ログイン

5-3 水環境

5-3 水環境
121問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    上水道の水源としての地表水は地下水に比べ、一般に溶存する有機物の量が少ない。

    ‪✕‬

  • 2

    湖沼水は、微生物が少ないので自浄作用が小さいため、一度汚染されるとその状態が続く。

    ‪✕‬

  • 3

    ダム水は、水道水源として最も利用量が多い。

  • 4

    近年、我が国において水道の水源として年間取水量が最も多いのはどれか。1つ選べ。

    ダム水

  • 5

    伏流水は、細菌や藻類が産生するカビ臭が原因の着臭問題を起こすことが多い。

    ‪✕‬

  • 6

    深井戸からの原水は、気象条件に影響されにくく、水量、水質ともに安定している。

  • 7

    一般に水道水は、沈殿→消毒→ろ過の順に処理される。

    ‪✕‬

  • 8

    緩速ろ過では、原水を極めて遅い速度で通水してろ過することにより、主に嫌気性微生物によるろ過膜が形成される。

    ‪✕‬

  • 9

    緩速ろ過による水中の有機物の除去能は、急速ろ過より優れている。

    ‪〇

  • 10

    緩速ろ過は、水中の有機物の除去率において、急速ろ過に比べて劣る。

    ‪✕‬

  • 11

    普通沈殿−緩速ろ過は、我が国で最も利用されている浄化法である。

    ‪✕‬

  • 12

    急速ろ過では、主に生物化学的作用により、ろ過を行う。

    ‪✕‬

  • 13

    緩速ろ過と急速ろ過の工程では、いずれも生物ろ過膜が重要な役割を果たす。

    ‪✕‬

  • 14

    薬品凝集沈殿−急速ろ過は、我が国で最も多く利用されている浄化法である。

    ‪〇

  • 15

    水中のアルカリ分と硫酸アルミニウムが反応して、水酸化アルミニウムゲルが生成し、沈降性のフロックが形成される。

    ‪〇

  • 16

    薬品沈殿とは、凝集剤として硫酸アルミニウムを添加することにより、負電荷を持つ汚濁粒子を電気的に中和し、凝集塊として沈殿させる方法である。

    ‪〇

  • 17

    薬品凝集沈殿では、凝集剤のポリ塩化アルミニウムの添加により、正電荷を持つ汚濁粒子を電気的に中和し、凝集塊として沈殿させる。

    ‪✕‬

  • 18

    薬品沈殿法の凝集剤として酸化アルミニウムがよく使用される。

    ‪✕‬

  • 19

    水の塩素処理の主な目的は、有機物の分解により生じたアンモニアやアミン類の酸化である。

    ‪✕‬

  • 20

    水道法では、緩速ろ過、急速ろ過のいずれの場合も、塩素剤による消毒が義務付けられている。

    ‪〇

  • 21

    緩速ろ過、急速ろ過のいずれを用いても、我が国の水道水では塩素剤による消毒が義務づけられている。

    ‪〇

  • 22

    水道水の塩素消毒において、殺菌力が最も強いのはどれか。1つ選べ。

    ‪HClO

  • 23

    HClOの殺菌力はその還元作用に基づく。

    ‪✕‬

  • 24

    次亜塩素酸はpH8~10で殺菌力が最大となる。

    ‪✕‬

  • 25

    HClO、ClO-及びNH2Clは、いずれも水泳プールに係る学校環境衛生基準において、水道水質基準と同様の基準値が定められている。

    ‪✕‬

  • 26

    塩素処理において、遊離残留塩素が初めて検出されるのに必要な塩素注入量を塩素要求量という。

  • 27

    原水に塩素を注入しても、残留塩素濃度が上昇しない場合がある。

  • 28

    水の塩素消毒において、塩素消費量を与えるイオンとして、正しいのはどれか。2つ選べ。

    鉄(Ⅱ)イオン(Fe2+), 亜硝酸イオン(NO2-)

  • 29

    水中のアンモニウムイオンは、塩素消費量増加の原因となる。

    ‪✕‬

  • 30

    アンモニアを含む水では塩素注入量に対する残留塩素量の変動に「不連続点」が認められる。

  • 31

    水道原水に塩素を注入すると、塩素注入量と残留塩素濃度について図のような関係がみられた。これに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    aとcの間で主に検出される残留塩素は結合残留塩素である

  • 32

    水道原水の塩素要求量を求めるためには、純水及び試料に同量の次亜塩素酸塩を添加し、暗所で一定時間放置後にジエチル−p−フェニレンジアミン(DPD)法によって残留塩素を比色定量したところ、表の結果が得られた。この結果から求められるこの水道原水の塩素消費量(mg/L)と塩素要求量(mg/L)として、最も適切な数値の組合せはどれか。1つ選べ。

