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2-2-1 薬剤師の社会的位置づけと法規範

2-2-1 薬剤師の社会的位置づけと法規範
85問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
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    問題一覧

  • 1

    薬事に関する条約は、医薬品医療機器等法の範囲内で都道府県や市町村が制定する。

    ‪✕‬

  • 2

    法律は、国会の議決を経て制定される。

  • 3

    医薬品医療機器等法に違反する条例は、有効である。

    ‪✕‬

  • 4

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構法の改正については、厚生労働大臣が国会の議決を経ずに行える場合がある。

    ‪✕‬

  • 5

    法律の規定を実施するため内閣が定めるのはどれか。1つ選べ。

    政令

  • 6

    医薬品医療機器等法施行令の改正については、国会の閣議において決定する。

    ‪✕‬

  • 7

    薬事法施行令の改正については、内閣が閣議において決定する。

  • 8

    次に掲げるもののうち、最も下位の法令にあたるのはどれか。1つ選べ。

    省令

  • 9

    日本薬局方の改正については、厚生労働大臣が医薬品医療機器等法に基づく告示により行う。

  • 10

    地方公共団体が薬事に関する条例を制定するときは、あらかじめ厚生労働大臣と協議しなければならない。

    ‪✕‬

  • 11

    次の記述は、日本国憲法の規定の一部である。[   ]の中に入れるべき語句の正しい組合せはどれか。  すべての国民は、[ a ]として尊重される。生命、自由及び[ b ]追求に対する国民の権利については、公共の[ c ]に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大限の尊重を必要とする。

    3

  • 12

    日本国憲法第25条において保障されている権利として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。 【日本国憲法第25条】 1 すべての国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する 2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

    生存権

  • 13

    薬剤師国家試験に合格した者には、申請手続きなく、免許が与えられる。

    ‪✕‬

  • 14

    薬剤師国家試験に合格し、薬剤師免許を受けようとするものは、厚生労働大臣に直接申請しなければならない。

    ‪✕‬

  • 15

    米国の薬剤師免許を有していれば、我が国の免許が与えられる。

    ‪✕‬

  • 16

    薬剤師免許を受けとることができない絶対的欠格事由として正しいのはどれか。1つ選べ。

    未成年者

  • 17

    絶対的欠格事由である成年被後見人とは、判断能力が欠けているのが通常の状態にある者として、家庭裁判所から後見開始の審判を受けた者である。

    ‪✕‬

  • 18

    視覚又は精神の機能の障害により薬剤師の業務を適正に行うに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者は、免許を与えられないことがある。

  • 19

    薬剤師の免許の効力は、薬剤師国家試験に合格したときから生じる。

    ‪✕‬

  • 20

    現住所を変更した場合は、薬剤師免許証の訂正を申請しなければならない。

    ‪✕‬

  • 21

    薬剤師免許は、薬剤師免許証の交付によって効力が生じる。

    ‪✕‬

  • 22

    薬剤師免許は、薬剤師国家試験の合格によって発行される。

    ‪✕‬

  • 23

    薬剤師でなければ、薬剤師又はこれにまぎらわしい名称を用いてはならない。

  • 24

    薬剤師法第6条に定める薬剤師名簿の登録事項はどれか。1つ選べ。

    登録年月日

  • 25

    薬剤師が被補助人になった場合には、免許が取り消される。

    ‪✕‬

  • 26

    薬剤師が成年被後見人となったときは、免許が取り消される。

    ‪✕‬

  • 27

    薬剤師は罪を犯しても、免許を取り消されることはない。

    ‪✕‬

  • 28

    厚生労働大臣が、薬剤師の免許の取り消し等の処分をするにあたって、あらかじめ意見を聴かなければならないのはどれか。1つ選べ。

    医道審議会

  • 29

    薬剤師免許の処分に当たっては、薬事・食品衛生審議会の意見を聴かなければならない。

    ‪✕‬

  • 30

    薬剤師免許処分による薬剤師業務の停止期間は3年以内である。

  • 31

    戒告は最も軽い処分であるため、再教育研修の対象とはならない。

    ‪✕‬

  • 32

    免許を取り消された経歴を持つ者には、再び薬剤師免許は与えられない。

    ‪✕‬

  • 33

    免許を取り消された者が再び免許を取得しようとする場合は、改めて国家試験を受けて合格しなければならない。

    ‪✕‬

  • 34

    免許証の再交付申請中は、薬剤師業務に従事することはできない。

    ‪✕‬

  • 35

    薬剤師免許証が破れたという理由では、再交付を申請することはできない。

    ‪✕‬

  • 36

    調剤に従事する薬剤師に限り、資格を確認できるよう氏名が公表される。

    ‪✕‬

  • 37

    薬剤師に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    薬剤師の免許の効力は、薬剤師名簿に登録された時点から生じる。

