被験者に急速静脈内投与、あるいは経口投与した後の血中濃度及び代謝物の尿中総排泄量を測定し、それぞれ表に示す結果を得た。この薬物200 mgを経口投与した際の小腸アベイラビリティとして最も近い値はどれか。1つ選べ。 ただし、この薬物は消化管管腔内での代謝・分解はなく、静脈内投与後は肝代謝と腎排泄によってのみ消失し、消化管管腔内への分泌、胆汁中排泄はないものとする。また、体内動態は線形性を示し、肝血流速度は80 L/hとする。
0.6
43
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物1,000mgをヒトに急速静脈内投与したところ、以下の片対数グラフに示す血中薬物濃度推移が得られ、未変化体の尿中総排泄量は400 mgであった。ただし、この薬物は肝代謝および腎排泄により消失し、この患者の肝血流速度は90L/hとする。この薬物の体内動態に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。 なお、ln2 = 0.693とする。
1 全身クリアランスは34.65L/hである。, 4 50mg/h で点滴静注するとき、定常状態時における血中薬物濃度は、約1.44μg/mLと予想される。
44
薬物 A は、静脈内投与後、肝臓における代謝と胆汁中排泄、腎排泄によって消失し、腎排泄は糸球体ろ過のみによって起こることがわかっている。ある患者において肝機能が低下したことにより、血中アルブミン濃度の低下により薬物Aの血漿タンパク非結合形分率が2倍に上昇し、肝クリアランスは4分の1に低下していた。この患者の肝機能低下時の静脈内投与後の全身クリアランス(mL/min)に最も近い値はどれか。1つ選べ。 ただし、薬物Aの体内動態は、線形性が成り立つものとし、腸肝循環はされないものとする。この患者において肝機能正常時に静脈内投与した際の体内動態データを以下に示す。
130
45
ある薬物 10mg を被験者に急速静脈内投与した後、血中濃度及び尿中排泄量を測定したところ、未変化体の血中濃度時間曲線下面積 (AUC )は0.20mg・h/L、尿中未変化体総排泄量は 1.0mg であった。一方、この薬物40mgを同一被験者に経口投与したところ、AUCは0.30mg・h/Lであった。この薬物40 mg を経口投与したときの体内動態の説明として、正しいのはどれか。2つ選べ。 ただし、この薬物の体内動態は線形性を示し、肝代謝及び腎排泄でのみ消失する。また、経口投与した薬物は消化管からすべて門脈へ流入するものとする。
3 尿中に排泄された未変化体の総量は1.5mgである。, 5 肝抽出率は62.5%である。
46
薬物動態が線形1-コンパートメントモデルを示す薬物A 10mgを静脈内投与あるいは経口投与した後の血中濃度時間曲線下面積AUC は、それぞれ500ng・h/mL、150ng・h/mLであった。経口投与後の薬物Aの消化管粘膜透過率と肝抽出率を計算したところ、それぞれ90%と45%であった。また、静脈内投与時、尿中に未変化体薬物は検出されなかった。この薬物A 10mgを経口投与したときの体内動態の説明として正しいのはどれか。2つ選べ。 ただし、薬物Aの消化管管腔中への分泌、胆汁中排泄はないものとする。
1 肝クリアランスは20L/hである。, 5 消化管上皮細胞で代謝を受けた代謝物量(未変化体換算量)は3.6mgである。
47
ある薬物100mgを急速静脈内投与後の血中薬物濃度Cを時間に対して片対数プロットしたところ下図の実線のようになったため、この薬物の体内動態を体循環コンパートメントと末梢コンパートメントからなる線形2-コンパートメントモデルで解析し、以下の式で表した。 C = A・e⁻ᵅ・ᵗ + B・e⁻ᵝ・ ᵗ ただし、Aはt = 0のときのα相だけと仮定した場合の濃度、Bはt = 0のときのβ相だけと仮定した場合の濃度、αは分布相の消失速度定数、βは消失相の消失速度定数、tは時間とする。また、血中濃度時間曲線下面積AUCは以下の式で表すものとする。 AUC = A/α + B/β 図の破線(………)は終末相(β相)の傾きを時間0に外挿したものであり、1点鎖線(_._._)は実線と破線より残余法にて求め、プロットしたものである。この薬物の全身クリアランス(L/h)として、最も近い値はどれか。1つ選べ。
1.6
48
体内動態が線形1-コンパートメントモデルに従う薬物において、経口投与量のみ増加させたときの各種パラメーターの変化として、正しい組合せはどれか。1つ選べ。
5
49
