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問題一覧
1
アナログ電話端末は、発信に際して相手の端末設備からの応答を自動的に確認する場合にあっては、電気通信回線からの応答が確認できない場合選択信号送出終了後2分以内に (ア)ものでなければならない。
直流回路を開く
2
アナログ電話端末の「選択信号の条件」における押しボタンダイヤル信号の高群周波数は、1,200ヘルツから1,700ヘルツまでの範囲内における特定の (イ) の周波数で規定されている。
四つ
3
総合デジタル通信端末は、総務大臣が別に告示する電気的条件及び (ウ) 条件のいずれかの条件に適合するものでなければならない。
光学的
4
移動電話端末の「基本的機能」又は「発信の機能」について述べた次の文章のうち、正しいものは、 (エ) である。
発信を行う場合にあっては、発信を要求する信号を送出するものであること。
5
インターネットプロトコル移動電話端末は、自動再発信を行う場合にあっては、その回数は(オ) 以内でなければならない。ただし、最初の発信から3分を超えた場合にあっては、別の発信とみなす。なお、この規定は、火災、盗難その他の非常の場合にあっては、適用しない。
3回
6
アナログ電話端末は、自動的に選択信号を送出する場合にあっては、直流回路を閉じてから(ア) 秒以上経過後に選択信号の送出を開始するものでなければならない。ただし、電気通信回線からの発信音又はこれに相当する可聴音を確認した後に選択信号を送出する場合にあっては、この限りでない。
3
7
アナログ電話端末の「選択信号の条件」における押しボタンダイヤル信号について述べた次の二つの文章は、 (イ) 。 (5点) A 高群周波数は、1,300ヘルツから1,700ヘルツまでの範囲内における特定の四つの周波数で規定されている。 B 周期とは、信号送出時間とミニマムポーズの和をいう。
Bのみ正しい
8
専用通信回線設備等端末は、総務大臣が別に告示する電気的条件及び (ウ) 条件のいずれかの条件に適合するものでなければならない。
光学的
9
移動電話端末の「発信の機能」において、移動電話端末は、発信に際して相手の端末設備からの応答を自動的に確認する場合にあっては、電気通信回線からの応答が確認できない場合選択信号送出終了後 (エ) 分以内にチャネルを切断する信号を送出し、送信を停止するものでなければならないと規定されている。
1
10
インターネットプロトコル電話端末の「基本的機能」又は「発信の機能」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
発信又は応答を行う場合にあっては、直流回路を閉じるためのメッセージ又は当該メッセージに対応するためのメッセージを送出するものであること。
11
アナログ電話端末であって、通話の用に供するものは、電気通信番号規則に掲げる緊急通報番号を使用した警察機関、海上保安機関又は (ア) 機関への通報を発信する機能を備えなければならない。
消 防
12
アナログ電話端末の「選択信号の条件」における押しボタンダイヤル信号について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (イ) である
周期とは、信号休止時間とミニマムポーズの和をいう。
13
総合デジタル通信端末は、電気通信回線に対して (ウ) の電圧を加えるものであってはならない。
直 流
14
移動電話端末は、発信に際して相手の端末設備からの応答を自動的に確認する場合にあっては、電気通信回線からの応答が確認できない場合 (エ) 後1分以内にチャネルを切断する信号を送出し、送信を停止するものでなければならない。
選択信号送出終了
15
インターネットプロトコル移動電話端末の「送信タイミング」又は「発信の機能」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
発信に際して相手の端末設備からの応答を自動的に確認する場合にあっては、電気通信回線からの応答が確認できない場合呼の設定を行うためのメッセージ送出終了後128秒以内に選択信号を送出するものであること。
16
アナログ電話端末の直流回路は、 (ア) ものでなければならない。
発信又は応答を行うとき閉じ、通信が終了したとき開く
17
アナログ電話端末の「選択信号の条件」における押しボタンダイヤル信号の高群周波数は、(イ) までの範囲内における特定の四つの周波数で規定されている。
1,200ヘルツから1,700ヘルツ
18
専用通信回線設備等端末は、 (ウ) に対して直流の電圧を加えるものであってはならない。ただし、総務大臣が別に告示する条件において直流重畳が認められる場合にあっては、この限りでない。
電気通信回線
19
移動電話端末の「基本的機能」について述べた次の文章のうち、正しいものは、 (エ) である。
通信を終了する場合にあっては、チャネル(通話チャネル及び制御チャネルをいう。)を切断する信号を送出するものであること。
20
インターネットプロトコル電話端末の「基本的機能」又は「発信の機能」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
自動再発信を行う場合(自動再発信の回数が15回以内の場合を除く。)にあっては、その回数は最初の発信から2分間に3回以内であること。この場合において、最初の発信から2分を超えて行われる発信は、別の発信とみなす。なお、この規定は、火災、盗難その他の非常の場合にあっては、適用しない
21
安全性等について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (ア) である
端末設備は、事業用電気通信設備から漏えいする通信の内容を意図的に消去する機能を有してはならない。
22
アナログ電話端末の「選択信号の条件」における押しボタンダイヤル信号について述べた次の二つの文章は、 (イ) 。 (5点) A 周期とは、信号送出時間とミニマムポーズの和をいう。 B ミニマムポーズとは、隣接する信号間の休止時間の最大値をいう。
Aのみ正しい
23
電 話 用 設 備 と は 、 電 気 通 信 事 業 の 用 に 供 す る 電 気 通 信 回 線 設 備 で あ っ て 、 主 と し て(ウ) の伝送交換を目的とする電気通信役務の用に供するものをいう。
音 声
24
専用通信回線設備等端末は、総務大臣が別に告示する電気的条件及び (エ) 条件のいずれかの条件に適合するものでなければならない。
光学的
25
インターネットプロトコル移動電話端末の「発信の機能」又は「送信タイミング」について述べた次の文章のうち、誤っているものは、 (オ) である。
自動再発信を行う場合にあっては、その回数は5回以内であること。ただし、最初の発信から3分を超えた場合にあっては、別の発信とみなす。
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