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4-1-1 情報源

4-1-1 情報源
93問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
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    問題一覧

  • 1

    一般用医薬品添付文書の記載項目として正しいのはどれか。1つ選べ。

    製品の特徴

  • 2

    一般用医薬品の添付文書には、薬効薬理を記載する必要はない。

  • 3

    一般用医薬品の添付文書に記載する必要のない項目はどれか。

    薬効薬理

  • 4

    要指導医薬品及び一般用医薬品の添付文書への記載項目に該当しないのはどれか。

    臨床成績

  • 5

    製薬企業のMRは、医薬品の有効性情報や安全性情報を医療現場から収集し、企業に報告する。

  • 6

    MRは、緊急安全性情報を医療機関に伝達する。

  • 7

    製薬企業のMRは、常に安全性よりも有効性に重点をおいて情報を提供する。

    ‪✕‬

  • 8

    製薬企業の医薬情報担当者(MR)は、製造販売後調査の症例収集には関与しない。

    ‪✕‬

  • 9

    MRは、自社の治験薬に関するデータの収集及び解析を行う。

    ‪✕‬

  • 10

    医薬情報担当者は、自社の治験薬に関するデータの収集及び解析を行う。

    ‪✕‬

  • 11

    製薬企業の医薬情報担当者は、医療機関を訪問することにより、自社の医療用医薬品を中心とした医薬情報を医療関係者に提供し、適切な価格交渉を行う。

    ‪✕‬

  • 12

    最新の情報を得るためには、一次資料の入手が必要である。

  • 13

    学術雑誌の論文は一次資料である。

  • 14

    情報を効率的に収集するために、一次資料の調査から開始する。

    ‪✕‬

  • 15

    情報を効率的に収集するために、二次資料の調査から開始する。

  • 16

    二次資料は、新しい知見の報告を主体とし原著記事を収載した資料である。

    ‪✕‬

  • 17

    医薬品情報の二次資料は、三次資料の要約や再構成により三次資料の検索を容易にしたものである。

    ‪✕‬

  • 18

    1つの論文は、1つの二次資料にしか収録されない。

    ‪✕‬

  • 19

    全ての二次資料は、毎日更新される。

    ‪✕‬

  • 20

    三次資料とは、一次資料を効率よく検索できるように加工したものである。

    ‪✕‬

  • 21

    厚生労働省が発行する資料はどれか。1つ選べ。

    医薬品・医療機器等安全性情報

  • 22

    医療用医薬品添付文書は、厚生労働省が作成する資料である。

    ‪✕‬

  • 23

    医療用医薬品添付文書は、記載上の留意事項、記載禁止事項などなついて、医薬品医療機器等法により規定されている。

  • 24

    医療医薬品添付文書には、開発経緯を含む全ての医薬品情報が記載されている。

    ‪✕‬

  • 25

    医療用医薬品添付文書は5年ごとに改訂される

    ‪✕‬

  • 26

    医療用医薬品添付文書中の「相互作用」には、併用禁忌、併用注意などが記載されている。

  • 27

    医療用医薬品添付文書は、記載項目・内容が規定された文書で、製薬企業が作成し、医薬品情報の中で唯一法的根拠をもつものである。

  • 28

    「医療用医薬品添付文書」は、医薬品医療機器等法で規定された法的根拠のある情報源である。

  • 29

    医療用医薬品の添付文書は、医薬品医療機器等法によりその記載内容が規定された公的文書である。

  • 30

    非臨床試験の毒性についての結果は、必ず医療用医薬品添付文書に記載されている。

    ‪✕‬

  • 31

    医薬品インタビューフォームは、医療用医薬品添付文書を補完する文書である。

  • 32

    「医薬品インタビューフォーム」は、添付文書の情報を補完する目的で、日本病院薬剤師会が発行する資料である。

    ‪✕‬

  • 33

    医薬品インタビューフォームは、医薬品医療機器等法により作成が義務付けられている。

    ‪✕‬

  • 34

    医薬品インタビューフォームの記載要領は、厚生労働省が策定している。

    ‪✕‬

  • 35

    薬剤の粉砕、一包化調剤をする場合は、医薬品インタビューフォームの「製剤に関する項目」から、適否を確認できる。

  • 36

    配合変化について検討するために、ブロムヘキシン塩酸塩注射剤の特徴について調査したい。医薬品インタビューフォームから入手できない情報はどれか。1つ選べ。

    アンプル開封後の使用期限

  • 37

    注射剤を混合する時に、配合変化の有無を調べる情報源として、最も適切なのはどれか。

    医薬品インタビューフォーム

  • 38

    医薬品インタビューフォームを情報源とすることが適切でないのはどれか。1つ選べ。

    薬価

  • 39

    医薬品インタビューフォームに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医療用医薬品添付文書を補完する三次資料である

