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総論2
191問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ◎リンパ節の腫脹 表面は不整で極めて硬い。一般に圧痛はみられないのはなにか

    悪性腫瘍リンパ節転移

  • 2

    ◎爪の状態 貧血は爪床が(1)で、低アルブミン血症は横に向かう(2)が見られ、真菌症は爪が厚くもろく縦に走る線が見られる

    蒼白, 帯状白線

  • 3

    ◎爪の状態 形 鉄欠乏性貧血などでは(1)などが見られる

    スプーン爪

  • 4

    ◎浮腫 心原性浮腫 心不全で見られ、呼吸困難、静脈怒張、チアノーゼを伴う。 夕方の(1)から発生しやすい

    下肢

  • 5

    ◎浮腫 心不全で見られ、呼吸困難、静脈怒張、チアノーゼを伴う。 夕方の下肢から発生しやすいのはなにか

    心原性浮腫

  • 6

    ◎浮腫 腎性浮腫 腎炎、ネフローゼ症候群などでみられる。腎炎では(1)から発生しやすい。 尿蛋白、血尿、高血圧などを伴う。

    上眼瞼

  • 7

    ◎浮腫 腎炎、ネフローゼ症候群などでみられる。腎炎では(上眼瞼)から発生しやすい。 尿蛋白、血尿、高血圧などをなどを伴うのはなにか

    腎性浮腫

  • 8

    ◎浮腫 肝性浮腫 重症肝障害で見られ、肝臓腫大、門脈圧の亢進((1)、(2))、(3)などが見られれ

    腹壁静脈の怒張, メズサの頭, 腹水

  • 9

    ◎浮腫 重症肝障害で見られ、肝臓腫大、門脈圧の亢進(腹壁静脈の怒張、メズサの頭)、腹水が見られれのは何か

    肝性浮腫

  • 10

    ◎その他の皮膚異常 多毛症は(1)や卵巣腫瘍などが原因で見られる

    クッシング症候群

  • 11

    レイノー現象は、レイノー病、膠原病、(1)などで見られる

    胸郭出口症候群

  • 12

    ◎色調の変化 チアノーゼ (1)、(2)、(3)、右心不全などで見られる

    先天性心疾患, 肺疾患, 末梢循環不全

  • 13

    ◎色調の変化 先天性心疾患、肺疾患、右心不全、末梢循環不全などで見られるものはなにか

    チアノーゼ

  • 14

    ◎色調の変化 色素沈着 (1)などで見られる。 特に(2)が(3)色になる

    アジソン病, 口腔内粘膜, 黒褐

  • 15

    ◎色調の変化 黄疸 (1)や(2)などで見られる

    肝胆道疾患, 溶血性疾患

  • 16

    ◎色調の変化 肝胆道疾患や溶血性疾患でみられるものはやにか

    黄疸

  • 17

    原発疹じゃないのはどれか

    びらん

  • 18

    ◎発疹 紅斑、紫斑、丘疹、結節、水疱、膿疱、蕁麻疹は何に分類されるか

    原発疹

  • 19

    ◎発疹 続発疹は(1)、(2)、(3)、痂皮、鱗屑などが分類される

    びらん, 潰瘍, 瘢痕

  • 20

    ◎発疹 びらん、潰瘍、瘢痕、痂皮、鱗屑などが分類されるのはなにか

    続発疹

  • 21

    ◎発疹 紅斑 肝硬変では(1)がみられる

    手掌紅斑

  • 22

    ◎発疹 結節は変形性関節症の(1)がよく見られる

    へバーデン結節

  • 23

    ◎発疹 潰瘍 ベーチェット病((1)、(2)の潰瘍)

    口腔粘膜, 外陰部

  • 24

    ◎姿勢・体位 マン・ウェルニッケ肢位 麻連側の下肢が痙性となり、足が足底側屈曲し、上腕は胸部に向かい内転、前腕は屈曲・回内位をとる。 (1)運動ニューロンの一側性障害による。

