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骨折 11〜14 終
43問 • 2年前
  • Mika
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    問題一覧

  • 1

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 股関節( )・( )・( )位で脱臼 (特に認知症)

    屈曲、内転、内旋

  • 2

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な( )と( )の確保(早期離床)

    可動域、筋力

  • 3

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 ①( )位、( )運動による股関節( )の拡大 ※転倒予防→( )の自由度拡大と( )能力向上 高齢者:骨盤( )位:基底面後方

    端座、体幹、屈曲 重心、バランス 後傾

  • 4

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) ②( )運動最終域における股関節( )の強調

    立ち上がり、伸展

  • 5

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節の可動域は何度か。

    125°

  • 6

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 立ち座りに必要な股関節の可動域は何度か。

    112°

  • 7

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節の可動域が90°でも立ち座りできる気がするが、座位姿勢時股関節が90°だとお辞儀をしながら立ち上がるため、90°以上の可動域が必要となる。 →よって約110°ないと立ち座りできないと言われている。

  • 8

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節90°の可動域制限とした時、立ち座りするにはイスの座面を高くする必要がある。 →座位姿勢時の股関節が90°以下になるため。

  • 9

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 筋力増強( 筋トレーニング) 端座位で大腿を持ち上げる →骨盤を( )位、骨盤( )の予防効果 ※( )の原理

    腸腰筋 垂直、後傾 フォースカップル

  • 10

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 荷重量は( )に応じて増減する

    痛み

  • 11

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 セメント使用:経過中で( )が起こりやすい →( )の危険度が高い →永続的に杖使用の指導( 目的)

    骨融解、loosening(弛緩)、防止

  • 12

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 (一般的)歩行レベルは独歩→杖、杖→歩行器と一段階低下することが多い ※大腿骨頸部骨折症例は( )の再獲得が重要 →退院時の歩行能力が予後と大きく相関し、生命予後を大きく左右する

    歩行

  • 13

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 歩行に必要な股関節の可動域は? 踵接地→屈曲最大( )°

    30

  • 14

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 歩行に必要な股関節の可動域は? 立脚後期→伸展最大( )°

    20

  • 15

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 高齢者では( )荷重困難なことが多い →全荷重可能となるまで( )にしておく

    部分、完全免荷

  • 16

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 神経運動器強調とは →( )遂行と( )に関与

    正常運動、防御機構

  • 17

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 関節運動に関係する筋の( )性と不意な( )に対応するため、神経運動器の( )を高め、関節を動的に( )する練習

    効率、変化、協調、制御

  • 18

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 一般的な筋力強化練習 筋力、関節など個々( )に( )された訓練 →特定筋の強化には有効 ⇔その筋が瞬時的有効に関節を制御しなければ、関節構成体に作用する( )負荷の( )困難

    単関節、細分化 最大動的、吸収

  • 19

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCによる筋力強化練習 ( )遂行時に関わる( )に筋を効率よく参加させる

    諸動作、多関節

  • 20

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCによる筋力強化練習 不意な状況変化に対応するため、( )の協調を高め、( )運動を引き出す

    運動器、動的制御

  • 21

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCの適応 1.( )疾患の保存・術後練習 2.( )骨折術後練習 3.下肢切断後の( )装着練習 4.( )疾患の保存・術後練習 5.( )トレーニング 6.( ) 7.( )症候群 8.( )・( )疾患

    1.四肢関節 2.四肢 3.義足 4.脊柱 5.スポーツ 6.高齢者 7.廃用 8.神経・筋

  • 22

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 複数の筋(主動・拮抗筋)が収縮することをなんというか。

    同時収縮

  • 23

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )性感覚(深部感覚) →( )、( )、( )体、( )、( )、( )、( )

    固有受容 滑膜、関節包、脂肪、靭帯、半月板、筋、腱

  • 24

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )感覚 筋肉の伸張や収縮の程度を感知 受容器ー( )

    筋、筋紡錘

  • 25

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )感覚:( )覚

    表在、触

  • 26

    【DYJOCの概念[固有受容性感覚の低下と筋収縮反応]】 骨・関節疾患(靭帯損傷や変形性関節症)や、手術・固定により( )感覚が低下 →感覚情報の( )、( )反応の低下を招き、更なる病態の悪化や損傷の( )を招く

