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実務実習前実践演習 II (情報 15点分)
454問 • 1年前
  • 田渕希望
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    問題一覧

  • 1

    UDP-グルクロニルトランスフェラーゼ 1A1(UGT1A1)の代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    イリノテカン

  • 2

    イソニアジドの代謝に関わる主な代謝酵素はどれか。

    NAT2

  • 3

    CYP2C19 の代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    オメプラゾール

  • 4

    グレイ症候群を起こしやすいため、新生児に投与禁止の薬物はどれか。

    クロラムフェニコール

  • 5

    高齢者となるに伴い増加する可能性の高いのはどれか。

    体脂肪率

  • 6

    生体リズムに合わせ、午前中に多く服用するのが適切な薬物はどれか。

    プレドニゾロン

  • 7

    腹水が貯留した場合、大きく増加するものはどれか。

    水溶性薬物の分布容積

  • 8

    肥満のヒトの体内動態において、ほとんど影響がないとされるのはどれか。

    吸収

  • 9

    妊婦に関する記述のうち、誤っているのはどれか。

    肝血流量の減少

  • 10

    妊婦に投与可能な糖尿病治療薬はどれか。

    インスリン

  • 11

    加齢に伴い増大するのはどれか。

    体脂肪率

  • 12

    高齢者に投与禁忌となっている糖尿病用薬はどれか。

    ブホルミン

  • 13

    乳児が傾眠傾向を示すので、授乳婦が避けるべき薬物はどれか。

    ジアゼパム

  • 14

    3-6歳の小児(幼児)では代謝速度が速いため、体重当たりの投与量が成人より多くなっている薬物はどれか。

    テオフィリン

  • 15

    小児等に投与禁忌となっている抗菌薬はどれか。

    レボフロキサシン

  • 16

    新生児が成人と比べて高い傾向を示すものはどれか。

    体重あたりの水分量

  • 17

    新生児黄疸になりやすい理由として、最も適切なのはどれか。

    グルクロン酸抱合能が低い

  • 18

    新生児に、ジアゼパム坐剤を投与してはならない(禁忌)理由は、どれか。

    脂肪組織が少ない

  • 19

    高ビリルビン血症を起こしやすいため、新生児に投与禁忌の薬物はどれか。

    サラゾスルファピリジン

  • 20

    クロラムフェニコールは、新生児に投与禁忌となっている。これは、肝臓でのグルクロン酸抱合能が未発達なために血中濃度が著しく増加して【   】症候群となるためである。

    グレイ

  • 21

    新生児に関する記述のうち、誤っているのはどれか。

    薬物代謝酵素活性が高い。

  • 22

    ゲフィチニブを使用するにあたり、検査すべき遺伝子はどれか。

    EGFR

  • 23

    HER2過剰発現が確認された手術不能乳がんの治療に用いられる薬物はどれか。

    トラスツズマブ

  • 24

    CYP2C19のpoor metabolizerにあてはまるのはどれか。

    クロピドグレルの効果の減少

  • 25

    フルオロウラシルを用いたがん化学療法を行う患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    DPD

  • 26

    間接ビリルビン値が2.8mg/dLと高値を示すが、直接ビリルビン値は正常範囲内であった患者で推奨すべき遺伝子診断の対象となる遺伝子はどれか。

    UGT1A1

  • 27

    イリノテカンを用いたがん化学療法を行う患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    UGT1A1

  • 28

    遺伝的にN-アセチルトランスフェラーゼの代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    イソニアジド

  • 29

    ワルファリンカリウムを服用している患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    CYP2C9

