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母性看護学Ⅲ(嘉指)
34問 • 1年前
  • 小方隼
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    問題一覧

  • 1

    褥婦と家族の看護 ①褥婦の(①)および(②)への看護 ②児との(③)への看護 ③育児にかかわる看護 ④家族メンバーが増えることによる(④)への看護

    ①身体機能回復 ②進行性変化 ③関係性変化 ④家族関係性再構築

  • 2

    産褥期とはなにか?

    分娩終了後6〜8週間

  • 3

    休息と活動 分娩後、(①)の興奮 (②)・(③)などにより睡眠が不十分 (④)などにより、短時間でごま切れの睡眠となるため、(⑤)になりやすい 睡眠不足は(⑥)や育児への(⑦)の要因となる

    ①交感神経 ②後陣痛 ③そううつ ④授乳 ⑤睡眠不足 ⑥疲労の蓄積 ⑦意欲の低下

  • 4

    栄養 栄養摂取は褥婦の(①)を促す (②)を通して、(③)にも影響する 褥婦の食事は(④)よく、(⑤)を摂取する

    ①身体回復 ②母乳 ③バランス ④必要量

  • 5

    人工乳と比べた母乳栄養の利点で誤っているのはどれか。 1.消化吸収しやすい 2.感染防御作用がある 3.母子相互作用がある 4.ビタミン含有量が多い 5.アレルギーを生じる可能性が高い

    4

  • 6

    排泄 分娩の影響 (①)が起こりやすい 膀胱・直腸内の貯留 (②)を阻害 (③)の原因となるおそれ

    ①排尿障害 ②子宮収縮 ③尿路感染症

  • 7

    排尿 尿失禁の要因 (①)の(②)に伴う排尿困難 (③)不足 対策 ・定期的に(④)を促す ・水分摂取を促す ・数日でたいていは元に戻ると説明する

    ①骨盤底 ②弛緩 ③水分摂取 ④排尿

  • 8

    排便 (①)の低下による運動不足になりやすい (②)が少ない 便秘になりやすい! ・水分接取を促す ・医師の指示のもと、薬剤の使用など

    ①腸蠕動 ②排便回数

  • 9

    清潔 産褥期は(①)しやすい (②)が分泌 (③)が排泄される 産褥1か月までは(④)が治癒過程 膣からの(⑤)を防ぐ ☞毎日シャワー浴を勧める

    ①発汗 ②乳汁 ③悪露 ④子宮内膜 ⑤上行性感染

  • 10

    乳房のケア 乳汁分泌: (①)授乳、(②)、(③)罨法など 乳汁抑制: (④)を与えない、(⑤) 罨法、(⑥)投与など。

    ①頻回 ②乳房マッサージ ③温 ④刺激 ⑤冷 ⑥薬剤

  • 11

    セルフケアを高める看護 退院指導 退院後の健康を管理するあたり、(①)に生じやすい異常について説明し、受診を必要とする症状が理解できるように指導する (②)の性状 (③) (④)トラブル (⑤)の活用方法

    ①産褥1か月 ②悪露 ③感染 ④乳房 ⑤保健医療サービス

  • 12

    児との関係確立への看護 児との対面 (①)が望ましい 愛着形成を促す 新生児の(②)を満たす=愛着形成を促進 親にとって(③)となるように援助

    ①出生直後 ②ニーズ ③満足に繋がる体験

  • 13

    母乳の特徵 前乳 ・脂質が少ない、 ・(①)っぽい ・児の(②)を癒す 後乳 •授乳(③)に近い ・(④)含有量が多い。 ・児の(⑤)を満足させる

    ①水 ②喉の渇き ③終了 ④脂質 ⑤食欲

  • 14

    授乳中に起こりやすい問題 乳頭痛、乳頭損傷 乳房うっ積:乳房緊満 症状:(①)、強い(②)、(③)、(④)、(⑤)

    ①浮腫 ②緊満感 ③疼痛 ④発赤 ⑤熱感

  • 15

    児の栄養(授乳) 排気 新生児は胃の(①)の(②)が弱いため(③)しやすい

    ①噴門部 ②括約筋 ③吐乳

  • 16

    授乳量の判断 哺乳不足を疑う ①乳首を離すと泣く ②授乳に(①)以上かかる ③(②)の間隔が十分にとれない ④眠りが(③)、(④)である ⑤(⑤)・(⑥)回数が少ない ⑥1日平均(⑦)~(⑧)gの体重増加 がないなど

