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35問 • 4ヶ月前
  • 小方隼
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    問題一覧

  • 1

    令和4年の日本における簡易生命表で男性の平均寿命に最も近いのはどれか。 1.77年 2.82年 3.85年 4.89年

    2

  • 2

    日本の令和4年における人口の動向について正しいのはどれか 1.総人口は年々減少している 2.年少人口の構成割合は20%を上回ってる 3.生産年齢人口の構成割合は約70%である 4.従属人口指数は50台である。

    1

  • 3

    日本の令和4年における高齢化率はどれか 1.21% 2.25% 3.29% 4.33%

    3

  • 4

    日本の令和4年における出生に関する統計で正しいのはどれか 1.出生数は100万人を上回ってる 2.出生数から死亡数を差し引いた数を社会増減数という 3.合計特殊出生率は1.26である 4.将来人口を定常的に保てる合計特殊出生率は1.57である

    3

  • 5

    日本の令和4年人口動態統計に関する記述で正しいのはどれか 1.乳児死亡率は0.8である 2.周産期死亡率は3.3である 3.死産とは妊娠満22週以降の死児の出産をいう 4.自然死産数が人口死産数よりも多い

    2

  • 6

    日本の令和4年(2022年)における母の年齢階級別出生率が最も高いのはどれか。 1.20~24歳 2.25~29歳 3.30~34歳 4.35〜39歳

    3

  • 7

    日本の和4年(2022年)人口動態統計における主要死因別死亡率の順位で第2位はど れか。 1老衰 2悪性新生物<腫瘍> 3腦血管疾患 4心疾患

    4

  • 8

    日本の令和4年(2022年)人口動態統計における女性の悪性新生物死亡率で最も高い部位はどれか。 1.膵 2.乳房 3..肺(気管、気管支及び肺) 4.大腸(結腸と直勝S状結腸移行部及び直腸)

    4

  • 9

    令和4年(2022年)の人口動態統計における年齢階級とその死因第1位の組合せで正しいのはどれか。 1.1歳未満ー乳幼児突然死症候群 2.1~4歳ー心疾患 3.5〜9歳ー悪性新生物 4.10〜14歳ー不慮の事故

    3

  • 10

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査における世帯に関する記述で正しいのはどれ 1.最も多い世帯構造は単独世帯である。 2.夫婦と未婚の子のみの世帯の割合は約40%である。 3.三世代世帯の割合は約20%である。 4.平均世帯人員は2.75人である。

    1

  • 11

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査における65歳以上の高齢者がいる世帯について正しいのはどれか。 1.全世帯に占める割合は約50%である。 2.単独世帯は液少傾向である。 3.最も多い世帯構造は親と未婚の子のみの世帯である。 4.65歳以上の者のみの世帯は約40%である。

    1

  • 12

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者の状況で正しいのはどれか。 1. 性別では男性が多い。 2.続柄では「配偶者」が最も多い。 3.年齢階級別では「50~59歳」が最も多い。 4.介護時間は「ほとんど終日」が最も多い。

    2

  • 13

    令和4年(2022年)国民生活基礎調査における有訴者率及び通院者率について正しいのはどれか。 1. 有訴者率(人口千対)は138.5である。 2. 症状別の有訴者率では、男女とも「肩こり」が最も高い。 3.通院者率(人口千対)は208.3である。 4.傷病別の通院者率では、男女とも「高血圧症」が最も高い

    4

  • 14

    令和3年度(2021年度)の高齢者の日常生活・地域社会への参加に関する調査で、高齢者が過去1年間に参加した社会活動のうち割合が最も高いのはどれか。 1. 趣味 2. 地域行事 3.生活現境改善 4.健康・スポーツ

    4

  • 15

    令和3年度(2021年度)社会保障費用統計における部門別社会保障給付費で年金の占める割合に最も近いのはどれか。 1.25% 2.40% 3.55% 4.70%

    2

  • 16

    令和3年度(2021年度)の国民医療費について正しいのはどれか。 1.総額は約 45兆円である。 2.人口1人当たりでは約20万円である。 3.財源別では公費が全体の半分を占める。 4.年齢階級別では65歳以上が全体の約40%である。