  • 30

    日本人において薬物動態に影響を及ぼす遺伝的多型の発現頻度が約20%であるCYP分子種はどれか。

    CYP2C19

  • 31

    後発医薬品の溶出性に関して先発医薬品と同等性を有しているかを調べる際に最も適切なのはどれか。

    医療用医薬品品質情報収集

  • 32

    医薬品の承認申請時に添付が必要な吸収、分布、代謝、排泄に関する資料区分のうち、ジェネリック医薬品にのみ必要な添付資料はどれか。

    生物学的同等性

  • 33

    製剤化試験における安定性に関する資料はどれか。

    加速試験

  • 34

    ジェネリック医薬品(後発医薬品)の特徴として、誤っているのはどれか。

    先発医薬品に比べて薬価が高い。

  • 35

    抗てんかん薬の同効薬として誤っているのはどれか。

    アムロジピン

  • 36

    エナラプリルマレイン酸塩錠と同効薬である医薬品はどれか。

    アムロジピンべシル酸塩

  • 37

    利尿薬の薬効カテゴリーに含まれる薬剤として正しいのはどれか。

    スピロノラクトン

  • 38

    抗てんかん薬の薬効カテゴリーとして正しいのはどれか。

    ベンゾジアゼピン系

  • 39

    解熱・鎮痛・抗炎症薬の薬効カテゴリーとして正しいのはどれか。

    NSAIDs

  • 40

    病院における医薬品の採用について、最終的に採用の決定をするのはどれか。

    薬事委員会

  • 41

    治療に関する項目のうち、採用後に確認する項目はどれか。

    特殊病態時の患者投与例

  • 42

    医薬品の採用までに確認すべき項目のうち、非臨床試験に関する項目はどれか。

    催奇形性

  • 43

    医薬品を採用・選択する際の検討事項として概要に関する項目について、確認すべきものはどれか。

    海外での開発、販売状況

  • 44

    飲酒習慣による高血圧の既往の相対リスクはどれか。

    2,1

  • 45

    血栓塞栓性疾患を発症した女性 300 名と発症していなち女性 750 名において、薬剤 A の使用者はそれぞれ 90 名と 50 名であった。薬剤 A の使用による血栓塞栓性疾患の発症のオッズ比はどれか。

    6

  • 46

    薬剤 A を服用した患者1万人について5年間イベント調査をしたところ、1,000 人がイベントを発症した。1年間あたりの発症率はどれか。

    0,02

  • 47

    この試験における必要治療数はどれか。

    10

  • 48

    曝露により転帰がどれくらい抑えられたかを減少率で表した効果指標はどれか。

    相対リスク減少率

  • 49

    抗悪性腫瘍剤の有効性を調べる臨床研究で真のエンドポイントとして最も適当なのはどれか。

    生存期間

  • 50

    研究の最も需要な目的に直結するエンドポイント項目はどれか。

    主要エンドポイント

  • 51

    各疾患と治療薬における代用エンドポイントはどれか。

    脂質異常症治療薬ー血清 LDL コレステロール低下

  • 52

    真のエンドポイントはどれか。

    心筋梗塞発症低下

  • 53

    本来評価したい最終的な治療効果の評価指標はどれか。

    真のエンドポイント

  • 54

    ITT(intention-to-treat)解析について誤っているのはどれか。

    計画どおり試験が修了した被験者のみを解析対象とする。

  • 55

    盲検化について誤っているのはどれか。

    被験者が試験終了後、どちらの群であったかをすぐに知らせる。

  • 56

    一定人数ごとのブロックをつくり、その中で被験者を無作為に割り付ける方法はどれか。

    ブロック無作為化

  • 57

    性別、年齢などの治療に影響を与える要因を考慮した上で、割り付ける方法はどれか。

    層別無作為化

  • 58

    症例数設定をするための比較検定で計算に必要なパラメータでないのはどれか。

    尤度

  • 59

    症例設定方法として基本となるのはどれか。

    比較検定

  • 60

    被験薬の効果が「対照薬の効果ーΔ」よりも大きいかどうかを確認する試験はどれか。(Δ:臨床的に同等とみなされる範囲)