    2

  • 33

    不連続点塩素処理の目的は、トリハロメタンの生成を抑制することである。

    ‪✕‬

  • 34

    給水栓での残留塩素濃度は、遊離残留塩素として0.1mg/L以上、又は結合残留塩素として0.4mg/L以上でなければならない。

  • 35

    遊離残留塩素が水質基準を超えているため、このままでは飲料に適さない。

    ‪✕‬

  • 36

    フェノールを含む原水を塩素消毒した際に生成し、水道水の異臭の原因となる有害物質はどれか。1つ選べ。

    ‪クロロフェノール

  • 37

    クロロフェノールは、フェノール類を含む水道原水の塩素消毒により生成する悪臭物質である。

    ‪〇

  • 38

    トリハロメタンは、フミン質を含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪〇

  • 39

    トリハロメタンの濃度が高いと色度、濁度のいずれも高くなる。

    ‪✕‬

  • 40

    2-メチルイソボルネオールは、藍藻類や放線菌が産生するカビ臭物質である。

    ‪〇

  • 41

    クリプトスポリジウムは、通常の塩素消毒で死滅する。

    ‪✕‬

  • 42

    オゾンによる高度浄水処理では、臭気物質などが酸化分解により除去される。

  • 43

    凝集沈殿とろ過処理の間に行う塩素処理を前塩素処理という。

  • 44

    水道水質基準で一般細菌は、「検出されないこと」と定められている。

    ‪✕‬

  • 45

    水道水の水質検査において、大腸菌は検出されていないが、一般細菌が検出されているので、水質基準を満たしていない。

    ‪✕‬

  • 46

    テトラクロロエチレンは、フミン質を含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪✕‬

  • 47

    1,4-ジオキサンは、フェノール類を含む水道原水の塩素消毒により生成する悪臭物質である。

    ‪✕‬

  • 48

    水道水の水質基準項目のうち、塩素消毒による副生成物でないのはどれか。1つ選べ。

    ‪ジェオスミン

  • 49

    水質基準における総トリハロメタンとは、クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、クロロ酢酸の濃度の総和である。

    ‪‪✕‬

  • 50

    水道水の水質基準項目のうち、消毒副生成物である総トリハロメタンに含まれないのはどれか。1つ選べ。

    ホルムアルデヒド

  • 51

    ブロモジクロロメタンは、臭化物イオンを含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪〇

  • 52

    ホルムアルデヒドは、水中に含まれるアミン類と消毒に用いた塩素が反応して生成することがある。

  • 53

    ジクロロ酢酸は、水道原水の塩素消毒によりジクロロメタンから生成する。

    ‪✕‬

  • 54

    塩化物イオンの濃度は、し尿等の混入があると値が増加する。

  • 55

    塩化物イオンは、し尿等の混入があると値が増加する。

  • 56

    水道水の水質基準には、かび臭物質に関する項目はない。

    ‪‪✕‬

  • 57

    濁度は、無機又は有機性の浮遊物が多いと値が増加する。

  • 58

    pH値は、水質の変化によって変動するが、遊離残留塩素の消毒効果にも影響を与える。

  • 59

    大腸菌は、特定酵素基質培地法で使用する培地中の4-メチルウンベルフェリル-β-D-グルクロニド(MUG)を加水分解して、蛍光物質を生成させる。

  • 60

    大腸菌は、特定酵素基質培地法を用いて、β–ガラクトシダーゼ活性の有無によって検出している。

    ‪✕‬

  • 61

    以下は、水道水の水質基準項目の1つを測定する試験法に関する記述である。文中の(   )に入れるべき試薬と字句の正しい組合せはどれか。1つ選べ。 試験水に( ア )を含む反応液を加えて反応させ、対照と比べて、( イ )の有無を観察する。

    1

  • 62

    有機物(全有機炭素(TOC)の量)の測定では、水中の有機物質を酸化して生成したCO2量から炭素量に換算している。

  • 63

    全有機炭素(TOC)の測定値は、水道水中の還元性無機イオンの影響を受けにくい。

  • 64

    生後24日男児。母親は出産後、実家に帰省して子育てをしており、実家では井戸水で溶かした人工乳を与えていた。生後12日から次第に哺乳力が低下し、生後24日に痙れんが出現したため、救急車を要請した。来院時、チアノーゼを認め、動脈血液ガス分析の結果は、以下のとおりであった。 (検査値) pH 7.15(基準値7.4±0.5) PaCO2 22.1mmHg(基準値40±5mmHg) PaO2 71.3mmHg(基準値85±15mmHg) HCO3- 12.7mEq/L(基準値24±2mEq/L) メトヘモグロビン45%(基準値<2%) 一酸化炭素ヘモグロビン1.9%(基準値<3%) この患児の症状の原因と考えられる井戸水の汚染物質はどれか。2つ選べ。

    亜硝酸態窒素, 硝酸態窒素

  • 65

    水道水の硬度は、水中のCa2+及びMg2+量をそれぞれCaCO3及びMgCO3量(mg/L)で表したものの和である。

    ‪✕‬

  • 66

    残留塩素の測定法に関する記述の[  ]に入れるべき語句の正しい組合せはどれか。1つ選べ。 水道水に[ a ]溶液を加え、直ちに510 nmの吸光度(A)を測定した。さらに、KIを添加して溶解後、2分間放置し、510 nmの吸光度(B)を測定した。同様に操作して作成した検量線から塩素濃度を求めた。吸光度(A)で得られた塩素濃度は[ b ]を表し、吸光度(B)で得られた塩素濃度は[ c ]を表している。

