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教科書24 溶接記号 非破壊試験記号 作業の注意点
82問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    図の名称

    レ形フレア溶接

  • 2

    図の名称

    へり溶接

  • 3

    図の名称

    すみ肉溶接

  • 4

    図の名称

    プラグ溶接、スロット溶接

  • 5

    図の名称

    ビード溶接

  • 6

    図の名称

    肉盛溶接

  • 7

    図の名称

    キーホール溶接

  • 8

    図の名称

    スポット溶接、プロジェクション溶接

  • 9

    図の名称

    シーム溶接

  • 10

    図の名称

    スカーフ溶接

  • 11

    図の名称

    スタッド溶接

  • 12

    図の名称

    H形開先

  • 13

    図の名称

    X形フレア溶接

  • 14

    図の名称

    K形フレア溶接

  • 15

    図の名称

    X形開先

  • 16

    図の名称

    K形開先

  • 17

    図の名称

    両面J方開先

  • 18

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状で平ら

  • 19

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状で凸 基線の外に向かって凸とする。

  • 20

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状のへこみ  基線の外に向かってへこみとする。

  • 21

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状の止端

  • 22

    補助記号 C

    溶接部の仕上げ方法でチッピング

  • 23

    補助記号  G

    溶接部の仕上げ方法で研削  グラインダ仕上げの場合。

  • 24

    補助記号  M

    溶接部の仕上げ方法で切削 機械仕上げの場合

  • 25

    補助記号  P

    溶接部の仕上げ方法の研磨

  • 26

    補助記号の名称

    現場溶接

  • 27

    補助記号の名称

    全周溶接 全周溶接が明らかなときは省路してもよい

  • 28

    補助記号の名称

    全周現場溶接

  • 29

    補助記号 RT

    非破壊試験方法で放射線透過試験の一般

  • 30

    補助記号 RT-W

    非破壊試験方法で放射線透過試験の二重壁投影

  • 31

    補助記号 UT

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の一般

  • 32

    補助記号 UT-N

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の垂直探傷

  • 33

    補助記号 UT-A

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の斜角探傷

  • 34

    補助記号 MT

    非破壊試験方法で磁粉探傷試験の一般

  • 35

    補助記号 MT-F

    非破壊試験方法で磁粉探傷試験の蛍光探傷

  • 36

    補助記号  PT

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の一般

  • 37

    補助記号  PT-F

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の蛍光探傷

  • 38

    補助記号  PT- D

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の非蛍光探傷

  • 39

    補助記号 ◯

    非破壊試験方法で全線試験 各試験の記号の後に付ける。

  • 40

    補助記号 △

    非破壊試験方法で部分試験(抜取試験) 各試験の記号の後に付ける。

  • 41

    非破壊試験方法の一般の場合 ・一般は溶接部に放射線透過試験など各試験の方法を示すだけで内容を表示しない場合、各記号以外の試験については,必要に応じ①を行なうことができる。 例 漏れ試験LT ひずみ測定試験 SM 目視試験VT アコースティックエミッション試験 AET 渦流探傷試験ET

    ①適宜な表示

  • 42

    溶接記号の記入方法 ・溶接部からの①と矢印および②に,記号などを記入する

    ①引出線②基線

  • 43

    図から読み取れること

    I形開先、フラッシュ溶接

  • 44

    図から読み取れること

    V形開先 裏波溶接 開先深さ16mm 開先角度 60° ルート間隔 2mm

  • 45

    図から読み取れる事

    X形開先 開先深さ 矢の側 16mm      反対側9mm 開先角度 矢の側 60°      反対側90° ルート間隔 3 mm

  • 46

    作業開始時における安全(注意点) ・ 機械、工具類は,作業にかかる前に①がないかを十分点検する。 ・始動ボタンを押す前に,必要箇所に必ず②する。②を怠ると故障の原因になり、また運転中の②は危険. ・ 機械の掃除,注油,点検は,必ず機械を③して行なう。 ・受持ち以外の機械には,運転しようとして④を出さない. ・職場の整理,整頓を確実に行なう