    1

  • 17

    令和元年(2019年)の国民健康・栄養調査における成人(20歳以上)の身体状況に関する記述で正しいのはどれか。 1.40歳代男性の肥満者(BM125以上)の割合は約40%である。 2.女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合が最も高いのは70歳以上である。 3.65歳以上の低栄養傾向の者(BM120以下)の割合は30%を上回っている。 4. 男性の糖尿病が強く疑われる者の割合は10%を下回っている。

    1

  • 18

    令和元年(2019年)の国民健康・栄養調査における成人(20歳以上)の生活習慣の特 彼で正しいのはどれか。 1. 男性の喫煙習慣者の割合は約15%である。 2.歩数の平均値は男女ともに1日8,000歩を上回っている。 3.運動習慣のある者の割合が最も高いのは男女ともに70歳以上である。 4.1日の平均睡眠時間は7時間以上8時間未満の割合が最も高い。

    3

  • 19

    令和4年度(2022年度)高齢者虐待対応状況調査における養護者による高齢者虐待で正しいのはどれか。 1.被虐待者の男女比はほぼ1対1である。 2.被虐待者からみた虐待者の続柄は「息子」が最も多い。 3.虐待の種別では「介護等放棄」が最も多い。 4.被待者の認知症商齢者の日常生活自立度判定基準はランクIが最も多い

    2

  • 20

    警察庁の「令和4年(2022年)中における自殺の状況」で正しいのはどれか。 1.自殺者数は3万人を上回っている。 2.男性の自殺者数は女性の約2倍である。 3. 年齢階級別自者数は30歳代が最も多い。 4.自殺の原因・動機では「勤務問題」が最も多い。

    2

  • 21

    感染症法上の5類のうち全数犯対象地において、令和4年(2022年)の感染症発生動向調による年間の感染症報告数で最も多いのはどれか。 1.風疹 2.梅毒 3.後天性免疫不全掟悗群 4.剤耐性アシネトバクター感染症

    2

  • 22

    2 日本の令和4年(2022年)における労災者及び業務上等について正しいのはどれか、 1.労働災害による死亡者数は約3,000人である。 2.労働災害による休業4日以上の死者数の事故の型別では「はきまれ。巻き込まれ」が最も多い。 3.業務上疾(休業4日以上)の挨分類別の発生件数は「異常温度糸件による検病」 が最も多い。 4.業務上疾病(休4日以上)の発生件数で「食感に起因する挨術」のうち8以上 が「災害性格」である

    4

  • 23

    令和4年(2022年)労働力調における日本の女性の労様について正しいのはどれか。 1.労働力人口比率(労働力率)は約70%である。 2.就業者は前年に比べ被少している。 3.雇用者数に占める割合で最も多い産楽は製造業である。 4.雇用形態は正規よりも非正規の方が多い。

    4

  • 24

    令和4年度(2022年度)の雇用等基本調査における男性の育児休業取得率に最も近いのはどれか。 1.2% 2.17% 3.32% 4. 47%

    2

  • 25

    令和4年(2022年)の日本の医療施設及び医療従事者に関する統計で正しいのはどれか。 1.医療施設調査における病院数は前年に比べ増加している。 2.病報告における院の一般床の病床利用率は約85%である。 3.病院報告における病院の一般病床の平均在院日数は16.2日である。 4.衛生行政報告例における放楽師数は約110万人である

    3

  • 26

    令和2年(2020年)の患者調査における外来受療事(人口10万対)で最も高い病 分類はどれか。 1.消化器系の疾患 2.呼吸器系の疾患 3.精神及び行動の障害 4.内分泌、栄養及び代謝疾患

    1

  • 27

    日本国法第 25条において保障されている国民の権利はどれか。 1.生存権 2.財産権 3.勤労の権利 4.教育を受ける権利

    1

  • 28

    雇用保険及び労働者災害補償保険について正しいのはどれか。 1.雇用保険の保険者は市町村である。 2.雇用保険による保険給付には育児休業給付がある。 3.労働者災害補償保険の給付対象に通勤災者は含まれない。 4.労働者災害補償保険は労働基準法に規定されている。