    5

  • 67

    下水には、生活もしくは事業に起因し、もしくは付随する廃水のみならず、雨水もふくまれる。

  • 68

    下水道は、水道水源水域の保全だけでなく、都市浸水対策にも重要である。

  • 69

    我が国の下水道普及率は95%を超えている。

    ‪✕‬

  • 70

    大都市と中小市町村の間に、下水道処理人口普及率の大きさに差はない。

    ‪✕‬

  • 71

    活性汚泥変法はどれか。1つ選べ。

    オキシデーション・ディッチ法

  • 72

    散水ろ床法では、ろ材の表面に嫌気性の微生物を主体とした生体膜が形成される。

    ‪✕‬

  • 73

    接触曝気法は、嫌気性処理の1つである。

    ‪✕‬

  • 74

    活性汚泥法は、生物膜法の一種である。

    ‪✕‬

  • 75

    標準活性汚泥変法は、下水処理工程の二次処理で用いられる。

  • 76

    標準活性汚泥法は、汚水中の有機物の分解除去だけでなく、無機リンや窒素も除去される。

    ‪✕‬

  • 77

    活性汚泥中には、原生動物は存在しない。

    ‪✕‬

  • 78

    活性汚泥は、アルミニウム塩を主成分とする凝集性をもつ薬剤である。

    ‪✕‬

  • 79

    標準活性汚泥変法は、好気性微生物による酸化作用を利用している。

  • 80

    活性汚泥法の曝気槽では、微生物による有機物の酸化分解反応が起こる。

    ‪〇

  • 81

    標準活性汚泥変法では、第一(最初)沈殿池で得られた汚泥は、活性汚泥として利用される。

    ‪✕‬

  • 82

    活性汚泥法で生じる余剰汚泥は、消化槽で好気的に処理される。

    ‪✕‬

  • 83

    活性汚泥は静置した時、均一に分散しやすい特徴を有する。

    ‪✕‬

  • 84

    活性汚泥は静置した場合に水中に均一に分散しやすい性状のものが好ましい。

    ‪✕‬

  • 85

    活性汚泥法において、フロックの沈殿性が低下すると、有機物の除去効率は下がる。

    ‪〇

  • 86

    オキシデーション・ディッチ方式による下水処理では、活性汚泥でBODを除去する。

  • 87

    下水の好気的処理ではメタンガスが大量に発生するので、燃料として利用することができる。

    ‪✕‬

  • 88

    下水の高度処理において、活性汚泥中の脱窒菌は嫌気的な条件で硝酸態窒素を還元し、窒素ガスとして大気中に放出する。

    ‪〇

  • 89

    下水の高度処理において、活性汚泥中のリン蓄積細菌は、嫌気的条件でリンを蓄積する。

    ‪✕‬

  • 90

    我が国の多くの河川、湖沼では、工場排水が水質汚濁の最大の要因となっている。

    ‪✕‬

  • 91

    公共用水域の水質汚濁に関する「人の健康の保護に関する環境基準」において、基準値が「検出されないこと」と定めているのはどれか。1つ選べ。

    アルキル水銀

  • 92

    水質汚濁に係る環境基準のうちヒトの健康の保護に関する環境基準では、PCBのみが「検出されないこと」とされている。

    ‪✕‬

  • 93

    n-ヘキサン抽出物含有量は、湖沼や河川での油汚染の指標として環境基準が設定されている。

    ‪✕‬

  • 94

    富栄養化防止のため、湖沼及び海域には「生活環境の保全に関する環境基準」として、全窒素と全リンが設定されている。

    ‪〇

  • 95

    「生活環境の保全に関する環境基準」において、富栄養化の原因となる全窒素及び全リンについて、河川、湖沼及び海域における基準値が定められている。

    ‪✕‬

  • 96

    有機物質による汚染が進行すると、溶存酸素濃度が上昇する。

    ‪✕‬

  • 97

    水質汚濁指標である溶存酸素量(DO)の測定法はどれか。1つ選べ。

    ウインクラー法

  • 98

    BODとは、主として水中の有機物質が生物化学的に酸化されるため消費する酸素量を mg/L で表したものである。

    ‪〇

  • 99

    有機物による汚染が大きいほどBOD値は小さい。

    ‪✕‬

  • 100

    BODは4℃、5日間静置後の溶存酸素の減少を測定することによって求められる。

    ‪✕‬

  • 1-1-1 基本事項

    1-1-1 基本事項

    金城学院y1971154 · 63問 · 1年前

    1-1-1 基本事項

    1-1-1 基本事項

    63問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 細胞の基本

    1-1-1 細胞の基本

    金城学院y1971154 · 67問 · 1年前

    1-1-1 細胞の基本

    1-1-1 細胞の基本

    67問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 用量と作用

    1-1-1 用量と作用

    金城学院y1971154 · 70問 · 1年前

    1-1-1 用量と作用

    1-1-1 用量と作用

    70問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    金城学院y1971154 · 50問 · 1年前

