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1-2-2 糖質
35問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
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    問題一覧

  • 1

    リボースは、アルドペントースである。

  • 2

    D-リボースは、DNAの構成成分となる。

    ‪✕‬

  • 3

    D-グルコースは、アルドペントースに分類される。

    ‪✕‬

  • 4

    D体とL体の区別は、糖鎖構造式におけるアルデヒド基又はケト基から最も近い不斉炭素の立体配置でなされる。

    ‪✕‬

  • 5

    D-グルコースとL-グルコースは、鏡像異性体の関係にある。

  • 6

    α-D-グルコースとβ-D-グルコースは互いに鏡像異性体の関係にある。

    ‪✕‬

  • 7

    D-グルコースの鎖状構造とD-ガラクトースの鎖状構造はエピマーの関係にあたる。

  • 8

    D-マンノースは、D-ガラクトースのエピマーである。

    ‪✕‬

  • 9

    α-D-グルコース及びメチル-α-D-グルコシドは、いずれも変旋光を示す。

    ‪✕‬

  • 10

    D-グルコースは還元性を示す。

  • 11

    アルドースには還元性があるが、ケトースにはない。

    ‪✕‬

  • 12

    D-ソルビトールは、D-グルコースのヒドロキシ基メチル基をカルボキシ基へ酸化することにより生成する。

    ‪✕‬

  • 13

    以下の構造のうち、D-グルコン酸はどれか。1つ選べ。

    4

  • 14

    D-グルクロン酸は、D-グルコースの6位の酸化により生じる。

  • 15

    マルトースは、D-グルコースとD-フルクトースから構成される二糖類である。

    ‪✕‬

  • 16

    マルトースは、2分子のD-グルコピラノースが1位と4位でβ-グリコシド結合して生成する。

    ‪✕‬

  • 17

    以下の構造で示される二糖類の点線で囲まれた部分の結合様式はどれか。1つ選べ。

    α(1)→β(2)結合

  • 18

    マルトースとラクトースを1分子ずつ含む混合物を酸性水溶液中で単糖へと完全に加水分解すると、理論上、得られる単糖の75%はD-グルコースである。

  • 19

    ラクトースは、β-ガラクトシダーゼにより、D-ガラクトース及びD-マンノースに加水分解される。

    ‪✕‬

  • 20

    ラクトース(乳糖)は、還元性と変旋光を示さない。

    ‪✕‬

  • 21

    マルトースの水溶液とラクトースの水溶液は、いずれも変旋光を示す。

  • 22

    次の構造に示す糖質及びその誘導体のうち、水溶液において変旋光を示さないのはどれか。

    1

  • 23

    セルロースの構造として正しいのはどれか。1つ選べ。

    5

  • 24

    アミロースは、D-グルコースから構成される直鎖状の多糖である。

  • 25

    セルロースは、ヒトの唾液や膵液に含まれる消化酵素で分解される。

    ‪✕‬

  • 26

    D-グルコースがβ(1→4)結合した多糖がアミロースであり、α(1→4)結合した多糖がセルロースである。

    ‪✕‬

  • 27

    グリコーゲンは、植物がエネルギー貯蔵物質として合成するグルカン混合物である。

    ‪✕‬

  • 28

    N-アセチルノイラミン酸は、糖タンパク質や糖脂質に含まれる。

  • 29

    A 型インフルエンザウイルスは、宿主細胞膜上の糖鎖末端のシアル酸に結合する。

  • 30

    ヘパリンは、血液凝固阻止作用を有する。

  • 31

    ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸は繰り返し構造をもったポリアニオンである。

  • 32

    グルコースによるヘモグロビンAの糖化反応は、非酵素的に起こる。

  • 33

    HbA1cの生成には酵素が必要である。

    ‪✕‬

  • 34

    HbA1cの生成はグルコース濃度に依存する。

    ‪〇

  • 35

    血中アルブミンは、グルコースにより糖化される。

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  • 2

    D-リボースは、DNAの構成成分となる。

    ‪✕‬

  • 3

    D-グルコースは、アルドペントースに分類される。

    ‪✕‬

  • 4

    D体とL体の区別は、糖鎖構造式におけるアルデヒド基又はケト基から最も近い不斉炭素の立体配置でなされる。

    ‪✕‬

  • 5

    D-グルコースとL-グルコースは、鏡像異性体の関係にある。

  • 6

    α-D-グルコースとβ-D-グルコースは互いに鏡像異性体の関係にある。

    ‪✕‬

  • 7

    D-グルコースの鎖状構造とD-ガラクトースの鎖状構造はエピマーの関係にあたる。

  • 8

    D-マンノースは、D-ガラクトースのエピマーである。

    ‪✕‬

  • 9

    α-D-グルコース及びメチル-α-D-グルコシドは、いずれも変旋光を示す。

    ‪✕‬

  • 10

    D-グルコースは還元性を示す。

  • 11

    アルドースには還元性があるが、ケトースにはない。

    ‪✕‬

  • 12

    D-ソルビトールは、D-グルコースのヒドロキシ基メチル基をカルボキシ基へ酸化することにより生成する。

    ‪✕‬

  • 13

    以下の構造のうち、D-グルコン酸はどれか。1つ選べ。

    4

  • 14

    D-グルクロン酸は、D-グルコースの6位の酸化により生じる。

  • 15

    マルトースは、D-グルコースとD-フルクトースから構成される二糖類である。

    ‪✕‬

  • 16

    マルトースは、2分子のD-グルコピラノースが1位と4位でβ-グリコシド結合して生成する。

    ‪✕‬

  • 17

    以下の構造で示される二糖類の点線で囲まれた部分の結合様式はどれか。1つ選べ。

    α(1)→β(2)結合

  • 18

    マルトースとラクトースを1分子ずつ含む混合物を酸性水溶液中で単糖へと完全に加水分解すると、理論上、得られる単糖の75%はD-グルコースである。

  • 19

    ラクトースは、β-ガラクトシダーゼにより、D-ガラクトース及びD-マンノースに加水分解される。

    ‪✕‬

  • 20

    ラクトース(乳糖)は、還元性と変旋光を示さない。

    ‪✕‬

  • 21

    マルトースの水溶液とラクトースの水溶液は、いずれも変旋光を示す。

  • 22

    次の構造に示す糖質及びその誘導体のうち、水溶液において変旋光を示さないのはどれか。

    1

  • 23

    セルロースの構造として正しいのはどれか。1つ選べ。

    5

  • 24

    アミロースは、D-グルコースから構成される直鎖状の多糖である。

  • 25

    セルロースは、ヒトの唾液や膵液に含まれる消化酵素で分解される。

    ‪✕‬

  • 26

    D-グルコースがβ(1→4)結合した多糖がアミロースであり、α(1→4)結合した多糖がセルロースである。

    ‪✕‬

  • 27

    グリコーゲンは、植物がエネルギー貯蔵物質として合成するグルカン混合物である。

    ‪✕‬

  • 28

    N-アセチルノイラミン酸は、糖タンパク質や糖脂質に含まれる。

  • 29

    A 型インフルエンザウイルスは、宿主細胞膜上の糖鎖末端のシアル酸に結合する。

  • 30

    ヘパリンは、血液凝固阻止作用を有する。

  • 31

    ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸は繰り返し構造をもったポリアニオンである。

  • 32

    グルコースによるヘモグロビンAの糖化反応は、非酵素的に起こる。

  • 33

    HbA1cの生成には酵素が必要である。

    ‪✕‬

  • 34

    HbA1cの生成はグルコース濃度に依存する。

    ‪〇

  • 35

    血中アルブミンは、グルコースにより糖化される。