    上位

  • 25

    ◎姿勢・体位 (1)肢位-麻連側の下肢が痙性となり、足が足底側屈曲し、上腕は胸部に向かい内転、前腕は屈曲・回内位をとる。 上位運動ニューロンの一側性障害による。

    マン・ウェルニッケ

  • 26

    ◎姿勢・肢位 前屈み姿勢-(1)、えび姿勢-(2)、後弓反張-(3)、髄膜炎、起坐位-(4)、(5)

    パーキンソン病, 急性膵炎, 破傷風, 重症心疾患, 肝疾患

  • 27

    ◎歩行 突進歩行や小刻み歩行は(1)で見られる

    パーキンソン病

  • 28

    ◎歩行 痙性片麻痺歩行は脳血管障害などによる片麻痺が原因で、(1)歩行とも言われる

    分回し

  • 29

    ◎歩行 痙性対側性歩行は脳血管障害などによる両側の錐体路障害が原因で、(1)歩行とも言われる

    ハサミ脚

  • 30

    パーキンソン病で見られる特徴的な所見を4つ

    前かがみ姿勢, 突進歩行, 小刻み歩行, すくみ足

  • 31

    ◎歩行 鶏歩は(1)神経麻痺による下垂足が原因

    総腓骨

  • 32

    ◎歩行 間歇性跛行 バージャー病、閉塞性動脈硬化 →(1)、休めばまた歩ける 腰部脊柱管狭窄症 →(2)、休めばまた歩ける

    姿勢に関わらず, 前傾姿勢で

  • 33

    ◎歩行 トレンデレンブルグ (1)、(2)、(3)などで見られる

    先天性股関節脱臼, 変形性関節症, 中臀筋麻痺

  • 34

    ◎歩行 疼痛性跛行は下肢の疼痛や(1)で見られる

    小児股関節結節

  • 35

    ◎構音障害 重症筋無力症は構音筋の(1)による

    疲労

  • 36

    ◎構音障害 球麻痺は構音筋の(1)による

    麻痺

  • 37

    ◎構音障害 (1)は構音筋の疲労による

    重症筋無力症

  • 38

    ◎構音障害 (1)は構音筋の麻痺による

    球麻痺

  • 39

    ◎構音障害 小脳疾患では(1)

    話始めが爆発的になる

  • 40

    ◎失語症 (1)-人の話す言語は理解できるが、自発言語ができない。復唱も障害される。(2)の障害による

    運動性失語症, ブローカ中枢

  • 41

    ◎失語症 (1)-人が話す言語は理解できないが、言葉は喋れる(錯語)。(2)の障害による

    感覚性失語症, ウェルニッケ中枢

  • 42

    ◎身体計測 ASISから内果を測るのはどこの長さか

    下肢棘果長

  • 43

    ◎身体計測 大転子から外果までの長さをなんというか

    下肢転子果長

  • 44

    ◎身体計測 大腿の周径は、外側足関節裂隙から(1)cm上を測る

    10

  • 45

    ◎体形・体格 巨人症は(1)、(2)などで見られる

    下垂体機能亢進症, マルファン症候群

  • 46

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅰ-1→意識ははっきりしているが、今ひとつはっきりしない

  • 47

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅱ-刺激を加えると目を覚まし、刺激をやめてもそのまま意識がはっきりする

  • 48

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅲ-100→痛み刺激を加えると開眼する

  • 49

    コロトコル音(スワンの1〜5点) 第1点が(1)、第5点が(2)

