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R2_衛生部門Ⅲ

R2_衛生部門Ⅲ
50問 • 2年前
  • 伊藤光香
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    問題一覧

  • 1

    (01)(a) 送風機の風量、全圧、軸動力は、それぞれ回転数の1乗、2乗、3乗に比例する。

  • 2

    (01)(b) 送風機の特性曲線は、横軸に風量、縦軸に圧力、効率、軸動力などの関係を示すものである。

  • 3

    (01)(c) 空調用途に使用される低圧送風機でまったく同一性能の送風機で直列運転を行う場合、同一風量において送風機全圧は4倍となる。

  • 4

    (01)(d) 送風機を選定するための仕様の主な項目は、用途、設置場所、設置方法、型式、ファンの要項(風量・静圧など)、取扱い気体、温度、吹出し方向、駆動方式及び電動機仕様などである。

  • 5

    (01)(e) 送風機のVボルトは、運転してなじむと多少張りが強まるので再調整する必要がある。

  • 6

    (02)(a) 油配管用管材は、原則として配管用炭素鋼鋼管又は圧力配管用炭素鋼鋼管の白管を用いる。

  • 7

    (02)(b) 冷却水配管は、一般に断熱を行わないが、結露するおそれのある個所には防露を施す。

  • 8

    (02)(c) 冷熱の搬送には、主に冷水を使用するが、凍結のおそれがあるときは、不凍液を用いることがある。

  • 9

    (02)(d) 温熱の搬送用として、蒸気を用いる場合はその顕熱が利用されているのに対して、温水を用いる場合は顕熱と潜熱が利用できる。

  • 10

    (02)(e) ねじ接合において転造ねじは、ねじ部強度が切削ねじに比べて大幅に強くなる。

  • 11

    (03)(a) ショートサーキット(短絡)を防止するためには、障害物などにより吹出し気流が届きにくい場所に、吸込み口を設置するなどの工夫が必要である。

  • 12

    (03)(b) ダクト内風速を大きくとれば、ダクト寸法は小さくなるが、圧力損失は増加する。

  • 13

    (03)(c) 居住域で不快な気流を感じないように、天井が低く、上部空間が小さいときは、誘引比の小さい吹出し口を選定する。

  • 14

    (03)(d) 送風機の能力決定に際し、送風機全圧力は、送風系統の必要圧力(吸込み側の全圧力損失+送風側の全圧力損失)に多少の余裕を見込んで決定する。

  • 15

    (03)(e) CAVユニットは、ダクト内の圧力変動にかかわらず、常に一定の送風量を保つための装置で、定風量ユニットと呼ばれる。

  • 16

    (04)(a) 高所作業車を使用する場合において、資格を持った操作者を配置した場合には、必ずしも作業指揮者を定める必要はない。

  • 17

    (04)(b) 現場廃棄物の発生を減少させるため、搬入資機材の梱包レス化を推進する。

  • 18

    (04)(c) 分別回収により、リユース(再利用)、リサイクル(再生利用)を容易にすることで、環境保全に配慮した施工が可能となる。

  • 19

    (04)(d) 壁開口の箱入りにおいて、箱の幅が広くなった場合、箱を2つに分けたり、空気抜き用の穴を箱の下部にあけるなどの対応が必要である。

  • 20

    (04)(e) 高層ビルの揚重計画では、建築する建物の高さが高くなるほど上空の風は強くなり、揚重機の稼働率が低下するので、タワークレーンの使用時間を最小限にする工夫が必要である。

  • 21

    (05)(a) BACnet

    ビルオートメーション用プロトコル

  • 22

    (05)(b) Cv値

    流量係数

  • 23

    (05)(c) FC

    燃料電池

  • 24

    (05)(d) UPS

    無停電電源装置

  • 25

    (05)(e) VCB

    真空遮断器

  • 26

    (06)(a) ライフサイクルアセスメントにおいて、二酸化炭素排出量に限定して評価する指標のことを、ライフサイクルCO₂といい、建設段階における影響が非常に大きい。

