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1
(1) JIS C 6823:2010光ファイバ損失試験方法における光導通試験に用いられる光 源などについて述べた次の二つの記述は、 (ア) 。 (4点) A 光源は、伝送器内にあり、安定化直流電源で駆動され、大きな放射面をもつ。例えば、白 色光源、発光ダイオード(LED)などから成る。伝送器での損失変動を削減するために励振 用光ファイバに接続する場合は、コア径が被測定光ファイバのコア径より十分に小さなグレー デッドインデックス形を使用する。 B 光検出器は、光源と整合した受信器、例えば、PINホトダイオードなどを使用する。検 出レベルを調整できる分圧器、しきい値検出器及び表示器を結合する。同等のデバイスを用 いてもよい。損失変動を削減するため、検出器の受感面の寸法は大きくする。
② Bのみ正しい
2
(2) OITDA/TP03/BW:2020プラスチック光ファイバ(POF)建物内光配線シス テムでは、POFはフッ素樹脂系とアクリル樹脂系の2種類に大別されている。それぞれの特 徴などについて述べた次の二つの記述は、 (イ) 。 なお、OITDA/TP03/BW:2020は、光産業技術振興協会(OITDA)が技術 資料として策定、公表しているものである。 (4点) A フッ素樹脂系POFは、アクリル樹脂系POFと比較して伝送損失が小さい。 B アクリル樹脂系POFは、石英系光ファイバと比較して口径が小さく、端面処理などの取 扱いが容易であることなどから、住戸内の配線に適用される。
① Aのみ正しい
3
(3) 1000BASE-TのLAN配線工事では、8心のカテゴリ5e以上のUTPケーブルの使用が推奨されており、データの送受信にはUTPケーブルの (ウ) が利用されている。
⑤ ペア1から4の8心全て
4
(4) 平衡ケーブルを用いたLAN配線のフィールドテストなどについて述べた次の記述のうち、正しいものは、 (エ) である。
④ 反射減衰量は、入力信号の送信レベルを基準として、反射した信号レベルを測定することにより求められる。
5
(5) JIS X 5150-2:2021では、図に示す水平配線設備モデルにおいて、クロスコネクト-TOモデル、クラスEのチャネルの場合、パッチコード又はジャンパ、機器コード及び ワ ー ク エ リ ア コ ー ド の 長 さ の 総 和 が 1 3 メ ー ト ル の と き 、 水 平 ケ ー ブ ル の 最 大 長 さ は(オ) メートルとなる。ただし、運用温度は20 ℃ 、コードの挿入損失 dB/m は水平ケーブルの挿入損失 dB/m に対して50パーセント増とする。
③ 83.5
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