    最高血圧, 最低血圧

  • 50

    ◎顔貌・顔色 腸チフスや敗血病などの高熱時や、脳疾患、中毒などの時に見られるのは何か

    無欲情顔貌

  • 51

    ◎顔貌・顔色 消耗性疾患で死期が近い患者に見られやすいのはなにか

    ヒポクラテス顔貌

  • 52

    ◎顔貌・顔色 仮面様顔貌は(1)などで見られる

    パーキンソン症候群

  • 53

    ◎顔貌・顔色 パーキンソン症候群などで見られるのはなにか

    仮面様顔貌

  • 54

    ◎顔貌・顔色 クッシング症候群(中心性脂肪、多毛、慢性コルチゾル症候群など)で見られるのは何か

    満月様顔貌

  • 55

    ◎顔貌・顔色 満月様顔貌は(1)(中心性脂肪、多毛、慢性コルチゾル症候群など)で見られる

    クッシング症候群

  • 56

    ◎血圧 触診法は(1)血圧のみ測定できる 値は聴診法より(2)

    最高, 低い

  • 57

    ◎血圧 聴診法 スワンの第1点が(1)、第5点が(2)

    最高血圧, 最低血圧

  • 58

    ◎呼吸 除呼吸は(1)、(2)、モルヒネ中毒などで見られる

    脳圧亢進症, 気管支閉塞

  • 59

    ◎呼吸 起座呼吸は(1)などで見られる

    心不全

  • 60

    ◎呼吸 過換気は激しい運動や過度の精神興奮、(1)、(2)などで見られる

    尿毒症性昏睡, 糖尿病性昏睡

  • 61

    ◎呼吸 脳圧亢進の時に見られ、深いあえぎ呼吸が突然中断されたり元に戻ったりする呼吸をなんというか

    チェイン・ストークス呼吸

  • 62

    ◎呼吸 糖尿病(代謝性アシドーシス)で見られ、深い呼吸が規則正しく続く呼吸はなにか

    クスマウル呼吸

  • 63

    ◎脈拍 頻脈 (1)、(2)、(3)、褐色細胞壁、大量出血後などに見られ、1分間で(4)回以上の脈拍を言う

    貧血, 心不全, バセドウ病, 100

  • 64

    ◎脈拍 徐脈 (1)や(2)などで見られ、1分間で(3)回以下の脈拍を言う

    橋本病, 脳圧亢進症, 60

  • 65

    ◎脈拍 速脈 (1)、(2)、貧血、発熱時などで見られる

    大動脈弁閉鎖不全, バセドウ病

  • 66

    ◎脈拍 遅脈 (1)などで見られる

    大動脈弁狭窄症

  • 67

    ◎脈拍 各脈拍の間隔・強さ・大きさが不同で不規則なもので心房細動によるものが多いのはなにか

    絶対性不整脈

  • 68

    ◎脈拍 絶対性不整脈 各脈拍の間隔・強さ・大きさが不同で不規則なもので(1)によるものが多いのはなにか

    心房細動

  • 69

    生命兆候(バイタルサイン4*)