  • 40

    医薬品インタビューフォームに関する記述のうち、誤っているのはどれか。1つ選べ。

    一次資料である。

  • 41

    緊急安全性情報は、緊急に安全対策上の措置を講じる必要がある場合に、医薬品の製造販売業者等が作成する

  • 42

    添付文書の「警告」や「禁忌」に追加する情報を迅速に伝達するために、厚生労働省の指示のもとに製造販売業者が作成する文書はどれか。

    イエローレター

  • 43

    緊急安全性情報は、予期しない重大な副作用など緊急な連絡を要する情報を製薬会社が自ら3ヶ月以内に配布・伝達するものである。

    ‪✕‬

  • 44

    緊急安全性情報は、ブルーレターともよばれる。

    ‪✕‬

  • 45

    今回、病棟薬剤師として、初めて精神科病棟を担当することとなった。そこで、病棟において使用されている薬剤のうち、特に副作用に注意しなければならない薬剤をリストアップすることにした。 以下の薬剤の中で、緊急安全性情報が発出された薬剤の副作用発現を調べるために、血液の検査を行う必要のあるものはどれか。2つ選べ。

    オランザピン錠, クエチアピンフマル酸塩錠

  • 46

    42歳女性。身長161 cm、体重51 kg。既往歴及び喫煙歴なし。月経困難症のため、近隣の婦人科を受診し、ドロスピレノン・エチニルエストラジオールの配合剤が処方された。薬剤を服用しはじめてから数ヶ月後に、かかりつけ薬局の薬剤師に「急に息切れがし、胸が痛くなった」と電話による相談があった。薬剤師は、安全性速報で注意喚起されているこの配合剤の副作用であると推定し、服用を中止してすぐに救急医療機関を受診するよう指導した。この副作用はどれか。1つ選べ。

    肺塞栓症

  • 47

    69歳女性。骨転移のある乳がんと診断され、デノスマブ(遺伝子組換え)皮下注120mgが処方された。 デノスマブに関して発出されている安全性速報の内容として、正しいのはどれか。1つ選べ。

    重篤な低カルシウム血症

  • 48

    医薬品等の安全性に関する重要な情報であり、緊急安全性情報に準じ厚生労働省の指示で製造販売業者が作成し、指示後1ヶ月以内に医療関係者へ伝達するものはどれか。1 つ選べ。

    安全性速報

  • 49

    安全性速報に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    PMDAメディナビにより配信される

  • 50

    医療用医薬品製品情報概要は、医療用医薬品の普及並びに適正使用推進のための情報伝達を目的として、患者向けに作成される情報である。

    ‪✕‬

  • 51

    「患者向医薬品ガイド」に関する記述のうち、正しいのはどれか。

    PMDAの医薬品医療機器情報提供ホームページに記載されている。

  • 52

    医薬品医療機器等安全性情報は、指示を受けた後発医薬品について、品質再評価の実施に伴い製剤の生物学的同等性にかかる体内動態の結果をまとめて、厚生労働省が提供する情報である。

    ‪✕‬

  • 53

    「医薬品・医療機器等安全性情報」は、医薬品・医療機器等安全性情報報告制度により収集された情報をもとに、日本医薬情報センターが発行するものである。

    ‪✕‬

  • 54

    「医療用医薬品品質情報集」は、原薬の品質を評価した情報集である。

    ‪✕‬

  • 55

    医療用医薬品の「使用上の注意」改訂を取りまとめた医薬品情報源はどれか

    医薬品安全対策情報情報(DSU)