  • 38

    薬剤師の任務は、「医療及び保健指導をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保する。」と定められている。

    ‪✕‬

  • 39

    薬剤師の任務は薬剤師法第1条に規定されている。この条文の【   】に当てはまるのはどれか。1つ選べ。 「薬剤師は、調剤、医薬品の供給その他薬事衛生をつかさどることによって、【   】の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。」

    公衆衛生

  • 40

    薬剤師でない者は、原則、販売又は授与の目的で調剤できない。

  • 41

    調剤に従事する薬剤師は、薬剤師免許を携帯しなければ調剤できない。

    ‪✕‬

  • 42

    調剤に従事する薬剤師は、調剤の求めがあった場合には、正当な理由がなければ、調剤を断ってはならない。

  • 43

    薬剤師は、調剤の求めがあった場合、薬局開設者の許可があれば調剤を断ることができる。

    ‪✕‬

  • 44

    処方内容に疑問を感じただけでは、調剤を断る正当な理由にならない。

    ‪✕‬

  • 45

    薬局以外の場所では、いかなる場合も、販売又は授与の目的で調剤することはできない。

    ‪✕‬

  • 46

    処方医の指示により薬剤師が患者宅を訪問した。患者の居宅で行うことができない業務はどれか。2つ選べ。

    薬剤を粉砕すること, 薬剤を一包化すること

  • 47

    以下の「  」に入る語句はどれか。1つ選べ。 【薬剤師法第23条】 薬剤師は、医師、歯科医師又は獣医師の「   」によらなければ、販売又は授与の目的で調剤してはならない。

    処方箋

  • 48

    医師などの処方箋によらなければ、販売又は授与の目的で調剤することはできない。

  • 49

    薬剤師であれば、例えば漢方薬のような一定の薬剤について、処方箋によらず販売又は授与の目的で調剤を行うことができる。

    ‪✕‬

  • 50

    薬剤師は、正当な理由があると認める場合には、薬剤師の判断で、処方箋に記載された医薬品の用法・用量を変更して調剤することができる。

    ‪✕‬

  • 51

    処方箋中に法令に定められた事項が記載されていない場合には、疑義照会を行わなければならない。

  • 52

    疑義照会は、処方医ではなくても医師に行えばよい。

    ‪✕‬

  • 53

    処方箋中の疑わしい点について、処方医と連絡がとれない場合には、照会せずに調剤することができる。

    ‪✕‬

  • 54

    処方に誤りがあり、疑義があったにもかかわらず、薬剤師が疑義照会をせず、そのため患者に健康被害が発生した場合、処方医が損害賠償責任を負うが、薬剤師は負わない。

    ‪✕‬

  • 55

    患者がお薬手帳を持参しない場合には、併用薬はないものとして疑義の有無を判断する。

    ‪✕‬

  • 56

    薬袋に記載する事項として必須なのはどれか。1つ選べ。

    調剤年月日

  • 57

    薬剤師は、調剤済みとなった処方箋を、調剤済みとなった日から3年間、保存しなければならない。

    ‪✕‬

  • 58

    患者に対し、調剤を行うにあたり薬剤師が行った対応のうち、薬剤師法に基づいて処方箋に記入しなければならないとされているのはどれか。1つ選べ。

    疑義照会に対する処方医の回答内容

  • 59

    薬剤師は、調剤した薬剤の適正な使用のため必要があると認める場合、患者の薬剤の使用状況を継続的かつ的確に把握し、必要な指導等を行わなければならない。

  • 60

    薬剤師が、販売又は授与の目的で調剤した薬剤の適正な使用のため、患者に対し必要な情報を提供し、薬学的知見に基づく指導を行った。

  • 61

    薬剤師法において、薬剤師が、販売又は授与の目的で調剤したときに、患者又は現にその看護に当たっている者に対して、情報の提供とともに行わなければならないとされているのはどれか。1つ選べ。