    ①異常②注油③停止④手

  • 47

    運転中における安全(注意点)

    ① 機械の回転音、煙,熱,臭気,に注意し,変調や故障に気づいたら直ちに運転を停止して、点検する。 ② 機械を運転したまま,持ち場を離れない。 ③ 機械が惰力で動いているとき,手,足,工具などで止めない。 ④ 取付けは確実にする。取付具の不完全なものは使用しない。 ⑤ 特に認められている場合のほか,手袋を使用しない。 ⑥ 停止のときは,必ず刃物を工作物から離し,送りを止め、クラッチをはずし,電源スイッチを切る。 ⑦ 切屑や切粉の飛散する作業では、保護めがねを着用する。 ⑧ 機械の安全装置は,いかなる理由があっても取はずしたまま作業してはならない。 ⑨ 作業服の上衣のそでやそで口はしっかりと止め,破れたものなどは着用しない。 10.むりな回転や送り,切込みをしない。 11.安全靴,ヘルメット,マスク,作業帽子など保護具の着用が決められている場所では、これを必ず守る. 12. 切屑を除去するときは,必ず切屑かき棒や刷毛を用いてやる。

  • 48

    作業終了時における安全(注意点)

    ① 工作物を取はずすとき,表面に切削油が付いて滑りやすいから注意。 ② 必ず,機械および周辺の清掃を行ない。 機械は安全な停止位置にしておく。

  • 49

    旋盤作業における安全(注意点)

    ① 丸棒加工のときに使う回し金(ケレ)は、材料の大きさに適したものを使用する。 ② 重量のかたよったものを取付けるには,バランスウエイトを付けてバランスさせてから作業する。 ③ チャックの爪がいたんでいるものは使用しない。 ④ 工具,チャック,スパナなどは完全に適合したものを使用する。 ⑤ パス,スケール,ノギス,マイクロメータなどの測定具や,工具類は,安全な場所に置く。 旋盤のベッドや往復台上には置かない. ⑥ 長い切屑は,そのまま放置しないで適当な長さに処理する。 また、切屑は所定の置き場に置く. ⑦ 工作物が回転しているときに,パスなどを当てない。 ⑧ 円筒形以外のものは,高速で回ると,回転中の外径部分が見えなくなるので,手や工具などを当てないように注意する。

  • 50

    ボール盤,中ぐり盤作業における安全(注意点)

    ① 穴あけのとき,小径のものでも工作物を手で支えて作業しない。 ②穴あけやねじ立てのあとの穴は,手を入れて掃除してはならない。 ③ 薄板ものの穴あけでは、ドリルが折れたり,薄板が振り回されたりするので特に注意する。 ④ 作業終了時は,必ずドリルをはずして安全なところに整理しておく.

  • 51

    研削盤作業における安全(注意点)

    ① 砥石カバーは絶対に取りはずして使用してはならない。カバーの最も重要な役目は砥石が破壊したときの防護である。 ② 砥石を取付けるまえに,きれつの有無を調べること。 木ハンマで軽くたたいてみるとよい。 傷があれば濁音を発する。 ③ 砥石の周速度は許容速度を越えないようにすること (遠心力により砥石の破壊を招く). ④ 砥石の表面はときどき修正すること.変形したものは,振動して破壊しやすい。 ⑤ 卓上電気グラインダの研削台は,砥石の中心より低くしないこと。 ⑥ 工具研削盤などで,ワークレスト(受台)と砥石周面との間隔は3mm以内に保つこと。 ② 卓上電気グラインダでは,つかみしろが30mm以下のものを研削台によって研削することは危険である. ⑧ 砥石を軸に取付けるときは,たたいたり,むりにはめたりしないこと。穴径は軸径より0.1mm程度大きくする。 ⑨ 砥石をフランジに締付けるときは,フランジが平均に砥石に密着するように取付けること。そのためには、フランジは左右同一のものを、シャフトに亜直に,正しく使用する。 10. 保護めがねを必ずかけること。 目の障害は非常に多い。 11. 砥石の真正面に立っての作業は行なわないこと。砥石破壊時に砂片を浴びる危険性がある。 12. 砥石を取替えたときは、作業前に3分間以上無負荷運転を行なう。 13. 安全カバーは確実に規定サイズのものを取付けること(図). ④ 砥石車の交換は,特別に指定された人以外は行なわない。