  • 56

    「医薬品安全対策情報」は、医療用医薬品添付文書の「使用上の注意」の改訂情報を収載したものである。

  • 57

    図中の「ア」に入る語句どれか。

    DRUG SAFETY UPDATE

  • 58

    医薬品安全対策情報は、医療用医薬品添付文書等の補完情報として日本病院薬剤師会の依頼により製薬企業が作成する。

    ‪✕‬

  • 59

    医薬品の回収に関する情報は、健康への危険性の程度により2つのクラスに分類されている。

    ‪✕‬

  • 60

    「日本医薬品集 医療薬」は、主に薬物中毒に関する情報源である。

    ‪✕‬

  • 61

    医薬品の妊婦に対する投与の可否を検討する資料として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。

    Drugs in Pregnancy and Lactation

  • 62

    妊婦への投与の可否の検討にDrugs in Pregnancy and Lactationが用いられる。

  • 63

    アメリカ国立医学図書館作成の世界最大の医学系文献データベースはどれか。

    MEDLINE

  • 64

    MEDLINEは、米国国立医学図書館が作成した医療に関するデータベースで、Index Medicusをもとにしている。

  • 65

    「MEDLINE」は、医学系三次資料である。

    ‪✕‬

  • 66

    MEDLINEに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    歯学、看護学、生殖分野の一次資料を収録している

  • 67

    「EMBASE」は、医学・薬学関連の文献を収集した二次資料である。

  • 68

    EMBASEは、医療に関するデータベースで、Excerpta Medicaをもとにしている。

  • 69

    エビデンスが明らかな情報を臨床現場で活用することを目的とし、治療や予防に関する無作為化比較試験のシステマティックレビューなどを収載したものはどれか。1つ選べ。

    Cochrane Library

  • 70

    「コクランライブラリー」は、世界中の非臨床試験データを収録している。

    ‪✕‬

  • 71

    システマティックレビューは、コクランライブラリー以外では入手出来ない。

    ‪✕‬

  • 72

    副作用、中毒、環境化学、毒素関連情報が収載されている米国国立医学図書館が作成したデータベースはどれか。1つ選べ。

    TOXLINE

  • 73

    医中誌Webは、医学中央雑誌をもとにしたデータベースであり、日本の医療に関する文献を収載している。

  • 74

    最新の臨床上のエビデンスが要約されている情報集を用い、効率的にEBMを実践したい。情報源として最も適切なものはどれか。1つ選べ。

    Up to Date

  • 75

    「Up To Date」は、日本医学会が中心となって編集している電子教科書である。

    ‪✕‬

  • 76

    Up To Dateは、日本の臨床医学会が中心となって編集している医学の電子教科書である。

    ‪✕‬

  • 77

    シソーラスとは、情報検索システムにおいて索引と検索で使用するキーワードとなる用語を統制するための用語リストのことである。

  • 78

    医薬品・医療機器の審査、製造販売後の安全対策、許可医薬品等の副作用や許可生物由来製品等を介した感染などによる健康被害の救済等を行う職種はどれか。

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)

  • 79

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)ホームページは、添付文書情報や安全性情報などを迅速に提供する。

  • 80

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構が行う医薬品副作用被害救済制度の救済対象となり得るのはどれか。1つ選べ。

    一般用医薬品の適正使用による健康被害

  • 81

    米国食品医薬品局(FDA)は、インターネットを用い、薬剤の胎児に対する危険度分類などを提供している。

  • 82

    学術論文収載雑誌の評価指標で、掲載された研究論文の被引用数に基づいて算出される値はどれか。1つ選べ。

    インパクトファクター

  • 83

    インパクトファクターとは、ある学術雑誌について、その学術雑誌に掲載された論文が1年あたり平均何回引用されているかを示す値である。

  • 84

    インパクトファクターは、雑誌に掲載された論文の引用数に基づいて算出された雑誌の評価指標である。

  • 85

    JCR(Journal Citation Reports)は、ガイドラインが調査できる。

    ‪✕‬

  • 86

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する記述として、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医薬品との因果関係が明確でない場合も報告の対象となる

  • 87

    医薬品情報を加工・提供する際には、著作権を考慮する必要がある。

  • 88

    薬剤師が守秘義務に違反した場合、関係者の告訴により刑事責任は生じるが、民事・行政責任を問われることはない。

    ‪✕‬

  • 89

    販売中止に関する情報を入手した場合には、その代替薬に関する情報提供も重要である。

  • 90

    情報を提供する場合には、緊急性や重要性を考慮して、適切な提供方法を選択する。

  • 91

    インターネットによる医薬品情報の収集においては、その情報が信頼にするに足るものか吟味することが必要である。

  • 92

    能動的情報提供とは、医療従事者や患者などからの質問に対して情報提供を行うことである。

    ‪✕‬

  • 93

    医薬品の鑑別依頼の対応は、受動的医薬品情報提供活動の1つである。

  • 1-1-1 基本事項

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    1-1-2 有機化合物の立体構造

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    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

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    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