    薬学的知見に基づく指導

  • 62

    薬局開設者が、患者から希望があったので、調剤済みとなった処方箋を、すぐに患者に返した。

    ‪✕‬

  • 63

    薬剤師は、処方箋が調剤済みになった場合には、速やかに処方箋を破棄しなければならない。

    ‪✕‬

  • 64

    調剤済みとなった処方箋に薬剤師が記載しなければならないのはどれか。1つ選べ。

    調剤年月日

  • 65

    疑義照会による医師からの回答の内容は処方箋に記入しなければならない。

  • 66

    分割調剤を行い、当該薬局において調剤済みとならなかった処方箋は、次回来局時まで薬局で保管する。

    ‪✕‬

  • 67

    薬局において、薬剤師法に基づき、作成が義務づけられているのはどれか。1つ選べ。

    調剤録

  • 68

    薬局開設者が、調剤録を最終の記載日から3年間保存したのち廃棄した。

  • 69

    薬剤師が、分割調剤を行ったので、処方箋に必要な事項を記載し、調剤録への記載は省略した。

    ‪✕‬

  • 70

    調剤に関わる薬剤師法の規定のうち、条文に例外規定があるのはどれか。2つ選べ。

    薬剤師でない者は調剤してはならないこと, 薬局以外の場所で調剤してはならないこと

  • 71

    薬剤師の業務に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    処方箋を交付した医師の同意を得て薬剤を変更して調剤した。, 薬剤師免許証を紛失し、再交付申請中であるが、調剤した。

  • 72

    薬剤師は、患者宅を訪問し、以下の選択肢の業務を行った。適切なのはどれか、2つ選べ。

    患者が服薬しやすいように服薬カレンダーに薬剤をセットした。, 薬剤の効果が不十分と考えられたため、処方医に疑義照会した。

  • 73

    体調の不良を訴えて成人男性が薬局を訪れた。薬剤師が男性に質問した結果、現在の服用薬、副作用歴、アレルギー歴はないことを確認した。 薬剤師は、この男性の事例は一般用医薬品で対応できないと判断し、受診勧奨を行った。この男性は、医療機関で受診し、再び薬局を訪れた。薬剤師法に照らし、薬剤師の行為として正しいのはどれか。1つ選べ。

    ファクシミリで処方内容の連絡を受けていた薬剤を調製したが、この男性が処方せんを持参しなかったため、その薬剤を交付しなかった。

  • 74

    40歳男性。今回、初めての来局で、面談したところ、患者はこれまでも同じ薬を他の薬局で調剤してもらい服用しているとのことであった。この薬局では初回の調剤であったので、薬剤師は調剤した日の14日後に、この患者に電話をして服薬状況などについて確認した。その際、実は、服用回数・服用錠数が多くて面倒だと感じていることが判明した。また、患者から、これまでも同じ薬を飲んでいるので、薬の変更がない場合には薬の説明やその説明書、薬袋は不要であるとの申し出があった。 この患者が次回来局した際に、患者の申し出に対する薬剤師の対応として、適切なのはどれか。2つ選べ。

    薬剤の安全使用などのために必要であることから、薬袋、服薬指導、薬剤の説明書についてのルールが法令で定められていることを説明した。, 服薬指導は薬剤の説明書(電磁的な記録も含む)を用いて行う必要があることを説明した。

  • 75

    医師法、歯科医師法、薬剤師法の第一条によって定められる医師、歯科医師、薬剤師の共通の任務はどれか。1つ選べ。

    国民の健康な生活の確保

  • 76

    診療に従事する医師は、診察治療の求めがあった場合には、正当な事由がなければ、これを拒むことはできない。

  • 77

    慢性疾患の患者で処方内容を変更しない場合は、医師は診察を行わずに処方箋を交付することができる。

    ‪✕‬

  • 78

    医師は、治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、原則として、処方箋を交付しなければならない。

  • 79

    保険外診療により交付された処方箋に記載されていなければならないのはどれか。2つ選べ。

    患者の年齢, 病院の所在地

  • 80

    医師法上、医師が薬剤を患者に交付する場合、薬剤の容器又は被包に、交付の年月日を明記しなければならない。

  • 81

    保健師とは、助産又は妊婦、じょく婦若しくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

    ‪✕‬

  • 82

    以下のように法律で規定されているのはどれか。1つ選べ。 「厚生労働大臣の免許を受けて、傷病者若しくはじょく婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする者」

