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3-1-1 生体防御反応

3-1-1 生体防御反応
57問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
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    問題一覧

  • 1

    細菌細胞壁に含まれるペプチドグリカンの多糖鎖を切断する作用をもつバリアーはどれか

    リゾチーム

  • 2

    唾液中のβ-アミラーゼは、グラム陰性菌の細胞壁のペプチドグリカンを分解して殺菌効果を示す

    ‪✕‬

  • 3

    ラクトフェリンは何と結合することにより、細菌や真菌に対して生育阻害作用をもつか

  • 4

    ラクトフェリンは、亜鉛を含むタンパク質であり、ヒトの母乳に大量に含まれ、細菌やウイルスに対して幅広い防御効果を示す

    ‪✕‬

  • 5

    代表的な急性期タンパク質はどれか。1つ選べ。

    C反応性タンパク質(CRP)

  • 6

    急性期タンパク質は微生物の感染によって血液中で急激に増加する

  • 7

    好中球やマクロファージには、抗菌ペプチドが存在する

  • 8

    自然免疫は、脊椎動物に特有の免疫機構で無脊椎動物には備わっていない

    ‪✕‬

  • 9

    獲得免疫では非特異的に抗原を認識する。

    ‪✕‬

  • 10

    自然免疫の中心的役割を担う細胞はどれか。全て選べ。

    好中球, NK細胞, 樹状細胞

  • 11

    Toll様受容体(TLR)が存在する細胞はどれか。全て選べ。

    マクロファージ, 好中球, 樹状細胞

  • 12

    マクロファージの表面にあるToll様レセプターは、細菌の菌体成分の識別のための受容体として働く。

  • 13

    マクロファージの細胞膜に存在するToll様レセプター(TLR)は、細胞表面の特徴的な構造を認識する免疫グロブリンである。

    ‪✕‬

  • 14

    自然免疫に関与するToll様受容体のうち、TLR2が認識する成分はどれか。1つ選べ。

    ペプチドグリカン

  • 15

    リポ多糖を認識するToll様受容体はどれか。1つ選べ。

    TLR4

  • 16

    自然免疫系に認識される、グラム陰性菌に特徴的な構造はどれか。1つ選べ。

    リポ多糖(LPS)