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸

  • 70

    ◎脈拍 徐脈 40/分以下の高度な徐脈は(1)によるものが多い

    房室ブロック

  • 71

    ◎脈拍 アダムス・ストークス症候群 極端な徐脈や心停止などによって脳血流量が減少し、(1)、(2)、(3)などを生じたもの。(4)によるものが多い

    めまい, けいれん, 失神, 房室ブロック

  • 72

    稽留熱は体温が持続的に高く、日内変動が1℃(以内・以上)のもの。 (2)、(3)、(4)などで見られれる

    以内, 腸チフス, 肺炎, 髄膜炎

  • 73

    体温が持続的に高く、日内変動が1度以内のもので、腸チフス、肺炎、髄膜炎などで見られる熱はなにか

    稽留熱

  • 74

    弛緩熱は体温が持続的に高く、日内変動が1度(以内・以上)のもの。 (2)、(3)、(4)などで見られる

    以上, 敗血症, 肝膿症, 膠原病

  • 75

    体温が持続的に高く、日内変動が1度以上のもの。 敗血症、肝膿症、膠原病などで見られる熱は何か

    弛緩熱

  • 76

    日内変動が1度以上のもので、低い時は正常体温まで下がるもの 敗血症、肝膿症、膠原病など、弛緩熱と同様の疾患で見られれ熱はなにか

    間欠熱

  • 77

    発熱期と無熱期を不規則に繰り返すもので、ホジキン病やマラリアなどで見られる熱は何か

    波状熱

  • 78

    波状熱-発熱期と無熱期を不規則に繰り返すもので、(1)や(2)などで見られる

    ホジキン病, マラリア

  • 79

    周期的に高熱期と無熱期を繰り返すもので、マラリアやステロイド熱などで見られる熱は何か

    周期熱

  • 80

    周期熱-周期的に高熱期と無熱期を繰り返すもので、(1)や(2)などで見られる

    マラリア, ステロイド熱

  • 81

    低体温は(1)や急性重篤疾患((2).(3))、慢性消耗性疾患、外傷、大量出血などで見られる

    甲状腺機能低下症, 糖尿病性昏睡, 重症感染症

  • 82

    ◎打診 清音は(1)で聴取される

    正常肺野

  • 83

    ◎打診 濁音は(1)で聴取される

    実質臓器

  • 84

    鼓音は(1)・(2)で聴取される

    胃, 腸管

  • 85

    ◎聴診 減弱・消失は(1)、(2)、(3)などで見られれる

    気胸, 胸水貯留, 胸膜肥厚

  • 86

    ◎聴診 副雑音 水疱音-(1)、ベルクロラ音-(2)、連続音-(3)

    肺炎, 間質性肺炎, 気管支喘息

  • 87

    ◎聴診 血管雑音は(1)、動脈硬化症、大動脈炎症候群などで見られる

    腹部大動脈瘤

  • 88

    ◎髄膜刺激症状4つ

    項部硬直, ケルニッヒ徴候, ラセーグ徴候, ブルジンスキー徴候

  • 89

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で他動的に項部を前屈→筋の抵抗が強く、項部に痛みが出るのはなにか

    項部硬直

  • 90

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で股関節、膝関節を90°屈曲から膝関節を他動的に伸展させて、下腿伸展135°以下で下肢後面に疼痛が出現するのはなにか

    ケルニッヒ徴候

  • 91

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で下肢を伸展させたまま他動的に股関節を屈曲させ、70°以下で下肢後面に疼痛が出現するのはなにか

    ラセーグ徴候

  • 92

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で頭部を他動的に前屈させ、膝関節を多動的に伸展させる 疼痛により股関節と膝関節の自動的屈曲が生じるのはなにか

    ブルジンスキー徴候

  • 93

    ◎筋トーヌス 他動運動で最初は抵抗が強く、その後急激に抵抗がなくなるのは(1)という これは(2)現象で、(3)障害((4)麻痺)

    痙直, 折りたたみナイフ, 錐体路, 片

  • 94

    ◎筋トーヌス 他動運動で最初から最後まで同じ抵抗なのは(1)という これを(2)現象と言い、(3)の障害で(4)がうたがわれる

    固縮, 鉛管, 錐体外路, パーキンソン病

  • 95

    ◎筋トーヌス 筋トーヌス亢進の際に見られる症状を二つ

    痙直, 固縮

  • 96

    ◎筋トーヌス 筋トーヌスの低下で麻痺を伴わない場合、小脳疾患:(1)様運動が見られる

    振り子

  • 97

    ◎筋トーヌス 筋トーヌスの低下で麻痺を伴う場合は、末梢神経麻痺で(1)性麻痺が見られる

    弛緩

  • 98

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:錐体路 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    痙直, -, 亢進, +, -, -

  • 99

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:錐体外路 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    固縮, +, 正常, -, -, -

  • 100

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:下位運動ニューロン 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    減弱, -, 減弱消失, -, +, +