  • 52

    工作機械作業における安全(注意点)

    ① 形削り盤作業でラムに必要以上のストロークを与えない。 また,始動する前に,ストロークの調整ねじからハンドルをはずしておく. ② 形削り盤のラム,平削り盤のテーブルなどのストローク端には,囲いや柵を設ける。同時に切屑の飛散のためにカバーをする。 ③ 運転中の平削り盤や,立旋盤のテーブルに乗ってはならない。 ④プレス作業の前には,から運転させてクラッチの調子を点検する。 ⑤ プレスやシャーのスイッチペダルはU字形の覆いを付ける. ⑥ プレス作業では型内に下を入れない。供給、取出し装置や、手工具を使用する。 ⑦ 金型の取付けは、原則的には上型を固定してから下型を取付ける。

  • 53

    仕上げ作業における安全(注意点)

    ① 作業場および作業台の整理、整額を確実に行なう.特に手工具類の置き場所を決めて,使用済みの工具を作業台や機械の上に放置しない。 ② 手袋をしてハンマを使わない。 ③ はつり作業では,保護めがねを着用する。 ④ たがねで切断するときは,切れ端の飛ぶ方向に注意する。また,はつり始めと終りは,強く打ってはならない。 ⑤ 焼入れされた材料は,はつらない。硬質材どうしの打合わせは,破損しやすく,鋭角を持った小片が飛び散る. ⑥ ハンマやたがねの頭部のまくれは,削り落しておく. ⑦ のこ引き作業は,始めと終りはゆっくりと注意しながら作業する。

  • 54

    組立て作業における安全

    ① スパナは小きざみに使う。 ② スパナの柄に,パイプなどを継いで使ってはならない。 ③ スパナとナットの間に,かませものをしない。 ④ スパナは手前に引くようにして使う. ⑤ さびついたものをハンマで打つときは,保護めがねを着用する.

  • 55

    電動工具,空気工具の安全(注意点)

    ① 感電事故を防ぐために,必ずアースをとっておくこと。またコードの取出口は被覆がいたみやすいからよく点検しておくこと。 ② 50ボルト以下の電圧でも床、衣服,はき物などが湿っているときは、感電死することがありうるので注意する。 ③ ドリルの移動や取替えには,回転を完全に止めること。手持ちグラインダは作業をやめるとき,回転が完全に止まってから床上に置く. ④ コードを水や油気のあるところを通したり、熱いものや鋭い角の上などに置かない。 ⑤ 圧縮空気中のドレンは,完全に除去する。 ⑥ エア工具は,規定空気圧力で使用し。圧力を超過させない。 ⑦ エア工具(特にエアグラインダ)では回転数をチェックする。 ⑧ エア工具,電動工具は定期点検を必ず実施する。 ⑨ エアバルブは,一度に全開してはならない。