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    1-1-1 用量と作用

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    1-1-1 用量と作用

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    金城学院y1971154

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

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    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

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    1-1-1 分子間相互作用

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    1-1-1 薬理学実験

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    1-2-1 脂質

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    1-1 物質の構造

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    問題一覧

  • 1

    一般用医薬品添付文書の記載項目として正しいのはどれか。1つ選べ。

    製品の特徴

  • 2

    一般用医薬品の添付文書には、薬効薬理を記載する必要はない。

  • 3

    一般用医薬品の添付文書に記載する必要のない項目はどれか。

    薬効薬理

  • 4

    要指導医薬品及び一般用医薬品の添付文書への記載項目に該当しないのはどれか。

    臨床成績

  • 5

    製薬企業のMRは、医薬品の有効性情報や安全性情報を医療現場から収集し、企業に報告する。

  • 6

    MRは、緊急安全性情報を医療機関に伝達する。

  • 7

    製薬企業のMRは、常に安全性よりも有効性に重点をおいて情報を提供する。

    ‪✕‬

  • 8

    製薬企業の医薬情報担当者(MR)は、製造販売後調査の症例収集には関与しない。

    ‪✕‬

  • 9

    MRは、自社の治験薬に関するデータの収集及び解析を行う。

    ‪✕‬

  • 10

    医薬情報担当者は、自社の治験薬に関するデータの収集及び解析を行う。

    ‪✕‬

  • 11

    製薬企業の医薬情報担当者は、医療機関を訪問することにより、自社の医療用医薬品を中心とした医薬情報を医療関係者に提供し、適切な価格交渉を行う。

    ‪✕‬

  • 12

    最新の情報を得るためには、一次資料の入手が必要である。

  • 13

    学術雑誌の論文は一次資料である。

  • 14

    情報を効率的に収集するために、一次資料の調査から開始する。

    ‪✕‬

  • 15

    情報を効率的に収集するために、二次資料の調査から開始する。

  • 16

    二次資料は、新しい知見の報告を主体とし原著記事を収載した資料である。

    ‪✕‬

  • 17

    医薬品情報の二次資料は、三次資料の要約や再構成により三次資料の検索を容易にしたものである。

    ‪✕‬

  • 18

    1つの論文は、1つの二次資料にしか収録されない。

    ‪✕‬

  • 19

    全ての二次資料は、毎日更新される。

    ‪✕‬

  • 20

    三次資料とは、一次資料を効率よく検索できるように加工したものである。

    ‪✕‬

  • 21

    厚生労働省が発行する資料はどれか。1つ選べ。

    医薬品・医療機器等安全性情報

  • 22

    医療用医薬品添付文書は、厚生労働省が作成する資料である。

    ‪✕‬

  • 23

    医療用医薬品添付文書は、記載上の留意事項、記載禁止事項などなついて、医薬品医療機器等法により規定されている。

  • 24

    医療医薬品添付文書には、開発経緯を含む全ての医薬品情報が記載されている。

    ‪✕‬

  • 25

    医療用医薬品添付文書は5年ごとに改訂される

    ‪✕‬

  • 26

    医療用医薬品添付文書中の「相互作用」には、併用禁忌、併用注意などが記載されている。

  • 27

    医療用医薬品添付文書は、記載項目・内容が規定された文書で、製薬企業が作成し、医薬品情報の中で唯一法的根拠をもつものである。

  • 28

    「医療用医薬品添付文書」は、医薬品医療機器等法で規定された法的根拠のある情報源である。

  • 29

    医療用医薬品の添付文書は、医薬品医療機器等法によりその記載内容が規定された公的文書である。

  • 30

    非臨床試験の毒性についての結果は、必ず医療用医薬品添付文書に記載されている。

    ‪✕‬

  • 31

    医薬品インタビューフォームは、医療用医薬品添付文書を補完する文書である。

  • 32

    「医薬品インタビューフォーム」は、添付文書の情報を補完する目的で、日本病院薬剤師会が発行する資料である。

    ‪✕‬

  • 33

    医薬品インタビューフォームは、医薬品医療機器等法により作成が義務付けられている。

    ‪✕‬

  • 34

    医薬品インタビューフォームの記載要領は、厚生労働省が策定している。

    ‪✕‬

  • 35

    薬剤の粉砕、一包化調剤をする場合は、医薬品インタビューフォームの「製剤に関する項目」から、適否を確認できる。

  • 36

    配合変化について検討するために、ブロムヘキシン塩酸塩注射剤の特徴について調査したい。医薬品インタビューフォームから入手できない情報はどれか。1つ選べ。

    アンプル開封後の使用期限

  • 37

    注射剤を混合する時に、配合変化の有無を調べる情報源として、最も適切なのはどれか。

    医薬品インタビューフォーム

  • 38

    医薬品インタビューフォームを情報源とすることが適切でないのはどれか。1つ選べ。

    薬価

  • 39

    医薬品インタビューフォームに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医療用医薬品添付文書を補完する三次資料である

