建築設備
問題一覧
1
1 .顕熱比とは、「絶対湿度の変化量」に対する「比エンタルピーの変化量」の割合のことである。
2
2 .窓が南北面に多く配置された建築物は、東西面に多く配置された建築物に比べて、最大冷房負荷に対する部分負荷運転の割合が大きくなりやすい。
3
3 .地下鉄からの強制排気による排熱は、空気量は小さいが、エネルギー密度は高い。
4
2 .変風量単一ダクト方式は、送風量が絞られた場合、外気導入量も送風量に応じて減少させる必要がある。
5
2 . 12 kW
6
2 .間欠空調による蓄熱負荷は、冷房時に大きく、暖房時に小さいので、暖房時においては、一般に、考慮しない。
7
2 .多翼送風機は、構造上、低速回転には適さないので、高速ダクト用に用いられる。
8
1 . 35 Pa
9
4 .置換換気は、天井近傍から室温よりもやや低い温度で低速の新鮮空気を供給し、床面から排気する換気方式である。
10
3 . 29 ℃
11
3 .スプリッタ型消音器における音の減衰特性は、一般に、中高周波数域より低周波数域のほうが大きい。
12
3 .排煙口の大きさは、吸込み風速が15 m/s以下となるように計画する。
13
4 .吸収冷凍機の冷媒には、一般に、臭化リチウム水溶液が用いられる。
14
1 .気化式加湿器は、ぬれ表面に通風するなどし、空気に湿り気をもたせて加湿するものであり、加湿前後の空気温度は変わらない。
15
4 .デシカントに水蒸気が吸着されるとき、理想状態においては、乾球温度が一定のまま絶対湿度が低下する。
16
3 .給水管の摩擦損失は、マニングの式を用いて求めることができる。
17
3 .飲料水用受水槽における間接排水管の排水口空間は、100 mmとした。
18
4 .高置水槽方式において、揚水管の横引きは、ウォーターハンマーの発生原因となる水柱分離を防止するために、できるだけ高い位置で行う。
19
3 .
20
1 .ハイブリッド給湯システムは、給湯負荷変動が少ないベース負荷を燃焼式加熱機が受け持ち、ベース負荷以上の場合にヒートポンプ給湯機でバックアップする仕組みとなっている。
21
1 . 55 kW
22
4 .各個通気方式を採用したので、通気立て管を設けなかった。
23
4 .
24
2 .処理対象人員が50 人以下の小規模合併処理浄化槽の処理方式には、分離接触ばっ気方式、嫌気ろ床接触ばっ気方式及び長時間ばっ気方式がある。
25
3 .排水再利用水の水質基準における大腸菌群数は、20 個/mL以下である。
26
2 .希釈法の処理フローにおいて、放射性排水貯留槽で沈殿した放射性廃棄物は、一般の排水系統に流すことができる。
27
3 .消防用水は、消防ポンプ自動車が5 m以内に接近することができるように設けた。
28
4 .屋内に設置するガス瞬間式湯沸し器において、ガス消費量が20 kW以下の場合には、排気筒を設けなくてもよい。
29
2 .大便器に設ける排水トラップの最小口径は、65 mmとする。
30
1 .管の線膨張係数は、一般配管用ステンレス鋼鋼管より配管用炭素鋼鋼管のほうが大きい。
31
4 .歩幅電圧 地絡電流等によって発生する地表面における近傍の2 点間の電圧
32
4 .
33
2 . 2 . 4 A
34
2 .連続使用する照明用分岐回路の負荷容量は、その分岐回路を保護する過電流遮断器の定格電流の90 %を超えないようにした。
35
3 .高圧受変電設備には、需要家の変圧器、配線等の力率を改善するために、受電用変圧器の高圧側に進相コンデンサを設置した。
36
3 .キュービクル式高圧受電設備の保護方式をCB形としたので、主遮断装置は、限流ヒューズと高圧交流負荷開閉器とを組み合わせたものとした。
37
2 . 255 kvar
38
1 .フライホイールは、長時間の出力に適している。
39
1 .太陽光発電設備におけるパワーコンディショナは、一般に、蓄電池と系統連系保護装置が組み合わされたものである。
40
4 .光源の平均演色評価数は、値が小さいほど、その光源による色の見え方と自然光による色の見え方との差が小さいことを示している。
41
2 . 450 lx
42
3 .二次抵抗始動方式
43
1 .
