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病理学
64問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    腫瘍組織の実質と間質の境目が(鮮明・不鮮明)であり、(2)が認められる

    鮮明, 蜂巣構造

  • 2

    浸潤性発育は正常な組織と腫瘍組織の境目が(明瞭・不明瞭)である

    不明瞭

  • 3

    異型性が弱いことを(1)型や(2)型という

    成熟, 高分化

  • 4

    異型性が強いことを(1)型や(2)型という

    未成熟, 低分化

  • 5

    癌腫は(1)が多い

    リンパ行性転移

  • 6

    子宮頸がんには(1)、子宮体癌には(2)が好発する

    扁平上皮癌, 腺癌

  • 7

    肥満細胞表面にある(1)が(2)反応を起こすと肥満細胞から(3)などが放出される

    IgE, 抗原抗体, ヒスタミン

  • 8

    エイズウイルスは(1)に感染する

    T細胞

  • 9

    全身性エリテマトーデスで見られる糸球体腎炎を(1)という

    ループス腎炎

  • 10

    先天奇形の原因となるウイルスに(1)と(2)がある

    風疹ウイルス, サイトメガロウイルス

  • 11

    先天異常のうち(1)は遺伝するが、(2)は遺伝しない

    遺伝性疾患, 染色体異常

  • 12

    実質細胞が集団をなひその周囲を間質が囲む形となっているので実質と間質の境界は鮮明で蜂巣構造が認められるのはどっちか

    上皮性腫瘍

  • 13

    実質と間質の細胞が混じり合っていて、実質と間質の境界は不鮮明なのはどっちか

    非上皮性腫瘍

  • 14

    リンパ行性転移で見られるのはどれか

    ウィルヒョウの転移

  • 15

    ウィルヒョウの転移はどこからどこに転移するか

    胃癌→左鎖骨上リンパ節

  • 16

    クルーケンベルグ腫瘍はどこからどこへ転移するか

    胃癌→両側の卵巣

  • 17

    シュニッツラー転移はどこからどこへ転移するか

    胃癌→ダグラス窩

  • 18

    起癌因子3つ (1)要因、(2)要因、(3)要因

    物理学的, 生物学的, 化学的

  • 19

    EBウイルスと関わりのあるのはどれか

    バーキットリンパ腫、鼻咽頭癌

  • 20

    ヒトパピローマウイルスと関わりのあるのはどれか

    乳頭種ウイルス、尋常性乳頭種、子宮頸がん

  • 21

    アデノウイルスと関わりのあるのはどれか

    網膜芽腫

  • 22

    HBV.HCVと関わりのあるのはどれか

    肝臓がん

  • 23

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 構造 良性-(1) 悪性-(2)

    成熟型, 未成熟型

  • 24

    遺伝が関与する腫瘍で誤っているのはどれか

    バーキットリンパ腫

  • 25

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 発育形式 良性-(1) 悪性-(2)

    膨張性発育, 浸潤性発育

  • 26

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 発育速度 良性-(1) 悪性-(2)

    遅い, 早い

  • 27

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 転移 良性-(1) 悪性-(2)

    しない, する

  • 28

    良性上皮性腫瘍でないのはどれか

    線維種

  • 29

    良性上皮性腫瘍でそれぞれできやすい部位を答えろぉ 乳頭種-(1) 腺腫-(2) 嚢胞腺腫-(3)

    膀胱, 大腸, 卵巣

  • 30

    〜ガンで終わるのは何か

    悪性上皮性腫瘍

  • 31

    〜肉腫で終わるのはどれか

    悪性非上皮性腫瘍

  • 32

    ◎癌腫と肉腫の相違点 好発年齢 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    老人に多い, 若年者に多い

  • 33

    ◎癌腫と肉腫の相違点 転移 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    リンパ行性転移, 血行性転移

  • 34

    ◎癌腫と肉腫の相違点 硬さ 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    一般に固い, しばしば柔らかい

  • 35

    ◎癌腫と肉腫の相違点 成長速度 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    早い, やや早い

  • 36

    ◎癌腫と肉腫の相違点 実質と間質 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    混ざらない(蜂巣構造を示す), 混じり合う(蜂巣構造を示さない)

  • 37

    免疫反応の特徴で正しいものを3つ

    自己と非自己とを識別する, 抗原抗体反応の特異性, 抗原の記憶と免疫二次反応

  • 38

    最も数が多く、液性免疫の主体を担う。胎盤を通過して母親から胎児の血液中に入り乳児を守る。形質細胞によって産生される

    IgG

  • 39

    強力な傷害作用を持つ抗体で肥満細胞や好塩基球と結合しており、抗原と反応した際、これらの細胞からヒスタミンや、セロトニンを放出させる。喘息や蕁麻疹などのアレルギー反応を起こす