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    問題一覧

  • 1

    ◎リンパ節の腫脹 表面は不整で極めて硬い。一般に圧痛はみられないのはなにか

    悪性腫瘍リンパ節転移

  • 2

    ◎爪の状態 貧血は爪床が(1)で、低アルブミン血症は横に向かう(2)が見られ、真菌症は爪が厚くもろく縦に走る線が見られる

    蒼白, 帯状白線

  • 3

    ◎爪の状態 形 鉄欠乏性貧血などでは(1)などが見られる

    スプーン爪

  • 4

    ◎浮腫 心原性浮腫 心不全で見られ、呼吸困難、静脈怒張、チアノーゼを伴う。 夕方の(1)から発生しやすい

    下肢

  • 5

    ◎浮腫 心不全で見られ、呼吸困難、静脈怒張、チアノーゼを伴う。 夕方の下肢から発生しやすいのはなにか

    心原性浮腫

  • 6

    ◎浮腫 腎性浮腫 腎炎、ネフローゼ症候群などでみられる。腎炎では(1)から発生しやすい。 尿蛋白、血尿、高血圧などを伴う。

    上眼瞼

  • 7

    ◎浮腫 腎炎、ネフローゼ症候群などでみられる。腎炎では(上眼瞼)から発生しやすい。 尿蛋白、血尿、高血圧などをなどを伴うのはなにか

    腎性浮腫

  • 8

    ◎浮腫 肝性浮腫 重症肝障害で見られ、肝臓腫大、門脈圧の亢進((1)、(2))、(3)などが見られれ

    腹壁静脈の怒張, メズサの頭, 腹水

  • 9

    ◎浮腫 重症肝障害で見られ、肝臓腫大、門脈圧の亢進(腹壁静脈の怒張、メズサの頭)、腹水が見られれのは何か

    肝性浮腫

  • 10

    ◎その他の皮膚異常 多毛症は(1)や卵巣腫瘍などが原因で見られる

    クッシング症候群

  • 11

    レイノー現象は、レイノー病、膠原病、(1)などで見られる

    胸郭出口症候群

  • 12

    ◎色調の変化 チアノーゼ (1)、(2)、(3)、右心不全などで見られる

    先天性心疾患, 肺疾患, 末梢循環不全

  • 13

    ◎色調の変化 先天性心疾患、肺疾患、右心不全、末梢循環不全などで見られるものはなにか

    チアノーゼ

  • 14

    ◎色調の変化 色素沈着 (1)などで見られる。 特に(2)が(3)色になる

    アジソン病, 口腔内粘膜, 黒褐

  • 15

    ◎色調の変化 黄疸 (1)や(2)などで見られる

    肝胆道疾患, 溶血性疾患

  • 16

    ◎色調の変化 肝胆道疾患や溶血性疾患でみられるものはやにか

    黄疸

  • 17

    原発疹じゃないのはどれか

    びらん

  • 18

    ◎発疹 紅斑、紫斑、丘疹、結節、水疱、膿疱、蕁麻疹は何に分類されるか

    原発疹

  • 19

    ◎発疹 続発疹は(1)、(2)、(3)、痂皮、鱗屑などが分類される

    びらん, 潰瘍, 瘢痕

  • 20

    ◎発疹 びらん、潰瘍、瘢痕、痂皮、鱗屑などが分類されるのはなにか

    続発疹

  • 21

    ◎発疹 紅斑 肝硬変では(1)がみられる

    手掌紅斑

  • 22

    ◎発疹 結節は変形性関節症の(1)がよく見られる

    へバーデン結節

  • 23

    ◎発疹 潰瘍 ベーチェット病((1)、(2)の潰瘍)

    口腔粘膜, 外陰部

  • 24

    ◎姿勢・体位 マン・ウェルニッケ肢位 麻連側の下肢が痙性となり、足が足底側屈曲し、上腕は胸部に向かい内転、前腕は屈曲・回内位をとる。 (1)運動ニューロンの一側性障害による。