  • 56

    玉掛け作業における安全

    ① 荷重と吊りかたによって適正なワイヤロープの径を選ぶこと。 ② 吊り角度によってワイヤロープに加わる張力が違ってくることに注意しなければならない。 ③ 吊り角度は60°以内とするのが原則であり、あまり角度が大きすぎるとワイヤロープに大きな力が加わり、破断の危険があるだけでなく,吊り荷にも大きな圧縮力が働くことになる。 ④ アイボルトの使用荷重はJIS B 1168に規定されている. ⑤ ワイヤロープで、1よりの間で素線数の1/10以上切れたもの,または直径の減少が7%以上のものは使用してはならない。 ⑥ 新しいワイヤロープでは,荷重によりねじれがもどり、品物が回りがちになるので注意する。 ⑦ ロープをフックに掛ける位置によって、フック自体の安全荷重が変わってくる。 ⑧ ワイヤロープの安全率(法規の規定) ⑨ 作業時には必ず手袋をはめること。 10. ロープの太さは,ロープの外接円直径で示される。JIS G 3525にて,各種ワイヤロープの寸法,切断荷重が規定されている。 11.安全帽の内側には、衝撃荷重を緩和する目的からすきまがある。安全帽は正しくかぶる。 12.いろいろな吊り方がある

  • 57

    吊り角度と荷重の関係

    吊り角度によってワイヤロープに加わる張力が違ってくることに注意しなければならない。図にその変化を表わす.

  • 58

    フックの安全荷重 定格荷重に対する比 左から何%?

    100%.88%.80%.70%.40%

  • 59

    玉掛け作業のワイヤロープの安全率

    6以上

  • 60

    人・荷共用のエレベータ用のワイヤロープの安全率

    10以上

  • 61

    控線の安全率

    4以上

  • 62

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダ(ベンチグラインダ)の普通用

  • 63

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダの下部用

  • 64

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダの上部用

  • 65

    図の適正砥石露出範囲

    携帯用(ポータブルグラインダ)

  • 66

    図の適正砥石露出範囲

    円筒研削盤

  • 67

    図の適正砥石露出範囲

    平面研削盤および切断機用

  • 68

    運搬作業における安全(注意点)

    ① クレーン,フォークリフト,デリックなどは,免許あるいは技能者の資格がなければ従事してはならない。 ② フォークリフトのフォークに乗ってはならない。 ③ 工場内トロッコなどの移動は,お互いに合図して安全を確認してから行なう。 ④ 運搬車に荷物を載せすぎない。また車は引くよりも押す。

  • 69

    図のつりかた

    4本づり

  • 70

    図のつりかた

    2本づりの目掛け

  • 71

    図のつりかた

    2本づりの肩掛け

  • 72

    図のつりかた

    2本づりのあだ巻き

  • 73

    安全衛生に関する法律と規則の種類

    労働基準法、労働安全衛生法、労働安全衛生規則

  • 74

    労働安全衛生規則の概要

    労働安全衛生法に基づいての細部の規則。

  • 75

    労働安全衛生法の概要

    危険設備や危険を伴う作業,有毒物などに対する法律.

  • 76

    労働基準法の概要

    就業時間,賃金,休日,衛生上の注意などを決めた法律

  • 77

    作業環境で大切な事

    通路,階段,床面,手すりなどの整備、採光(照明)、騒音、温湿度、ガス、粉塵

  • 78

    通路,階段,床面,手すりなどの整備で大切な事

    (1)当分使用しない物は、職場外に運び出す. (2)通路には一時的にでも物を置かない (3)非常口や消火器への通路の確保。(4)出入口に物を置かない。 (5)清掃を確実に

