問題一覧
1
調剤済となった場合、処方箋を患者に返却する必要はない。
2
先発医薬品を変更する場合は医師の同意が必要である。
3
患者が後発医薬品への変更に不安を持っていることがわかったので、14日分処方のところ、1回目の調剤として後発医薬品を5日分交付した。, 吸湿性がある薬剤が60日分処方され、1回目の調剤として安定性が保証されている30日分を交付した。
4
一定期間内において、処方箋を繰り返し利用する仕組みである。, リフィル処方箋を交付された者は、医師の診察を受けることなく調剤を受けることができる。
5
調剤済とならなかった場合は、調剤録は記録しなくてよい。, 調剤済となった場合、処方箋及び調剤録のそれぞれに調剤済の旨を記入する。
6
メトトレキサートカプセルを同一含量のメトトレキサート錠「○○○」に変更して調剤した。, レバミピド錠を同一含量のレバミピドOD錠「✕✕✕」に変更して調剤した。
7
調剤済となった処方箋に薬局開設者の氏名を記入する必要はない。
8
調剤済となった場合、調剤録に調剤量は記入する必要がない。
9
リフィル制度とは、処方箋を一定期間、繰り返し利用する仕組みである。, リフィル処方箋の総使用回数の上限は、3回までとされている。
10
臨床上の有効性・安全性が先発医薬品と同一であることは確認されていない。, 後発医薬品は、先発医薬品の最審査が終了した後に発売される。
11
後発医薬品の内用薬が処方されている場合、薬剤料が同額以下であれば剤形の変更ができる。, 変更後の薬剤料が変更前と同額以下になる場合でも、薬剤師の判断で後発医薬品の外用薬の剤形を変更することはできない。
12
ガスター錠 10mgを同一有効成分の後発医薬品 20mg錠に変更, ボルタレンゲル 1% はジクロフェナクナトリウムローション 1%「○○○」に変更
13
調剤済となった処方箋は、薬局管理者が3年間保存する。, 調剤済とならなかった場合、調剤年月日は処方箋に記入しなくてよい。
14
薬局開設者が、調剤録を最終の記入日から5年間保存したので廃棄した。
15
在庫不足の場合、分割調剤を行い、不足分を後日交付することが可能である。, 分割調剤は、長期投薬のため、処方薬の長期保存が困難な場合に限られている。
16
後発医薬品が記載されている場合、後発医薬品の銘柄を変更することができる。, 後発医薬品が記載されている場合、先発医薬品を選択することはできない。
17
用法・用量は先発医薬品と同一であるが、投与経路は異なる。, 効能・効果は、先発医薬品と同一である。
18
ロプレソール錠 20mgを同一有効成分のメトプロロール酒石酸塩錠 20mg「JG」に変更, ファモチジン錠 20mgを同一有効成分のファモチジンOD錠 20mg「YD」に変更
19
調剤済とならなかった場合でも、調剤した薬剤師の氏名は記入する。, 調剤済の処方箋に、薬剤量は記載する必要はない。
20
調剤した薬剤師は、調剤録を3年間保存しなければならない。, 調剤済とならなかった場合、調剤録は記入しなくてよい。
21
分割調剤を行った場合、調剤録に調剤量を記入し、薬局で保存する。, 分割調剤を行った場合、処方箋に調剤量を記載し、処方箋は患者に返却する。
22
後発医薬品が記載されている場合は、先発医薬品を選択することができる。, 一般名で記載されている場合は、一般用医薬品を選択する。
23
後発医薬品の剤形は、先発医薬品と同一である。, 後発医薬品の薬価は、同一成分同一規格であれば、どの会社の製品でも同じである。
24
セロケン錠 20mgを同一有効成分の先発医薬品のロプレソール錠 20mg に変更, フェルビナクテープ 70mg「NP」をフェルビナクパップ 70mg「EMAC」に変更
25
軟膏板・軟膏へら, 自動分包機
26
軟膏板・軟膏へら, メートグラス
27
軟膏板・軟膏へら, 薬さじ
28
軟膏板・軟膏へら, メートグラス
29
18,0g
30
5,0g
31
21,0g
32
28g
33
9mL(精製水)、90mL(全量)
34
16mL
35