    ①30分以上 ②授乳時間 ③浅く ④不機嫌 ⑤排尿 ⑥排便 ⑦18 ⑧30

  • 17

    新生児は ・(①)がさかん ・尿(10)回/日以上、便(10)回/日程度 沐浴は ・(②)の機会 ・普段見られない(③)や(④)の湿疹、発赤など注意する

    ①新陣代謝 ②全身観察 ③背部 ④臀部

  • 18

    児の健康状態 児の(①)、(②)、(③)、(④)状態、 (体温)など 安全な環境 ・(⑤)や(⑥)などの危険性 部屋の温度、湿度 ・(チャイルドシート)の準備など

    ①機嫌 ②泣き方 ③哺乳量 ④排泄 ⑤転落 ⑥窒息

  • 19

    家族関係再構築への看護①上の子どもへの対応 ・上の子どもと一緒にいる時間をつくる ・上の子どもを頻回にほめて、安心させる ・上の子どもに(①)を示す ・退行現象や攻撃的な態度を示す場合は、そのことを理解しておだやかに対応し、(①)を示し続ける ・可能であれば、児の世話を一緒にする

    愛情

  • 20

    家族関係再構築への看護 ②夫またはパートナーへの対応 性交開始の時期:産後(①)後 出産と妊娠の間隔:帝王切開では(②) 以上開けて避妊

    ①1か月健診 ②1年

  • 21

    産後の生活調整 ①産後の母子への生活調整 ・自分なりの(①)を確立していく時期 •授乳回数 生後1か月頃は 1日につき(②)回 夜間帯は(③)回

    ①育児方法 ②8〜10 ③3〜5

  • 22

    産後のマイナートラブルへの対処法 ①(①)と(②)の確保 ②(③)や(④)の工夫 ③(⑤)と(⑥)の適切な摂取 ④(⑦)の予防 ⑤(⑧)の調整

    ①睡眠 ②休息 ③育児動作 ④姿勢 ⑤栄養 ⑥水分 ⑦感染 ⑧社会活動

  • 23

    産後のサポート 近年の問題 (①)や(②)、(③)が進み、家族形態の多様化 ではどうするか? (④)や(⑤)の活用 (⑥)の紹介など

    ①核家族化 ②都市化 ③晩婚化 ④家事代行 ⑤ネットスーパー ⑥産後ケア事業

  • 24

    育児不安 (①)を読み取り、(②)に応答する経験を通して、わが子のことが分かるようになっていく産後1か月頃までは (③)や(④)への対応に試行錯誤しながら、自分とわが子に合った育児方法を確立

    ①我が子の合図 ②要求 ③授乳 ④泣き

  • 25

    ①職場復帰に向けた準備 ①(①)などの情報収集を行う ②児の(②)など家庭外からのサポートの調整を行う ③夫婦の(③)について話合う ④児を預けている間の(④)について意思決定する ⑤(⑤)に合わせて子どもと家族の(⑥)を整えシュミレーションを行うなど

    ①保育所 ②祖父母 ③協力体制 ④栄養方法や育児方法 ⑤就業時間 ⑥生活リズム

  • 26

    アプガースコアの採点 (①)の(②)の確認 (③)分値、(④)分値は必須 必要時10分値を採点する

    ①出生時 ②状況 ③1 ④5

  • 27

    水分除去・清拭・体温管理 体表水分・血液を除去 (①)予防

    低体温

  • 28

    個人標識の装着 新生児の(①)予防

    取り違え

  • 29

    臍処置 臍断端の(①)保持 ・乾燥を心がける ・臍動脈(2)本、臍静脈(1)本 本数を確認する

    清潔

  • 30

    早期母子接触 児の(①)の状態、 母の(②)の確認、 (③)継続に効果的

    ①心身 ②愛着行動 ③母乳育児

  • 31

    体重・身長・頭囲・胸囲の測定 子宮内(①)の確認

    発育

  • 32

    点眼 新生児(①)、 (②)の予防

    ①眼炎 ②TP眼炎

  • 33

    鼻腔・口腔吸引(必要時) (①)の確保 (②)の予防

    ①気道 ②気管内誤炎

  • 34

    臍帯血ガス (①)の確認

    胎児機能不全

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  • 1

    褥婦と家族の看護 ①褥婦の(①)および(②)への看護 ②児との(③)への看護 ③育児にかかわる看護 ④家族メンバーが増えることによる(④)への看護

    ①身体機能回復 ②進行性変化 ③関係性変化 ④家族関係性再構築

  • 2

    産褥期とはなにか?

