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問題一覧
1
〔No. 1 〕 建築設備関係諸室の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .ボイラー専用室に設置するボイラーとオイルサービスタンクとの最小離隔距離は、障壁の設置等の防火のための措置を講じる場合を除き、 1 mとする。
2
〔No. 2 〕 省エネルギーに配慮した建築物の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .中間期や冬期における加湿量を低減するために、外気冷房システムを採用した。
3
〔No. 3 〕 建築物の環境性能の評価手法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .BEIの値が大きい建築物ほど、省エネルギー性能に優れている。
4
〔No. 4 〕 空調計画における省エネルギーの手法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .フリークーリングは、冬期において、外気温が低いことを利用して、冷却塔を運転しないで冷房を行うので、省エネルギーとなる。
5
〔No. 5 〕 高齢者等に配慮した建築物の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .車椅子使用者の利用を考慮した来客カウンターの天板の高さを、床面から 900 mmとした。
6
〔No. 6 〕 煙制御方法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .防火設備は、全て、遮煙性能を有する設備である。
7
〔No. 7 〕 避難計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 . 3 階建ての映画館において、全館避難安全性能を確認したので、直通階段の数を一つとした。
8
〔No. 8 〕 免震建築物に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .免震層は、配管スペースとして使用する場合には、階数及び延べ面積に算入する必要がある。
9
〔No. 9 〕 窓ガラスの熱特性に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .複層ガラスの熱抵抗は、中空層の厚さが 12 mmのものより 6 mmのもののほうが大きい。
10
〔No.10〕 図のような外壁において、イ~ヘの条件により計算した熱貫流率として、最も適当な●●●ものは、次のうちどれか。
2 . 0.82 W/(m2・K)
11
〔No.11〕 室内における人体の温冷感に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .快 適 域 と し て 推 奨 さ れ て い るPMVとPPDの 範 囲 は、そ れ ぞ れ -0.5 1 PMV 1 +0.5、PPD 1 5 %である。
12
〔No.12〕 イ~ニの条件において、室内空気の絶対湿度を 0.012 kg/kg(DA)に保つために必要な換気量として、最も適当なものは、次のうちどれか。
2 . 600 m3/h
13
〔No.13〕 自然換気に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .ある室の大気基準圧は、「その室の気圧」から「地表面における外部大気圧」を減じた圧力である。
14
〔No.14〕 室内空気汚染に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .VOCは、無む垢くの木材からは発生しないが、集成材からは発生する。
15
〔No.15〕 昼光・採光に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .設計用全天空照度は、「雲の多い晴天」より「快晴の青空」のほうが高い。
16
〔No.16〕 照明と人の視覚に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .モデリングとは、絵画等の平面的な視対象が適切に見えるように、光の当て方を調整することである。
17
〔No.17〕 遮音・吸音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .均質材料の単層壁において、コインシデンス限界周波数は、その壁が厚いほど高くなる。
18
〔No.18〕 建築設備等の騒音・振動対策に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .建築物の地階に設けた機械式駐車場において、上階の居室へ伝搬する騒音を低減させるために、駐車場内の天井・壁をグラスウールで吸音処理した。
19
〔No.19〕 図のような等分布荷重 3 kN/mを受ける片持ち梁において、A点に生じるせん断力QA の絶対値と曲げモーメントMAの絶対値との組合せとして、正しいものは、次のうちどれか。ただし、自重は無視するものとする。
4 . 12 24
20
〔No.20〕 建築物の耐震設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .水槽、煙突等の屋上突出物は、一般に、建築物本体に比べて、地震時に作用する加速度が小さい。
21
〔No.21〕 地盤及び基礎構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .圧密沈下は、粘性土地盤より砂質土地盤のほうが起こりやすい
22
〔No.22〕 木質材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .構造用集成材は、フィンガージョイント等で縦つぎした挽ひき板等の繊維方向を互いにほぼ直角にして積層接着したものである。
23
〔No.23〕 建築材料とその用途との組合せとして、最も不適当なものは、次のうちどれか。
1 .インシュレーションボード 遮音材
24
〔No.24〕 施工計画書に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .環境の保全及び構造上の安全性を示す資料を、工事種別施工計画書に添付した。
25
〔No.25〕 鉄筋コンクリート工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .鉄筋の曲げ加工は、ガスバーナーを用いた熱間加工とした。
26
〔No.26〕 アスファルト防水工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .現場打ち鉄筋コンクリートの打継ぎ部は、一般平場ルーフィングを張り付けた後に、絶縁用テープを張り付ける。
27
〔No.27〕 各種工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .土工事において、砂質土を使用した埋戻しは、厚さ 50 cm程度ごとに締め固めながら行う。
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