  • 27

    (06)(b) 2014年度の日本の部門別の二酸化炭素排出量において、民生(業務)部門及び民生(家庭)部門は2005年度に対して増加している。

  • 28

    (06)(c) オゾン層破壊の原因は、フロンガスがあり、現在はオゾン層を破壊しない代替フロン(HFC)が開発され普及しているが、地球温暖化への影響が問題となっている。

  • 29

    (06)(d) ヒートアイランド現象の主な原因は、市街地化に伴う緑地や水面の減少、人工的な地表面が増えるとともに地表の凹凸が大きくなることで、地表面の熱用容量が小さくなることである。

  • 30

    (06)(e) 窒素酸化物(NOx)は、燃焼から生成するガス状汚染物質であり、光化学スモッグの原因物質として知られている。

  • 31

    (07)(a) 冬期に室内と室外の温度差が大きくなる高層建築物では、すきま風防止のために、エレベータシャフトや階段室などの立て系統の換気経路の気密性向上に留意しなければならない。

  • 32

    (07)(b) ホテルの客室空調は、外気処理空調機と二管式ファンコイルユニットで計画し、室毎に冷暖房が選択できるようにする。

  • 33

    (07)(c) ペリメータレス化の一手法であるエアフローウィンドウは、二重化された窓開口部内に還り空気を通し、熱負荷を除去する方式である。

  • 34

    (07)(d) 自然採光による照明設備の省エネルギーを図るためには、自然光を積極的に室内に導入することが望ましいが、視環境や熱的快適性などに留意した計画が必要となる。

  • 35

    (07)(e) 再生可能エネルギーとは、自然環境の中で繰り返し起こる現象から永続的に取り出すエネルギーであり、バイオマスエネルギーは含まれない。

  • 36

    (08)(a) 透明ガラス(単板)と組合せるブラインドは、明色より中等色の方が、日射の遮へい効果が大きい。

  • 37

    (08)(b) 間欠空調における蓄熱負荷は、冷房時より暖房時に大きく、運転開始直後が最も大きい。

  • 38

    (08)(c) 土間床・地下壁の通過熱負荷は、冷房負荷計算時に無視してよい。

  • 39

    (08)(d) 外壁の内側に断熱材を設ける内断熱と外側に設ける外断熱では、外断熱の方が蓄熱負荷を小さく抑えることができる。

  • 40

    (08)(e) ガラス窓の日射遮へい係数が小さくなると、透過日射負荷は小さくなる。

  • 41

    (09)(a) 第2種換気は、室内が正圧に保たれる換気方式で、ボイラ室など燃焼用空気の供給が必要となる場合に用いられる。

  • 42

    (09)(b) 換気を行う目的は1つに限らず、例えばちゅう房の換気目的は熱の除去、水蒸気の除去、空気の浄化及び調理器具への酸素の供給などが挙げられる。

  • 43

    (09)(c) 「建築基準法」及び「同施行令」では、機械換気設備について、居室の床面積をAf(㎡)、実況に応じた一人当たりの占有面積をN(㎡)とすると、有効換気量V(㎥/h)は、20Af/N以上と定めれらている。

  • 44

    (09)(d) 排煙口は、当該防煙区画の各部分から水平距離が30m以下でなければならない。

  • 45

    (09)(e) 非常用エレベーターの乗降ロビーに設ける外気に向かって開くことのできる窓は、乗降ロビーの天井又は、床面から高さが天井の高さの1/2未満の部分の壁に設ける。

