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1
デジタルデータ伝送用設備とは、電気通信事業の用に供する電気通信回線設備であって、デジタル方式により、専ら (ア) の伝送交換を目的とする電気通信役務の用に供するものをいう。
符号又は影像
2
端末設備は、事業用電気通信設備から漏えいする (イ) を意図的に識別する機能を有してはならない。
通信の内容
3
通 話 機 能 を 有 す る 端 末 設 備 は 、 通 話 中 に 受 話 器 か ら 過 大 な 音 響 衝 撃 が 発 生 す る こ と を(ウ) する機能を備えなければならない。
防 止
4
「絶縁抵抗等」において、端末設備の機器は、その電源回路と筐体及びその電源回路と事業用きょう電気通信設備との間において、使用電圧が300ボルト以下の場合にあっては、 (エ) メガオーム以上の絶縁抵抗を有しなければならないと規定されている。
0.2
5
「端末設備内において電波を使用する端末設備」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
使用する電波の周波数が空き状態であるかどうかについて、総務大臣が別に告示するところにより判定を行い、空き状態である場合にのみ直流回路を開くものであること。ただし、総務大臣が別に告示するものについては、この限りでない。
6
用語について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (ア) である。
移動電話用設備とは、電話用設備であって、電気通信事業者の無線呼出用設備に接続し、その端末設備内において電波を使用するものをいう。
7
利用者の接続する端末設備は、事業用電気通信設備との (イ) の分界を明確にするため、事業用電気通信設備との間に分界点を有しなければならない。分界点における接続の方式は、端末設備を電気通信回線ごとに事業用電気通信設備から容易に切り離せるものでなければならない。
責 任
8
鳴音とは、電気的又は (ウ) 結合により生ずる発振状態をいう。
音響的
9
「絶縁抵抗等」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (エ) である。
端末設備の機器は、その電源回路と筐体及びその電源回路と事業用電気通信設備との間において、使用電圧が750ボルトを超える直流及び600ボルトを超える交流の場合にあっては、その使用電圧の2倍の電圧を連続して10分間加えたときこれに耐える絶縁耐力を有しなければならない。
10
端末設備を構成する一の部分と他の部分相互間において電波を使用する端末設備は、総務大臣が別に告示するものを除き、使用する (オ) が空き状態であるかどうかについて、総務大臣が別に告示するところにより判定を行い、空き状態である場合にのみ通信路を設定するものでなければならない。
電波の周波数
11
用語について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (ア) である。
アナログ電話端末とは、端末設備であって、アナログ電話用設備に接続される点においてプラグジャック方式の接続形式で接続されるものをいう。
12
端末設備は、事業用電気通信設備から (イ) 通信の内容を意図的に識別する機能を有してはならない。
漏えいする
13
端末設備は、事業用電気通信設備との間で鳴音(電気的又は音響的結合により生ずる発振状態をいう。)を発生することを防止するために (ウ) する条件を満たすものでなければならない。
総務大臣が別に告示
14
「絶縁抵抗等」において、端末設備の機器は、その電源回路と筐体及びその電源回路と事業用きょう電気通信設備との間において、使用電圧が300ボルトを超え750ボルト以下の直流及び300ボルトを超え600ボルト以下の交流の場合にあっては、 (エ) メガオーム以上の絶縁抵抗を有しなければならないと規定されている。
0.4
15
「配線設備等」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
② 配線設備等の電線相互間及び電線と大地間の絶縁抵抗は、直流200ボルト以上の一の電圧で測定した値で1メガオーム以上でなければならない
16
用語について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (ア) である。
インターネットプロトコル移動電話端末とは、端末設備であって、インターネットプロトコル移動電話用設備又はデジタルデータ伝送用設備に接続されるものをいう。
17
端末設備は、事業用電気通信設備から漏えいする通信の内容を意図的に (イ) する機能を有してはならない。
識 別
18
通話機能を有する端末設備は、通話中に受話器から過大な (ウ) が発生することを防止する機能を備えなければならない。
音響衝撃
19
「絶縁抵抗等」において、端末設備の機器は、その電源回路と筐体及びその電源回路と事業用きょう電気通信設備との間において、使用電圧が750ボルトを超える直流及び600ボルトを超える交流の場合にあっては、その使用電圧の (エ) 倍の電圧を連続して10分間加えたときこれに耐える絶縁耐力を有しなければならないと規定されている。
1.5
20
「端末設備内において電波を使用する端末設備」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
使用される無線設備は、金属製の筐体に収められており、かつ、容易に信号の送信レベルの変更をすることができないこと。ただし、総務大臣が別に告示するものについては、この限りでない。
21
用語について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (ア) である。
インターネットプロトコル移動電話端末とは、端末設備であって、インターネットプロトコル移動電話用設備又はデジタルデータ伝送用設備に接続されるものをいう。
22
利用者の接続する端末設備は、事業用電気通信設備との (イ) の分界を明確にするため、事業用電気通信設備との間に分界点を有しなければならない。
責 任
23
「絶縁抵抗等」について述べた次の文章のうち、正しいものは、 (ウ) である。
端末設備の機器の金属製の台及び筐体は、接地抵抗が100オーム以下となるように接地しなければならない。ただし、安全な場所に危険のないように設置する場合にあっては、この限りでない。
24
「配線設備等」において、配線設備等の評価雑音電力は、絶対レベルで表した値で (エ)においてマイナス64デシベル以下でなければならないと規定されている。
定常時
25
「端末設備内において電波を使用する端末設備」及び「鳴音の発生防止」について述べた次の二つの文章は、 (オ) 。 (5点) A 識別符号とは、端末設備に使用される無線設備を識別するための符号であって、通信路の設定に当たってその照合が行われるものをいう。 B 鳴音とは、電気的又は音響的結合により生ずる発振状態をいう。
AもBも正しい
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