    IgE

  • 40

    分泌型の抗体で乳汁によって多く含まれ気道や消化管の粘膜にも分泌される

    IgA

  • 41

    感染初期に速やかに賛成され、やがてIgGと交代する

    IgM

  • 42

    骨髄腫の患者から発見された、IgMとともにB細胞の表面に限ってIg受容体として出現する

    IgD

  • 43

    免疫グロブリンを産生するのはなにか

    B細胞

  • 44

    樹状細胞の表皮は(1)と呼ばれる

    ランゲルハンス細胞

  • 45

    Ⅰ型アレルギーに当てはまるグロブリンと病名

    IgE, 気管支喘息

  • 46

    Ⅱ型アレルギーに当てはまる病名

    橋本病, グッドパスチャー症候群

  • 47

    Ⅲ型アレルギーに当てはまる病名

    血清病, 急性糸球体腎炎

  • 48

    Ⅳ型アレルギーに当てはまる病名

    結核症

  • 49

    Ⅴ型アレルギーに当てはまる病名

    バセドウ病

  • 50

    即時型アレルギーでないのはどれか

    Ⅳ型アレルギー

  • 51

    IgGとIgMが反応しないのはどれか

    Ⅰ型アレルギー, Ⅳ型アレルギー

  • 52

    後天性免疫不全症候群に当てはまらないのを選べ

    補体系の異常

  • 53

    自己免疫疾患を選べ

    全身性エリテマトーデス, 関節リウマチ, 橋本病

  • 54

    奇形発生の原因として物理学的要因を1つ

    放射線

  • 55

    奇形発生の原因として化学的要因を2つ

    サリドマイド系睡眠薬, 有機水銀

  • 56

    奇形発生の原因として生物学的要因を2つ

    風疹ウイルス, サイトメガロウイルス

  • 57

    性染色体(X染色体)上の遺伝子によって伝えられる劣性の遺伝病で、女性を介して男性に発症することが多いのは何か

    伴性遺伝症

  • 58

    伴性遺伝症にはらなにがあるか

    血友病, 赤緑色盲

  • 59

    常染色体性優性遺伝病を3つ

    マルファン症候群, 異常ヘモグロビン血症, 進行性筋ジストロフィー

  • 60

    クラインフェルター症候群は(1)と(2)を示す

    XXY型, XXXY型

  • 61

    ターナー症候群は(1)を示す

    XO型

  • 62

    常染色体異常でないのはどれか

    ターナー症候群

  • 63

    フィラデルフィア染色体を有するのはどれか

    慢性骨髄性白血病

  • 64

    ダウン症候群では(1)番目の染色体が3本ある(G(1)トリソミー)

    21

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  • 1

    腫瘍組織の実質と間質の境目が(鮮明・不鮮明)であり、(2)が認められる

    鮮明, 蜂巣構造

  • 2

    浸潤性発育は正常な組織と腫瘍組織の境目が(明瞭・不明瞭)である

    不明瞭

  • 3

    異型性が弱いことを(1)型や(2)型という

    成熟, 高分化

  • 4

    異型性が強いことを(1)型や(2)型という

    未成熟, 低分化

  • 5

    癌腫は(1)が多い

    リンパ行性転移

  • 6

    子宮頸がんには(1)、子宮体癌には(2)が好発する

    扁平上皮癌, 腺癌

  • 7

    肥満細胞表面にある(1)が(2)反応を起こすと肥満細胞から(3)などが放出される

    IgE, 抗原抗体, ヒスタミン

  • 8

    エイズウイルスは(1)に感染する

    T細胞

  • 9

    全身性エリテマトーデスで見られる糸球体腎炎を(1)という

    ループス腎炎

  • 10

    先天奇形の原因となるウイルスに(1)と(2)がある

    風疹ウイルス, サイトメガロウイルス

  • 11

    先天異常のうち(1)は遺伝するが、(2)は遺伝しない

    遺伝性疾患, 染色体異常

  • 12

    実質細胞が集団をなひその周囲を間質が囲む形となっているので実質と間質の境界は鮮明で蜂巣構造が認められるのはどっちか

    上皮性腫瘍

  • 13

    実質と間質の細胞が混じり合っていて、実質と間質の境界は不鮮明なのはどっちか

    非上皮性腫瘍

  • 14

    リンパ行性転移で見られるのはどれか

    ウィルヒョウの転移

  • 15

    ウィルヒョウの転移はどこからどこに転移するか

    胃癌→左鎖骨上リンパ節

  • 16

    クルーケンベルグ腫瘍はどこからどこへ転移するか

    胃癌→両側の卵巣

  • 17

    シュニッツラー転移はどこからどこへ転移するか

    胃癌→ダグラス窩

  • 18

    起癌因子3つ (1)要因、(2)要因、(3)要因

    物理学的, 生物学的, 化学的

  • 19

    EBウイルスと関わりのあるのはどれか

    バーキットリンパ腫、鼻咽頭癌

  • 20

    ヒトパピローマウイルスと関わりのあるのはどれか

    乳頭種ウイルス、尋常性乳頭種、子宮頸がん

  • 21

    アデノウイルスと関わりのあるのはどれか

    網膜芽腫

  • 22

    HBV.HCVと関わりのあるのはどれか

    肝臓がん

  • 23

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 構造 良性-(1) 悪性-(2)