  • 17

    貪食細胞は、細菌などの病原体をエンドサイトーシスで細胞内に取り込む。

  • 18

    好中球のNADPHオキシダーゼにより、スーパーオキシドアニオンが生成する

  • 19

    細胞小器官の一つであるゴルジ体は、細菌を取り込んだ食胞(ファゴソーム)と融合し、食胞内の細菌の消化・分解を促す。

    ‪✕‬

  • 20

    マクロファージは、補体の活性化産物C3bによりオプソニン化された抗原を効率よく取り込むことが出来る。

  • 21

    獲得免疫は免疫学的記憶を特徴にもつ。

  • 22

    体液性免疫は自然免疫の一種である。

    ‪✕‬

  • 23

    細胞性免疫に関与する細胞はどれか。1つ選べ。

    キラーT細胞

  • 24

    1型ヘルパーT細胞(Th1)から産生されるインターフェロン-γは、体液性免疫を誘導する

    ‪✕‬

  • 25

    樹状細胞の有する抗原提示作用は、獲得免疫の誘導に関与する。

  • 26

    補体は主として、感染時に抗原刺激を受けたB細胞により産生される。

    ‪✕‬

  • 27

    補体は、その遺伝子が再構成されて、多様な抗原結合特異性を獲得する。

    ‪✕‬

  • 28

    補体系の活性化は、病原体表面に結合した抗体が補体成分を加水分解することにより始まる。

    ‪✕‬

  • 29

    補体の活性化には、抗体が必須である。

    ‪✕‬

  • 30

    補体の3つの活性化経路には、いずれもキナーゼの連鎖反応が関わっている

    ‪✕‬

  • 31

    補体活性化の古典経路はレクチンが微生物表面のマンノースやマンナンを認識することで始まる。

    ‪✕‬

  • 32

    補体の活性化産物である膜侵襲複合体は、細菌の細胞膜に孔をあける。

  • 33

    C5bの生成は、膜侵襲複合体形成の引き金となり、病原体が破壊される。

  • 34

    病原体の表面にC3bが結合すると、C3b受容体を介して食細胞による病原体の貪食が促される。

  • 35

    病原体の表面に結合したC3bは、食細胞による取込みを促進する。

  • 36

    補体成分の分解生成物の中には、血管透過性を亢進させるものがある。

  • 37

    C3aやC5aは、過剰な炎症反応を抑制する。

    ‪✕‬

  • 38

    体液性免疫には抗体が関与する。

  • 39

    免疫グロブリンの抗原特異性は、H鎖定常部の構造によって決定される。

    ‪✕‬

  • 40

    免疫グロブリンの可変部は、個体ごとに決められた一定のアミノ酸配列を示す。

    ‪✕‬

  • 41

    以下は、ヒトの免疫グロブリンの模式図である。抗原決定基と直接結合する相補性決定領域(CDR)を表している領域はどれか。1つ選べ。

    ‪5

  • 42

    免疫グロブリンを形成する4本のポリペプチド鎖(H鎖2本、L鎖2本)の各ペプチド鎖をつなぐ結合はどれか。1つ選べ。

    ジスルフィド結合

  • 43

    抗体のサブクラスを決定する領域をすべて選べ。

    C, D

  • 44

    免疫グロブリンは糖タンパク質であり、Fc部のセリン残基にN-結合型の糖鎖修飾がなされている。

    ‪✕‬

  • 45

    マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する領域はどれか。1つ選べ。

    D

  • 46

    図は、ヒト免疫グロブリンG(IgG)の構造を模式的に示したものである。領域A〜領域Eで示したIgGの部分構造のうち、マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する領域はどれか。1つ選べ。

    領域D

  • 47

    H鎖定常部にμ鎖が含まれる免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgM

  • 48

    免疫グロブリンの還元剤で処理すると、2つのFab断片と1つのFc断片に分かれる。

    ‪✕‬

  • 49

    図は、ヒト免疫グロブリンG(IgG)の構造を模式的に示したものである。領域A〜領域Eで示したIgGの部分構造に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    領域Cでは、2本のH鎖がシステイン残基間で共有結合している。, 領域Dは、マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する。

  • 50

    正常ヒト血液中で濃度が高い順に抗体クラスを答えよ。

    IgG, IgA, IgM, IgD, IgE

  • 51

    胎盤通過性を有する免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgG

  • 52

    母乳中で二量体として存在し、乳児の感染防御を担う免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgA

  • 53

    初回の免疫により最も早期に分泌される抗体のクラスはどれか。1つ選べ。

    IgM

  • 54

    IgMは五量体として存在し、Fc部が5つあるため凝集能が大きい。

    ‪✕‬

  • 55

    肥満細胞膜上のFcε受容体に結合し、主にⅠ型アレルギーに関与する免疫グロブリン。

    IgE

  • 56

    二次免疫応答では、一次免疫応答に比べてIgGが速やかに大量に産生される。

  • 57

    下図は、ある抗原をマウスに投与したときの血液中の抗体価を調べた実験結果である。曲線A及びBの抗体の組み合わせとして正しいものはどれか。

    A:IgM B:IgG

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    問題一覧

  • 1

    細菌細胞壁に含まれるペプチドグリカンの多糖鎖を切断する作用をもつバリアーはどれか

    リゾチーム

  • 2

    唾液中のβ-アミラーゼは、グラム陰性菌の細胞壁のペプチドグリカンを分解して殺菌効果を示す

    ‪✕‬

  • 3

    ラクトフェリンは何と結合することにより、細菌や真菌に対して生育阻害作用をもつか

  • 4

    ラクトフェリンは、亜鉛を含むタンパク質であり、ヒトの母乳に大量に含まれ、細菌やウイルスに対して幅広い防御効果を示す

    ‪✕‬

  • 5

    代表的な急性期タンパク質はどれか。1つ選べ。

    C反応性タンパク質(CRP)

  • 6

    急性期タンパク質は微生物の感染によって血液中で急激に増加する

  • 7

    好中球やマクロファージには、抗菌ペプチドが存在する

  • 8

    自然免疫は、脊椎動物に特有の免疫機構で無脊椎動物には備わっていない

    ‪✕‬

  • 9

    獲得免疫では非特異的に抗原を認識する。

    ‪✕‬

  • 10

    自然免疫の中心的役割を担う細胞はどれか。全て選べ。

    好中球, NK細胞, 樹状細胞

  • 11

    Toll様受容体(TLR)が存在する細胞はどれか。全て選べ。

    マクロファージ, 好中球, 樹状細胞

  • 12

    マクロファージの表面にあるToll様レセプターは、細菌の菌体成分の識別のための受容体として働く。

  • 13

    マクロファージの細胞膜に存在するToll様レセプター(TLR)は、細胞表面の特徴的な構造を認識する免疫グロブリンである。

    ‪✕‬

  • 14

    自然免疫に関与するToll様受容体のうち、TLR2が認識する成分はどれか。1つ選べ。

    ペプチドグリカン

  • 15

    リポ多糖を認識するToll様受容体はどれか。1つ選べ。

    TLR4

  • 16

    自然免疫系に認識される、グラム陰性菌に特徴的な構造はどれか。1つ選べ。

    リポ多糖(LPS)