薬物の⾎中濃度(C )の経時変化が下図のようになったため、体循環コンパートメントと末梢コンパートメントからなる線形2-コンパートメントモデルで解析し、次の式の形で表した。 C = A・e⁻ᵅ・ᵗ +B・e⁻ᵝ・ ᵗ ただし、A、B、α、βは定数、tは時間であり、投与量をDとする。このときの薬物動態パラメータに関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。
1 終末相(β相)における消失速度定数(β)は、図の②の部分の傾きから求められる。, 4 投与直後の薬物⾎中濃度はA+Bで表すことができる。
50
線形薬物動態を示す薬物 A 10 mg を静脈内投与あるいは経口投与した後の血中濃度時間曲線下面積(AUC)は、それぞれ500 ng・h/mL、150 ng・h/mLであった。経口投与後の薬物Aの消化管上皮細胞への移行率と肝抽出率を算出したところ、それぞれ90%と45%であった。また、胆汁中及び尿中に未変化体薬物は検出されなかった。薬物Aが消化管上皮細胞での代謝を免れる率として、最も近いのはどれか。1つ選べ。
60%
51
薬物を静脈内投与したとき、表に⽰すパラメータが得られた。この薬物の全⾝クリアランスに関する記述として、最も適切なのはどれか。1 つ選べ。ただし、この薬物は肝代謝と腎排泄によって体内から消失し、肝⾎流量は 100 L/h とする。
1 肝⾎流量の変動の影響を顕著に受ける。
52
線形 1-コンパートメントモデルに従い、肝代謝と腎排泄によってのみ体内から消失する薬物 A を、ある患者に急速静注したときの体内動態データを以下に⽰す。この患者の⽷球体ろ過速度GFRを 120mL/min としたとき、薬物 A の⾎漿タンパク⾮結合率に最も近い値はどれか。1つ選べ。 ただし、薬物A は腎尿細管で分泌・再吸収を受けず、⾎漿タンパク⾮結合形のみが⽷球体でろ過されるものとする
0.08
53
ある薬物10mg を被験者に急速静脈内投与した後、 薬物の血中濃度及び尿中排泄量を測定したところ、血中濃度時間曲線下面積は0.20mg・h/L、尿中総排泄量は2.0mg であった。 一方、この薬物40mg を同一被験者に経口投与したときの尿中総排泄量は3.0mg であった。この薬物40mg を経口投与したときの体内動態の説明として、正しいのはどれか。2つ選べ。 ただし、この薬物は肝代謝及び腎排泄でのみ消失し、体内動態は線形性を示す。また、肝血流速度は80L/h とする。
1 全身クリアランスは50L/h である。, 4 体循環に移行する薬物量は15mg である。
54
ある薬物 100mg を被験者に急速静脈内投与した後に⾎中濃度及び尿中排泄量を測定したところ、未変化体の⾎中濃度時間曲線下⾯積AUC は 1.0mg・h/L、代謝物の尿中総排泄量は 20mg (未変化体換算量)であった。⼀⽅、この薬物 200mg を同⼀患者に経⼝投与したときの AUCは 0.8mg・h/L であった。この薬物の体内動態の説明として誤っているのはどれか。1 つ選べ。 ただし、この薬物は肝代謝及び腎排泄でのみ消失し、代謝物は全て尿中に排泄されるものとする。また、体内動態は線形性を⽰し、肝⾎流速度は 80L/h とする。
5 経⼝投与された薬物のうち、⾨脈に移⾏する割合は 75%である。
55
体内動態が線形性を⽰す薬物 A は、肝代謝と腎排泄によって体内から消失し、正常時における腎クリアランスは全⾝クリアランスの60%である。 また、 腎疾患時に薬物Aの肝クリアランスは変化しないが、腎クリアランスは⽷球体ろ過速度GFR に⽐例して変化する。薬物 A を投与中の患者において、GFRが正常時の 50%に低下したとする。薬物 A の⾎中濃度時間曲線下⾯積AUC を腎機能正常時と同じにするには、投与量を腎機能正常時の何%に変更すればよいか。1 つ選べ。
70
56
薬物 A 10mg を静脈内投与した後の⾎中濃度時間曲線下⾯積AUC は 250μg・h/L であり、尿中に未変化体として 5 mg が排泄された。 また、10mg を経⼝投与した後の AUCは 45μg・h/L であり、糞便中に未変化体として 2mg が排泄された。薬物 A の⼩腸利⽤率(⼩腸アベイラビリティ)として適切なのはどれか。1 つ選べ。 ただし、薬物 A の消化管管腔中での代謝・分解はなく、静脈内投与後は肝代謝と腎排泄によってのみ 消失し、消化管管腔中への分泌、胆汁中排泄はないものとする。また、薬物 A の体内動態には線形性が 成り⽴つものとし、肝⾎流速度は 80L/h とする。
0.3
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