    固有受容性、減少、筋収縮、再発

  • 27

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板の利用 関節構成体には、( )が多数存在 筋:筋膜・腱・筋紡錘 関節:関節包、靭帯

    メカノレセプター

  • 28

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板の利用 不安定板の傾斜が( )へ刺激 →感覚情報をもとに適切な( )で傾きを水平に調整するという反応を( )的・( )的に反復学習させる

    メカノレセプター 筋収縮、時間、空間

  • 29

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板以外の器具を利用 →( )的な( )能力を要求するよう( )設定し運動課題を与える

    動、運動制御、環境

  • 30

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 2.地面からの情報入力機能改善(足趾・足底把握反射) 足底・足趾 身体の運動遂行と状況変化に対する情報源であるメカノレセプターが存在 →地面に対し( )する身体情報を確実に得る 例)ビー玉、ボール、ローラー板、タオルなど ※可能な限り臥床期(ベッド上)、早期より座位、立位での( )訓練へ移行

    姿勢制御、足趾把握

  • 31

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 目的 ( )・( )性筋力運動、( )運動連鎖促進、荷重下での下肢筋の( )活動

    求心、遠心、多関節、調和

  • 32

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 閉鎖運動連鎖と諸動作との関係 ①ADL上の( )肢位(特に歩行類似) ②地面から情報伝達され( )感覚を維持 →同時収縮( 的収縮)が可能 ③( )運動連鎖が促される

    ①常用 ②荷重、協調 ③多関節

  • 33

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 疾患による多関節運動連鎖の乱れ →( )と( )の運動連鎖が阻害 →各組織への( )、運動効果の( )、筋系と他組織の( )破綻、( )的運動低下

    体幹、四肢 ストレス、低下、平衡、効率

  • 34

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 4.動的・静的支持組織間の神経運動器協調性の改善 ( )的支持組織=筋肉など ( )的支持組織=靭帯、関節包など ※筋肉の経時的疲労(時間経過より筋力減少) →靭帯と筋による( )的な( )が必要

    動、静 経時、交互負担

  • 35

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 4.動的・静的支持組織間の神経運動器協調性の改善 突然の環境変化or筋収縮の反応が遅い =( )不全が起こりやすい →筋が制動できない( )力 =( ) →( )的支持組織で吸収 ↓ 軟部組織は( )的範囲内の微小損傷から機能不全に至るまでの損傷を陥る

    筋作動、外、過負荷、静、可逆

  • 36

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 重心をすばやく移動(関節・身体運動を引き起こす) →立脚肢/( )肢、支持肢/( )肢を転換させる →過度の( )エネルギーを( )エネルギーとして消費 ※( )関節運動連鎖:一肢ではなく両脚を使用することで高める

    遊脚、動作、負荷、運動、多

  • 37

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 ( )位( と が一直線) 類似動作=歩行立脚初〜中期、階段を昇る動作

    半歩前進、体幹、後脚

  • 38

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 ( )位( 位) 類似動作=歩行立脚中〜後期、階段を降りる動作

    半歩後進、体幹垂直

  • 39

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 出力結果を入力系に戻して出力訂正を行う自動制御をなんというか

    反応制御(フィードバック)

  • 40

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 考えられる事象を予測して行動を起こす制御をなんというか

    予測制御(フィードフォワード)

  • 41

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 反応制御(フィードバック) 出力結果を入力系に戻して出力訂正を行う自動制御 →運動(進行中)を刻々と( )し、目的に合致した( )に導く制御 ※欠点:不意な外乱(未経験)が発生した場合、出現後ではなければ修正困難

    修正、運動

  • 42

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 予測制御(フィードフォワード) 考えられる事象を予測して行動を起こす制御 予想に基づき数種のプログラムを( )神経系が用意 →( )を( )に抑え運動を制御する ※プリアクティビティ:目的動作遂行前に筋の反応 →( )的対応で短時間に身体を( )的制動する

    中枢、時間的損失(time lag)、最小限 フィードフォワード、サーボモーター

  • 43

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 予測制御(フィードフォワード)は 予測制御で( )機能をグレードアップさせる

    防御

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  • 1

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 股関節( )・( )・( )位で脱臼 (特に認知症)

    屈曲、内転、内旋

  • 2

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な( )と( )の確保(早期離床)