    上位

  • 25

    ◎姿勢・体位 (1)肢位-麻連側の下肢が痙性となり、足が足底側屈曲し、上腕は胸部に向かい内転、前腕は屈曲・回内位をとる。 上位運動ニューロンの一側性障害による。

    マン・ウェルニッケ

  • 26

    ◎姿勢・肢位 前屈み姿勢-(1)、えび姿勢-(2)、後弓反張-(3)、髄膜炎、起坐位-(4)、(5)

    パーキンソン病, 急性膵炎, 破傷風, 重症心疾患, 肝疾患

  • 27

    ◎歩行 突進歩行や小刻み歩行は(1)で見られる

    パーキンソン病

  • 28

    ◎歩行 痙性片麻痺歩行は脳血管障害などによる片麻痺が原因で、(1)歩行とも言われる

    分回し

  • 29

    ◎歩行 痙性対側性歩行は脳血管障害などによる両側の錐体路障害が原因で、(1)歩行とも言われる

    ハサミ脚

  • 30

    パーキンソン病で見られる特徴的な所見を4つ

    前かがみ姿勢, 突進歩行, 小刻み歩行, すくみ足

  • 31

    ◎歩行 鶏歩は(1)神経麻痺による下垂足が原因

    総腓骨

  • 32

    ◎歩行 間歇性跛行 バージャー病、閉塞性動脈硬化 →(1)、休めばまた歩ける 腰部脊柱管狭窄症 →(2)、休めばまた歩ける

    姿勢に関わらず, 前傾姿勢で

  • 33

    ◎歩行 トレンデレンブルグ (1)、(2)、(3)などで見られる

    先天性股関節脱臼, 変形性関節症, 中臀筋麻痺

  • 34

    ◎歩行 疼痛性跛行は下肢の疼痛や(1)で見られる

    小児股関節結節

  • 35

    ◎構音障害 重症筋無力症は構音筋の(1)による

    疲労

  • 36

    ◎構音障害 球麻痺は構音筋の(1)による

    麻痺

  • 37

    ◎構音障害 (1)は構音筋の疲労による

    重症筋無力症

  • 38

    ◎構音障害 (1)は構音筋の麻痺による

    球麻痺

  • 39

    ◎構音障害 小脳疾患では(1)

    話始めが爆発的になる

  • 40

    ◎失語症 (1)-人の話す言語は理解できるが、自発言語ができない。復唱も障害される。(2)の障害による

    運動性失語症, ブローカ中枢

  • 41

    ◎失語症 (1)-人が話す言語は理解できないが、言葉は喋れる(錯語)。(2)の障害による

    感覚性失語症, ウェルニッケ中枢

  • 42

    ◎身体計測 ASISから内果を測るのはどこの長さか

    下肢棘果長

  • 43

    ◎身体計測 大転子から外果までの長さをなんというか

    下肢転子果長

  • 44

    ◎身体計測 大腿の周径は、外側足関節裂隙から(1)cm上を測る

    10

  • 45

    ◎体形・体格 巨人症は(1)、(2)などで見られる

    下垂体機能亢進症, マルファン症候群

  • 46

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅰ-1→意識ははっきりしているが、今ひとつはっきりしない

  • 47

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅱ-刺激を加えると目を覚まし、刺激をやめてもそのまま意識がはっきりする

  • 48

    ◎日本昏睡尺度(JCS)で誤っているのはぉれか

    Ⅲ-100→痛み刺激を加えると開眼する

  • 49

    コロトコル音(スワンの1〜5点) 第1点が(1)、第5点が(2)