12mL(精製水)、90mL(全量)
36
Aのシロップ剤を36mL秤量した。, 1回服用量が5mLになるため、常水または精製水は入れずに、1回5mL服用と指示した。
37
102mL
38
0,6g(1回量)、6,0g(全量)
39
19,5g
40
15mL(精製水)、90mL(全量)
41
坐剤の保管は、部屋の棚の中に置かず、冷蔵庫に保管してください。, 挿入してから4〜5秒、肛門部をティッシュ等で押さえてください。
42
散剤を装置瓶に補充する際、経験豊富な薬剤師でも、必ず複数の薬剤師で確認しながら行う。, 調剤棚に同じ名称で規格が異なる医薬品を近くに配置する際は、「規格に注意!」等の表示をして注意喚起を行う。
43
バルプロ酸ナトリウム, アカルボース, 塩化カリウム, L-アスパラギン酸カリウム, リマプロストアルファデクス, アスピリンダイアルミネート
44
朝食後 6錠 昼食後 2錠 夕食後 3錠 就寝前 1錠
45
3,5
46
処方2、セチリジン塩酸塩錠 10mgを4錠調剤した。, 処方3、プロカテロール塩酸塩水和物 25µgを16錠調剤した。
47
7カプセル
48
処方1、セフカベンピボキシル塩酸塩水和物 100 mg を 15 錠、レパミピド錠 100 mg を15 錠 調剤した。 , 処方 5、ロキソプロフェンナトリウム錠 60 mg を 10 錠調剤した。
49
薬歴より他の医療機関から処方された薬との重複を見つけたので、疑義照会を行った。, 処方医の押印はなかったが、署名されており他に問題となる点はなかったので疑義照会を行わなかった。
50
疑わしい点について、回避方法や代替薬が提案できるように添付文書やその他の医薬品情報を確認してから疑義照会した。, 保険処方箋の使用期間は特に記載のある場合を除き、交付の日を含めて4日以内が原則となる。
51
貼付剤の適切部位が記載されていなかったが、処方医に問い合わせすることなく、患者の訴える患部に貼付するよう指示した。, 保険医療機関と保険薬局との間で約束された、いわゆる約束処方であれば処方箋の記載に略語を用いてもよいので疑義照会しなかった。
52
薬剤師法
53
患者の住所の記載がない。
54
調剤年月日
55
麻薬施用者の免許証番号
56
患者のプライバシーに配慮し、患者名は告げずにイニシャルで照会をする。
57
形式上の記載事項のみを確認すればよい。
58
4
59
薬剤の特定と実物の確認
60
処方箋監査において、薬剤師は主に処方箋の記載事項に不備がないかを確認し、処方薬の確認は医師が行う。, 処方内容に疑義が生じたが、処方医が不在だったので、患者本人に確認し了解後調剤した。
61
レボフロキサシン錠 500mg 1回1錠(1日3錠) 1日3回 朝昼夕食後 14日分
62
プレドニゾロン散1% 0.05g(1回量)が処方されていたので、疑義照会をせずに賦形剤を0.2 g(1回量)を加えて調剤した。 , 70歳の男性にトリアゾラム錠が0.5mg(1回量)処方されていたので、疑義照会をした。
63
一般名処方または後発医薬品に変更可能な処方箋の場合、外用薬においても処方医に確認することなく、含有規格が異なる後発医薬品、または類似する別剤形の後発医薬品に変更することができる。, すべての医療用麻薬製剤の処方日数は、1回あたり最大14日分までと制限が設けられている。
64
麻薬, 薬価基準収載の翌月の初日から1年未満の新医薬品
65
患者の氏名と使用医薬品名を記載したノートを製薬企業の学術担当者に見せて相談した。, 当院に入院中の患者の薬物療法の相談をするため、他院に勤務する友人の薬剤師に診療録の写しを見せた。
66
3
67
3
68
4
69
Objective data
70
薬剤性の筋障害が疑われる。
71
血中薬物濃度の測定値
72
POS
73
入院中の小児や精神障害者に服薬指導が困難な場合、家族に服薬指導を行うことができるが薬剤管理指導料の請求はできない。 , 糖尿病の患者にボグリボース錠が処方されたので、低血糖の徴候が現れたらショ糖を摂取するように説明した。
74
