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基礎看護学Ⅳ
29問 • 2年前
  • 小方隼
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    問題一覧

  • 1

    症状に関して問診をする時は主に(①、②、③、④、⑤、⑥、⑦、⑧)について確認する

    ①発症状況 ②経過 ③性状 ④程度 ⑤量 ⑥部位 ⑦影響する因子 ⑧随伴症状

  • 2

    バイタルサインとは一般的に(①、②、③、④、⑤)を指す

    ①体温 ②脈拍 ③呼吸 ④血圧 ⑤意識

  • 3

    バイタルサイン測定の順番は①→②→③→④ である

    ①体温 ②脈拍 ③呼吸 ④血圧

  • 4

    体温は(①)と(②)のバランスによって維持されている

    ①産熱 ②放熱

  • 5

    体温計の挿入は、腋窩中央のくぼみに温度計の感音部があたるよう、後上方へ向けて ( )度の角度で挿入する

    30〜45

  • 6

    脈拍数において(①)回/分以上を頻呼吸。 (②)回/分未満を徐呼吸という。

    ①24 ②12

  • 7

    血圧計のマンシェットの幅成人で上腕で測定する場合( )cm幅が適切である

    14

  • 8

    血圧の測定値が上がる際は、マンシェットの高さは心臓より(①)、マンシェットを巻く強さは(②)、マンシェットの幅は(③)

    ①低い ②ゆるめに巻く ③幅が狭い

  • 9

    血圧の測定値が下がる際は、マンシェットの高さは心臓より(①)、マンシェットを巻く強さは(②)、マンシェットの幅は(③)

    ①高い ②きつめに巻く ③幅が広い

  • 10

    バイタルサインの正常値 体温 ⋯(①)℃ 呼吸数⋯(②)回/分 脈拍 ⋯(③)回/分 血圧 ⋯(④)mmhg以下/(⑤)mmhg以下

    ①36〜37 ②12〜20 ③60〜90 ④120 ⑤80

  • 11

    バイタルサイン値の変動因子には、体位・(①)・(②)・(③)・発達段階などがある

    ①入浴 ②排泄 ③食事

  • 12

    グラスゴーコーマスケール(GCS)とは、 (①)(E) 、(②)(V)、(③)(M)の3つの機能について評価をし意識状態をとらえるものである。計(④)点満点である

    ①開眼機能 ②言語機能 ③運動機能 ④15

  • 13

    立位での身長の計測時における頭部の位置は( )である

    耳眼水平位

  • 14

    BMIの計算式は( )である

    体重➗(身長)二乗

  • 15

    BMIにおいて普通体重は( )である

    18.5〜24.9

  • 16

    腹囲計測において、男性(①)cm以上、 女性(②)cm以上はメタボリックシンドロームに該当する

    ①85 ②90

  • 17

    腹囲計測時の留意点として、(①)の高さで測定する、息を(②)状態で目盛りを読む、膝を(③)状態で測定することが挙げられる

    ①臍 ②吐ききった ③のばす

  • 18

    フィジカルアセスメントの順番は、(①)→(②)→(③)→(④)→(⑤)である。

    ①問診 ②視診 ③触診 ④打診 ⑤聴診

  • 19

    咳嗽の種類 (①)⋯痰や喀血と伴うもの (②)⋯乾いた咳

    ①湿性咳嗽 ②乾性咳嗽

  • 20

    打診において、肺は空気を多く含んでいるため( )が聞かれる

    共鳴音(清音)

  • 21

    経皮的動脈血酸素飽和濃度(SpO2)の基準値は( )%である

    95〜100

  • 22

    心音においてⅠ音とは、(①)が閉じる音であり、Ⅱ音とは(②)が閉じる音である

    ①房室弁 ②動脈弁

  • 23

    腹部のフィジカルアセスメントの流れは、問診→視診→(①)→(②)→(③)である

    ①聴診 ②打診 ③触診

  • 24

    腹部の聴診において、腸蠕動音を(①)分間聴取し、聞こえない場合は5分間聴取する 1分間聴取されない場合を(②)、5分間聴取されない場合を(③)という。

    ①1 ②減少 ③消失

  • 25

    腹部の触診において、腹膜刺激症状とは(①)や(②)を認めた場合である

    ①筋性防御 ②ブルンベルグ徴候

  • 26

    筋・骨格系のフィジカルアセスメント 目的は、関節可動域や筋力を知ることで対象者の( )にどのような影響を及ぼしているのかを考えていくことである

    日常生活動作

  • 27

    MMT 正常5⋯健常筋と同じ筋力を有する。 (①)を加えても運動ができる。 優 4⋯正常より(②)が、抵抗力・重力に抗 して運動ができる。 良 3⋯(③)運動ができる。 可 2⋯(④)運動ができる。(水平運動) 不可1⋯視診や触診によって(⑤)は認められ るが運動はできない。 ゼロ0⋯視診や触診によっても筋収縮が認め られない

    ①強い抵抗 ②弱い ③重力に抗して ④重力を除くと⑤筋収縮

  • 28

    バレー徴候が陽性の場合、麻酔側において(①)(②)(③)が認められる

    ①上肢の下降 ②前腕の回内 ③肘関節の屈曲

  • 29

    感覚障害 ①( ):感覚が普通より鈍くなる ②( ):感覚がなくなる ③( ):過剰に感じる ④( ):刺激を加えていないのになんらか の感覚を感じる

    ①純麻 ②消失 ③過敏 ④異常感覚

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    ①発症状況 ②経過 ③性状 ④程度 ⑤量 ⑥部位 ⑦影響する因子 ⑧随伴症状

