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問題一覧
1
〔No. 1 〕 事務所ビルにおけるBCP対策に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .軽量鉄骨下地の天井の脱落対策として、天井を構成するブレース(斜め部材)と野縁受けとは、溶接で固定した。
2
〔No. 2 〕 環境に配慮した建築物の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .クール・ヒートチューブは、地中の帯水層から直接汲くみ上げた地下水をヒートポンプの熱源とすることにより、自然エネルギーの有効利用を図る手法である。
3
〔No. 3 〕 環境に配慮した建築計画及び建築物の環境認証に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .LEEDとは、建築物の省エネルギー性能を表示する第三者認証制度のことであり、性能に応じて 5 段階の星の数等で表示される。
4
〔No. 4 〕 空調計画における省エネルギーの手法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .タスク・アンビエント空調方式は、アンビエント域の制御性を高め、タスク域の設定温度を緩和させるものであり、空気搬送系の搬送動力を低減することができる。
5
〔No. 5 〕 建築物の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .オペラハウスにおいて、舞台から客席までの最長距離は、可視限界距離を考慮して、45 mとした。
6
〔No. 6 〕 煙制御に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .加圧防排煙方式は、火災室を給気加圧することにより、発生した煙を排煙口から押し出す方式である。
7
〔No. 7 〕 防火区画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .避難経路上の常時開放式防火戸に設けるくぐり戸は、幅を 60 cm、高さを 1.5 mとした。
8
〔No. 8 〕 避難計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .大規模量販店の 3 階の売場階において、火災時には、避難対象人員の全員が水平避難をする計画とした。
9
〔No. 9 〕 北緯 35 度のある地点における終日日射量に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。ただし、終日快晴とし、大気透過率を 0.7 とする。
1 .夏至日の終日日射量は、東向き鉛直面より南向き鉛直面のほうが大きい。
10
〔No.10〕 伝熱・断熱に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .建築材料の熱伝導率は、一般に、かさ比重が小さいものほど大きくなる。
11
〔No.11〕 図のような単室において、イ~トの条件により計算した室温として、最も適当な333ものは、次のうちどれか。
4 . 34 ℃
12
〔No.12〕 図のような上下に開口部を有する断面の単室において、イ~チの条件により計算した温度差換気による換気量として、最も適当なものは、次のうちどれか。
3 . 3.5 m3/s
13
〔No.13〕 室内空気汚染等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .人の呼気に含まれる二酸化炭素の濃度は、20 %程度である。
14
〔No.14〕 換気に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .温度差換気の中性帯の位置は、「下部の開口部の実効面積」より「上部の開口部の実効面積」のほうが大きい場合、上下の開口部の中間点よりも下方となる。
15
〔No.15〕 日影に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .冬至日において、終日日影となる部分を、永久日影という。
16
〔No.16〕 照明器具に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .配光曲線は、光源からの輝度の方向分布を図示したものである。
17
〔No.17〕 音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .最適残響時間は、一般に、室容積の増大に伴って短くなる。
18
〔No.18〕 水質に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .「水道法」において、水道水質基準の項目には、溶存酸素が含まれる。
19
〔No.19〕 図のような断面A及び断面Bにおいて、X軸に関するそれぞれの断面二次モーメントをIA及びIBとしたとき、それらの比IA:IBとして、正しいものは、次のうちどれか。
4 . 1 : 8
20
〔No.20〕 建築物の耐震設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .鉄筋コンクリート造の建築物において、地震力に対して十分な量の耐力壁を設ける場合、架構を構成する柱については、水平耐力の検討を省略することができる。
21
〔No.21〕 鉄骨構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .鉄骨部材は、平板要素の幅厚比が小さいほど、局部座屈を生じやすい。
22
〔No.22〕 ガラスに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .高遮蔽性能熱線反射ガラスは、板ガラスの組成の中に微量の鉄・ニッケル・コバルト等の金属成分を加えて着色したガラスである。
23
〔No.23〕 建築材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .大理石は、耐酸性・耐火性に優れているので、屋外の使用に適している。
24
〔No.24〕 材料管理に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .コンクリート型枠用合板は、直射日光に当て、十分に乾燥させてから保管した。
25
〔No.25〕 コンクリート工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .柱・壁のコンクリートの打込みは、梁との境目にひび割れを発生させないように、梁の上端まで中断することなく連続で行った。
26
〔No.26〕 鉄骨工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .高力ボルトの孔あなあけ加工は、せん断孔あなあけとした。
27
〔No.27〕 壁のタイル工事及び張り石工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .張り石工事において、地震時等の躯く体の変形による張り石のひび割れや脱落は、湿式工法より乾式工法のほうが生じやすい。
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