    看護師

  • 83

    看護師とは、助産又は妊婦、じょく婦若しくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

    ‪✕‬

  • 84

    薬剤師は、病棟業務においては、診療の補助を業として行える。

    ‪✕‬

  • 85

    薬剤師が業として医師の補助を行うことができる。

    ‪✕‬

  • 1-1-1 基本事項

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    1-1-1 用量と作用

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    問題一覧

  • 1

    薬事に関する条約は、医薬品医療機器等法の範囲内で都道府県や市町村が制定する。

    ‪✕‬

  • 2

    法律は、国会の議決を経て制定される。

  • 3

    医薬品医療機器等法に違反する条例は、有効である。

    ‪✕‬

  • 4

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構法の改正については、厚生労働大臣が国会の議決を経ずに行える場合がある。

    ‪✕‬

  • 5

    法律の規定を実施するため内閣が定めるのはどれか。1つ選べ。

    政令

  • 6

    医薬品医療機器等法施行令の改正については、国会の閣議において決定する。

    ‪✕‬

  • 7

    薬事法施行令の改正については、内閣が閣議において決定する。

  • 8

    次に掲げるもののうち、最も下位の法令にあたるのはどれか。1つ選べ。

    省令

  • 9

    日本薬局方の改正については、厚生労働大臣が医薬品医療機器等法に基づく告示により行う。

  • 10

    地方公共団体が薬事に関する条例を制定するときは、あらかじめ厚生労働大臣と協議しなければならない。

    ‪✕‬

  • 11

    次の記述は、日本国憲法の規定の一部である。[   ]の中に入れるべき語句の正しい組合せはどれか。  すべての国民は、[ a ]として尊重される。生命、自由及び[ b ]追求に対する国民の権利については、公共の[ c ]に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大限の尊重を必要とする。

    3

  • 12

    日本国憲法第25条において保障されている権利として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。 【日本国憲法第25条】 1 すべての国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する 2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

    生存権

  • 13

    薬剤師国家試験に合格した者には、申請手続きなく、免許が与えられる。

    ‪✕‬

  • 14

    薬剤師国家試験に合格し、薬剤師免許を受けようとするものは、厚生労働大臣に直接申請しなければならない。

    ‪✕‬

  • 15

    米国の薬剤師免許を有していれば、我が国の免許が与えられる。

    ‪✕‬

  • 16

    薬剤師免許を受けとることができない絶対的欠格事由として正しいのはどれか。1つ選べ。

    未成年者

  • 17

    絶対的欠格事由である成年被後見人とは、判断能力が欠けているのが通常の状態にある者として、家庭裁判所から後見開始の審判を受けた者である。

    ‪✕‬

  • 18

    視覚又は精神の機能の障害により薬剤師の業務を適正に行うに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者は、免許を与えられないことがある。

  • 19

    薬剤師の免許の効力は、薬剤師国家試験に合格したときから生じる。

    ‪✕‬

  • 20

    現住所を変更した場合は、薬剤師免許証の訂正を申請しなければならない。

    ‪✕‬

  • 21

    薬剤師免許は、薬剤師免許証の交付によって効力が生じる。

    ‪✕‬

  • 22

    薬剤師免許は、薬剤師国家試験の合格によって発行される。

    ‪✕‬

  • 23

    薬剤師でなければ、薬剤師又はこれにまぎらわしい名称を用いてはならない。

  • 24

    薬剤師法第6条に定める薬剤師名簿の登録事項はどれか。1つ選べ。

    登録年月日

  • 25

    薬剤師が被補助人になった場合には、免許が取り消される。

    ‪✕‬

  • 26

    薬剤師が成年被後見人となったときは、免許が取り消される。

    ‪✕‬

  • 27

    薬剤師は罪を犯しても、免許を取り消されることはない。

    ‪✕‬

  • 28

    厚生労働大臣が、薬剤師の免許の取り消し等の処分をするにあたって、あらかじめ意見を聴かなければならないのはどれか。1つ選べ。

    医道審議会

  • 29

    薬剤師免許の処分に当たっては、薬事・食品衛生審議会の意見を聴かなければならない。

    ‪✕‬

  • 30

    薬剤師免許処分による薬剤師業務の停止期間は3年以内である。

  • 31

    戒告は最も軽い処分であるため、再教育研修の対象とはならない。

    ‪✕‬

  • 32

    免許を取り消された経歴を持つ者には、再び薬剤師免許は与えられない。

    ‪✕‬

  • 33

    免許を取り消された者が再び免許を取得しようとする場合は、改めて国家試験を受けて合格しなければならない。

    ‪✕‬

  • 34

    免許証の再交付申請中は、薬剤師業務に従事することはできない。

    ‪✕‬

  • 35

    薬剤師免許証が破れたという理由では、再交付を申請することはできない。

    ‪✕‬

  • 36

    調剤に従事する薬剤師に限り、資格を確認できるよう氏名が公表される。

    ‪✕‬

  • 37

    薬剤師に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    薬剤師の免許の効力は、薬剤師名簿に登録された時点から生じる。