    非劣勢試験

  • 61

    ジェネリック医薬品と先発医薬品との治療学的な同等性を確認する試験はどれか。

    生物学的同等性試験

  • 62

    薬剤 A の優越性について誤っているのはどれか。

    サンプルサイズの小さい試験でも評価可能である。

  • 63

    時間的に明白な相関関係があり、かつ偶然の再投与により同様の所見を認める場合の評価はどれか。

    明らかに関連あり

  • 64

    副作用の因果関係判定の基準に該当しないのはどれか。

    合併症がある。

  • 65

    副作用であると判定する着眼点として該当しないのはどれか。

    未知の副作用である。

  • 66

    副作用の因果関係を評価する上で最も重みのある項目はどれか。

    再投与、薬剤感受性試験で陽性か又は過量投与か

  • 67

    着目点が原因で、観察点が結果である研究デザインはどれか。

    コホート研究

  • 68

    観察開始時の全コホートからランダムにサブコホートを選択する研究デザインはどれか。

    ケースコホート研究

  • 69

    調査目的とする事象を発症した時点で、同じコホートから発症していない症例を無作為に抽出し対照症例とする研究デザインはどれか。

    ネステッドケースコントロール研究

  • 70

    時間軸が後ろ向きである研究デザインはどれか。

    ケースコントロール研究

  • 71

    研究デザインが、一連の調査の中である時点における状況を調査するのはどれか。

    横断研究

  • 72

    被験者が処置群か対照群かわからないようにして、主観的な評価と決定により試験結果が影響を受けないようにすることはどれか。

    盲検化

  • 73

    系統的ばらつきを誤差的ばらつきに転化させるバイアス回避の対策はどれか。

    無作為化

  • 74

    調査したい薬剤以外の要因が治療に影響を与えるバイアスはどれか。

    交絡バイアス

  • 75

    誤差的ばらつきが大きくなる可能性が高いのはどれか。

    精密度が低い

  • 76

    臨床研究論文の批判的吟味を行う際の、外的妥当性に該当するのはどれか。

    眼前の患者への適用の可否

  • 77

    前向き研究はどれか。

    コホート研究

  • 78

    複数の処置の全ての組み合わせに対して症例を割り付けるデザインはどれか。

    要因デザイン

  • 79

    介入研究である研究デザインはどれか。

    ランダム化比較試験

  • 80

    生存時間解析法で生存時間に影響を及ぼすと考えられる複数の変数を同時に検討できるのはどれか。

    Cox 比例ハザードモデル

  • 81

    ログランク検定の特徴として適切でないのはどれか。

    打ち切りに依存する度合いが強い。

  • 82

    Kaplan-Meier 法の特徴に該当しないのはどれか。

    観察開始から決められた期間までを評価する。

  • 83

    Kaplan-Meier 法による生存確率の推定方法に用いる構成要素のうち該当しないのはどれか。

    死亡までの期間

  • 84

    生存関数を推定する最も一般的な方法はどれか。

    Kaplax-Meier 法

  • 85

    ロジスティック回帰分析で得られないのはどれか。

    F 比

  • 86

    直線回帰の式はどれか。

    y=a+bx

  • 87

    以下の相関係数 r のうち、相関が最も強いのはどれか。

    r=-1,0

  • 88

    2 群間の平均値に差があるか否かを検定するパラメトリックな手法はどれか。

    t 検定

  • 89

    ノンパラメトリック検定で、分割表を用いて投与群と非投与群との独立性を見るとことができる解析法はどれか。

    x² 検定

  • 90

    母集団が正規分布に従う2つの実験群のデータの分散が等しいかどうかを検定する方法はどれか。

    F 検定

  • 91

    検定対象となる実験群及び対照群は正規分布に従い、かつ母分散が互いに等しいときに利用できる検定はどれか。

    Dunnett 検定

  • 92

    2 群間の差の検定でパラメトリックな手法はどれか。

    t 検定

  • 93

    2 群間のノンパラメトリックな検定方法はどれか。

    Wilcoxson の順位和検定

  • 94

    ノンパラメトリックな比率の検定手法はどれか。

    x² 検定

  • 95

    ノンパラメトリック検定を適用可能なのはどれか。

    データが量的ではなく、順位分類されている場合

  • 96

    パラメトリック検定の要約値はどれか。

    平均値

  • 97

    パラメトリック検定の特徴はどれか。

    母集団のデータが特定の分布に従うことを前提にしている。

  • 98

    F 分布の記述はどれか。

    正規分布する母集団(分散未知)から無作為抽出された2つの標本の分散の比に関する分布

  • 99

    標本の平均と標準偏差から、母集団の平均を推定したり、2つのグループの間で平均に差があるかを検定するときに用いる分布はどれか。

    t 分布

  • 100

    母集団の分散が既知であり、平均値を中心とした左右対称な確率分布はどれか。

    正規分布

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    実務実習前実践演習 II (情報 小田 5点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬剤 小田 15〜17点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬理 町田 9点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬理:水野&泉&高上馬 13〜14点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬理 柳川&飯塚 28点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬剤 中川13点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬剤 中川13点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬理 60点分)

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    実務実習前実践演習 II (薬剤 35点分)

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    CBT II(情報:15点分)

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    CBT II( 製剤:35点分)

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    CBT II( 製剤:35点分)

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    CBT II(薬理:60点分)

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    CBT II(薬理:60点分)

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    III 苦手

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    III 苦手

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    物理苦手

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    物理苦手

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    58問 • 1年前
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    エッセンシャルドラッグ (一般名 1)

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    エッセンシャルドラッグ (一般名 1)