  • 17

    貪食細胞は、細菌などの病原体をエンドサイトーシスで細胞内に取り込む。

  • 18

    好中球のNADPHオキシダーゼにより、スーパーオキシドアニオンが生成する

  • 19

    細胞小器官の一つであるゴルジ体は、細菌を取り込んだ食胞(ファゴソーム)と融合し、食胞内の細菌の消化・分解を促す。

    ‪✕‬

  • 20

    マクロファージは、補体の活性化産物C3bによりオプソニン化された抗原を効率よく取り込むことが出来る。

  • 21

    獲得免疫は免疫学的記憶を特徴にもつ。

  • 22

    体液性免疫は自然免疫の一種である。

    ‪✕‬

  • 23

    細胞性免疫に関与する細胞はどれか。1つ選べ。

    キラーT細胞

  • 24

    1型ヘルパーT細胞(Th1)から産生されるインターフェロン-γは、体液性免疫を誘導する

    ‪✕‬

  • 25

    樹状細胞の有する抗原提示作用は、獲得免疫の誘導に関与する。

  • 26

    補体は主として、感染時に抗原刺激を受けたB細胞により産生される。

    ‪✕‬

  • 27

    補体は、その遺伝子が再構成されて、多様な抗原結合特異性を獲得する。

    ‪✕‬

  • 28

    補体系の活性化は、病原体表面に結合した抗体が補体成分を加水分解することにより始まる。

    ‪✕‬

  • 29

    補体の活性化には、抗体が必須である。

    ‪✕‬

  • 30

    補体の3つの活性化経路には、いずれもキナーゼの連鎖反応が関わっている

    ‪✕‬

  • 31

    補体活性化の古典経路はレクチンが微生物表面のマンノースやマンナンを認識することで始まる。

    ‪✕‬

  • 32

    補体の活性化産物である膜侵襲複合体は、細菌の細胞膜に孔をあける。

  • 33

    C5bの生成は、膜侵襲複合体形成の引き金となり、病原体が破壊される。

  • 34

    病原体の表面にC3bが結合すると、C3b受容体を介して食細胞による病原体の貪食が促される。

  • 35

    病原体の表面に結合したC3bは、食細胞による取込みを促進する。

  • 36

    補体成分の分解生成物の中には、血管透過性を亢進させるものがある。

  • 37

    C3aやC5aは、過剰な炎症反応を抑制する。

    ‪✕‬

  • 38

    体液性免疫には抗体が関与する。

  • 39

    免疫グロブリンの抗原特異性は、H鎖定常部の構造によって決定される。

    ‪✕‬

  • 40

    免疫グロブリンの可変部は、個体ごとに決められた一定のアミノ酸配列を示す。

    ‪✕‬

  • 41

    以下は、ヒトの免疫グロブリンの模式図である。抗原決定基と直接結合する相補性決定領域(CDR)を表している領域はどれか。1つ選べ。

    ‪5

  • 42

    免疫グロブリンを形成する4本のポリペプチド鎖(H鎖2本、L鎖2本)の各ペプチド鎖をつなぐ結合はどれか。1つ選べ。

    ジスルフィド結合

  • 43

    抗体のサブクラスを決定する領域をすべて選べ。

    C, D

  • 44

    免疫グロブリンは糖タンパク質であり、Fc部のセリン残基にN-結合型の糖鎖修飾がなされている。

    ‪✕‬

  • 45

    マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する領域はどれか。1つ選べ。

    D

  • 46

    図は、ヒト免疫グロブリンG(IgG)の構造を模式的に示したものである。領域A〜領域Eで示したIgGの部分構造のうち、マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する領域はどれか。1つ選べ。

    領域D

  • 47

    H鎖定常部にμ鎖が含まれる免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgM

  • 48

    免疫グロブリンの還元剤で処理すると、2つのFab断片と1つのFc断片に分かれる。

    ‪✕‬

  • 49

    図は、ヒト免疫グロブリンG(IgG)の構造を模式的に示したものである。領域A〜領域Eで示したIgGの部分構造に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    領域Cでは、2本のH鎖がシステイン残基間で共有結合している。, 領域Dは、マクロファージの細胞膜上の受容体に結合する。

  • 50

    正常ヒト血液中で濃度が高い順に抗体クラスを答えよ。

    IgG, IgA, IgM, IgD, IgE

  • 51

    胎盤通過性を有する免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgG

  • 52

    母乳中で二量体として存在し、乳児の感染防御を担う免疫グロブリンはどれか。1つ選べ。

    IgA

  • 53

    初回の免疫により最も早期に分泌される抗体のクラスはどれか。1つ選べ。

    IgM

  • 54

    IgMは五量体として存在し、Fc部が5つあるため凝集能が大きい。

    ‪✕‬

  • 55

    肥満細胞膜上のFcε受容体に結合し、主にⅠ型アレルギーに関与する免疫グロブリン。

    IgE

  • 56

    二次免疫応答では、一次免疫応答に比べてIgGが速やかに大量に産生される。

  • 57

    下図は、ある抗原をマウスに投与したときの血液中の抗体価を調べた実験結果である。曲線A及びBの抗体の組み合わせとして正しいものはどれか。

    A:IgM B:IgG