  • 38

    薬剤師の任務は、「医療及び保健指導をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保する。」と定められている。

    ‪✕‬

  • 39

    薬剤師の任務は薬剤師法第1条に規定されている。この条文の【   】に当てはまるのはどれか。1つ選べ。 「薬剤師は、調剤、医薬品の供給その他薬事衛生をつかさどることによって、【   】の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。」

    公衆衛生

  • 40

    薬剤師でない者は、原則、販売又は授与の目的で調剤できない。

  • 41

    調剤に従事する薬剤師は、薬剤師免許を携帯しなければ調剤できない。

    ‪✕‬

  • 42

    調剤に従事する薬剤師は、調剤の求めがあった場合には、正当な理由がなければ、調剤を断ってはならない。

  • 43

    薬剤師は、調剤の求めがあった場合、薬局開設者の許可があれば調剤を断ることができる。

    ‪✕‬

  • 44

    処方内容に疑問を感じただけでは、調剤を断る正当な理由にならない。

    ‪✕‬

  • 45

    薬局以外の場所では、いかなる場合も、販売又は授与の目的で調剤することはできない。

    ‪✕‬

  • 46

    処方医の指示により薬剤師が患者宅を訪問した。患者の居宅で行うことができない業務はどれか。2つ選べ。

    薬剤を粉砕すること, 薬剤を一包化すること

  • 47

    以下の「  」に入る語句はどれか。1つ選べ。 【薬剤師法第23条】 薬剤師は、医師、歯科医師又は獣医師の「   」によらなければ、販売又は授与の目的で調剤してはならない。

    処方箋

  • 48

    医師などの処方箋によらなければ、販売又は授与の目的で調剤することはできない。

  • 49

    薬剤師であれば、例えば漢方薬のような一定の薬剤について、処方箋によらず販売又は授与の目的で調剤を行うことができる。

    ‪✕‬

  • 50

    薬剤師は、正当な理由があると認める場合には、薬剤師の判断で、処方箋に記載された医薬品の用法・用量を変更して調剤することができる。

    ‪✕‬

  • 51

    処方箋中に法令に定められた事項が記載されていない場合には、疑義照会を行わなければならない。

  • 52

    疑義照会は、処方医ではなくても医師に行えばよい。

    ‪✕‬

  • 53

    処方箋中の疑わしい点について、処方医と連絡がとれない場合には、照会せずに調剤することができる。

    ‪✕‬

  • 54

    処方に誤りがあり、疑義があったにもかかわらず、薬剤師が疑義照会をせず、そのため患者に健康被害が発生した場合、処方医が損害賠償責任を負うが、薬剤師は負わない。

    ‪✕‬

  • 55

    患者がお薬手帳を持参しない場合には、併用薬はないものとして疑義の有無を判断する。

    ‪✕‬

  • 56

    薬袋に記載する事項として必須なのはどれか。1つ選べ。

    調剤年月日

  • 57

    薬剤師は、調剤済みとなった処方箋を、調剤済みとなった日から3年間、保存しなければならない。

    ‪✕‬

  • 58

    患者に対し、調剤を行うにあたり薬剤師が行った対応のうち、薬剤師法に基づいて処方箋に記入しなければならないとされているのはどれか。1つ選べ。

    疑義照会に対する処方医の回答内容

  • 59

    薬剤師は、調剤した薬剤の適正な使用のため必要があると認める場合、患者の薬剤の使用状況を継続的かつ的確に把握し、必要な指導等を行わなければならない。

  • 60

    薬剤師が、販売又は授与の目的で調剤した薬剤の適正な使用のため、患者に対し必要な情報を提供し、薬学的知見に基づく指導を行った。

  • 61

    薬剤師法において、薬剤師が、販売又は授与の目的で調剤したときに、患者又は現にその看護に当たっている者に対して、情報の提供とともに行わなければならないとされているのはどれか。1つ選べ。