POS(problem oriented system)は、問題志向型システムと称される。, 薬歴の記載方法として、SOAP 形式がある。
75
患者の抱える医療上の問題に焦点をあてる問題解決法である。
76
OP ― 血便、黒色便の有無をモニターし、消化管障害によるものか否かを確認する。 , EP ― 空腹時の服用を避けるよう患者に説明する。
77
メチコバールR(メコバラミン)細粒, キプレスR(モンテルカストナトリウム)細粒, ケイツーR(メナテトレノン)カプセル, フェロミアR(クエン酸第一鉄ナトリウム)顆粒
78
LPEを開封しない状態で保管する。, 点滴静注により持続投与を行う場合は、遮光カバーを用いる。
79
発注量は、定量である。, 発注間隔は、不定期である。
80
アミオダロン塩酸塩錠 100 mg, ジスチグミン臭化物錠 5mg
81
ランダR(シスプラチン)注 50mg/100mL, ファンギゾンR(アムホテリシンB)注射用 50mg
82
400錠
83
SPDとは、在庫管理を外注業者に任せる方法であり、通常は薬剤師免許を持つものはいない。, 使用期限切れを防止するため、「先入れ・先出し」が励行される。
84
室温は、1〜30℃を示す。, 使用期限は、適切な保存条件下で未開封での期限を示す。
85
エリスロポエチン製剤
86
廃棄した7日後に調剤済麻薬廃棄届を提出した。
87
フェノバルビタール, フルニトラゼパム
88
人赤血球液は採血後、2〜6℃に貯蔵し、その有効期間は21日間である。, 人血小板濃厚液は採血後、20〜24℃で振とうしながら貯蔵し、その有効期間は4日間である。
89
乾燥濃縮人血液凝固第VⅢ因子, インターフェロンベータ―1b(遺伝子組換え)
90
アルケランR(メルファラン)錠, ノボラピッドR(超速攻型インスリンアナログ)注 フレックスタッチ R, テモダールR(テモゾロミド)静注, ファルモルビシンR(エピルビシン塩酸塩)注射液
91
バルガンシクロビル塩酸塩錠 450mg
92
「先入れ・先出し」の作業は、不良在庫の原因となるため、実施すべきではない。, 医薬品の在庫切れは、患者の薬局に対する信頼を損なうことにつながるので、在庫量をできるだけ増やすことが良い。
93
アルケランR(メルファラン)錠を、20〜25℃で保存した。, コミナティ(コロナウイルス修飾ウリジンRNAワクチン)筋注を、-20℃で保存した。
94
ケイツーR(メナテトレノン)カプセル, フェロミアR(クエン酸第一鉄ナトリウム)顆粒
95
ペンタゾシン
96
塩化カリウム
97
ドキソルビシン, デクスラゾキソン
98
3
99
⾮ステロイド性抗炎症薬が服⽤されていないことの確認 , シスプラチンの希釈液として⽣理⾷塩液が処⽅されていることの確認
100
リツキシマブ注射剤の投与前に、B型肝炎ウイルス感染の有無を確認する。 , ドキソルビシン塩酸塩注射剤の投与が⻑期化する際には、総投与量(累積投与量)に注意する。
基礎生化学(青木)
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臨床検査医学
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医薬品安全
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医薬品安全
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臨床検査医学
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臨床検査医学
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実務実習前実践演習 III
田渕希望 · 9回閲覧 · 1157問 · 1年前実務実習前実践演習 III
実務実習前実践演習 III