    2

  • 29

    被保険者とその医療保険制度の組合せで正しいのはどれか。 1.30 歳民間企業従業員ー共済組合 2.40 歳大学教員一組合管掌健康保険 3.50 歳公務員ー 協会けんぽ 4.60 歳自営業者ー国民健康保険

    4

  • 30

    日本の医療保険制度で正しいのはどれか。 1.後期高齢者医療制度は医療介護総合職保推進法に定められている。 2.医療給付は原則として現金給付で行われる。 3.高額療養費の自己会担限度は一律である。 4.正常な分娩は医務給付の対象外である。

    4

  • 31

    介護保険について正しいのはどれか。 1.保険者は都道府県である。 2.第1号被保険者とは40歳以上65歳未満の医療保険加入者のことである。 3.財派は保険料と公費が半分ずつである。 4.介護保険サービス利用時の自己負担割合は所得金額に関わらず1割である。

    3

  • 32

    要介護認定について正しいのはどれか。 1.申請先は市町村である。 2.判定は認定調査員が行う。 3.要介護認定を受けられなかった者が予防給付の対象となる。 4.有効期間は5年間である。

    1

  • 33

    地域包括ケアシステムで正しいのはどれか。 1.二次医療圏単位で築される。 2.公助を中心として構築することが重要である。 3.介護保険事業計画の策定・実施を通じて構築される。 4.75歳以上の人口が多い地域に重点が置かれている。

    3

  • 34

    地域支援事業について正しいのはどれか。 1.国が実施する。 2.全国一律のサービスである。 3.多地域保健法に基づいて行われる。 4.地域包括支援センターの選営が含まれる。

    4

  • 35

    生活保護法における扶助で現術給付されるのはどれか。 1.住宅扶助 2.医療扶助 3.教育扶助 4.出産扶助

    2

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  • 1

    令和4年の日本における簡易生命表で男性の平均寿命に最も近いのはどれか。 1.77年 2.82年 3.85年 4.89年

    2

  • 2

    日本の令和4年における人口の動向について正しいのはどれか 1.総人口は年々減少している 2.年少人口の構成割合は20%を上回ってる 3.生産年齢人口の構成割合は約70%である 4.従属人口指数は50台である。

    1

  • 3

    日本の令和4年における高齢化率はどれか 1.21% 2.25% 3.29% 4.33%

    3

  • 4

    日本の令和4年における出生に関する統計で正しいのはどれか 1.出生数は100万人を上回ってる 2.出生数から死亡数を差し引いた数を社会増減数という 3.合計特殊出生率は1.26である 4.将来人口を定常的に保てる合計特殊出生率は1.57である

    3

  • 5

    日本の令和4年人口動態統計に関する記述で正しいのはどれか 1.乳児死亡率は0.8である 2.周産期死亡率は3.3である 3.死産とは妊娠満22週以降の死児の出産をいう 4.自然死産数が人口死産数よりも多い

    2

  • 6

    日本の令和4年(2022年)における母の年齢階級別出生率が最も高いのはどれか。 1.20~24歳 2.25~29歳 3.30~34歳 4.35〜39歳

    3

  • 7

    日本の和4年(2022年)人口動態統計における主要死因別死亡率の順位で第2位はど れか。 1老衰 2悪性新生物<腫瘍> 3腦血管疾患 4心疾患

    4

  • 8

    日本の令和4年(2022年)人口動態統計における女性の悪性新生物死亡率で最も高い部位はどれか。 1.膵 2.乳房 3..肺(気管、気管支及び肺) 4.大腸(結腸と直勝S状結腸移行部及び直腸)

    4

  • 9

    令和4年(2022年)の人口動態統計における年齢階級とその死因第1位の組合せで正しいのはどれか。 1.1歳未満ー乳幼児突然死症候群 2.1~4歳ー心疾患 3.5〜9歳ー悪性新生物 4.10〜14歳ー不慮の事故