  • 46

    (10)(a) 二つの音の音圧レベルが等しいとき、その合成により音圧レベルは、約3dB上昇する。

  • 47

    (10)(b) 図書館の室内騒音の許容値は、一般にNC-30程度である。

  • 48

    (10)(c) 人間が聴取できる音の周波数は、約20~20000Hz程度である。

  • 49

    (10)(d) 吹出し口あるいは吸込み口で発生した騒音が大きい場合は、発生音の小さい形式にするか、風速をあげなければならない。

  • 50

    (10)(e) スプリッタ及びセル型消音器の減衰特性は、中高周波数域では大きいが、低周波数域では小さい。

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    問題一覧

  • 1

    (01)(a) 送風機の風量、全圧、軸動力は、それぞれ回転数の1乗、2乗、3乗に比例する。

  • 2

    (01)(b) 送風機の特性曲線は、横軸に風量、縦軸に圧力、効率、軸動力などの関係を示すものである。

  • 3

    (01)(c) 空調用途に使用される低圧送風機でまったく同一性能の送風機で直列運転を行う場合、同一風量において送風機全圧は4倍となる。

  • 4

    (01)(d) 送風機を選定するための仕様の主な項目は、用途、設置場所、設置方法、型式、ファンの要項(風量・静圧など)、取扱い気体、温度、吹出し方向、駆動方式及び電動機仕様などである。

  • 5

    (01)(e) 送風機のVボルトは、運転してなじむと多少張りが強まるので再調整する必要がある。

  • 6

    (02)(a) 油配管用管材は、原則として配管用炭素鋼鋼管又は圧力配管用炭素鋼鋼管の白管を用いる。

  • 7

    (02)(b) 冷却水配管は、一般に断熱を行わないが、結露するおそれのある個所には防露を施す。

  • 8

    (02)(c) 冷熱の搬送には、主に冷水を使用するが、凍結のおそれがあるときは、不凍液を用いることがある。

  • 9

    (02)(d) 温熱の搬送用として、蒸気を用いる場合はその顕熱が利用されているのに対して、温水を用いる場合は顕熱と潜熱が利用できる。

  • 10

    (02)(e) ねじ接合において転造ねじは、ねじ部強度が切削ねじに比べて大幅に強くなる。

  • 11

    (03)(a) ショートサーキット(短絡)を防止するためには、障害物などにより吹出し気流が届きにくい場所に、吸込み口を設置するなどの工夫が必要である。

  • 12

    (03)(b) ダクト内風速を大きくとれば、ダクト寸法は小さくなるが、圧力損失は増加する。

  • 13

    (03)(c) 居住域で不快な気流を感じないように、天井が低く、上部空間が小さいときは、誘引比の小さい吹出し口を選定する。

  • 14

    (03)(d) 送風機の能力決定に際し、送風機全圧力は、送風系統の必要圧力(吸込み側の全圧力損失+送風側の全圧力損失)に多少の余裕を見込んで決定する。

  • 15

    (03)(e) CAVユニットは、ダクト内の圧力変動にかかわらず、常に一定の送風量を保つための装置で、定風量ユニットと呼ばれる。

  • 16

    (04)(a) 高所作業車を使用する場合において、資格を持った操作者を配置した場合には、必ずしも作業指揮者を定める必要はない。

  • 17

    (04)(b) 現場廃棄物の発生を減少させるため、搬入資機材の梱包レス化を推進する。

  • 18

    (04)(c) 分別回収により、リユース(再利用)、リサイクル(再生利用)を容易にすることで、環境保全に配慮した施工が可能となる。

  • 19

    (04)(d) 壁開口の箱入りにおいて、箱の幅が広くなった場合、箱を2つに分けたり、空気抜き用の穴を箱の下部にあけるなどの対応が必要である。

  • 20

    (04)(e) 高層ビルの揚重計画では、建築する建物の高さが高くなるほど上空の風は強くなり、揚重機の稼働率が低下するので、タワークレーンの使用時間を最小限にする工夫が必要である。

  • 21

    (05)(a) BACnet

    ビルオートメーション用プロトコル

  • 22

    (05)(b) Cv値

    流量係数

  • 23

    (05)(c) FC

    燃料電池

  • 24

    (05)(d) UPS

    無停電電源装置

  • 25

    (05)(e) VCB

    真空遮断器

  • 26

    (06)(a) ライフサイクルアセスメントにおいて、二酸化炭素排出量に限定して評価する指標のことを、ライフサイクルCO₂といい、建設段階における影響が非常に大きい。

