記憶度
3問
10問
0問
0問
0問
アカウント登録して、解答結果を保存しよう
問題一覧
1
振幅変調によって生じた上側波帯と下側波帯のいずれかを用いて信号を伝送する方法は、(ア) 伝送といわれる。
SSB
2
デジタル信号の伝送において、ハミング符号や (イ) 符号は、伝送路などで生じたビット誤りの検出や訂正のための符号として利用されている。
CRC
3
伝送周波数帯域を複数の帯域に分割し、各帯域にそれぞれ別のチャネルを割り当てることにより、複数の利用者が同時に通信を行うことができる多元接続方式は、 (ウ) といわれる。
FDMA
4
光ファイバ通信における光変調方式の一つである外部変調方式では、光を透過する媒体の屈折率や吸収係数などを変化させることにより、光の属性である (エ) 、周波数、位相などを変化させている。
強 度
5
デジタル信号の伝送系における品質評価尺度の一つに、測定時間中のある時間帯にビットエラーが集中的に発生しているか否かを判断するための指標となる (オ) がある。
%ES
6
デジタル信号の変調において、デジタルパルス信号の1と0に対応して正弦搬送波の周波数を変化させる方式は、一般に、 (ア) といわれる。
FSK
7
複数のユーザが同一伝送路を時分割して利用する多元接続方式はTDMAといわれ、この方式では、基準信号を基に (イ) 同期を確立する必要がある。
フレーム
8
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の一つである%SESは、1秒ごとに平均符号誤り率を測定し、平均符号誤り率が (ウ) を超える符号誤りの発生した秒の延べ時間(秒)が、稼働時間(秒)に占める割合を示したものである。
1×10-3
9
デジタル伝送方式における雑音などについて述べた次の二つの記述は、 (エ) 。 (4点) A 再生中継伝送を行っているデジタル伝送方式では、中継区間で発生した雑音や波形ひずみは、一般に、次の中継区間には伝達されない。 B アナログ信号をデジタル信号に変換する過程で生ずる雑音には、量子化雑音がある。
AもBも正しい
10
光ファイバ通信で用いられる光変調方式の一つに、LEDやレーザダイオードなどの光源の駆動電流を変化させることにより、電気信号から光信号への変換を行う (オ) 変調方式が ある。
直 接
11
ユーザごとに割り当てられたタイムスロットを使用し、同一の伝送路を複数のユーザが時分割して利用する多元接続方式は、 (イ) といわれる。
TDMA
12
デジタル信号の伝送において、BCH符号や (ウ) 符号は、伝送路などで生じたビット誤りの検出や訂正のための符号として利用されている。
ハミング
13
通信の品質劣化要因などについて述べた次の二つの記述は、 (エ) 。 (4点) A 2線/4線変換の構成を有するアナログ方式の電話回線においては、端末から送出する信号電力が過大であると、4線構成部分で発振状態となり、ほかの電気通信回線に対する漏話、雑音などの原因となる。 B アナログ方式の電話回線において、送信側からの通話電流が受信端で反射し、時間的に遅れて送信端に戻ることにより通話に妨害を与える現象は、鳴音といわれる。
Aのみ正しい
14
伝送媒体に光ファイバを用いて双方向通信を行う方式として、 (オ) 技術を利用して、上り方向の信号と下り方向の信号にそれぞれ別の光波長を割り当てることにより、1心の光ファイバで上り方向の信号と下り方向の信号を同時に送受信可能とする方式がある。
WDM
15
搬 送 波 と し て 連 続 す る 方 形 パ ル ス を 使 用 し 、 入 力 信 号 の 振 幅 に 対 応 し て 方 形 パ ル ス の(ア) を変化させる変調方式は、PWM(Pulse Width Modulation)といわれる。
幅
16
4キロヘルツ帯域幅の音声信号を8キロヘルツで標本化し、1標本当たり8ビットで符号化すれば、 (イ) キロビット/秒で伝送できる。
64
17
デジタル伝送における雑音について述べた次の二つの記述は、 (エ) 。 (4点) A アナログ信号をデジタル信号に変換する過程で生ずる雑音には、量子化雑音がある。 B PCM伝送特有の雑音には、白色雑音、ガウス雑音などがある。
Aのみ正しい
18
光ファイバ中における光の伝搬速度は伝搬モードや光の波長によって異なることから、受信端での信号の到達時間に差が生ずる。この現象は (オ) といわれ、光ファイバ内を伝送される信号のパルス幅が広がる原因となる。
分 散
19
搬送波として連続する方形パルスを使用し、方形パルスの幅を入力信号の振幅に対応して変化させる変調方式は、 (ア) といわれる。
PWM
20
伝送周波数帯域を複数の帯域に分割し、各帯域にそれぞれ別のチャネルを割り当てることにより、複数の利用者が同時に通信を行うことができる多元接続方式は、 (イ) といわれる。
FDMA
21
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の一つに、1秒ごとに平均符号誤り率を測定し、平均符号誤り率が1×10-3を超える符号誤りの発生した秒の延べ時間(秒)が、稼働時間(秒)に占める割合を百分率で表した (ウ) がある。
%SES
22
再生中継伝送を行っているデジタル伝送方式では、中継区間で発生した雑音や波形ひずみは、一般に、次の中継区間に (エ) 。
伝達されない
23
長距離光ファイバ通信用の光源として用いられている (オ) は、LEDと比較して、出力光のスペクトル幅が狭いという特徴を有している。
レーザダイオード
関連する問題集
R1_空調部門Ⅰ
R1_空調部門Ⅱ
R1_空調部門Ⅲ
R1_衛生部門Ⅰ
R1_衛生部門Ⅱ
R1_衛生部門Ⅲ
R2_空調部門Ⅰ
R2_空調部門Ⅱ
R2_空調部門Ⅲ
R2_衛生部門Ⅰ
R2_衛生部門Ⅱ
R2_衛生部門Ⅲ
R3_空調部門Ⅰ
R3_空調部門Ⅱ
R3_空調部門Ⅲ
R3_衛生部門Ⅰ
R3_衛生部門Ⅱ
R3_衛生部門Ⅲ
R4_空調部門Ⅰ
R4_空調部門Ⅱ
R4_空調部門Ⅲ
R4_衛生部門Ⅰ
R4_衛生部門Ⅱ
R4_衛生部門Ⅲ
電気通信技術の基礎_問1
電気通信技術の基礎_問2
端末設備の接続に関する法規_問1
端末設備の接続に関する法規_問2
端末設備の接続に関する法規_問3
端末設備の接続に関する法規_問4
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第2問
第5問
第2問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
建築設備
建築一般知識
建築法規
建築設備
第2問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第2問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第2問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
建築一般知識
建築法規
建築設備
第2問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
建築一般知識
建築法規
建築設備
建築一般知識
建築法規
建 築 設 備
建築一般知識
建築法規