    可動域、筋力

  • 3

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 ①( )位、( )運動による股関節( )の拡大 ※転倒予防→( )の自由度拡大と( )能力向上 高齢者:骨盤( )位:基底面後方

    端座、体幹、屈曲 重心、バランス 後傾

  • 4

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) ②( )運動最終域における股関節( )の強調

    立ち上がり、伸展

  • 5

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節の可動域は何度か。

    125°

  • 6

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 立ち座りに必要な股関節の可動域は何度か。

    112°

  • 7

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節の可動域が90°でも立ち座りできる気がするが、座位姿勢時股関節が90°だとお辞儀をしながら立ち上がるため、90°以上の可動域が必要となる。 →よって約110°ないと立ち座りできないと言われている。

  • 8

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 十分な可動域と筋力の確保(早期離床) 可動域確保 股関節90°の可動域制限とした時、立ち座りするにはイスの座面を高くする必要がある。 →座位姿勢時の股関節が90°以下になるため。

  • 9

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 筋力増強( 筋トレーニング) 端座位で大腿を持ち上げる →骨盤を( )位、骨盤( )の予防効果 ※( )の原理

    腸腰筋 垂直、後傾 フォースカップル

  • 10

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 荷重量は( )に応じて増減する

    痛み

  • 11

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 セメント使用:経過中で( )が起こりやすい →( )の危険度が高い →永続的に杖使用の指導( 目的)

    骨融解、loosening(弛緩)、防止

  • 12

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 (一般的)歩行レベルは独歩→杖、杖→歩行器と一段階低下することが多い ※大腿骨頸部骨折症例は( )の再獲得が重要 →退院時の歩行能力が予後と大きく相関し、生命予後を大きく左右する

    歩行

  • 13

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 歩行に必要な股関節の可動域は? 踵接地→屈曲最大( )°

    30

  • 14

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 歩行に必要な股関節の可動域は? 立脚後期→伸展最大( )°

    20

  • 15

    【人工骨頭置換術後の運動療法の留意点】 高齢者では( )荷重困難なことが多い →全荷重可能となるまで( )にしておく

    部分、完全免荷

  • 16

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 神経運動器強調とは →( )遂行と( )に関与

    正常運動、防御機構

  • 17

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 関節運動に関係する筋の( )性と不意な( )に対応するため、神経運動器の( )を高め、関節を動的に( )する練習

    効率、変化、協調、制御

  • 18

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 一般的な筋力強化練習 筋力、関節など個々( )に( )された訓練 →特定筋の強化には有効 ⇔その筋が瞬時的有効に関節を制御しなければ、関節構成体に作用する( )負荷の( )困難

    単関節、細分化 最大動的、吸収

  • 19

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCによる筋力強化練習 ( )遂行時に関わる( )に筋を効率よく参加させる

    諸動作、多関節

  • 20

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCによる筋力強化練習 不意な状況変化に対応するため、( )の協調を高め、( )運動を引き出す

    運動器、動的制御

  • 21

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 DYJOCの適応 1.( )疾患の保存・術後練習 2.( )骨折術後練習 3.下肢切断後の( )装着練習 4.( )疾患の保存・術後練習 5.( )トレーニング 6.( ) 7.( )症候群 8.( )・( )疾患

    1.四肢関節 2.四肢 3.義足 4.脊柱 5.スポーツ 6.高齢者 7.廃用 8.神経・筋

  • 22

    【DYJOC 神経運動器協調訓練(動的関節制動訓練)】 複数の筋(主動・拮抗筋)が収縮することをなんというか。

    同時収縮

  • 23

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )性感覚(深部感覚) →( )、( )、( )体、( )、( )、( )、( )

    固有受容 滑膜、関節包、脂肪、靭帯、半月板、筋、腱

  • 24

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )感覚 筋肉の伸張や収縮の程度を感知 受容器ー( )

    筋、筋紡錘

  • 25

    【DYJOCの概念[メカノレセプターの種類と分布]】 ・身体制御や運動学習に関わる感覚受容器 ( )感覚:( )覚

    表在、触

  • 26

    【DYJOCの概念[固有受容性感覚の低下と筋収縮反応]】 骨・関節疾患(靭帯損傷や変形性関節症)や、手術・固定により( )感覚が低下 →感覚情報の( )、( )反応の低下を招き、更なる病態の悪化や損傷の( )を招く

