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問題一覧
1
水に加えたときに、上層による溶媒はどれか
ジエチルエーテル
2
確認試験について正しい記述はどれか
生薬の主成分などを確認する
3
日本薬局方における「標準温度」について適切な温度はどれか
20℃
4
日本薬局方における「常温」について適切な温度は
15〜25℃
5
薄めた硫酸(1→50)試液の正しい作成方法はどれか
硫酸1mLに対して、全量が50mLになるように水を加える
6
核磁気共鳴分光法NMRから得られる情報は
炭素・水素の構成状態がわかる
7
赤外分光法IRから得られる情報は
どのような官能基があるかわかる
8
質量分析法MSから得られる情報は
分子の大きさ(分子量)と分子式がわかる
9
紫外分光法から得られる情報は
共役π電子系が存在するかがわかる
10
精油にはどのような化合物群(総称)が多いか
フェニルプロパノイド, テルペノイド
11
「加温する」とは日本薬局方においてどういうことか
60〜70℃に熱すること
12
局方に従いオウバク・オウレンの呈色反応に用いた試液は
塩酸, 過酸化水素
13
ある生薬を粉砕し顕鏡すると、結晶細胞列や粘液塊を認めず、水を加えても変化はなかった。以下より正しい状況を選べ。
この生薬はオウレンである
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