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    エッセンシャルドラッグ(一般名 2)

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    田渕希望 · 100問 · 11ヶ月前

    エッセンシャルドラッグ(一般名 2)

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    100問 • 11ヶ月前
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    エッセンシャルドラッグ(一般名 3)

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    田渕希望 · 100問 · 11ヶ月前

    エッセンシャルドラッグ(一般名 3)

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    100問 • 11ヶ月前
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    エッセンシャルドラッグ(一般名 4)

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    エッセンシャルドラッグ(一般名 4)

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    65問 • 11ヶ月前
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    国家試験必須問題 物理系

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    国家試験必須問題 物理系

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    50問 • 11ヶ月前
    田渕希望

    問題一覧

  • 1

    UDP-グルクロニルトランスフェラーゼ 1A1(UGT1A1)の代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    イリノテカン

  • 2

    イソニアジドの代謝に関わる主な代謝酵素はどれか。

    NAT2

  • 3

    CYP2C19 の代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    オメプラゾール

  • 4

    グレイ症候群を起こしやすいため、新生児に投与禁止の薬物はどれか。

    クロラムフェニコール

  • 5

    高齢者となるに伴い増加する可能性の高いのはどれか。

    体脂肪率

  • 6

    生体リズムに合わせ、午前中に多く服用するのが適切な薬物はどれか。

    プレドニゾロン

  • 7

    腹水が貯留した場合、大きく増加するものはどれか。

    水溶性薬物の分布容積

  • 8

    肥満のヒトの体内動態において、ほとんど影響がないとされるのはどれか。

    吸収

  • 9

    妊婦に関する記述のうち、誤っているのはどれか。

    肝血流量の減少

  • 10

    妊婦に投与可能な糖尿病治療薬はどれか。

    インスリン

  • 11

    加齢に伴い増大するのはどれか。

    体脂肪率

  • 12

    高齢者に投与禁忌となっている糖尿病用薬はどれか。

    ブホルミン

  • 13

    乳児が傾眠傾向を示すので、授乳婦が避けるべき薬物はどれか。

    ジアゼパム

  • 14

    3-6歳の小児(幼児)では代謝速度が速いため、体重当たりの投与量が成人より多くなっている薬物はどれか。

    テオフィリン

  • 15

    小児等に投与禁忌となっている抗菌薬はどれか。

    レボフロキサシン

  • 16

    新生児が成人と比べて高い傾向を示すものはどれか。

    体重あたりの水分量

  • 17

    新生児黄疸になりやすい理由として、最も適切なのはどれか。

    グルクロン酸抱合能が低い

  • 18

    新生児に、ジアゼパム坐剤を投与してはならない(禁忌)理由は、どれか。

    脂肪組織が少ない

  • 19

    高ビリルビン血症を起こしやすいため、新生児に投与禁忌の薬物はどれか。

    サラゾスルファピリジン

  • 20

    クロラムフェニコールは、新生児に投与禁忌となっている。これは、肝臓でのグルクロン酸抱合能が未発達なために血中濃度が著しく増加して【   】症候群となるためである。

    グレイ

  • 21

    新生児に関する記述のうち、誤っているのはどれか。

    薬物代謝酵素活性が高い。

  • 22

    ゲフィチニブを使用するにあたり、検査すべき遺伝子はどれか。

    EGFR

  • 23

    HER2過剰発現が確認された手術不能乳がんの治療に用いられる薬物はどれか。

    トラスツズマブ

  • 24

    CYP2C19のpoor metabolizerにあてはまるのはどれか。

    クロピドグレルの効果の減少

  • 25

    フルオロウラシルを用いたがん化学療法を行う患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    DPD

  • 26

    間接ビリルビン値が2.8mg/dLと高値を示すが、直接ビリルビン値は正常範囲内であった患者で推奨すべき遺伝子診断の対象となる遺伝子はどれか。

    UGT1A1

  • 27

    イリノテカンを用いたがん化学療法を行う患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    UGT1A1