    3

  • 10

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査における世帯に関する記述で正しいのはどれ 1.最も多い世帯構造は単独世帯である。 2.夫婦と未婚の子のみの世帯の割合は約40%である。 3.三世代世帯の割合は約20%である。 4.平均世帯人員は2.75人である。

    1

  • 11

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査における65歳以上の高齢者がいる世帯について正しいのはどれか。 1.全世帯に占める割合は約50%である。 2.単独世帯は液少傾向である。 3.最も多い世帯構造は親と未婚の子のみの世帯である。 4.65歳以上の者のみの世帯は約40%である。

    1

  • 12

    令和4年(2022年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者の状況で正しいのはどれか。 1. 性別では男性が多い。 2.続柄では「配偶者」が最も多い。 3.年齢階級別では「50~59歳」が最も多い。 4.介護時間は「ほとんど終日」が最も多い。

    2

  • 13

    令和4年(2022年)国民生活基礎調査における有訴者率及び通院者率について正しいのはどれか。 1. 有訴者率(人口千対)は138.5である。 2. 症状別の有訴者率では、男女とも「肩こり」が最も高い。 3.通院者率(人口千対)は208.3である。 4.傷病別の通院者率では、男女とも「高血圧症」が最も高い

    4

  • 14

    令和3年度(2021年度)の高齢者の日常生活・地域社会への参加に関する調査で、高齢者が過去1年間に参加した社会活動のうち割合が最も高いのはどれか。 1. 趣味 2. 地域行事 3.生活現境改善 4.健康・スポーツ

    4

  • 15

    令和3年度(2021年度)社会保障費用統計における部門別社会保障給付費で年金の占める割合に最も近いのはどれか。 1.25% 2.40% 3.55% 4.70%

    2

  • 16

    令和3年度(2021年度)の国民医療費について正しいのはどれか。 1.総額は約 45兆円である。 2.人口1人当たりでは約20万円である。 3.財源別では公費が全体の半分を占める。 4.年齢階級別では65歳以上が全体の約40%である。

    1

  • 17

    令和元年(2019年)の国民健康・栄養調査における成人(20歳以上)の身体状況に関する記述で正しいのはどれか。 1.40歳代男性の肥満者(BM125以上)の割合は約40%である。 2.女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合が最も高いのは70歳以上である。 3.65歳以上の低栄養傾向の者(BM120以下)の割合は30%を上回っている。 4. 男性の糖尿病が強く疑われる者の割合は10%を下回っている。

    1

  • 18

    令和元年(2019年)の国民健康・栄養調査における成人(20歳以上)の生活習慣の特 彼で正しいのはどれか。 1. 男性の喫煙習慣者の割合は約15%である。 2.歩数の平均値は男女ともに1日8,000歩を上回っている。 3.運動習慣のある者の割合が最も高いのは男女ともに70歳以上である。 4.1日の平均睡眠時間は7時間以上8時間未満の割合が最も高い。

    3

  • 19

    令和4年度(2022年度)高齢者虐待対応状況調査における養護者による高齢者虐待で正しいのはどれか。 1.被虐待者の男女比はほぼ1対1である。 2.被虐待者からみた虐待者の続柄は「息子」が最も多い。 3.虐待の種別では「介護等放棄」が最も多い。 4.被待者の認知症商齢者の日常生活自立度判定基準はランクIが最も多い

    2

  • 20

    警察庁の「令和4年(2022年)中における自殺の状況」で正しいのはどれか。 1.自殺者数は3万人を上回っている。 2.男性の自殺者数は女性の約2倍である。 3. 年齢階級別自者数は30歳代が最も多い。 4.自殺の原因・動機では「勤務問題」が最も多い。

    2

  • 21

    感染症法上の5類のうち全数犯対象地において、令和4年(2022年)の感染症発生動向調による年間の感染症報告数で最も多いのはどれか。 1.風疹 2.梅毒 3.後天性免疫不全掟悗群 4.剤耐性アシネトバクター感染症