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    50問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 分子間相互作用

    1-1-1 分子間相互作用

    金城学院y1971154 · 59問 · 1年前

    1-1-1 分子間相互作用

    1-1-1 分子間相互作用

    59問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 薬理学実験

    1-1-1 薬理学実験

    金城学院y1971154 · 32問 · 1年前

    1-1-1 薬理学実験

    1-1-1 薬理学実験

    32問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-1 脂質

    1-2-1 脂質

    金城学院y1971154 · 68問 · 1年前

    1-2-1 脂質

    1-2-1 脂質

    68問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    金城学院y1971154 · 8問 · 1年前

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    8問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 糖質

    1-2-2 糖質

    金城学院y1971154 · 35問 · 1年前

    1-2-2 糖質

    1-2-2 糖質

    35問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 物質の構造

    1-1 物質の構造

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-1 物質の構造

    1-1 物質の構造

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    金城学院y1971154 · 11問 · 1年前

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    11問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    金城学院y1971154 · 22問 · 1年前

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    22問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-3 アミノ酸

    1-2-3 アミノ酸

    金城学院y1971154 · 54問 · 1年前

    1-2-3 アミノ酸

    1-2-3 アミノ酸

    54問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4 無機化合物・錯体

    1-4 無機化合物・錯体

    金城学院y1971154 · 57問 · 1年前

    1-4 無機化合物・錯体

    1-4 無機化合物・錯体

    57問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-1 交感神経系

    2-1-1 交感神経系

    金城学院y1971154 · 57問 · 1年前

    2-1-1 交感神経系

    2-1-1 交感神経系

    57問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    金城学院y1971154 · 64問 · 1年前

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    64問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 エネルギー

    1-2-2 エネルギー

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    1-2-2 エネルギー

    1-2-2 エネルギー

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 統合失調症

    2-1-2 統合失調症

    金城学院y1971154 · 51問 · 1年前

    2-1-2 統合失調症

    2-1-2 統合失調症

    51問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    金城学院y1971154 · 26問 · 1年前

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    26問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 副交感神経系

    2-1-2 副交感神経系

    金城学院y1971154 · 66問 · 1年前

    2-1-2 副交感神経系

    2-1-2 副交感神経系

    66問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 体性神経系

    2-2 体性神経系

    金城学院y1971154 · 53問 · 1年前

    2-2 体性神経系

    2-2 体性神経系

    53問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-4 相平衡

    1-2-4 相平衡

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    1-2-4 相平衡

    1-2-4 相平衡

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-1 医薬品の化学構造

    2-2-1 医薬品の化学構造

    金城学院y1971154 · 16問 · 1年前

    2-2-1 医薬品の化学構造

    2-2-1 医薬品の化学構造

    16問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    金城学院y1971154 · 15問 · 1年前

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    15問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-5 溶液の性質

    1-2-5 溶液の性質

    金城学院y1971154 · 21問 · 1年前

    1-2-5 溶液の性質

    1-2-5 溶液の性質

    21問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 全身麻酔薬

    3-1-1 全身麻酔薬

    金城学院y1971154 · 37問 · 1年前

    3-1-1 全身麻酔薬

    3-1-1 全身麻酔薬

    37問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    金城学院y1971154 · 48問 · 1年前

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    48問 • 1年前
    金城学院y1971154

    生薬

    生薬

    金城学院y1971154 · 39問 · 1年前

    生薬

    生薬

    39問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-6 電気化学

    1-2-6 電気化学

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    1-2-6 電気化学

    1-2-6 電気化学

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 パーキンソン病

    2-1-2 パーキンソン病

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    2-1-2 パーキンソン病

    2-1-2 パーキンソン病

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 鎮痛薬

    3-1-1 鎮痛薬

    金城学院y1971154 · 50問 · 1年前

    3-1-1 鎮痛薬

    3-1-1 鎮痛薬

    50問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 睡眠障害

    3-1-1 睡眠障害

    金城学院y1971154 · 41問 · 1年前

    3-1-1 睡眠障害

    3-1-1 睡眠障害

    41問 • 1年前
    金城学院y1971154

    漢方薬

    漢方薬

    金城学院y1971154 · 9問 · 1年前

    漢方薬

    漢方薬

    9問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 認知症

    2-1-2 認知症

    金城学院y1971154 · 15問 · 1年前

    2-1-2 認知症

    2-1-2 認知症

    15問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    金城学院y1971154 · 71問 · 1年前

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    71問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1 分析の基本

    2-1 分析の基本

    金城学院y1971154 · 33問 · 1年前

    2-1 分析の基本

    2-1 分析の基本

    33問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 統合失調症

    3-1-2 統合失調症

    金城学院y1971154 · 54問 · 1年前

    3-1-2 統合失調症

    3-1-2 統合失調症

    54問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    金城学院y1971154 · 11問 · 1年前

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    11問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 溶液中の化学平衡