    固有受容性、減少、筋収縮、再発

  • 27

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板の利用 関節構成体には、( )が多数存在 筋:筋膜・腱・筋紡錘 関節:関節包、靭帯

    メカノレセプター

  • 28

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板の利用 不安定板の傾斜が( )へ刺激 →感覚情報をもとに適切な( )で傾きを水平に調整するという反応を( )的・( )的に反復学習させる

    メカノレセプター 筋収縮、時間、空間

  • 29

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 1.関節メカノレセプターの機能重視 不安定板以外の器具を利用 →( )的な( )能力を要求するよう( )設定し運動課題を与える

    動、運動制御、環境

  • 30

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 2.地面からの情報入力機能改善(足趾・足底把握反射) 足底・足趾 身体の運動遂行と状況変化に対する情報源であるメカノレセプターが存在 →地面に対し( )する身体情報を確実に得る 例)ビー玉、ボール、ローラー板、タオルなど ※可能な限り臥床期(ベッド上)、早期より座位、立位での( )訓練へ移行

    姿勢制御、足趾把握

  • 31

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 目的 ( )・( )性筋力運動、( )運動連鎖促進、荷重下での下肢筋の( )活動

    求心、遠心、多関節、調和

  • 32

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 閉鎖運動連鎖と諸動作との関係 ①ADL上の( )肢位(特に歩行類似) ②地面から情報伝達され( )感覚を維持 →同時収縮( 的収縮)が可能 ③( )運動連鎖が促される

    ①常用 ②荷重、協調 ③多関節

  • 33

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 3.閉鎖運動連鎖系での訓練 5.多関節運動連鎖の促進 疾患による多関節運動連鎖の乱れ →( )と( )の運動連鎖が阻害 →各組織への( )、運動効果の( )、筋系と他組織の( )破綻、( )的運動低下

    体幹、四肢 ストレス、低下、平衡、効率

  • 34

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 4.動的・静的支持組織間の神経運動器協調性の改善 ( )的支持組織=筋肉など ( )的支持組織=靭帯、関節包など ※筋肉の経時的疲労(時間経過より筋力減少) →靭帯と筋による( )的な( )が必要

    動、静 経時、交互負担

  • 35

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 4.動的・静的支持組織間の神経運動器協調性の改善 突然の環境変化or筋収縮の反応が遅い =( )不全が起こりやすい →筋が制動できない( )力 =( ) →( )的支持組織で吸収 ↓ 軟部組織は( )的範囲内の微小損傷から機能不全に至るまでの損傷を陥る

    筋作動、外、過負荷、静、可逆

  • 36

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 重心をすばやく移動(関節・身体運動を引き起こす) →立脚肢/( )肢、支持肢/( )肢を転換させる →過度の( )エネルギーを( )エネルギーとして消費 ※( )関節運動連鎖:一肢ではなく両脚を使用することで高める

    遊脚、動作、負荷、運動、多

  • 37

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 ( )位( と が一直線) 類似動作=歩行立脚初〜中期、階段を昇る動作

    半歩前進、体幹、後脚

  • 38

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 6.両肢間相互の機能転換の向上 ( )位( 位) 類似動作=歩行立脚中〜後期、階段を降りる動作

    半歩後進、体幹垂直

  • 39

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 出力結果を入力系に戻して出力訂正を行う自動制御をなんというか

    反応制御(フィードバック)

  • 40

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 考えられる事象を予測して行動を起こす制御をなんというか

    予測制御(フィードフォワード)

  • 41

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 反応制御(フィードバック) 出力結果を入力系に戻して出力訂正を行う自動制御 →運動(進行中)を刻々と( )し、目的に合致した( )に導く制御 ※欠点:不意な外乱(未経験)が発生した場合、出現後ではなければ修正困難

    修正、運動

  • 42

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 予測制御(フィードフォワード) 考えられる事象を予測して行動を起こす制御 予想に基づき数種のプログラムを( )神経系が用意 →( )を( )に抑え運動を制御する ※プリアクティビティ:目的動作遂行前に筋の反応 →( )的対応で短時間に身体を( )的制動する

    中枢、時間的損失(time lag)、最小限 フィードフォワード、サーボモーター

  • 43

    【治療理論(DYJOCトレーニングの骨格)】 7.不意な外力への反応改善による予測制御の確立 予測制御(フィードフォワード)は 予測制御で( )機能をグレードアップさせる

    防御