  • 79

    採光(照明)の大切な事

    (1)作業場全体の明るさを考え、さらに作業箇所の明るさを確保する (普通作業100~300、精密300~1000ルクス) (2)まぶしさをなくす。

  • 80

    騒音対策の大切な事

    労働基準法では100ホン以上を有害業務としている. (1)騒音発生箇所を囲う。あるいは作業者が防音室に入る. (2)耳栓の使用、

  • 81

    温湿度の作業環境で大切な事

    気温,気湿,気流、ふく射熱に注意する

  • 82

    作業環境で ガス、粉塵防止に大切な事

    防毒マスク着用や換気の確保。

  • フライス盤 画像4

    フライス盤 画像4

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    フライス盤 画像4

    フライス盤 画像4

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    仕上げ

    仕上げ

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    仕上げ

    仕上げ

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    ◯✖︎ フライス盤2

    ◯✖︎ フライス盤2

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    ◯✖︎ フライス盤2

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    平面研削盤

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    平面研削盤

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    4択 ◯✖︎

    4択 ◯✖︎

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    4択 ◯✖︎

    4択 ◯✖︎

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    問題一覧

  • 1

    図の名称

    レ形フレア溶接

  • 2

    図の名称

    へり溶接

  • 3

    図の名称

    すみ肉溶接

  • 4

    図の名称

    プラグ溶接、スロット溶接

  • 5

    図の名称

    ビード溶接

  • 6

    図の名称

    肉盛溶接

  • 7

    図の名称

    キーホール溶接

  • 8

    図の名称

    スポット溶接、プロジェクション溶接

  • 9

    図の名称

    シーム溶接

  • 10

    図の名称

    スカーフ溶接

  • 11

    図の名称

    スタッド溶接

  • 12

    図の名称

    H形開先

  • 13

    図の名称

    X形フレア溶接

  • 14

    図の名称

    K形フレア溶接

  • 15

    図の名称

    X形開先

  • 16

    図の名称

    K形開先

  • 17

    図の名称

    両面J方開先

  • 18

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状で平ら

  • 19

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状で凸 基線の外に向かって凸とする。

  • 20

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状のへこみ  基線の外に向かってへこみとする。

  • 21

    補助記号の名称

    溶接部の表面形状の止端

  • 22

    補助記号 C

    溶接部の仕上げ方法でチッピング

  • 23

    補助記号  G

    溶接部の仕上げ方法で研削  グラインダ仕上げの場合。

  • 24

    補助記号  M

    溶接部の仕上げ方法で切削 機械仕上げの場合

  • 25

    補助記号  P

    溶接部の仕上げ方法の研磨

  • 26

    補助記号の名称

    現場溶接

  • 27

    補助記号の名称

    全周溶接 全周溶接が明らかなときは省路してもよい

  • 28

    補助記号の名称

    全周現場溶接

  • 29

    補助記号 RT

    非破壊試験方法で放射線透過試験の一般

  • 30

    補助記号 RT-W

    非破壊試験方法で放射線透過試験の二重壁投影

  • 31

    補助記号 UT

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の一般

  • 32

    補助記号 UT-N

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の垂直探傷

  • 33

    補助記号 UT-A

    非破壊試験方法で超音波探傷試験の斜角探傷

  • 34

    補助記号 MT

    非破壊試験方法で磁粉探傷試験の一般

  • 35

    補助記号 MT-F

    非破壊試験方法で磁粉探傷試験の蛍光探傷

  • 36

    補助記号  PT

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の一般

  • 37

    補助記号  PT-F

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の蛍光探傷

  • 38

    補助記号  PT- D

    非破壊試験方法で浸透探傷試験の非蛍光探傷

  • 39

    補助記号 ◯

    非破壊試験方法で全線試験 各試験の記号の後に付ける。

  • 40

    補助記号 △

    非破壊試験方法で部分試験(抜取試験) 各試験の記号の後に付ける。

  • 41

    非破壊試験方法の一般の場合 ・一般は溶接部に放射線透過試験など各試験の方法を示すだけで内容を表示しない場合、各記号以外の試験については,必要に応じ①を行なうことができる。 例 漏れ試験LT ひずみ測定試験 SM 目視試験VT アコースティックエミッション試験 AET 渦流探傷試験ET

    ①適宜な表示

  • 42

    溶接記号の記入方法 ・溶接部からの①と矢印および②に,記号などを記入する

    ①引出線②基線

  • 43

    図から読み取れること

    I形開先、フラッシュ溶接

  • 44

    図から読み取れること

    V形開先 裏波溶接 開先深さ16mm 開先角度 60° ルート間隔 2mm

  • 45

    図から読み取れる事

    X形開先 開先深さ 矢の側 16mm      反対側9mm 開先角度 矢の側 60°      反対側90° ルート間隔 3 mm

  • 46

    作業開始時における安全(注意点) ・ 機械、工具類は,作業にかかる前に①がないかを十分点検する。 ・始動ボタンを押す前に,必要箇所に必ず②する。②を怠ると故障の原因になり、また運転中の②は危険. ・ 機械の掃除,注油,点検は,必ず機械を③して行なう。 ・受持ち以外の機械には,運転しようとして④を出さない. ・職場の整理,整頓を確実に行なう