    2-2 溶液中の化学平衡

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    2-2 溶液中の化学平衡

    2-2 溶液中の化学平衡

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-2 複製

    1-5-2 複製

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-5-2 複製

    1-5-2 複製

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 脳血管疾患

    2-1-2 脳血管疾患

    金城学院y1971154 · 19問 · 1年前

    2-1-2 脳血管疾患

    2-1-2 脳血管疾患

    19問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 医療人として

    1-1 医療人として

    金城学院y1971154 · 33問 · 1年前

    1-1 医療人として

    1-1 医療人として

    33問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    金城学院y1971154 · 56問 · 1年前

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    56問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 片頭痛

    2-1-2 片頭痛

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    2-1-2 片頭痛

    2-1-2 片頭痛

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 定性分析・定量分析

    2-3 定性分析・定量分析

    金城学院y1971154 · 15回閲覧 · 38問 · 1年前

    2-3 定性分析・定量分析

    2-3 定性分析・定量分析

    15回閲覧 • 38問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 不安障害

    3-1-2 不安障害

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    3-1-2 不安障害

    3-1-2 不安障害

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    金城学院y1971154 · 67問 · 1年前

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    67問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1 薬剤師の基礎

    1 薬剤師の基礎

    金城学院y1971154 · 25問 · 1年前

    1 薬剤師の基礎

    1 薬剤師の基礎

    25問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3-2 定量分析

    2-3-2 定量分析

    金城学院y1971154 · 18問 · 1年前

    2-3-2 定量分析

    2-3-2 定量分析

    18問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-1 不整脈

    2-2-1 不整脈

    金城学院y1971154 · 20問 · 1年前

    2-2-1 不整脈

    2-2-1 不整脈

    20問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1 器官系概論

    2-1 器官系概論

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    2-1 器官系概論

    2-1 器官系概論

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-1 分光分析法

    2-4-1 分光分析法

    金城学院y1971154 · 17問 · 1年前

    2-4-1 分光分析法

    2-4-1 分光分析法

    17問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-6 褥瘡

    1-2-6 褥瘡

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    1-2-6 褥瘡

    1-2-6 褥瘡

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-8 院内感染の制御

    1-2-8 院内感染の制御

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-2-8 院内感染の制御

    1-2-8 院内感染の制御

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-3 質量分析法

    2-4-3 質量分析法

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    2-4-3 質量分析法

    2-4-3 質量分析法

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-2 心不全

    2-2-2 心不全

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    2-2-2 心不全

    2-2-2 心不全

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 パーキンソン病

    3-1-2 パーキンソン病

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 パーキンソン病

    3-1-2 パーキンソン病

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 神経系

    2-2 神経系

    金城学院y1971154 · 53問 · 1年前

    2-2 神経系

    2-2 神経系

    53問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-9 消毒薬

    1-2-9 消毒薬

    金城学院y1971154 · 29問 · 1年前

    1-2-9 消毒薬

    1-2-9 消毒薬

    29問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 認知症

    3-1-2 認知症

    金城学院y1971154 · 16問 · 1年前

    3-1-2 認知症

    3-1-2 認知症

    16問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 骨格・筋肉系

    2-3 骨格・筋肉系

    金城学院y1971154 · 40問 · 1年前

    2-3 骨格・筋肉系

    2-3 骨格・筋肉系

    40問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-3 虚血性心疾患

    2-2-3 虚血性心疾患

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    2-2-3 虚血性心疾患

    2-2-3 虚血性心疾患

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-4 X線分析法

    2-4-4 X線分析法

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    2-4-4 X線分析法

    2-4-4 X線分析法

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 生体膜通過

    1-1 生体膜通過

    金城学院y1971154 · 9回閲覧 · 55問 · 1年前

    1-1 生体膜通過

    1-1 生体膜通過

    9回閲覧 • 55問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5-1 クロマトグラフィー

    2-5-1 クロマトグラフィー

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    2-5-1 クロマトグラフィー

    2-5-1 クロマトグラフィー

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-10 感染症の治療

    1-2-10 感染症の治療

    金城学院y1971154 · 43問 · 1年前

    1-2-10 感染症の治療

    1-2-10 感染症の治療

    43問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 脳血管疾患

    3-1-2 脳血管疾患

    金城学院y1971154 · 18問 · 1年前

    3-1-2 脳血管疾患

    3-1-2 脳血管疾患

    18問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 血液・造血器系

    2-3 血液・造血器系

    金城学院y1971154 · 41問 · 1年前

    2-3 血液・造血器系

    2-3 血液・造血器系

    41問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5-2 電気泳動法

    2-5-2 電気泳動法

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    2-5-2 電気泳動法

    2-5-2 電気泳動法

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 吸収

    1-2 吸収

    金城学院y1971154 · 94問 · 1年前

    1-2 吸収

    1-2 吸収

    94問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    金城学院y1971154 · 17問 · 1年前

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    17問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 片頭痛

    3-1-2 片頭痛

    金城学院y1971154 · 21問 · 1年前

    3-1-2 片頭痛

    3-1-2 片頭痛

    21問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4 泌尿器系

    2-4 泌尿器系

    金城学院y1971154 · 85問 · 1年前

    2-4 泌尿器系

    2-4 泌尿器系

    85問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5 循環器系

    2-5 循環器系

    金城学院y1971154 · 10問 · 1年前

    2-5 循環器系

    2-5 循環器系

    10問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    金城学院y1971154 · 26問 · 1年前

