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問題一覧
1
〔No. 1 〕 集合住宅に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .コーポラティブハウスは、建築物や塀で囲まれた中庭を有する集合住宅であり、狭い敷地においてもプライバシーを確保しやすい。
2
〔No. 2 〕 事務所ビル・大規模量販店の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .20 階建ての事務所ビルのエレベーターにおいて、 1 階を出発階とし、 2 階から 10 階行き用のバンクと、11 階から 20 階行き用のバンクとに分割した。
3
〔No. 3 〕 病院の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .重症のがん患者に対して、集中的に治療・看護を行うために、CCUを設けた。
4
〔No. 4 〕 環境に配慮した建築物の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .クール・ヒートチューブは、地中の帯水層から直接汲くみ上げた地下水をヒートポンプの熱源とすることにより、省エネルギーを図る手法である。
5
〔No. 5 〕 煙制御に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .アトリウムに自然排煙設備を設ける場合には、周囲へ煙を流出させないために、「空間上部の排煙口の面積」より「空間下部の給気口の面積」のほうを大きくする。
6
〔No. 6 〕 スプリンクラー設備等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .閉鎖型乾式のスプリンクラー設備は、スプリンクラーヘッドの破損による水損事故を防止することができるので、コンピューター室等に採用されている。
7
〔No. 7 〕 避難計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .大規模量販店の 3 階の売場階において、火災時には避難対象人員数のほとんどが水平避難により安全を確保できるようにした。
8
〔No. 8 〕 避難安全検証法(階避難安全検証法・全館避難安全検証法)に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .特定機能病院の病棟階においては、自力で避難することが困難な患者が多いと想定されるので、避難安全検証法を適用することが有効である。
9
〔No. 9 〕 事務所ビルにおける熱負荷の低減に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .最大熱負荷を低減するために、建築物の窓面は、南北面ではなく、東西面に配置した。
10
〔No.10〕 北緯 35 度のある地点における各時刻の直達日射量を示す図において、A~Cに当てはまる語句の組合せとして、最も適当なものは、次のうちどれか。ただし、終日快晴とし、大気透過率を 0.7 とする。
2 . 水平面 南面 春秋分
11
〔No.11〕 伝熱・断熱に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .グラスウール保温材の熱伝導率は、密度が大きくなるほど大きくなる。
12
〔No.12〕 イ~ホの条件において、室内空気の二酸化炭素濃度を 1,000 ppm以下に保つための在室人員 1 人当たりの必要換気量として、最も適当なものは、次のうちどれか。
4 . 40 m3/(h・人)
13
〔No.13〕 換気に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .風力換気による換気量は、外部風向が同じであれば、外部風速の二乗に比例する。
14
〔No.14〕 室内空気汚染に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .オゾンの除去には、コロナ放電式空気清浄機を使用することが有効である。
15
〔No.15〕 採光・日射に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .固定式の垂直ルーバーは、南向き窓の日射遮蔽に適している。
16
〔No.16〕 照明と人の視覚に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .明順応は、暗順応に比べて、時間を要する。
17
〔No.17〕 空調ダクト系の騒音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .内張りダクトの単位長さ当たりの音の減衰量は、低周波数域の場合、ダクト断面の周長と断面積に比例する。
18
〔No.18〕 建築設備の騒音・振動の対策に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
3 .防振装置は、低減対象とする設備機器の振動数と同じ固有振動数のものを採用した。
19
〔No.19〕 音の測定・評価に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .建築物の床衝撃音遮断性能に関する等級において、Lr‒55 は、Lr‒50 に比べて、床衝撃音遮断性能が高い。
20
〔No.20〕 水質・排水処理に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか
1 .雨水利用設備において、屋上緑化を行っている部分から集水する雨水は、処理を行うことなく利用することができる。
21
〔No.21〕 図のような片持梁において、荷重P1 及び荷重P2 が作用したときにA点に曲げモーメントを生じない場合のそれらの比(P1:P2)として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、自重は、無視するものとする。
4. 2 : 3
22
〔No.22〕 建築物の耐震設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .建築物の階の重心と剛心の位置が近付くほど、地震時において、建築物の隅角部に変形・損傷が生じやすくなる。
23
〔No.23〕 鉄骨構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
2 .鉄骨部材は、平板要素の幅厚比が小さいほど、局部座屈を生じやすい。
24
〔No.24〕 コンクリートの一般的な性質に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .コンクリートの水和熱は、単位セメント量が多いほど小さくなる。
25
〔No.25〕 ガラスに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
4 .線入板ガラスは、ガラスの中に金属線を封入したガラスであり、防火戸用ガラスとして使用される。
26
〔No.26〕 建築材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .大理石は、耐酸性・耐火性に優れているので、外装等に用いられる。
27
〔No.27〕 建築工事の設計図書間に相違がある場合の一般的な優先順位(高→低)として、最も適当なものは、次のうちどれか。
2 .現場説明書 → 特記仕様書 → 設計図 → 標準仕様書
28
〔No.28〕 地盤の調査方法とその調査事項との組合せとして、最も不適当なものは、次のうちどれか。
3 .孔内水平載荷試験 透水係数
29
〔No.29〕 型枠工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1 .外壁の地中部分で水密を要する部分の貫通孔に用いるスリーブについては、特記がなかったので、硬質ポリ塩化ビニル管を用いた。
30
〔No.30〕 鉄骨工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
5 .溶融亜鉛めっきを施した鉄骨部材には、原則として、設備架台等を溶接してはならない。
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