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解剖 2016年度✔
11問 • 1年前
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  • 1

    腰部について正しいのはどれか。2つ選べ

    椎間板が受ける垂直方向の力は3/4を髄核が1/4を線維輪が受け持つ, 椎間関節はその関節面の方向により椎骨の運動方向を決定している

  • 2

    肘関節の解剖について誤っているのはどれか

    方形回内筋は内側上顆から起始する

  • 3

    肘関節の靭帯について正しいのはどれか。2つ選べ

    MCLはLCLより強固である, 輪状靭帯は橈側側副靭帯と連続性がある

  • 4

    肘関節について誤っているのはどれか。2つ選べ

    MCLは強固な後斜走繊維と伸展性に富む横走線維からなる, 参考可動域は伸展0°~屈曲130°である

  • 5

    膝関節の解剖について正しいのはどれか。2つ選べ

    大腿骨内側顆と外側顆では内側顆が大きい, 膝蓋骨は膝屈曲につれ大腿骨との接触面増大

  • 6

    足関節・足部の運動について正しいのはどれか。全て選べ

    前脛骨筋は背屈に作用, 後脛骨筋は内返しに作用, 腓骨神経麻痺が生じると自動背屈運動ができない, 短腓骨筋は外返しに作用

  • 7

    肩腱板筋について正しいのはどれか。2つ選べ

    肩甲下筋、棘上筋、棘下筋、小円筋からなる, 肩甲下筋は上腕骨小結節に付着

  • 8

    脊柱について誤っているのはどれか。2つ選べ

    椎間板が脊柱椎間の運動方向をコントロールしている, 仙骨傾斜角が小さくなると腰椎の椎間関節への負荷が増す

  • 9

    股関節・大腿部の解剖について正しいのはどれか。2つ選べ

    ハムストリングスは内側の半腱様筋、半膜様筋と外側の大腿二頭筋からなる, 股関節後方の深層には股関節外旋筋群が存在する

  • 10

    TFCCの機能について誤っているのはどれか。2つ選べ

    固有円板の滑性向上, 有頭骨の安定

  • 11

    体表から触知出来ない部位として正しいのはどれか。2つ選べ

    歯突起, 顆間隆起

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    15問 • 9ヶ月前
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  • 1

    腰部について正しいのはどれか。2つ選べ

    椎間板が受ける垂直方向の力は3/4を髄核が1/4を線維輪が受け持つ, 椎間関節はその関節面の方向により椎骨の運動方向を決定している

  • 2

    肘関節の解剖について誤っているのはどれか

    方形回内筋は内側上顆から起始する

  • 3

    肘関節の靭帯について正しいのはどれか。2つ選べ

    MCLはLCLより強固である, 輪状靭帯は橈側側副靭帯と連続性がある

  • 4

    肘関節について誤っているのはどれか。2つ選べ

    MCLは強固な後斜走繊維と伸展性に富む横走線維からなる, 参考可動域は伸展0°~屈曲130°である

  • 5

    膝関節の解剖について正しいのはどれか。2つ選べ

    大腿骨内側顆と外側顆では内側顆が大きい, 膝蓋骨は膝屈曲につれ大腿骨との接触面増大

  • 6

    足関節・足部の運動について正しいのはどれか。全て選べ

    前脛骨筋は背屈に作用, 後脛骨筋は内返しに作用, 腓骨神経麻痺が生じると自動背屈運動ができない, 短腓骨筋は外返しに作用

  • 7

    肩腱板筋について正しいのはどれか。2つ選べ

    肩甲下筋、棘上筋、棘下筋、小円筋からなる, 肩甲下筋は上腕骨小結節に付着

  • 8

    脊柱について誤っているのはどれか。2つ選べ

    椎間板が脊柱椎間の運動方向をコントロールしている, 仙骨傾斜角が小さくなると腰椎の椎間関節への負荷が増す

  • 9

    股関節・大腿部の解剖について正しいのはどれか。2つ選べ

    ハムストリングスは内側の半腱様筋、半膜様筋と外側の大腿二頭筋からなる, 股関節後方の深層には股関節外旋筋群が存在する

  • 10

    TFCCの機能について誤っているのはどれか。2つ選べ

    固有円板の滑性向上, 有頭骨の安定

  • 11

    体表から触知出来ない部位として正しいのはどれか。2つ選べ

    歯突起, 顆間隆起