  • 40

    医薬品インタビューフォームに関する記述のうち、誤っているのはどれか。1つ選べ。

    一次資料である。

  • 41

    緊急安全性情報は、緊急に安全対策上の措置を講じる必要がある場合に、医薬品の製造販売業者等が作成する

  • 42

    添付文書の「警告」や「禁忌」に追加する情報を迅速に伝達するために、厚生労働省の指示のもとに製造販売業者が作成する文書はどれか。

    イエローレター

  • 43

    緊急安全性情報は、予期しない重大な副作用など緊急な連絡を要する情報を製薬会社が自ら3ヶ月以内に配布・伝達するものである。

    ‪✕‬

  • 44

    緊急安全性情報は、ブルーレターともよばれる。

    ‪✕‬

  • 45

    今回、病棟薬剤師として、初めて精神科病棟を担当することとなった。そこで、病棟において使用されている薬剤のうち、特に副作用に注意しなければならない薬剤をリストアップすることにした。 以下の薬剤の中で、緊急安全性情報が発出された薬剤の副作用発現を調べるために、血液の検査を行う必要のあるものはどれか。2つ選べ。

    オランザピン錠, クエチアピンフマル酸塩錠

  • 46

    42歳女性。身長161 cm、体重51 kg。既往歴及び喫煙歴なし。月経困難症のため、近隣の婦人科を受診し、ドロスピレノン・エチニルエストラジオールの配合剤が処方された。薬剤を服用しはじめてから数ヶ月後に、かかりつけ薬局の薬剤師に「急に息切れがし、胸が痛くなった」と電話による相談があった。薬剤師は、安全性速報で注意喚起されているこの配合剤の副作用であると推定し、服用を中止してすぐに救急医療機関を受診するよう指導した。この副作用はどれか。1つ選べ。

    肺塞栓症

  • 47

    69歳女性。骨転移のある乳がんと診断され、デノスマブ(遺伝子組換え)皮下注120mgが処方された。 デノスマブに関して発出されている安全性速報の内容として、正しいのはどれか。1つ選べ。

    重篤な低カルシウム血症

  • 48

    医薬品等の安全性に関する重要な情報であり、緊急安全性情報に準じ厚生労働省の指示で製造販売業者が作成し、指示後1ヶ月以内に医療関係者へ伝達するものはどれか。1 つ選べ。

    安全性速報

  • 49

    安全性速報に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    PMDAメディナビにより配信される

  • 50

    医療用医薬品製品情報概要は、医療用医薬品の普及並びに適正使用推進のための情報伝達を目的として、患者向けに作成される情報である。

    ‪✕‬

  • 51

    「患者向医薬品ガイド」に関する記述のうち、正しいのはどれか。

    PMDAの医薬品医療機器情報提供ホームページに記載されている。

  • 52

    医薬品医療機器等安全性情報は、指示を受けた後発医薬品について、品質再評価の実施に伴い製剤の生物学的同等性にかかる体内動態の結果をまとめて、厚生労働省が提供する情報である。

    ‪✕‬

  • 53

    「医薬品・医療機器等安全性情報」は、医薬品・医療機器等安全性情報報告制度により収集された情報をもとに、日本医薬情報センターが発行するものである。

    ‪✕‬

  • 54

    「医療用医薬品品質情報集」は、原薬の品質を評価した情報集である。

    ‪✕‬

  • 55

    医療用医薬品の「使用上の注意」改訂を取りまとめた医薬品情報源はどれか

    医薬品安全対策情報情報(DSU)