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実務実習前実践演習 I(化学)
田渕希望 · 606問 · 1年前実務実習前実践演習 I(化学)
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実務実習前実践演習 III(衛生範囲)
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エッセンシャルドラッグ(一般名 3)
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100問 • 11ヶ月前エッセンシャルドラッグ(一般名 4)
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エッセンシャルドラッグ(一般名 4)
65問 • 11ヶ月前国家試験必須問題 物理系
国家試験必須問題 物理系
田渕希望 · 50問 · 11ヶ月前国家試験必須問題 物理系
国家試験必須問題 物理系
50問 • 11ヶ月前問題一覧
1
調剤済となった場合、処方箋を患者に返却する必要はない。
2
先発医薬品を変更する場合は医師の同意が必要である。
3
患者が後発医薬品への変更に不安を持っていることがわかったので、14日分処方のところ、1回目の調剤として後発医薬品を5日分交付した。, 吸湿性がある薬剤が60日分処方され、1回目の調剤として安定性が保証されている30日分を交付した。
4
一定期間内において、処方箋を繰り返し利用する仕組みである。, リフィル処方箋を交付された者は、医師の診察を受けることなく調剤を受けることができる。
5
調剤済とならなかった場合は、調剤録は記録しなくてよい。, 調剤済となった場合、処方箋及び調剤録のそれぞれに調剤済の旨を記入する。
6
メトトレキサートカプセルを同一含量のメトトレキサート錠「○○○」に変更して調剤した。, レバミピド錠を同一含量のレバミピドOD錠「✕✕✕」に変更して調剤した。
7
調剤済となった処方箋に薬局開設者の氏名を記入する必要はない。
8
調剤済となった場合、調剤録に調剤量は記入する必要がない。
9
リフィル制度とは、処方箋を一定期間、繰り返し利用する仕組みである。, リフィル処方箋の総使用回数の上限は、3回までとされている。
10
臨床上の有効性・安全性が先発医薬品と同一であることは確認されていない。, 後発医薬品は、先発医薬品の最審査が終了した後に発売される。
11
後発医薬品の内用薬が処方されている場合、薬剤料が同額以下であれば剤形の変更ができる。, 変更後の薬剤料が変更前と同額以下になる場合でも、薬剤師の判断で後発医薬品の外用薬の剤形を変更することはできない。
12
ガスター錠 10mgを同一有効成分の後発医薬品 20mg錠に変更, ボルタレンゲル 1% はジクロフェナクナトリウムローション 1%「○○○」に変更
13
調剤済となった処方箋は、薬局管理者が3年間保存する。, 調剤済とならなかった場合、調剤年月日は処方箋に記入しなくてよい。
14
薬局開設者が、調剤録を最終の記入日から5年間保存したので廃棄した。
15
在庫不足の場合、分割調剤を行い、不足分を後日交付することが可能である。, 分割調剤は、長期投薬のため、処方薬の長期保存が困難な場合に限られている。
16
後発医薬品が記載されている場合、後発医薬品の銘柄を変更することができる。, 後発医薬品が記載されている場合、先発医薬品を選択することはできない。
17
用法・用量は先発医薬品と同一であるが、投与経路は異なる。, 効能・効果は、先発医薬品と同一である。
18
ロプレソール錠 20mgを同一有効成分のメトプロロール酒石酸塩錠 20mg「JG」に変更, ファモチジン錠 20mgを同一有効成分のファモチジンOD錠 20mg「YD」に変更
19
調剤済とならなかった場合でも、調剤した薬剤師の氏名は記入する。, 調剤済の処方箋に、薬剤量は記載する必要はない。
20
調剤した薬剤師は、調剤録を3年間保存しなければならない。, 調剤済とならなかった場合、調剤録は記入しなくてよい。