    分娩終了後6〜8週間

  • 3

    休息と活動 分娩後、(①)の興奮 (②)・(③)などにより睡眠が不十分 (④)などにより、短時間でごま切れの睡眠となるため、(⑤)になりやすい 睡眠不足は(⑥)や育児への(⑦)の要因となる

    ①交感神経 ②後陣痛 ③そううつ ④授乳 ⑤睡眠不足 ⑥疲労の蓄積 ⑦意欲の低下

  • 4

    栄養 栄養摂取は褥婦の(①)を促す (②)を通して、(③)にも影響する 褥婦の食事は(④)よく、(⑤)を摂取する

    ①身体回復 ②母乳 ③バランス ④必要量

  • 5

    人工乳と比べた母乳栄養の利点で誤っているのはどれか。 1.消化吸収しやすい 2.感染防御作用がある 3.母子相互作用がある 4.ビタミン含有量が多い 5.アレルギーを生じる可能性が高い

    4

  • 6

    排泄 分娩の影響 (①)が起こりやすい 膀胱・直腸内の貯留 (②)を阻害 (③)の原因となるおそれ

    ①排尿障害 ②子宮収縮 ③尿路感染症

  • 7

    排尿 尿失禁の要因 (①)の(②)に伴う排尿困難 (③)不足 対策 ・定期的に(④)を促す ・水分摂取を促す ・数日でたいていは元に戻ると説明する

    ①骨盤底 ②弛緩 ③水分摂取 ④排尿

  • 8

    排便 (①)の低下による運動不足になりやすい (②)が少ない 便秘になりやすい! ・水分接取を促す ・医師の指示のもと、薬剤の使用など

    ①腸蠕動 ②排便回数

  • 9

    清潔 産褥期は(①)しやすい (②)が分泌 (③)が排泄される 産褥1か月までは(④)が治癒過程 膣からの(⑤)を防ぐ ☞毎日シャワー浴を勧める

    ①発汗 ②乳汁 ③悪露 ④子宮内膜 ⑤上行性感染

  • 10

    乳房のケア 乳汁分泌: (①)授乳、(②)、(③)罨法など 乳汁抑制: (④)を与えない、(⑤) 罨法、(⑥)投与など。

    ①頻回 ②乳房マッサージ ③温 ④刺激 ⑤冷 ⑥薬剤

  • 11

    セルフケアを高める看護 退院指導 退院後の健康を管理するあたり、(①)に生じやすい異常について説明し、受診を必要とする症状が理解できるように指導する (②)の性状 (③) (④)トラブル (⑤)の活用方法

    ①産褥1か月 ②悪露 ③感染 ④乳房 ⑤保健医療サービス

  • 12

    児との関係確立への看護 児との対面 (①)が望ましい 愛着形成を促す 新生児の(②)を満たす=愛着形成を促進 親にとって(③)となるように援助

    ①出生直後 ②ニーズ ③満足に繋がる体験

  • 13

    母乳の特徵 前乳 ・脂質が少ない、 ・(①)っぽい ・児の(②)を癒す 後乳 •授乳(③)に近い ・(④)含有量が多い。 ・児の(⑤)を満足させる

    ①水 ②喉の渇き ③終了 ④脂質 ⑤食欲

  • 14

    授乳中に起こりやすい問題 乳頭痛、乳頭損傷 乳房うっ積:乳房緊満 症状:(①)、強い(②)、(③)、(④)、(⑤)

    ①浮腫 ②緊満感 ③疼痛 ④発赤 ⑤熱感

  • 15

    児の栄養(授乳) 排気 新生児は胃の(①)の(②)が弱いため(③)しやすい

    ①噴門部 ②括約筋 ③吐乳

  • 16

    授乳量の判断 哺乳不足を疑う ①乳首を離すと泣く ②授乳に(①)以上かかる ③(②)の間隔が十分にとれない ④眠りが(③)、(④)である ⑤(⑤)・(⑥)回数が少ない ⑥1日平均(⑦)~(⑧)gの体重増加 がないなど