  • 2

    バイタルサインとは一般的に(①、②、③、④、⑤)を指す

    ①体温 ②脈拍 ③呼吸 ④血圧 ⑤意識

  • 3

    バイタルサイン測定の順番は①→②→③→④ である

    ①体温 ②脈拍 ③呼吸 ④血圧

  • 4

    体温は(①)と(②)のバランスによって維持されている

    ①産熱 ②放熱

  • 5

    体温計の挿入は、腋窩中央のくぼみに温度計の感音部があたるよう、後上方へ向けて ( )度の角度で挿入する

    30〜45

  • 6

    脈拍数において(①)回/分以上を頻呼吸。 (②)回/分未満を徐呼吸という。

    ①24 ②12

  • 7

    血圧計のマンシェットの幅成人で上腕で測定する場合( )cm幅が適切である

    14

  • 8

    血圧の測定値が上がる際は、マンシェットの高さは心臓より(①)、マンシェットを巻く強さは(②)、マンシェットの幅は(③)

    ①低い ②ゆるめに巻く ③幅が狭い

  • 9

    血圧の測定値が下がる際は、マンシェットの高さは心臓より(①)、マンシェットを巻く強さは(②)、マンシェットの幅は(③)

    ①高い ②きつめに巻く ③幅が広い

  • 10

    バイタルサインの正常値 体温 ⋯(①)℃ 呼吸数⋯(②)回/分 脈拍 ⋯(③)回/分 血圧 ⋯(④)mmhg以下/(⑤)mmhg以下

    ①36〜37 ②12〜20 ③60〜90 ④120 ⑤80

  • 11

    バイタルサイン値の変動因子には、体位・(①)・(②)・(③)・発達段階などがある

    ①入浴 ②排泄 ③食事

  • 12

    グラスゴーコーマスケール(GCS)とは、 (①)(E) 、(②)(V)、(③)(M)の3つの機能について評価をし意識状態をとらえるものである。計(④)点満点である

    ①開眼機能 ②言語機能 ③運動機能 ④15

  • 13

    立位での身長の計測時における頭部の位置は( )である

    耳眼水平位

  • 14

    BMIの計算式は( )である

    体重➗(身長)二乗

  • 15

    BMIにおいて普通体重は( )である

    18.5〜24.9

  • 16

    腹囲計測において、男性(①)cm以上、 女性(②)cm以上はメタボリックシンドロームに該当する

    ①85 ②90

  • 17

    腹囲計測時の留意点として、(①)の高さで測定する、息を(②)状態で目盛りを読む、膝を(③)状態で測定することが挙げられる

    ①臍 ②吐ききった ③のばす

  • 18

    フィジカルアセスメントの順番は、(①)→(②)→(③)→(④)→(⑤)である。

    ①問診 ②視診 ③触診 ④打診 ⑤聴診

  • 19

    咳嗽の種類 (①)⋯痰や喀血と伴うもの (②)⋯乾いた咳

    ①湿性咳嗽 ②乾性咳嗽

  • 20

    打診において、肺は空気を多く含んでいるため( )が聞かれる

    共鳴音(清音)

  • 21

    経皮的動脈血酸素飽和濃度(SpO2)の基準値は( )%である

    95〜100

  • 22

    心音においてⅠ音とは、(①)が閉じる音であり、Ⅱ音とは(②)が閉じる音である

    ①房室弁 ②動脈弁

  • 23

    腹部のフィジカルアセスメントの流れは、問診→視診→(①)→(②)→(③)である

    ①聴診 ②打診 ③触診

  • 24

    腹部の聴診において、腸蠕動音を(①)分間聴取し、聞こえない場合は5分間聴取する 1分間聴取されない場合を(②)、5分間聴取されない場合を(③)という。

    ①1 ②減少 ③消失

  • 25

    腹部の触診において、腹膜刺激症状とは(①)や(②)を認めた場合である

    ①筋性防御 ②ブルンベルグ徴候

  • 26

    筋・骨格系のフィジカルアセスメント 目的は、関節可動域や筋力を知ることで対象者の( )にどのような影響を及ぼしているのかを考えていくことである

    日常生活動作

  • 27

    MMT 正常5⋯健常筋と同じ筋力を有する。 (①)を加えても運動ができる。 優 4⋯正常より(②)が、抵抗力・重力に抗 して運動ができる。 良 3⋯(③)運動ができる。 可 2⋯(④)運動ができる。(水平運動) 不可1⋯視診や触診によって(⑤)は認められ るが運動はできない。 ゼロ0⋯視診や触診によっても筋収縮が認め られない

    ①強い抵抗 ②弱い ③重力に抗して ④重力を除くと⑤筋収縮

  • 28

    バレー徴候が陽性の場合、麻酔側において(①)(②)(③)が認められる

    ①上肢の下降 ②前腕の回内 ③肘関節の屈曲

  • 29

    感覚障害 ①( ):感覚が普通より鈍くなる ②( ):感覚がなくなる ③( ):過剰に感じる ④( ):刺激を加えていないのになんらか の感覚を感じる

    ①純麻 ②消失 ③過敏 ④異常感覚