    ①異常②注油③停止④手

  • 47

    運転中における安全(注意点)

    ① 機械の回転音、煙,熱,臭気,に注意し,変調や故障に気づいたら直ちに運転を停止して、点検する。 ② 機械を運転したまま,持ち場を離れない。 ③ 機械が惰力で動いているとき,手,足,工具などで止めない。 ④ 取付けは確実にする。取付具の不完全なものは使用しない。 ⑤ 特に認められている場合のほか,手袋を使用しない。 ⑥ 停止のときは,必ず刃物を工作物から離し,送りを止め、クラッチをはずし,電源スイッチを切る。 ⑦ 切屑や切粉の飛散する作業では、保護めがねを着用する。 ⑧ 機械の安全装置は,いかなる理由があっても取はずしたまま作業してはならない。 ⑨ 作業服の上衣のそでやそで口はしっかりと止め,破れたものなどは着用しない。 10.むりな回転や送り,切込みをしない。 11.安全靴,ヘルメット,マスク,作業帽子など保護具の着用が決められている場所では、これを必ず守る. 12. 切屑を除去するときは,必ず切屑かき棒や刷毛を用いてやる。

  • 48

    作業終了時における安全(注意点)

    ① 工作物を取はずすとき,表面に切削油が付いて滑りやすいから注意。 ② 必ず,機械および周辺の清掃を行ない。 機械は安全な停止位置にしておく。

  • 49

    旋盤作業における安全(注意点)

    ① 丸棒加工のときに使う回し金(ケレ)は、材料の大きさに適したものを使用する。 ② 重量のかたよったものを取付けるには,バランスウエイトを付けてバランスさせてから作業する。 ③ チャックの爪がいたんでいるものは使用しない。 ④ 工具,チャック,スパナなどは完全に適合したものを使用する。 ⑤ パス,スケール,ノギス,マイクロメータなどの測定具や,工具類は,安全な場所に置く。 旋盤のベッドや往復台上には置かない. ⑥ 長い切屑は,そのまま放置しないで適当な長さに処理する。 また、切屑は所定の置き場に置く. ⑦ 工作物が回転しているときに,パスなどを当てない。 ⑧ 円筒形以外のものは,高速で回ると,回転中の外径部分が見えなくなるので,手や工具などを当てないように注意する。

  • 50

    ボール盤,中ぐり盤作業における安全(注意点)

    ① 穴あけのとき,小径のものでも工作物を手で支えて作業しない。 ②穴あけやねじ立てのあとの穴は,手を入れて掃除してはならない。 ③ 薄板ものの穴あけでは、ドリルが折れたり,薄板が振り回されたりするので特に注意する。 ④ 作業終了時は,必ずドリルをはずして安全なところに整理しておく.

  • 51

    研削盤作業における安全(注意点)

    ① 砥石カバーは絶対に取りはずして使用してはならない。カバーの最も重要な役目は砥石が破壊したときの防護である。 ② 砥石を取付けるまえに,きれつの有無を調べること。 木ハンマで軽くたたいてみるとよい。 傷があれば濁音を発する。 ③ 砥石の周速度は許容速度を越えないようにすること (遠心力により砥石の破壊を招く). ④ 砥石の表面はときどき修正すること.変形したものは,振動して破壊しやすい。 ⑤ 卓上電気グラインダの研削台は,砥石の中心より低くしないこと。 ⑥ 工具研削盤などで,ワークレスト(受台)と砥石周面との間隔は3mm以内に保つこと。 ② 卓上電気グラインダでは,つかみしろが30mm以下のものを研削台によって研削することは危険である. ⑧ 砥石を軸に取付けるときは,たたいたり,むりにはめたりしないこと。穴径は軸径より0.1mm程度大きくする。 ⑨ 砥石をフランジに締付けるときは,フランジが平均に砥石に密着するように取付けること。そのためには、フランジは左右同一のものを、シャフトに亜直に,正しく使用する。 10. 保護めがねを必ずかけること。 目の障害は非常に多い。 11. 砥石の真正面に立っての作業は行なわないこと。砥石破壊時に砂片を浴びる危険性がある。 12. 砥石を取替えたときは、作業前に3分間以上無負荷運転を行なう。 13. 安全カバーは確実に規定サイズのものを取付けること(図). ④ 砥石車の交換は,特別に指定された人以外は行なわない。