    最高血圧, 最低血圧

  • 50

    ◎顔貌・顔色 腸チフスや敗血病などの高熱時や、脳疾患、中毒などの時に見られるのは何か

    無欲情顔貌

  • 51

    ◎顔貌・顔色 消耗性疾患で死期が近い患者に見られやすいのはなにか

    ヒポクラテス顔貌

  • 52

    ◎顔貌・顔色 仮面様顔貌は(1)などで見られる

    パーキンソン症候群

  • 53

    ◎顔貌・顔色 パーキンソン症候群などで見られるのはなにか

    仮面様顔貌

  • 54

    ◎顔貌・顔色 クッシング症候群(中心性脂肪、多毛、慢性コルチゾル症候群など)で見られるのは何か

    満月様顔貌

  • 55

    ◎顔貌・顔色 満月様顔貌は(1)(中心性脂肪、多毛、慢性コルチゾル症候群など)で見られる

    クッシング症候群

  • 56

    ◎血圧 触診法は(1)血圧のみ測定できる 値は聴診法より(2)

    最高, 低い

  • 57

    ◎血圧 聴診法 スワンの第1点が(1)、第5点が(2)

    最高血圧, 最低血圧

  • 58

    ◎呼吸 除呼吸は(1)、(2)、モルヒネ中毒などで見られる

    脳圧亢進症, 気管支閉塞

  • 59

    ◎呼吸 起座呼吸は(1)などで見られる

    心不全

  • 60

    ◎呼吸 過換気は激しい運動や過度の精神興奮、(1)、(2)などで見られる

    尿毒症性昏睡, 糖尿病性昏睡

  • 61

    ◎呼吸 脳圧亢進の時に見られ、深いあえぎ呼吸が突然中断されたり元に戻ったりする呼吸をなんというか

    チェイン・ストークス呼吸

  • 62

    ◎呼吸 糖尿病(代謝性アシドーシス)で見られ、深い呼吸が規則正しく続く呼吸はなにか

    クスマウル呼吸

  • 63

    ◎脈拍 頻脈 (1)、(2)、(3)、褐色細胞壁、大量出血後などに見られ、1分間で(4)回以上の脈拍を言う

    貧血, 心不全, バセドウ病, 100

  • 64

    ◎脈拍 徐脈 (1)や(2)などで見られ、1分間で(3)回以下の脈拍を言う

    橋本病, 脳圧亢進症, 60

  • 65

    ◎脈拍 速脈 (1)、(2)、貧血、発熱時などで見られる

    大動脈弁閉鎖不全, バセドウ病

  • 66

    ◎脈拍 遅脈 (1)などで見られる

    大動脈弁狭窄症

  • 67

    ◎脈拍 各脈拍の間隔・強さ・大きさが不同で不規則なもので心房細動によるものが多いのはなにか

    絶対性不整脈

  • 68

    ◎脈拍 絶対性不整脈 各脈拍の間隔・強さ・大きさが不同で不規則なもので(1)によるものが多いのはなにか

    心房細動

  • 69

    生命兆候(バイタルサイン4*)