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    26問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-6 呼吸器系

    2-6 呼吸器系

    金城学院y1971154 · 19問 · 1年前

    2-6 呼吸器系

    2-6 呼吸器系

    19問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5 生殖器系

    2-5 生殖器系

    金城学院y1971154 · 46問 · 1年前

    2-5 生殖器系

    2-5 生殖器系

    46問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-6-1 分析の準備

    2-6-1 分析の準備

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    2-6-1 分析の準備

    2-6-1 分析の準備

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    問題一覧

  • 1

    上水道の水源としての地表水は地下水に比べ、一般に溶存する有機物の量が少ない。

    ‪✕‬

  • 2

    湖沼水は、微生物が少ないので自浄作用が小さいため、一度汚染されるとその状態が続く。

    ‪✕‬

  • 3

    ダム水は、水道水源として最も利用量が多い。

  • 4

    近年、我が国において水道の水源として年間取水量が最も多いのはどれか。1つ選べ。

    ダム水

  • 5

    伏流水は、細菌や藻類が産生するカビ臭が原因の着臭問題を起こすことが多い。

    ‪✕‬

  • 6

    深井戸からの原水は、気象条件に影響されにくく、水量、水質ともに安定している。

  • 7

    一般に水道水は、沈殿→消毒→ろ過の順に処理される。

    ‪✕‬

  • 8

    緩速ろ過では、原水を極めて遅い速度で通水してろ過することにより、主に嫌気性微生物によるろ過膜が形成される。

    ‪✕‬

  • 9

    緩速ろ過による水中の有機物の除去能は、急速ろ過より優れている。

    ‪〇

  • 10

    緩速ろ過は、水中の有機物の除去率において、急速ろ過に比べて劣る。

    ‪✕‬

  • 11

    普通沈殿−緩速ろ過は、我が国で最も利用されている浄化法である。

    ‪✕‬

  • 12

    急速ろ過では、主に生物化学的作用により、ろ過を行う。

    ‪✕‬

  • 13

    緩速ろ過と急速ろ過の工程では、いずれも生物ろ過膜が重要な役割を果たす。

    ‪✕‬

  • 14

    薬品凝集沈殿−急速ろ過は、我が国で最も多く利用されている浄化法である。

    ‪〇

  • 15

    水中のアルカリ分と硫酸アルミニウムが反応して、水酸化アルミニウムゲルが生成し、沈降性のフロックが形成される。

    ‪〇

  • 16

    薬品沈殿とは、凝集剤として硫酸アルミニウムを添加することにより、負電荷を持つ汚濁粒子を電気的に中和し、凝集塊として沈殿させる方法である。

    ‪〇

  • 17

    薬品凝集沈殿では、凝集剤のポリ塩化アルミニウムの添加により、正電荷を持つ汚濁粒子を電気的に中和し、凝集塊として沈殿させる。

    ‪✕‬

  • 18

    薬品沈殿法の凝集剤として酸化アルミニウムがよく使用される。

    ‪✕‬

  • 19

    水の塩素処理の主な目的は、有機物の分解により生じたアンモニアやアミン類の酸化である。

    ‪✕‬

  • 20

    水道法では、緩速ろ過、急速ろ過のいずれの場合も、塩素剤による消毒が義務付けられている。

    ‪〇

  • 21

    緩速ろ過、急速ろ過のいずれを用いても、我が国の水道水では塩素剤による消毒が義務づけられている。

    ‪〇

  • 22

    水道水の塩素消毒において、殺菌力が最も強いのはどれか。1つ選べ。

    ‪HClO

  • 23

    HClOの殺菌力はその還元作用に基づく。

    ‪✕‬

  • 24

    次亜塩素酸はpH8~10で殺菌力が最大となる。

    ‪✕‬

  • 25

    HClO、ClO-及びNH2Clは、いずれも水泳プールに係る学校環境衛生基準において、水道水質基準と同様の基準値が定められている。

    ‪✕‬

  • 26

    塩素処理において、遊離残留塩素が初めて検出されるのに必要な塩素注入量を塩素要求量という。

  • 27

    原水に塩素を注入しても、残留塩素濃度が上昇しない場合がある。

  • 28

    水の塩素消毒において、塩素消費量を与えるイオンとして、正しいのはどれか。2つ選べ。

    鉄(Ⅱ)イオン(Fe2+), 亜硝酸イオン(NO2-)

  • 29

    水中のアンモニウムイオンは、塩素消費量増加の原因となる。

    ‪✕‬

  • 30

    アンモニアを含む水では塩素注入量に対する残留塩素量の変動に「不連続点」が認められる。

  • 31

    水道原水に塩素を注入すると、塩素注入量と残留塩素濃度について図のような関係がみられた。これに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    aとcの間で主に検出される残留塩素は結合残留塩素である