21
分割調剤を行った場合、調剤録に調剤量を記入し、薬局で保存する。, 分割調剤を行った場合、処方箋に調剤量を記載し、処方箋は患者に返却する。
22
後発医薬品が記載されている場合は、先発医薬品を選択することができる。, 一般名で記載されている場合は、一般用医薬品を選択する。
23
後発医薬品の剤形は、先発医薬品と同一である。, 後発医薬品の薬価は、同一成分同一規格であれば、どの会社の製品でも同じである。
24
セロケン錠 20mgを同一有効成分の先発医薬品のロプレソール錠 20mg に変更, フェルビナクテープ 70mg「NP」をフェルビナクパップ 70mg「EMAC」に変更
25
軟膏板・軟膏へら, 自動分包機
26
軟膏板・軟膏へら, メートグラス
27
軟膏板・軟膏へら, 薬さじ
28
軟膏板・軟膏へら, メートグラス
29
18,0g
30
5,0g
31
21,0g
32
28g
33
9mL(精製水)、90mL(全量)
34
16mL
35
12mL(精製水)、90mL(全量)
36
Aのシロップ剤を36mL秤量した。, 1回服用量が5mLになるため、常水または精製水は入れずに、1回5mL服用と指示した。
37
102mL
38
0,6g(1回量)、6,0g(全量)
39
19,5g
40
15mL(精製水)、90mL(全量)
41
坐剤の保管は、部屋の棚の中に置かず、冷蔵庫に保管してください。, 挿入してから4〜5秒、肛門部をティッシュ等で押さえてください。
42
散剤を装置瓶に補充する際、経験豊富な薬剤師でも、必ず複数の薬剤師で確認しながら行う。, 調剤棚に同じ名称で規格が異なる医薬品を近くに配置する際は、「規格に注意!」等の表示をして注意喚起を行う。
43
バルプロ酸ナトリウム, アカルボース, 塩化カリウム, L-アスパラギン酸カリウム, リマプロストアルファデクス, アスピリンダイアルミネート
44
朝食後 6錠 昼食後 2錠 夕食後 3錠 就寝前 1錠
45
3,5
46
処方2、セチリジン塩酸塩錠 10mgを4錠調剤した。, 処方3、プロカテロール塩酸塩水和物 25µgを16錠調剤した。
47
7カプセル
48
処方1、セフカベンピボキシル塩酸塩水和物 100 mg を 15 錠、レパミピド錠 100 mg を15 錠 調剤した。 , 処方 5、ロキソプロフェンナトリウム錠 60 mg を 10 錠調剤した。
49
薬歴より他の医療機関から処方された薬との重複を見つけたので、疑義照会を行った。, 処方医の押印はなかったが、署名されており他に問題となる点はなかったので疑義照会を行わなかった。
50
疑わしい点について、回避方法や代替薬が提案できるように添付文書やその他の医薬品情報を確認してから疑義照会した。, 保険処方箋の使用期間は特に記載のある場合を除き、交付の日を含めて4日以内が原則となる。
51
貼付剤の適切部位が記載されていなかったが、処方医に問い合わせすることなく、患者の訴える患部に貼付するよう指示した。, 保険医療機関と保険薬局との間で約束された、いわゆる約束処方であれば処方箋の記載に略語を用いてもよいので疑義照会しなかった。
52
薬剤師法
53
患者の住所の記載がない。
54
調剤年月日
55
麻薬施用者の免許証番号
56
患者のプライバシーに配慮し、患者名は告げずにイニシャルで照会をする。
57
形式上の記載事項のみを確認すればよい。
58
4
59
薬剤の特定と実物の確認
60
処方箋監査において、薬剤師は主に処方箋の記載事項に不備がないかを確認し、処方薬の確認は医師が行う。, 処方内容に疑義が生じたが、処方医が不在だったので、患者本人に確認し了解後調剤した。
61
レボフロキサシン錠 500mg 1回1錠(1日3錠) 1日3回 朝昼夕食後 14日分
62
プレドニゾロン散1% 0.05g(1回量)が処方されていたので、疑義照会をせずに賦形剤を0.2 g(1回量)を加えて調剤した。 , 70歳の男性にトリアゾラム錠が0.5mg(1回量)処方されていたので、疑義照会をした。