44
2 .無線通信補助設備 10 分間以上
45
4 .客席誘導灯は、客席内の通路の床面における水平面照度が0 . 1 lx以上となるように設けた。
46
4 .分岐器は、混合された異なる周波数帯域の信号を選別して取り出すための機器である。
47
4 .マイクロホンの形式には、コーン型、ホーン型、ドーム型等がある。
48
2 .A型接地極として、板状接地極を採用する場合は、接地極の数を1 とすることができる。
49
1 .人が触れるおそれのある高圧用変圧器の金属製外箱には、B種接地工事を施した。
50
1 .使用電圧及び対地電圧がそれぞれ200 Vの電路の絶縁抵抗値は、0 . 1 MΩ以上とする。
51
3 .E39
52
1 .「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」によるトップランナー基準の対象となる変圧器は、油入変圧器、モールド変圧器及びガス絶縁変圧器である。
53
3 .CPEVケーブルは、導体をポリエチレンで絶縁し、その上にビニルを被覆したものであり、低圧配線等に用いられる。
54
3 .閉じ込め時リスタート運転は、地震により安全装置等が作動したことで、エレベーターが階間に停止した場合に、安全装置が正常に復帰後、エレベーターを低速走行で避難階に停止させ、扉を開放するものである。
55
1 .第一種圧力容器設置届 労働基準監督署長
56
4 .空調系ダクトのチャンバーに設ける点検口は、サプライチャンバーに設けるものを外開き、レタンチャンバーに設けるものを内開きとした。
57
2 .高置水槽方式において、竣工時には、給水栓における飲料水中の遊離残留塩素の値を、0 . 1 mg/Lとした。
58
4 .交流電圧6 . 6 kVの電路の絶縁耐力試験において、試験電圧を印加する時間は、連続して5 分間とした。
59
1 .バーチャート工程表は、作成が簡単であり、クリティカルパスが明確になる。
60
2 .建設工事の見積期間は、工事1 件の予定価格が5 , 000 万円以上の工事については、原則として、10 日以上としなければならない。
R1_空調部門Ⅰ
R1_空調部門Ⅰ
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25問 • 2年前端末設備の接続に関する法規_問4
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第5問
5問 • 2年前問題一覧
1
1 .顕熱比とは、「絶対湿度の変化量」に対する「比エンタルピーの変化量」の割合のことである。
2
2 .窓が南北面に多く配置された建築物は、東西面に多く配置された建築物に比べて、最大冷房負荷に対する部分負荷運転の割合が大きくなりやすい。
3
3 .地下鉄からの強制排気による排熱は、空気量は小さいが、エネルギー密度は高い。
4
2 .変風量単一ダクト方式は、送風量が絞られた場合、外気導入量も送風量に応じて減少させる必要がある。
5
2 . 12 kW
6
2 .間欠空調による蓄熱負荷は、冷房時に大きく、暖房時に小さいので、暖房時においては、一般に、考慮しない。
7
2 .多翼送風機は、構造上、低速回転には適さないので、高速ダクト用に用いられる。
8
1 . 35 Pa
9
4 .置換換気は、天井近傍から室温よりもやや低い温度で低速の新鮮空気を供給し、床面から排気する換気方式である。
10
3 . 29 ℃
11
3 .スプリッタ型消音器における音の減衰特性は、一般に、中高周波数域より低周波数域のほうが大きい。
12
3 .排煙口の大きさは、吸込み風速が15 m/s以下となるように計画する。
13
4 .吸収冷凍機の冷媒には、一般に、臭化リチウム水溶液が用いられる。
14
1 .気化式加湿器は、ぬれ表面に通風するなどし、空気に湿り気をもたせて加湿するものであり、加湿前後の空気温度は変わらない。
15
4 .デシカントに水蒸気が吸着されるとき、理想状態においては、乾球温度が一定のまま絶対湿度が低下する。
16
3 .給水管の摩擦損失は、マニングの式を用いて求めることができる。
17
3 .飲料水用受水槽における間接排水管の排水口空間は、100 mmとした。
18
4 .高置水槽方式において、揚水管の横引きは、ウォーターハンマーの発生原因となる水柱分離を防止するために、できるだけ高い位置で行う。
19
3 .
