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領域横断Ⅳ
13問 • 11ヶ月前
  • 小方隼
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    問題一覧

  • 1

    オレムによる定義

    セルフケアという枠組みから対象を理解し、援助していく看護理論

  • 2

    ニード論(ヴァージニア・ヘンダーソン) 人間には(①)があり、必要な体力と意思力と知識があれば、自立して充足することができるという看護論。 理論に基づき、人間の(②)を示した。

    ①基本的欲求 ②14の基本的欲求

  • 3

    危機の2つのタイプ 発達的危機:(①) 状況的危機:(②)

    ①人が成長・発達過程の移行期に経験する心理的不均衡状態 ②予期せずに発生する危機

  • 4

    危機の特徴 (1)はっきりわかる原因がある。 (2)危機は通過していく過程である。一般的に(①)で解消される。 (3)危機の間、対処規制が働きにくい。 (4)各段階を行ったり来たりする。

    4〜6週間

  • 5

    危機の段階と介入 衝撃の段階→防御的退行→承認→適応 衝撃の段階:安全の保証 防御的退行:(①) 承認:傾聴する。支持する。(②) 適応:(③)

    ①訴えを傾聴する、否定しない ②事実に基づき話をする ③対象に必要な知識や技術の情報提供

  • 6

    カール・ロジャーズによる自己理論・自己概念 ①日常生活のなかの現象的場では、(①)が ある。 ②自分にまつわる(②)であり、ここから自 己にまつわる情報をまとめる。 ③自己イメージの形成には、(③)との関係 のなかで築かれる(④)に影響を受ける。 ④認識される自己と実際の経験が一致し た状態=(⑤)した状態が心理的適応を もたらす必要条件である。

    ①認識される自己と認識されない自己 ②情報の蓄積が自己概念 ③他者・養育者 ④価値観 ⑤自己一致

  • 7

    アンドラゴジー(学習理論) 他者からの刺激が動機となるものを(①)といい、自らの内に動機を持つものを(②)という

    ①外発的動機 ②内発的動機

  • 8

    エリクソンの青年期、前成人期、成人期、老年期の発達課題を答えなさい。

    青年期→同一性対同一性混乱 前成人期→親密対孤立 成人期→生殖性対停滞 老年期→統合対絶望

  • 9

    発達理論 (①)による発達課題 特徴(②)(③)

    ①ハヴィガースト ②人が社会の中で何を学習しながら発達するのかについて研究 ③学習の積み重ねにより、健全な成長をもたらすと結論

  • 10

    死の受容過程 (①)による理論 HITUJI分類 H:(②) I:(③) T:(④) U:(⑤) JI:(⑥)

    ①エリザベス・キューブー・ロス ②否認 ③怒り ④取り引き ⑤抑うつ ⑥受容

  • 11

    問題中心の対処行動:(①) 情緒中心の対処行動:(②)

    ①ストレスの問題を明らかにし、解決策を検討し、行動する。 ②ストレスで発生した不安や恐怖など情緒的苦痛の緩和を目指す対処行動。

  • 12

    効力予期とはなにか?

    個人が特定の行動に対してどの程度上手くできそうだと感じる予測

  • 13

    結果予期とはなにか?

    その特定の行動を行うことによってどんな結果をもたらすかという予期

  • 必修問題

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  • 1

    オレムによる定義

    セルフケアという枠組みから対象を理解し、援助していく看護理論

  • 2

    ニード論(ヴァージニア・ヘンダーソン) 人間には(①)があり、必要な体力と意思力と知識があれば、自立して充足することができるという看護論。 理論に基づき、人間の(②)を示した。

    ①基本的欲求 ②14の基本的欲求

  • 3

    危機の2つのタイプ 発達的危機:(①) 状況的危機:(②)

    ①人が成長・発達過程の移行期に経験する心理的不均衡状態 ②予期せずに発生する危機

  • 4

    危機の特徴 (1)はっきりわかる原因がある。 (2)危機は通過していく過程である。一般的に(①)で解消される。 (3)危機の間、対処規制が働きにくい。 (4)各段階を行ったり来たりする。

    4〜6週間

  • 5

    危機の段階と介入 衝撃の段階→防御的退行→承認→適応 衝撃の段階:安全の保証 防御的退行:(①) 承認:傾聴する。支持する。(②) 適応:(③)

    ①訴えを傾聴する、否定しない ②事実に基づき話をする ③対象に必要な知識や技術の情報提供

  • 6

    カール・ロジャーズによる自己理論・自己概念 ①日常生活のなかの現象的場では、(①)が ある。 ②自分にまつわる(②)であり、ここから自 己にまつわる情報をまとめる。 ③自己イメージの形成には、(③)との関係 のなかで築かれる(④)に影響を受ける。 ④認識される自己と実際の経験が一致し た状態=(⑤)した状態が心理的適応を もたらす必要条件である。

    ①認識される自己と認識されない自己 ②情報の蓄積が自己概念 ③他者・養育者 ④価値観 ⑤自己一致

  • 7

    アンドラゴジー(学習理論) 他者からの刺激が動機となるものを(①)といい、自らの内に動機を持つものを(②)という

    ①外発的動機 ②内発的動機

  • 8

    エリクソンの青年期、前成人期、成人期、老年期の発達課題を答えなさい。

    青年期→同一性対同一性混乱 前成人期→親密対孤立 成人期→生殖性対停滞 老年期→統合対絶望

  • 9

    発達理論 (①)による発達課題 特徴(②)(③)

    ①ハヴィガースト ②人が社会の中で何を学習しながら発達するのかについて研究 ③学習の積み重ねにより、健全な成長をもたらすと結論

  • 10

    死の受容過程 (①)による理論 HITUJI分類 H:(②) I:(③) T:(④) U:(⑤) JI:(⑥)

    ①エリザベス・キューブー・ロス ②否認 ③怒り ④取り引き ⑤抑うつ ⑥受容

  • 11

    問題中心の対処行動:(①) 情緒中心の対処行動:(②)

    ①ストレスの問題を明らかにし、解決策を検討し、行動する。 ②ストレスで発生した不安や恐怖など情緒的苦痛の緩和を目指す対処行動。

  • 12

    効力予期とはなにか?

    個人が特定の行動に対してどの程度上手くできそうだと感じる予測

  • 13

    結果予期とはなにか?

    その特定の行動を行うことによってどんな結果をもたらすかという予期