  • 52

    工作機械作業における安全(注意点)

    ① 形削り盤作業でラムに必要以上のストロークを与えない。 また,始動する前に,ストロークの調整ねじからハンドルをはずしておく. ② 形削り盤のラム,平削り盤のテーブルなどのストローク端には,囲いや柵を設ける。同時に切屑の飛散のためにカバーをする。 ③ 運転中の平削り盤や,立旋盤のテーブルに乗ってはならない。 ④プレス作業の前には,から運転させてクラッチの調子を点検する。 ⑤ プレスやシャーのスイッチペダルはU字形の覆いを付ける. ⑥ プレス作業では型内に下を入れない。供給、取出し装置や、手工具を使用する。 ⑦ 金型の取付けは、原則的には上型を固定してから下型を取付ける。

  • 53

    仕上げ作業における安全(注意点)

    ① 作業場および作業台の整理、整額を確実に行なう.特に手工具類の置き場所を決めて,使用済みの工具を作業台や機械の上に放置しない。 ② 手袋をしてハンマを使わない。 ③ はつり作業では,保護めがねを着用する。 ④ たがねで切断するときは,切れ端の飛ぶ方向に注意する。また,はつり始めと終りは,強く打ってはならない。 ⑤ 焼入れされた材料は,はつらない。硬質材どうしの打合わせは,破損しやすく,鋭角を持った小片が飛び散る. ⑥ ハンマやたがねの頭部のまくれは,削り落しておく. ⑦ のこ引き作業は,始めと終りはゆっくりと注意しながら作業する。

  • 54

    組立て作業における安全

    ① スパナは小きざみに使う。 ② スパナの柄に,パイプなどを継いで使ってはならない。 ③ スパナとナットの間に,かませものをしない。 ④ スパナは手前に引くようにして使う. ⑤ さびついたものをハンマで打つときは,保護めがねを着用する.

  • 55

    電動工具,空気工具の安全(注意点)

    ① 感電事故を防ぐために,必ずアースをとっておくこと。またコードの取出口は被覆がいたみやすいからよく点検しておくこと。 ② 50ボルト以下の電圧でも床、衣服,はき物などが湿っているときは、感電死することがありうるので注意する。 ③ ドリルの移動や取替えには,回転を完全に止めること。手持ちグラインダは作業をやめるとき,回転が完全に止まってから床上に置く. ④ コードを水や油気のあるところを通したり、熱いものや鋭い角の上などに置かない。 ⑤ 圧縮空気中のドレンは,完全に除去する。 ⑥ エア工具は,規定空気圧力で使用し。圧力を超過させない。 ⑦ エア工具(特にエアグラインダ)では回転数をチェックする。 ⑧ エア工具,電動工具は定期点検を必ず実施する。 ⑨ エアバルブは,一度に全開してはならない。