  • 32

    水道原水の塩素要求量を求めるためには、純水及び試料に同量の次亜塩素酸塩を添加し、暗所で一定時間放置後にジエチル−p−フェニレンジアミン(DPD)法によって残留塩素を比色定量したところ、表の結果が得られた。この結果から求められるこの水道原水の塩素消費量(mg/L)と塩素要求量(mg/L)として、最も適切な数値の組合せはどれか。1つ選べ。

    2

  • 33

    不連続点塩素処理の目的は、トリハロメタンの生成を抑制することである。

    ‪✕‬

  • 34

    給水栓での残留塩素濃度は、遊離残留塩素として0.1mg/L以上、又は結合残留塩素として0.4mg/L以上でなければならない。

  • 35

    遊離残留塩素が水質基準を超えているため、このままでは飲料に適さない。

    ‪✕‬

  • 36

    フェノールを含む原水を塩素消毒した際に生成し、水道水の異臭の原因となる有害物質はどれか。1つ選べ。

    ‪クロロフェノール

  • 37

    クロロフェノールは、フェノール類を含む水道原水の塩素消毒により生成する悪臭物質である。

    ‪〇

  • 38

    トリハロメタンは、フミン質を含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪〇

  • 39

    トリハロメタンの濃度が高いと色度、濁度のいずれも高くなる。

    ‪✕‬

  • 40

    2-メチルイソボルネオールは、藍藻類や放線菌が産生するカビ臭物質である。

    ‪〇

  • 41

    クリプトスポリジウムは、通常の塩素消毒で死滅する。

    ‪✕‬

  • 42

    オゾンによる高度浄水処理では、臭気物質などが酸化分解により除去される。

  • 43

    凝集沈殿とろ過処理の間に行う塩素処理を前塩素処理という。

  • 44

    水道水質基準で一般細菌は、「検出されないこと」と定められている。

    ‪✕‬

  • 45

    水道水の水質検査において、大腸菌は検出されていないが、一般細菌が検出されているので、水質基準を満たしていない。

    ‪✕‬

  • 46

    テトラクロロエチレンは、フミン質を含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪✕‬

  • 47

    1,4-ジオキサンは、フェノール類を含む水道原水の塩素消毒により生成する悪臭物質である。

    ‪✕‬

  • 48

    水道水の水質基準項目のうち、塩素消毒による副生成物でないのはどれか。1つ選べ。

    ‪ジェオスミン

  • 49

    水質基準における総トリハロメタンとは、クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、クロロ酢酸の濃度の総和である。

    ‪‪✕‬

  • 50

    水道水の水質基準項目のうち、消毒副生成物である総トリハロメタンに含まれないのはどれか。1つ選べ。

    ホルムアルデヒド

  • 51

    ブロモジクロロメタンは、臭化物イオンを含む水道原水の塩素消毒により生成する。

    ‪〇

  • 52

    ホルムアルデヒドは、水中に含まれるアミン類と消毒に用いた塩素が反応して生成することがある。

  • 53

    ジクロロ酢酸は、水道原水の塩素消毒によりジクロロメタンから生成する。

    ‪✕‬

  • 54

    塩化物イオンの濃度は、し尿等の混入があると値が増加する。

  • 55

    塩化物イオンは、し尿等の混入があると値が増加する。

  • 56

    水道水の水質基準には、かび臭物質に関する項目はない。

    ‪‪✕‬

  • 57

    濁度は、無機又は有機性の浮遊物が多いと値が増加する。

  • 58

    pH値は、水質の変化によって変動するが、遊離残留塩素の消毒効果にも影響を与える。

  • 59

    大腸菌は、特定酵素基質培地法で使用する培地中の4-メチルウンベルフェリル-β-D-グルクロニド(MUG)を加水分解して、蛍光物質を生成させる。

  • 60

    大腸菌は、特定酵素基質培地法を用いて、β–ガラクトシダーゼ活性の有無によって検出している。

    ‪✕‬

  • 61

    以下は、水道水の水質基準項目の1つを測定する試験法に関する記述である。文中の(   )に入れるべき試薬と字句の正しい組合せはどれか。1つ選べ。 試験水に( ア )を含む反応液を加えて反応させ、対照と比べて、( イ )の有無を観察する。

    1

  • 62

    有機物(全有機炭素(TOC)の量)の測定では、水中の有機物質を酸化して生成したCO2量から炭素量に換算している。

  • 63

    全有機炭素(TOC)の測定値は、水道水中の還元性無機イオンの影響を受けにくい。

  • 64

    生後24日男児。母親は出産後、実家に帰省して子育てをしており、実家では井戸水で溶かした人工乳を与えていた。生後12日から次第に哺乳力が低下し、生後24日に痙れんが出現したため、救急車を要請した。来院時、チアノーゼを認め、動脈血液ガス分析の結果は、以下のとおりであった。 (検査値) pH 7.15(基準値7.4±0.5) PaCO2 22.1mmHg(基準値40±5mmHg) PaO2 71.3mmHg(基準値85±15mmHg) HCO3- 12.7mEq/L(基準値24±2mEq/L) メトヘモグロビン45%(基準値<2%) 一酸化炭素ヘモグロビン1.9%(基準値<3%) この患児の症状の原因と考えられる井戸水の汚染物質はどれか。2つ選べ。