    薬学的知見に基づく指導

  • 62

    薬局開設者が、患者から希望があったので、調剤済みとなった処方箋を、すぐに患者に返した。

    ‪✕‬

  • 63

    薬剤師は、処方箋が調剤済みになった場合には、速やかに処方箋を破棄しなければならない。

    ‪✕‬

  • 64

    調剤済みとなった処方箋に薬剤師が記載しなければならないのはどれか。1つ選べ。

    調剤年月日

  • 65

    疑義照会による医師からの回答の内容は処方箋に記入しなければならない。

  • 66

    分割調剤を行い、当該薬局において調剤済みとならなかった処方箋は、次回来局時まで薬局で保管する。

    ‪✕‬

  • 67

    薬局において、薬剤師法に基づき、作成が義務づけられているのはどれか。1つ選べ。

    調剤録

  • 68

    薬局開設者が、調剤録を最終の記載日から3年間保存したのち廃棄した。

  • 69

    薬剤師が、分割調剤を行ったので、処方箋に必要な事項を記載し、調剤録への記載は省略した。

    ‪✕‬

  • 70

    調剤に関わる薬剤師法の規定のうち、条文に例外規定があるのはどれか。2つ選べ。

    薬剤師でない者は調剤してはならないこと, 薬局以外の場所で調剤してはならないこと

  • 71

    薬剤師の業務に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    処方箋を交付した医師の同意を得て薬剤を変更して調剤した。, 薬剤師免許証を紛失し、再交付申請中であるが、調剤した。

  • 72

    薬剤師は、患者宅を訪問し、以下の選択肢の業務を行った。適切なのはどれか、2つ選べ。

    患者が服薬しやすいように服薬カレンダーに薬剤をセットした。, 薬剤の効果が不十分と考えられたため、処方医に疑義照会した。

  • 73

    体調の不良を訴えて成人男性が薬局を訪れた。薬剤師が男性に質問した結果、現在の服用薬、副作用歴、アレルギー歴はないことを確認した。 薬剤師は、この男性の事例は一般用医薬品で対応できないと判断し、受診勧奨を行った。この男性は、医療機関で受診し、再び薬局を訪れた。薬剤師法に照らし、薬剤師の行為として正しいのはどれか。1つ選べ。

    ファクシミリで処方内容の連絡を受けていた薬剤を調製したが、この男性が処方せんを持参しなかったため、その薬剤を交付しなかった。

  • 74

    40歳男性。今回、初めての来局で、面談したところ、患者はこれまでも同じ薬を他の薬局で調剤してもらい服用しているとのことであった。この薬局では初回の調剤であったので、薬剤師は調剤した日の14日後に、この患者に電話をして服薬状況などについて確認した。その際、実は、服用回数・服用錠数が多くて面倒だと感じていることが判明した。また、患者から、これまでも同じ薬を飲んでいるので、薬の変更がない場合には薬の説明やその説明書、薬袋は不要であるとの申し出があった。 この患者が次回来局した際に、患者の申し出に対する薬剤師の対応として、適切なのはどれか。2つ選べ。

    薬剤の安全使用などのために必要であることから、薬袋、服薬指導、薬剤の説明書についてのルールが法令で定められていることを説明した。, 服薬指導は薬剤の説明書(電磁的な記録も含む)を用いて行う必要があることを説明した。

  • 75

    医師法、歯科医師法、薬剤師法の第一条によって定められる医師、歯科医師、薬剤師の共通の任務はどれか。1つ選べ。

    国民の健康な生活の確保

  • 76

    診療に従事する医師は、診察治療の求めがあった場合には、正当な事由がなければ、これを拒むことはできない。

  • 77

    慢性疾患の患者で処方内容を変更しない場合は、医師は診察を行わずに処方箋を交付することができる。

    ‪✕‬

  • 78

    医師は、治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、原則として、処方箋を交付しなければならない。

  • 79

    保険外診療により交付された処方箋に記載されていなければならないのはどれか。2つ選べ。

    患者の年齢, 病院の所在地

  • 80

    医師法上、医師が薬剤を患者に交付する場合、薬剤の容器又は被包に、交付の年月日を明記しなければならない。

  • 81

    保健師とは、助産又は妊婦、じょく婦若しくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

    ‪✕‬

  • 82

    以下のように法律で規定されているのはどれか。1つ選べ。 「厚生労働大臣の免許を受けて、傷病者若しくはじょく婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする者」

    看護師

  • 83

    看護師とは、助産又は妊婦、じょく婦若しくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

    ‪✕‬

  • 84

    薬剤師は、病棟業務においては、診療の補助を業として行える。

    ‪✕‬

  • 85

    薬剤師が業として医師の補助を行うことができる。

    ‪✕‬