20
1 .ハイブリッド給湯システムは、給湯負荷変動が少ないベース負荷を燃焼式加熱機が受け持ち、ベース負荷以上の場合にヒートポンプ給湯機でバックアップする仕組みとなっている。
21
1 . 55 kW
22
4 .各個通気方式を採用したので、通気立て管を設けなかった。
23
4 .
24
2 .処理対象人員が50 人以下の小規模合併処理浄化槽の処理方式には、分離接触ばっ気方式、嫌気ろ床接触ばっ気方式及び長時間ばっ気方式がある。
25
3 .排水再利用水の水質基準における大腸菌群数は、20 個/mL以下である。
26
2 .希釈法の処理フローにおいて、放射性排水貯留槽で沈殿した放射性廃棄物は、一般の排水系統に流すことができる。
27
3 .消防用水は、消防ポンプ自動車が5 m以内に接近することができるように設けた。
28
4 .屋内に設置するガス瞬間式湯沸し器において、ガス消費量が20 kW以下の場合には、排気筒を設けなくてもよい。
29
2 .大便器に設ける排水トラップの最小口径は、65 mmとする。
30
1 .管の線膨張係数は、一般配管用ステンレス鋼鋼管より配管用炭素鋼鋼管のほうが大きい。
31
4 .歩幅電圧 地絡電流等によって発生する地表面における近傍の2 点間の電圧
32
4 .
33
2 . 2 . 4 A
34
2 .連続使用する照明用分岐回路の負荷容量は、その分岐回路を保護する過電流遮断器の定格電流の90 %を超えないようにした。
35
3 .高圧受変電設備には、需要家の変圧器、配線等の力率を改善するために、受電用変圧器の高圧側に進相コンデンサを設置した。
36
3 .キュービクル式高圧受電設備の保護方式をCB形としたので、主遮断装置は、限流ヒューズと高圧交流負荷開閉器とを組み合わせたものとした。
37
2 . 255 kvar
38
1 .フライホイールは、長時間の出力に適している。
39
1 .太陽光発電設備におけるパワーコンディショナは、一般に、蓄電池と系統連系保護装置が組み合わされたものである。
40
4 .光源の平均演色評価数は、値が小さいほど、その光源による色の見え方と自然光による色の見え方との差が小さいことを示している。
41
2 . 450 lx
42
3 .二次抵抗始動方式
43
1 .
44
2 .無線通信補助設備 10 分間以上
45
4 .客席誘導灯は、客席内の通路の床面における水平面照度が0 . 1 lx以上となるように設けた。
46
4 .分岐器は、混合された異なる周波数帯域の信号を選別して取り出すための機器である。
47
4 .マイクロホンの形式には、コーン型、ホーン型、ドーム型等がある。
48
2 .A型接地極として、板状接地極を採用する場合は、接地極の数を1 とすることができる。
49
1 .人が触れるおそれのある高圧用変圧器の金属製外箱には、B種接地工事を施した。
50
1 .使用電圧及び対地電圧がそれぞれ200 Vの電路の絶縁抵抗値は、0 . 1 MΩ以上とする。
51
3 .E39
52
1 .「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」によるトップランナー基準の対象となる変圧器は、油入変圧器、モールド変圧器及びガス絶縁変圧器である。
53
3 .CPEVケーブルは、導体をポリエチレンで絶縁し、その上にビニルを被覆したものであり、低圧配線等に用いられる。
54
3 .閉じ込め時リスタート運転は、地震により安全装置等が作動したことで、エレベーターが階間に停止した場合に、安全装置が正常に復帰後、エレベーターを低速走行で避難階に停止させ、扉を開放するものである。
55
1 .第一種圧力容器設置届 労働基準監督署長
56
4 .空調系ダクトのチャンバーに設ける点検口は、サプライチャンバーに設けるものを外開き、レタンチャンバーに設けるものを内開きとした。
57
2 .高置水槽方式において、竣工時には、給水栓における飲料水中の遊離残留塩素の値を、0 . 1 mg/Lとした。
58
4 .交流電圧6 . 6 kVの電路の絶縁耐力試験において、試験電圧を印加する時間は、連続して5 分間とした。
59
1 .バーチャート工程表は、作成が簡単であり、クリティカルパスが明確になる。
60
2 .建設工事の見積期間は、工事1 件の予定価格が5 , 000 万円以上の工事については、原則として、10 日以上としなければならない。