  • 56

    玉掛け作業における安全

    ① 荷重と吊りかたによって適正なワイヤロープの径を選ぶこと。 ② 吊り角度によってワイヤロープに加わる張力が違ってくることに注意しなければならない。 ③ 吊り角度は60°以内とするのが原則であり、あまり角度が大きすぎるとワイヤロープに大きな力が加わり、破断の危険があるだけでなく,吊り荷にも大きな圧縮力が働くことになる。 ④ アイボルトの使用荷重はJIS B 1168に規定されている. ⑤ ワイヤロープで、1よりの間で素線数の1/10以上切れたもの,または直径の減少が7%以上のものは使用してはならない。 ⑥ 新しいワイヤロープでは,荷重によりねじれがもどり、品物が回りがちになるので注意する。 ⑦ ロープをフックに掛ける位置によって、フック自体の安全荷重が変わってくる。 ⑧ ワイヤロープの安全率(法規の規定) ⑨ 作業時には必ず手袋をはめること。 10. ロープの太さは,ロープの外接円直径で示される。JIS G 3525にて,各種ワイヤロープの寸法,切断荷重が規定されている。 11.安全帽の内側には、衝撃荷重を緩和する目的からすきまがある。安全帽は正しくかぶる。 12.いろいろな吊り方がある

  • 57

    吊り角度と荷重の関係

    吊り角度によってワイヤロープに加わる張力が違ってくることに注意しなければならない。図にその変化を表わす.

  • 58

    フックの安全荷重 定格荷重に対する比 左から何%?

    100%.88%.80%.70%.40%

  • 59

    玉掛け作業のワイヤロープの安全率

    6以上

  • 60

    人・荷共用のエレベータ用のワイヤロープの安全率

    10以上

  • 61

    控線の安全率

    4以上

  • 62

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダ(ベンチグラインダ)の普通用

  • 63

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダの下部用

  • 64

    図の適正砥石露出範囲

    卓上グラインダの上部用

  • 65

    図の適正砥石露出範囲

    携帯用(ポータブルグラインダ)

  • 66

    図の適正砥石露出範囲

    円筒研削盤

  • 67

    図の適正砥石露出範囲

    平面研削盤および切断機用

  • 68

    運搬作業における安全(注意点)

    ① クレーン,フォークリフト,デリックなどは,免許あるいは技能者の資格がなければ従事してはならない。 ② フォークリフトのフォークに乗ってはならない。 ③ 工場内トロッコなどの移動は,お互いに合図して安全を確認してから行なう。 ④ 運搬車に荷物を載せすぎない。また車は引くよりも押す。

  • 69

    図のつりかた

    4本づり

  • 70

    図のつりかた

    2本づりの目掛け

  • 71

    図のつりかた

    2本づりの肩掛け

  • 72

    図のつりかた

    2本づりのあだ巻き

  • 73

    安全衛生に関する法律と規則の種類

    労働基準法、労働安全衛生法、労働安全衛生規則

  • 74

    労働安全衛生規則の概要

    労働安全衛生法に基づいての細部の規則。

  • 75

    労働安全衛生法の概要

    危険設備や危険を伴う作業,有毒物などに対する法律.

  • 76

    労働基準法の概要

    就業時間,賃金,休日,衛生上の注意などを決めた法律

  • 77

    作業環境で大切な事

    通路,階段,床面,手すりなどの整備、採光(照明)、騒音、温湿度、ガス、粉塵

  • 78

    通路,階段,床面,手すりなどの整備で大切な事

    (1)当分使用しない物は、職場外に運び出す. (2)通路には一時的にでも物を置かない (3)非常口や消火器への通路の確保。(4)出入口に物を置かない。 (5)清掃を確実に

  • 79

    採光(照明)の大切な事

    (1)作業場全体の明るさを考え、さらに作業箇所の明るさを確保する (普通作業100~300、精密300~1000ルクス) (2)まぶしさをなくす。

  • 80

    騒音対策の大切な事

    労働基準法では100ホン以上を有害業務としている. (1)騒音発生箇所を囲う。あるいは作業者が防音室に入る. (2)耳栓の使用、

  • 81

    温湿度の作業環境で大切な事

    気温,気湿,気流、ふく射熱に注意する

  • 82

    作業環境で ガス、粉塵防止に大切な事

    防毒マスク着用や換気の確保。