    ①30分以上 ②授乳時間 ③浅く ④不機嫌 ⑤排尿 ⑥排便 ⑦18 ⑧30

  • 17

    新生児は ・(①)がさかん ・尿(10)回/日以上、便(10)回/日程度 沐浴は ・(②)の機会 ・普段見られない(③)や(④)の湿疹、発赤など注意する

    ①新陣代謝 ②全身観察 ③背部 ④臀部

  • 18

    児の健康状態 児の(①)、(②)、(③)、(④)状態、 (体温)など 安全な環境 ・(⑤)や(⑥)などの危険性 部屋の温度、湿度 ・(チャイルドシート)の準備など

    ①機嫌 ②泣き方 ③哺乳量 ④排泄 ⑤転落 ⑥窒息

  • 19

    家族関係再構築への看護①上の子どもへの対応 ・上の子どもと一緒にいる時間をつくる ・上の子どもを頻回にほめて、安心させる ・上の子どもに(①)を示す ・退行現象や攻撃的な態度を示す場合は、そのことを理解しておだやかに対応し、(①)を示し続ける ・可能であれば、児の世話を一緒にする

    愛情

  • 20

    家族関係再構築への看護 ②夫またはパートナーへの対応 性交開始の時期:産後(①)後 出産と妊娠の間隔:帝王切開では(②) 以上開けて避妊

    ①1か月健診 ②1年

  • 21

    産後の生活調整 ①産後の母子への生活調整 ・自分なりの(①)を確立していく時期 •授乳回数 生後1か月頃は 1日につき(②)回 夜間帯は(③)回

    ①育児方法 ②8〜10 ③3〜5

  • 22

    産後のマイナートラブルへの対処法 ①(①)と(②)の確保 ②(③)や(④)の工夫 ③(⑤)と(⑥)の適切な摂取 ④(⑦)の予防 ⑤(⑧)の調整

    ①睡眠 ②休息 ③育児動作 ④姿勢 ⑤栄養 ⑥水分 ⑦感染 ⑧社会活動

  • 23

    産後のサポート 近年の問題 (①)や(②)、(③)が進み、家族形態の多様化 ではどうするか? (④)や(⑤)の活用 (⑥)の紹介など

    ①核家族化 ②都市化 ③晩婚化 ④家事代行 ⑤ネットスーパー ⑥産後ケア事業

  • 24

    育児不安 (①)を読み取り、(②)に応答する経験を通して、わが子のことが分かるようになっていく産後1か月頃までは (③)や(④)への対応に試行錯誤しながら、自分とわが子に合った育児方法を確立

    ①我が子の合図 ②要求 ③授乳 ④泣き

  • 25

    ①職場復帰に向けた準備 ①(①)などの情報収集を行う ②児の(②)など家庭外からのサポートの調整を行う ③夫婦の(③)について話合う ④児を預けている間の(④)について意思決定する ⑤(⑤)に合わせて子どもと家族の(⑥)を整えシュミレーションを行うなど

    ①保育所 ②祖父母 ③協力体制 ④栄養方法や育児方法 ⑤就業時間 ⑥生活リズム

  • 26

    アプガースコアの採点 (①)の(②)の確認 (③)分値、(④)分値は必須 必要時10分値を採点する

    ①出生時 ②状況 ③1 ④5

  • 27

    水分除去・清拭・体温管理 体表水分・血液を除去 (①)予防

    低体温

  • 28

    個人標識の装着 新生児の(①)予防

    取り違え

  • 29

    臍処置 臍断端の(①)保持 ・乾燥を心がける ・臍動脈(2)本、臍静脈(1)本 本数を確認する

    清潔

  • 30

    早期母子接触 児の(①)の状態、 母の(②)の確認、 (③)継続に効果的

    ①心身 ②愛着行動 ③母乳育児

  • 31

    体重・身長・頭囲・胸囲の測定 子宮内(①)の確認

    発育

  • 32

    点眼 新生児(①)、 (②)の予防

    ①眼炎 ②TP眼炎

  • 33

    鼻腔・口腔吸引(必要時) (①)の確保 (②)の予防

    ①気道 ②気管内誤炎

  • 34

    臍帯血ガス (①)の確認

    胎児機能不全