    亜硝酸態窒素, 硝酸態窒素

  • 65

    水道水の硬度は、水中のCa2+及びMg2+量をそれぞれCaCO3及びMgCO3量(mg/L)で表したものの和である。

    ‪✕‬

  • 66

    残留塩素の測定法に関する記述の[  ]に入れるべき語句の正しい組合せはどれか。1つ選べ。 水道水に[ a ]溶液を加え、直ちに510 nmの吸光度(A)を測定した。さらに、KIを添加して溶解後、2分間放置し、510 nmの吸光度(B)を測定した。同様に操作して作成した検量線から塩素濃度を求めた。吸光度(A)で得られた塩素濃度は[ b ]を表し、吸光度(B)で得られた塩素濃度は[ c ]を表している。

    5

  • 67

    下水には、生活もしくは事業に起因し、もしくは付随する廃水のみならず、雨水もふくまれる。

  • 68

    下水道は、水道水源水域の保全だけでなく、都市浸水対策にも重要である。

  • 69

    我が国の下水道普及率は95%を超えている。

    ‪✕‬

  • 70

    大都市と中小市町村の間に、下水道処理人口普及率の大きさに差はない。

    ‪✕‬

  • 71

    活性汚泥変法はどれか。1つ選べ。

    オキシデーション・ディッチ法

  • 72

    散水ろ床法では、ろ材の表面に嫌気性の微生物を主体とした生体膜が形成される。

    ‪✕‬

  • 73

    接触曝気法は、嫌気性処理の1つである。

    ‪✕‬

  • 74

    活性汚泥法は、生物膜法の一種である。

    ‪✕‬

  • 75

    標準活性汚泥変法は、下水処理工程の二次処理で用いられる。

  • 76

    標準活性汚泥法は、汚水中の有機物の分解除去だけでなく、無機リンや窒素も除去される。

    ‪✕‬

  • 77

    活性汚泥中には、原生動物は存在しない。

    ‪✕‬

  • 78

    活性汚泥は、アルミニウム塩を主成分とする凝集性をもつ薬剤である。

    ‪✕‬

  • 79

    標準活性汚泥変法は、好気性微生物による酸化作用を利用している。

  • 80

    活性汚泥法の曝気槽では、微生物による有機物の酸化分解反応が起こる。

    ‪〇

  • 81

    標準活性汚泥変法では、第一(最初)沈殿池で得られた汚泥は、活性汚泥として利用される。

    ‪✕‬

  • 82

    活性汚泥法で生じる余剰汚泥は、消化槽で好気的に処理される。

    ‪✕‬

  • 83

    活性汚泥は静置した時、均一に分散しやすい特徴を有する。

    ‪✕‬

  • 84

    活性汚泥は静置した場合に水中に均一に分散しやすい性状のものが好ましい。

    ‪✕‬

  • 85

    活性汚泥法において、フロックの沈殿性が低下すると、有機物の除去効率は下がる。

    ‪〇

  • 86

    オキシデーション・ディッチ方式による下水処理では、活性汚泥でBODを除去する。

  • 87

    下水の好気的処理ではメタンガスが大量に発生するので、燃料として利用することができる。

    ‪✕‬

  • 88

    下水の高度処理において、活性汚泥中の脱窒菌は嫌気的な条件で硝酸態窒素を還元し、窒素ガスとして大気中に放出する。

    ‪〇

  • 89

    下水の高度処理において、活性汚泥中のリン蓄積細菌は、嫌気的条件でリンを蓄積する。

    ‪✕‬

  • 90

    我が国の多くの河川、湖沼では、工場排水が水質汚濁の最大の要因となっている。

    ‪✕‬

  • 91

    公共用水域の水質汚濁に関する「人の健康の保護に関する環境基準」において、基準値が「検出されないこと」と定めているのはどれか。1つ選べ。

    アルキル水銀

  • 92

    水質汚濁に係る環境基準のうちヒトの健康の保護に関する環境基準では、PCBのみが「検出されないこと」とされている。

    ‪✕‬

  • 93

    n-ヘキサン抽出物含有量は、湖沼や河川での油汚染の指標として環境基準が設定されている。

    ‪✕‬

  • 94

    富栄養化防止のため、湖沼及び海域には「生活環境の保全に関する環境基準」として、全窒素と全リンが設定されている。

    ‪〇

  • 95

    「生活環境の保全に関する環境基準」において、富栄養化の原因となる全窒素及び全リンについて、河川、湖沼及び海域における基準値が定められている。

    ‪✕‬

  • 96

    有機物質による汚染が進行すると、溶存酸素濃度が上昇する。

    ‪✕‬

  • 97

    水質汚濁指標である溶存酸素量(DO)の測定法はどれか。1つ選べ。

    ウインクラー法

  • 98

    BODとは、主として水中の有機物質が生物化学的に酸化されるため消費する酸素量を mg/L で表したものである。

    ‪〇

  • 99

    有機物による汚染が大きいほどBOD値は小さい。

    ‪✕‬

  • 100

    BODは4℃、5日間静置後の溶存酸素の減少を測定することによって求められる。

    ‪✕‬