  • 27

    (06)(b) 2014年度の日本の部門別の二酸化炭素排出量において、民生(業務)部門及び民生(家庭)部門は2005年度に対して増加している。

  • 28

    (06)(c) オゾン層破壊の原因は、フロンガスがあり、現在はオゾン層を破壊しない代替フロン(HFC)が開発され普及しているが、地球温暖化への影響が問題となっている。

  • 29

    (06)(d) ヒートアイランド現象の主な原因は、市街地化に伴う緑地や水面の減少、人工的な地表面が増えるとともに地表の凹凸が大きくなることで、地表面の熱用容量が小さくなることである。

  • 30

    (06)(e) 窒素酸化物(NOx)は、燃焼から生成するガス状汚染物質であり、光化学スモッグの原因物質として知られている。

  • 31

    (07)(a) 冬期に室内と室外の温度差が大きくなる高層建築物では、すきま風防止のために、エレベータシャフトや階段室などの立て系統の換気経路の気密性向上に留意しなければならない。

  • 32

    (07)(b) ホテルの客室空調は、外気処理空調機と二管式ファンコイルユニットで計画し、室毎に冷暖房が選択できるようにする。

  • 33

    (07)(c) ペリメータレス化の一手法であるエアフローウィンドウは、二重化された窓開口部内に還り空気を通し、熱負荷を除去する方式である。

  • 34

    (07)(d) 自然採光による照明設備の省エネルギーを図るためには、自然光を積極的に室内に導入することが望ましいが、視環境や熱的快適性などに留意した計画が必要となる。

  • 35

    (07)(e) 再生可能エネルギーとは、自然環境の中で繰り返し起こる現象から永続的に取り出すエネルギーであり、バイオマスエネルギーは含まれない。

  • 36

    (08)(a) 透明ガラス(単板)と組合せるブラインドは、明色より中等色の方が、日射の遮へい効果が大きい。

  • 37

    (08)(b) 間欠空調における蓄熱負荷は、冷房時より暖房時に大きく、運転開始直後が最も大きい。

  • 38

    (08)(c) 土間床・地下壁の通過熱負荷は、冷房負荷計算時に無視してよい。

  • 39

    (08)(d) 外壁の内側に断熱材を設ける内断熱と外側に設ける外断熱では、外断熱の方が蓄熱負荷を小さく抑えることができる。

  • 40

    (08)(e) ガラス窓の日射遮へい係数が小さくなると、透過日射負荷は小さくなる。

  • 41

    (09)(a) 第2種換気は、室内が正圧に保たれる換気方式で、ボイラ室など燃焼用空気の供給が必要となる場合に用いられる。

  • 42

    (09)(b) 換気を行う目的は1つに限らず、例えばちゅう房の換気目的は熱の除去、水蒸気の除去、空気の浄化及び調理器具への酸素の供給などが挙げられる。

  • 43

    (09)(c) 「建築基準法」及び「同施行令」では、機械換気設備について、居室の床面積をAf(㎡)、実況に応じた一人当たりの占有面積をN(㎡)とすると、有効換気量V(㎥/h)は、20Af/N以上と定めれらている。

  • 44

    (09)(d) 排煙口は、当該防煙区画の各部分から水平距離が30m以下でなければならない。

  • 45

    (09)(e) 非常用エレベーターの乗降ロビーに設ける外気に向かって開くことのできる窓は、乗降ロビーの天井又は、床面から高さが天井の高さの1/2未満の部分の壁に設ける。

  • 46

    (10)(a) 二つの音の音圧レベルが等しいとき、その合成により音圧レベルは、約3dB上昇する。

  • 47

    (10)(b) 図書館の室内騒音の許容値は、一般にNC-30程度である。

  • 48

    (10)(c) 人間が聴取できる音の周波数は、約20~20000Hz程度である。

  • 49

    (10)(d) 吹出し口あるいは吸込み口で発生した騒音が大きい場合は、発生音の小さい形式にするか、風速をあげなければならない。

  • 50

    (10)(e) スプリッタ及びセル型消音器の減衰特性は、中高周波数域では大きいが、低周波数域では小さい。