  • 56

    「医薬品安全対策情報」は、医療用医薬品添付文書の「使用上の注意」の改訂情報を収載したものである。

  • 57

    図中の「ア」に入る語句どれか。

    DRUG SAFETY UPDATE

  • 58

    医薬品安全対策情報は、医療用医薬品添付文書等の補完情報として日本病院薬剤師会の依頼により製薬企業が作成する。

    ‪✕‬

  • 59

    医薬品の回収に関する情報は、健康への危険性の程度により2つのクラスに分類されている。

    ‪✕‬

  • 60

    「日本医薬品集 医療薬」は、主に薬物中毒に関する情報源である。

    ‪✕‬

  • 61

    医薬品の妊婦に対する投与の可否を検討する資料として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。

    Drugs in Pregnancy and Lactation

  • 62

    妊婦への投与の可否の検討にDrugs in Pregnancy and Lactationが用いられる。

  • 63

    アメリカ国立医学図書館作成の世界最大の医学系文献データベースはどれか。

    MEDLINE

  • 64

    MEDLINEは、米国国立医学図書館が作成した医療に関するデータベースで、Index Medicusをもとにしている。

  • 65

    「MEDLINE」は、医学系三次資料である。

    ‪✕‬

  • 66

    MEDLINEに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    歯学、看護学、生殖分野の一次資料を収録している

  • 67

    「EMBASE」は、医学・薬学関連の文献を収集した二次資料である。

  • 68

    EMBASEは、医療に関するデータベースで、Excerpta Medicaをもとにしている。

  • 69

    エビデンスが明らかな情報を臨床現場で活用することを目的とし、治療や予防に関する無作為化比較試験のシステマティックレビューなどを収載したものはどれか。1つ選べ。

    Cochrane Library

  • 70

    「コクランライブラリー」は、世界中の非臨床試験データを収録している。

    ‪✕‬

  • 71

    システマティックレビューは、コクランライブラリー以外では入手出来ない。

    ‪✕‬

  • 72

    副作用、中毒、環境化学、毒素関連情報が収載されている米国国立医学図書館が作成したデータベースはどれか。1つ選べ。

    TOXLINE

  • 73

    医中誌Webは、医学中央雑誌をもとにしたデータベースであり、日本の医療に関する文献を収載している。

  • 74

    最新の臨床上のエビデンスが要約されている情報集を用い、効率的にEBMを実践したい。情報源として最も適切なものはどれか。1つ選べ。

    Up to Date

  • 75

    「Up To Date」は、日本医学会が中心となって編集している電子教科書である。

    ‪✕‬

  • 76

    Up To Dateは、日本の臨床医学会が中心となって編集している医学の電子教科書である。

    ‪✕‬

  • 77

    シソーラスとは、情報検索システムにおいて索引と検索で使用するキーワードとなる用語を統制するための用語リストのことである。

  • 78

    医薬品・医療機器の審査、製造販売後の安全対策、許可医薬品等の副作用や許可生物由来製品等を介した感染などによる健康被害の救済等を行う職種はどれか。

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)

  • 79

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)ホームページは、添付文書情報や安全性情報などを迅速に提供する。

  • 80

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構が行う医薬品副作用被害救済制度の救済対象となり得るのはどれか。1つ選べ。

    一般用医薬品の適正使用による健康被害

  • 81

    米国食品医薬品局(FDA)は、インターネットを用い、薬剤の胎児に対する危険度分類などを提供している。

  • 82

    学術論文収載雑誌の評価指標で、掲載された研究論文の被引用数に基づいて算出される値はどれか。1つ選べ。

    インパクトファクター

  • 83

    インパクトファクターとは、ある学術雑誌について、その学術雑誌に掲載された論文が1年あたり平均何回引用されているかを示す値である。

  • 84

    インパクトファクターは、雑誌に掲載された論文の引用数に基づいて算出された雑誌の評価指標である。

  • 85

    JCR(Journal Citation Reports)は、ガイドラインが調査できる。

    ‪✕‬

  • 86

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する記述として、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医薬品との因果関係が明確でない場合も報告の対象となる

  • 87

    医薬品情報を加工・提供する際には、著作権を考慮する必要がある。

  • 88

    薬剤師が守秘義務に違反した場合、関係者の告訴により刑事責任は生じるが、民事・行政責任を問われることはない。

    ‪✕‬

  • 89

    販売中止に関する情報を入手した場合には、その代替薬に関する情報提供も重要である。

  • 90

    情報を提供する場合には、緊急性や重要性を考慮して、適切な提供方法を選択する。

  • 91

    インターネットによる医薬品情報の収集においては、その情報が信頼にするに足るものか吟味することが必要である。

  • 92

    能動的情報提供とは、医療従事者や患者などからの質問に対して情報提供を行うことである。

    ‪✕‬

  • 93

    医薬品の鑑別依頼の対応は、受動的医薬品情報提供活動の1つである。