  • 28

    遺伝的にN-アセチルトランスフェラーゼの代謝速度が遅いと副作用が発現しやすい薬物はどれか。

    イソニアジド

  • 29

    ワルファリンカリウムを服用している患者で、多型を検査すべき遺伝子として、適切なのはどれか。

    CYP2C9

  • 30

    日本人において薬物動態に影響を及ぼす遺伝的多型の発現頻度が約20%であるCYP分子種はどれか。

    CYP2C19

  • 31

    後発医薬品の溶出性に関して先発医薬品と同等性を有しているかを調べる際に最も適切なのはどれか。

    医療用医薬品品質情報収集

  • 32

    医薬品の承認申請時に添付が必要な吸収、分布、代謝、排泄に関する資料区分のうち、ジェネリック医薬品にのみ必要な添付資料はどれか。

    生物学的同等性

  • 33

    製剤化試験における安定性に関する資料はどれか。

    加速試験

  • 34

    ジェネリック医薬品(後発医薬品)の特徴として、誤っているのはどれか。

    先発医薬品に比べて薬価が高い。

  • 35

    抗てんかん薬の同効薬として誤っているのはどれか。

    アムロジピン

  • 36

    エナラプリルマレイン酸塩錠と同効薬である医薬品はどれか。

    アムロジピンべシル酸塩

  • 37

    利尿薬の薬効カテゴリーに含まれる薬剤として正しいのはどれか。

    スピロノラクトン

  • 38

    抗てんかん薬の薬効カテゴリーとして正しいのはどれか。

    ベンゾジアゼピン系

  • 39

    解熱・鎮痛・抗炎症薬の薬効カテゴリーとして正しいのはどれか。

    NSAIDs

  • 40

    病院における医薬品の採用について、最終的に採用の決定をするのはどれか。

    薬事委員会

  • 41

    治療に関する項目のうち、採用後に確認する項目はどれか。

    特殊病態時の患者投与例

  • 42

    医薬品の採用までに確認すべき項目のうち、非臨床試験に関する項目はどれか。

    催奇形性

  • 43

    医薬品を採用・選択する際の検討事項として概要に関する項目について、確認すべきものはどれか。

    海外での開発、販売状況

  • 44

    飲酒習慣による高血圧の既往の相対リスクはどれか。

    2,1

  • 45

    血栓塞栓性疾患を発症した女性 300 名と発症していなち女性 750 名において、薬剤 A の使用者はそれぞれ 90 名と 50 名であった。薬剤 A の使用による血栓塞栓性疾患の発症のオッズ比はどれか。

    6

  • 46

    薬剤 A を服用した患者1万人について5年間イベント調査をしたところ、1,000 人がイベントを発症した。1年間あたりの発症率はどれか。

    0,02

  • 47

    この試験における必要治療数はどれか。

    10

  • 48

    曝露により転帰がどれくらい抑えられたかを減少率で表した効果指標はどれか。

    相対リスク減少率

  • 49

    抗悪性腫瘍剤の有効性を調べる臨床研究で真のエンドポイントとして最も適当なのはどれか。

    生存期間

  • 50

    研究の最も需要な目的に直結するエンドポイント項目はどれか。

    主要エンドポイント

  • 51

    各疾患と治療薬における代用エンドポイントはどれか。

    脂質異常症治療薬ー血清 LDL コレステロール低下

  • 52

    真のエンドポイントはどれか。

    心筋梗塞発症低下

  • 53

    本来評価したい最終的な治療効果の評価指標はどれか。

    真のエンドポイント

  • 54

    ITT(intention-to-treat)解析について誤っているのはどれか。

    計画どおり試験が修了した被験者のみを解析対象とする。

  • 55

    盲検化について誤っているのはどれか。

    被験者が試験終了後、どちらの群であったかをすぐに知らせる。

  • 56

    一定人数ごとのブロックをつくり、その中で被験者を無作為に割り付ける方法はどれか。

    ブロック無作為化

  • 57

    性別、年齢などの治療に影響を与える要因を考慮した上で、割り付ける方法はどれか。

    層別無作為化

  • 58

    症例数設定をするための比較検定で計算に必要なパラメータでないのはどれか。

    尤度

  • 59

    症例設定方法として基本となるのはどれか。

    比較検定

  • 60

    被験薬の効果が「対照薬の効果ーΔ」よりも大きいかどうかを確認する試験はどれか。(Δ:臨床的に同等とみなされる範囲)