63
一般名処方または後発医薬品に変更可能な処方箋の場合、外用薬においても処方医に確認することなく、含有規格が異なる後発医薬品、または類似する別剤形の後発医薬品に変更することができる。, すべての医療用麻薬製剤の処方日数は、1回あたり最大14日分までと制限が設けられている。
64
麻薬, 薬価基準収載の翌月の初日から1年未満の新医薬品
65
患者の氏名と使用医薬品名を記載したノートを製薬企業の学術担当者に見せて相談した。, 当院に入院中の患者の薬物療法の相談をするため、他院に勤務する友人の薬剤師に診療録の写しを見せた。
66
3
67
3
68
4
69
Objective data
70
薬剤性の筋障害が疑われる。
71
血中薬物濃度の測定値
72
POS
73
入院中の小児や精神障害者に服薬指導が困難な場合、家族に服薬指導を行うことができるが薬剤管理指導料の請求はできない。 , 糖尿病の患者にボグリボース錠が処方されたので、低血糖の徴候が現れたらショ糖を摂取するように説明した。
74
POS(problem oriented system)は、問題志向型システムと称される。, 薬歴の記載方法として、SOAP 形式がある。
75
患者の抱える医療上の問題に焦点をあてる問題解決法である。
76
OP ― 血便、黒色便の有無をモニターし、消化管障害によるものか否かを確認する。 , EP ― 空腹時の服用を避けるよう患者に説明する。
77
メチコバールR(メコバラミン)細粒, キプレスR(モンテルカストナトリウム)細粒, ケイツーR(メナテトレノン)カプセル, フェロミアR(クエン酸第一鉄ナトリウム)顆粒
78
LPEを開封しない状態で保管する。, 点滴静注により持続投与を行う場合は、遮光カバーを用いる。
79
発注量は、定量である。, 発注間隔は、不定期である。
80
アミオダロン塩酸塩錠 100 mg, ジスチグミン臭化物錠 5mg
81
ランダR(シスプラチン)注 50mg/100mL, ファンギゾンR(アムホテリシンB)注射用 50mg
82
400錠
83
SPDとは、在庫管理を外注業者に任せる方法であり、通常は薬剤師免許を持つものはいない。, 使用期限切れを防止するため、「先入れ・先出し」が励行される。
84
室温は、1〜30℃を示す。, 使用期限は、適切な保存条件下で未開封での期限を示す。
85
エリスロポエチン製剤
86
廃棄した7日後に調剤済麻薬廃棄届を提出した。
87
フェノバルビタール, フルニトラゼパム
88
人赤血球液は採血後、2〜6℃に貯蔵し、その有効期間は21日間である。, 人血小板濃厚液は採血後、20〜24℃で振とうしながら貯蔵し、その有効期間は4日間である。
89
乾燥濃縮人血液凝固第VⅢ因子, インターフェロンベータ―1b(遺伝子組換え)
90
アルケランR(メルファラン)錠, ノボラピッドR(超速攻型インスリンアナログ)注 フレックスタッチ R, テモダールR(テモゾロミド)静注, ファルモルビシンR(エピルビシン塩酸塩)注射液
91
バルガンシクロビル塩酸塩錠 450mg
92
「先入れ・先出し」の作業は、不良在庫の原因となるため、実施すべきではない。, 医薬品の在庫切れは、患者の薬局に対する信頼を損なうことにつながるので、在庫量をできるだけ増やすことが良い。
93
アルケランR(メルファラン)錠を、20〜25℃で保存した。, コミナティ(コロナウイルス修飾ウリジンRNAワクチン)筋注を、-20℃で保存した。
94
ケイツーR(メナテトレノン)カプセル, フェロミアR(クエン酸第一鉄ナトリウム)顆粒
95
ペンタゾシン
96
塩化カリウム
97
ドキソルビシン, デクスラゾキソン
98
3
99
⾮ステロイド性抗炎症薬が服⽤されていないことの確認 , シスプラチンの希釈液として⽣理⾷塩液が処⽅されていることの確認
100
リツキシマブ注射剤の投与前に、B型肝炎ウイルス感染の有無を確認する。 , ドキソルビシン塩酸塩注射剤の投与が⻑期化する際には、総投与量(累積投与量)に注意する。