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸

  • 70

    ◎脈拍 徐脈 40/分以下の高度な徐脈は(1)によるものが多い

    房室ブロック

  • 71

    ◎脈拍 アダムス・ストークス症候群 極端な徐脈や心停止などによって脳血流量が減少し、(1)、(2)、(3)などを生じたもの。(4)によるものが多い

    めまい, けいれん, 失神, 房室ブロック

  • 72

    稽留熱は体温が持続的に高く、日内変動が1℃(以内・以上)のもの。 (2)、(3)、(4)などで見られれる

    以内, 腸チフス, 肺炎, 髄膜炎

  • 73

    体温が持続的に高く、日内変動が1度以内のもので、腸チフス、肺炎、髄膜炎などで見られる熱はなにか

    稽留熱

  • 74

    弛緩熱は体温が持続的に高く、日内変動が1度(以内・以上)のもの。 (2)、(3)、(4)などで見られる

    以上, 敗血症, 肝膿症, 膠原病

  • 75

    体温が持続的に高く、日内変動が1度以上のもの。 敗血症、肝膿症、膠原病などで見られる熱は何か

    弛緩熱

  • 76

    日内変動が1度以上のもので、低い時は正常体温まで下がるもの 敗血症、肝膿症、膠原病など、弛緩熱と同様の疾患で見られれ熱はなにか

    間欠熱

  • 77

    発熱期と無熱期を不規則に繰り返すもので、ホジキン病やマラリアなどで見られる熱は何か

    波状熱

  • 78

    波状熱-発熱期と無熱期を不規則に繰り返すもので、(1)や(2)などで見られる

    ホジキン病, マラリア

  • 79

    周期的に高熱期と無熱期を繰り返すもので、マラリアやステロイド熱などで見られる熱は何か

    周期熱

  • 80

    周期熱-周期的に高熱期と無熱期を繰り返すもので、(1)や(2)などで見られる

    マラリア, ステロイド熱

  • 81

    低体温は(1)や急性重篤疾患((2).(3))、慢性消耗性疾患、外傷、大量出血などで見られる

    甲状腺機能低下症, 糖尿病性昏睡, 重症感染症

  • 82

    ◎打診 清音は(1)で聴取される

    正常肺野

  • 83

    ◎打診 濁音は(1)で聴取される

    実質臓器

  • 84

    鼓音は(1)・(2)で聴取される

    胃, 腸管

  • 85

    ◎聴診 減弱・消失は(1)、(2)、(3)などで見られれる

    気胸, 胸水貯留, 胸膜肥厚

  • 86

    ◎聴診 副雑音 水疱音-(1)、ベルクロラ音-(2)、連続音-(3)

    肺炎, 間質性肺炎, 気管支喘息

  • 87

    ◎聴診 血管雑音は(1)、動脈硬化症、大動脈炎症候群などで見られる

    腹部大動脈瘤

  • 88

    ◎髄膜刺激症状4つ

    項部硬直, ケルニッヒ徴候, ラセーグ徴候, ブルジンスキー徴候

  • 89

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で他動的に項部を前屈→筋の抵抗が強く、項部に痛みが出るのはなにか

    項部硬直

  • 90

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で股関節、膝関節を90°屈曲から膝関節を他動的に伸展させて、下腿伸展135°以下で下肢後面に疼痛が出現するのはなにか

    ケルニッヒ徴候

  • 91

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で下肢を伸展させたまま他動的に股関節を屈曲させ、70°以下で下肢後面に疼痛が出現するのはなにか

    ラセーグ徴候

  • 92

    ◎髄膜刺激検査 仰臥位で頭部を他動的に前屈させ、膝関節を多動的に伸展させる 疼痛により股関節と膝関節の自動的屈曲が生じるのはなにか

    ブルジンスキー徴候

  • 93

    ◎筋トーヌス 他動運動で最初は抵抗が強く、その後急激に抵抗がなくなるのは(1)という これは(2)現象で、(3)障害((4)麻痺)

    痙直, 折りたたみナイフ, 錐体路, 片

  • 94

    ◎筋トーヌス 他動運動で最初から最後まで同じ抵抗なのは(1)という これを(2)現象と言い、(3)の障害で(4)がうたがわれる

    固縮, 鉛管, 錐体外路, パーキンソン病

  • 95

    ◎筋トーヌス 筋トーヌス亢進の際に見られる症状を二つ

    痙直, 固縮

  • 96

    ◎筋トーヌス 筋トーヌスの低下で麻痺を伴わない場合、小脳疾患:(1)様運動が見られる

    振り子

  • 97

    ◎筋トーヌス 筋トーヌスの低下で麻痺を伴う場合は、末梢神経麻痺で(1)性麻痺が見られる

    弛緩

  • 98

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:錐体路 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    痙直, -, 亢進, +, -, -

  • 99

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:錐体外路 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    固縮, +, 正常, -, -, -

  • 100

    ◎筋力低下をきたす障害部位別の症候 障害部位:下位運動ニューロン 筋トーヌス-(1) 不随意運動-(+・-) 腱反射-(亢進・正常・減弱消失) 病的反射-(+・-) 筋萎縮-(+・-) 線維束攣縮-(+・-)

    減弱, -, 減弱消失, -, +, +