    非劣勢試験

  • 61

    ジェネリック医薬品と先発医薬品との治療学的な同等性を確認する試験はどれか。

    生物学的同等性試験

  • 62

    薬剤 A の優越性について誤っているのはどれか。

    サンプルサイズの小さい試験でも評価可能である。

  • 63

    時間的に明白な相関関係があり、かつ偶然の再投与により同様の所見を認める場合の評価はどれか。

    明らかに関連あり

  • 64

    副作用の因果関係判定の基準に該当しないのはどれか。

    合併症がある。

  • 65

    副作用であると判定する着眼点として該当しないのはどれか。

    未知の副作用である。

  • 66

    副作用の因果関係を評価する上で最も重みのある項目はどれか。

    再投与、薬剤感受性試験で陽性か又は過量投与か

  • 67

    着目点が原因で、観察点が結果である研究デザインはどれか。

    コホート研究

  • 68

    観察開始時の全コホートからランダムにサブコホートを選択する研究デザインはどれか。

    ケースコホート研究

  • 69

    調査目的とする事象を発症した時点で、同じコホートから発症していない症例を無作為に抽出し対照症例とする研究デザインはどれか。

    ネステッドケースコントロール研究

  • 70

    時間軸が後ろ向きである研究デザインはどれか。

    ケースコントロール研究

  • 71

    研究デザインが、一連の調査の中である時点における状況を調査するのはどれか。

    横断研究

  • 72

    被験者が処置群か対照群かわからないようにして、主観的な評価と決定により試験結果が影響を受けないようにすることはどれか。

    盲検化

  • 73

    系統的ばらつきを誤差的ばらつきに転化させるバイアス回避の対策はどれか。

    無作為化

  • 74

    調査したい薬剤以外の要因が治療に影響を与えるバイアスはどれか。

    交絡バイアス

  • 75

    誤差的ばらつきが大きくなる可能性が高いのはどれか。

    精密度が低い

  • 76

    臨床研究論文の批判的吟味を行う際の、外的妥当性に該当するのはどれか。

    眼前の患者への適用の可否

  • 77

    前向き研究はどれか。

    コホート研究

  • 78

    複数の処置の全ての組み合わせに対して症例を割り付けるデザインはどれか。

    要因デザイン

  • 79

    介入研究である研究デザインはどれか。

    ランダム化比較試験

  • 80

    生存時間解析法で生存時間に影響を及ぼすと考えられる複数の変数を同時に検討できるのはどれか。

    Cox 比例ハザードモデル

  • 81

    ログランク検定の特徴として適切でないのはどれか。

    打ち切りに依存する度合いが強い。

  • 82

    Kaplan-Meier 法の特徴に該当しないのはどれか。

    観察開始から決められた期間までを評価する。

  • 83

    Kaplan-Meier 法による生存確率の推定方法に用いる構成要素のうち該当しないのはどれか。

    死亡までの期間

  • 84

    生存関数を推定する最も一般的な方法はどれか。

    Kaplax-Meier 法

  • 85

    ロジスティック回帰分析で得られないのはどれか。

    F 比

  • 86

    直線回帰の式はどれか。

    y=a+bx

  • 87

    以下の相関係数 r のうち、相関が最も強いのはどれか。

    r=-1,0

  • 88

    2 群間の平均値に差があるか否かを検定するパラメトリックな手法はどれか。

    t 検定

  • 89

    ノンパラメトリック検定で、分割表を用いて投与群と非投与群との独立性を見るとことができる解析法はどれか。

    x² 検定

  • 90

    母集団が正規分布に従う2つの実験群のデータの分散が等しいかどうかを検定する方法はどれか。

    F 検定

  • 91

    検定対象となる実験群及び対照群は正規分布に従い、かつ母分散が互いに等しいときに利用できる検定はどれか。

    Dunnett 検定

  • 92

    2 群間の差の検定でパラメトリックな手法はどれか。

    t 検定

  • 93

    2 群間のノンパラメトリックな検定方法はどれか。

    Wilcoxson の順位和検定

  • 94

    ノンパラメトリックな比率の検定手法はどれか。

    x² 検定

  • 95

    ノンパラメトリック検定を適用可能なのはどれか。

    データが量的ではなく、順位分類されている場合

  • 96

    パラメトリック検定の要約値はどれか。

    平均値

  • 97

    パラメトリック検定の特徴はどれか。

    母集団のデータが特定の分布に従うことを前提にしている。

  • 98

    F 分布の記述はどれか。

    正規分布する母集団(分散未知)から無作為抽出された2つの標本の分散の比に関する分布

  • 99

    標本の平均と標準偏差から、母集団の平均を推定したり、2つのグループの間で平均に差があるかを検定するときに用いる分布はどれか。

    t 分布

  • 100

    母集団の分散が既知であり、平均値を中心とした左右対称な確率分布はどれか。

    正規分布