    2

  • 22

    2 日本の令和4年(2022年)における労災者及び業務上等について正しいのはどれか、 1.労働災害による死亡者数は約3,000人である。 2.労働災害による休業4日以上の死者数の事故の型別では「はきまれ。巻き込まれ」が最も多い。 3.業務上疾(休業4日以上)の挨分類別の発生件数は「異常温度糸件による検病」 が最も多い。 4.業務上疾病(休4日以上)の発生件数で「食感に起因する挨術」のうち8以上 が「災害性格」である

    4

  • 23

    令和4年(2022年)労働力調における日本の女性の労様について正しいのはどれか。 1.労働力人口比率(労働力率)は約70%である。 2.就業者は前年に比べ被少している。 3.雇用者数に占める割合で最も多い産楽は製造業である。 4.雇用形態は正規よりも非正規の方が多い。

    4

  • 24

    令和4年度(2022年度)の雇用等基本調査における男性の育児休業取得率に最も近いのはどれか。 1.2% 2.17% 3.32% 4. 47%

    2

  • 25

    令和4年(2022年)の日本の医療施設及び医療従事者に関する統計で正しいのはどれか。 1.医療施設調査における病院数は前年に比べ増加している。 2.病報告における院の一般床の病床利用率は約85%である。 3.病院報告における病院の一般病床の平均在院日数は16.2日である。 4.衛生行政報告例における放楽師数は約110万人である

    3

  • 26

    令和2年(2020年)の患者調査における外来受療事(人口10万対)で最も高い病 分類はどれか。 1.消化器系の疾患 2.呼吸器系の疾患 3.精神及び行動の障害 4.内分泌、栄養及び代謝疾患

    1

  • 27

    日本国法第 25条において保障されている国民の権利はどれか。 1.生存権 2.財産権 3.勤労の権利 4.教育を受ける権利

    1

  • 28

    雇用保険及び労働者災害補償保険について正しいのはどれか。 1.雇用保険の保険者は市町村である。 2.雇用保険による保険給付には育児休業給付がある。 3.労働者災害補償保険の給付対象に通勤災者は含まれない。 4.労働者災害補償保険は労働基準法に規定されている。

    2

  • 29

    被保険者とその医療保険制度の組合せで正しいのはどれか。 1.30 歳民間企業従業員ー共済組合 2.40 歳大学教員一組合管掌健康保険 3.50 歳公務員ー 協会けんぽ 4.60 歳自営業者ー国民健康保険

    4

  • 30

    日本の医療保険制度で正しいのはどれか。 1.後期高齢者医療制度は医療介護総合職保推進法に定められている。 2.医療給付は原則として現金給付で行われる。 3.高額療養費の自己会担限度は一律である。 4.正常な分娩は医務給付の対象外である。

    4

  • 31

    介護保険について正しいのはどれか。 1.保険者は都道府県である。 2.第1号被保険者とは40歳以上65歳未満の医療保険加入者のことである。 3.財派は保険料と公費が半分ずつである。 4.介護保険サービス利用時の自己負担割合は所得金額に関わらず1割である。

    3

  • 32

    要介護認定について正しいのはどれか。 1.申請先は市町村である。 2.判定は認定調査員が行う。 3.要介護認定を受けられなかった者が予防給付の対象となる。 4.有効期間は5年間である。

    1

  • 33

    地域包括ケアシステムで正しいのはどれか。 1.二次医療圏単位で築される。 2.公助を中心として構築することが重要である。 3.介護保険事業計画の策定・実施を通じて構築される。 4.75歳以上の人口が多い地域に重点が置かれている。

    3

  • 34

    地域支援事業について正しいのはどれか。 1.国が実施する。 2.全国一律のサービスである。 3.多地域保健法に基づいて行われる。 4.地域包括支援センターの選営が含まれる。

    4

  • 35

    生活保護法における扶助で現術給付されるのはどれか。 1.住宅扶助 2.医療扶助 3.教育扶助 4.出産扶助

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