    成熟型, 未成熟型

  • 24

    遺伝が関与する腫瘍で誤っているのはどれか

    バーキットリンパ腫

  • 25

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 発育形式 良性-(1) 悪性-(2)

    膨張性発育, 浸潤性発育

  • 26

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 発育速度 良性-(1) 悪性-(2)

    遅い, 早い

  • 27

    ◎良性腫瘍と悪性腫瘍と相違点 転移 良性-(1) 悪性-(2)

    しない, する

  • 28

    良性上皮性腫瘍でないのはどれか

    線維種

  • 29

    良性上皮性腫瘍でそれぞれできやすい部位を答えろぉ 乳頭種-(1) 腺腫-(2) 嚢胞腺腫-(3)

    膀胱, 大腸, 卵巣

  • 30

    〜ガンで終わるのは何か

    悪性上皮性腫瘍

  • 31

    〜肉腫で終わるのはどれか

    悪性非上皮性腫瘍

  • 32

    ◎癌腫と肉腫の相違点 好発年齢 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    老人に多い, 若年者に多い

  • 33

    ◎癌腫と肉腫の相違点 転移 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    リンパ行性転移, 血行性転移

  • 34

    ◎癌腫と肉腫の相違点 硬さ 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    一般に固い, しばしば柔らかい

  • 35

    ◎癌腫と肉腫の相違点 成長速度 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    早い, やや早い

  • 36

    ◎癌腫と肉腫の相違点 実質と間質 癌腫-(1) 肉腫-(2)

    混ざらない(蜂巣構造を示す), 混じり合う(蜂巣構造を示さない)

  • 37

    免疫反応の特徴で正しいものを3つ

    自己と非自己とを識別する, 抗原抗体反応の特異性, 抗原の記憶と免疫二次反応

  • 38

    最も数が多く、液性免疫の主体を担う。胎盤を通過して母親から胎児の血液中に入り乳児を守る。形質細胞によって産生される

    IgG

  • 39

    強力な傷害作用を持つ抗体で肥満細胞や好塩基球と結合しており、抗原と反応した際、これらの細胞からヒスタミンや、セロトニンを放出させる。喘息や蕁麻疹などのアレルギー反応を起こす

    IgE

  • 40

    分泌型の抗体で乳汁によって多く含まれ気道や消化管の粘膜にも分泌される

    IgA

  • 41

    感染初期に速やかに賛成され、やがてIgGと交代する

    IgM

  • 42

    骨髄腫の患者から発見された、IgMとともにB細胞の表面に限ってIg受容体として出現する

    IgD

  • 43

    免疫グロブリンを産生するのはなにか

    B細胞

  • 44

    樹状細胞の表皮は(1)と呼ばれる

    ランゲルハンス細胞

  • 45

    Ⅰ型アレルギーに当てはまるグロブリンと病名

    IgE, 気管支喘息

  • 46

    Ⅱ型アレルギーに当てはまる病名

    橋本病, グッドパスチャー症候群

  • 47

    Ⅲ型アレルギーに当てはまる病名

    血清病, 急性糸球体腎炎

  • 48

    Ⅳ型アレルギーに当てはまる病名

    結核症

  • 49

    Ⅴ型アレルギーに当てはまる病名

    バセドウ病

  • 50

    即時型アレルギーでないのはどれか

    Ⅳ型アレルギー

  • 51

    IgGとIgMが反応しないのはどれか

    Ⅰ型アレルギー, Ⅳ型アレルギー

  • 52

    後天性免疫不全症候群に当てはまらないのを選べ

    補体系の異常

  • 53

    自己免疫疾患を選べ

    全身性エリテマトーデス, 関節リウマチ, 橋本病

  • 54

    奇形発生の原因として物理学的要因を1つ

    放射線

  • 55

    奇形発生の原因として化学的要因を2つ

    サリドマイド系睡眠薬, 有機水銀

  • 56

    奇形発生の原因として生物学的要因を2つ

    風疹ウイルス, サイトメガロウイルス

  • 57

    性染色体(X染色体)上の遺伝子によって伝えられる劣性の遺伝病で、女性を介して男性に発症することが多いのは何か

    伴性遺伝症

  • 58

    伴性遺伝症にはらなにがあるか

    血友病, 赤緑色盲

  • 59

    常染色体性優性遺伝病を3つ

    マルファン症候群, 異常ヘモグロビン血症, 進行性筋ジストロフィー

  • 60

    クラインフェルター症候群は(1)と(2)を示す

    XXY型, XXXY型

  • 61

    ターナー症候群は(1)を示す

    XO型

  • 62

    常染色体異常でないのはどれか

    ターナー症候群

  • 63

    フィラデルフィア染色体を有するのはどれか

    慢性骨髄性白血病

  • 64

    ダウン症候群では(1)番目の染色体が3本ある(G(1)トリソミー)

    21