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生物基礎要点8 体内環境の調節
19問 • 11ヶ月前
  • ぴざまん
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  • 1

    淡水魚 体液よりも外界(淡水)の方が濃度が()ので、えらや口の粘膜を通して常に水が()し、体液の濃度が()する傾向にある そこで()からは体液より濃度の()尿を()量に排出し、えらの塩類細胞から( )して体液濃度の低下を防ぐ

    低い 体内に浸透 低下 腎臓 低い 多 塩類を吸収

  • 2

    海水魚 体液よりも外界(海水)の方が濃度が()ので、えらや口の粘膜を通して水が()、体液濃度が上昇する傾向にある そこで、海水生硬骨魚は口から海水を飲んで水分を補い、同時にえらの塩類細胞から()し、腎臓からは()を排出して体液濃度の上昇を防いでいる

    高い 外界に奪われ 余分な塩類を能動輸送で排出 体液と同じ濃度の尿

  • 3

    このグラフの ①線分が途切れた部分 ②グラフの傾きが1に近い部分 ③グラフが水平に近い部分 からそれぞれ何が言えるか

    その外液濃度で生存できない 体液濃度の調節が行われていない 体液濃度を一定に保とうとする調節が行われている

  • 4

    自律神経の特徴 ①意識や意志とは()にはたらく ②最高中枢は()にある ③()と()の二種類があり、多くの場合、互いに()にはたらく

    無関係 間脳視床下部 交感神経 副交感神経 拮抗的

  • 5

    左から上下

    収縮 分布せず 促進 抑制 拡張 収縮 収縮 分布せず 抑制 促進 抑制 促進

  • 6

    交感神経と副交感神経はそれぞれどこから出ている(どこで中枢と繋がる)のか

    脊髄 中脳脊髄延髄

  • 7

    心臓には何性があるか

    自動性

  • 8

    心臓が自動的に拍動を続けているのはなんの働きによるものか

    ペースメーカー

  • 9

    血液中の二酸化炭素濃度が高くなるとどうなるか

    交感神経によって心臓のペースメーカーが刺激されて拍動数が増加し、組織への酸素供給量が増加する

  • 10

    ホルモンの特徴ふたつ

    特定の分泌腺でつくられ、血液中に分泌される, 血液によって全身に運ばれるが標的器官にだけ作用する

  • 11

    チロキシン ()から分泌される物質の刺激によって()からの()の分泌が促進され、その結果、()からチロキシンが分泌される。そしてチロキシンの濃度が高まるとこれらの仕組みは抑制される。このことを()という

    間脳視床下部 脳下垂体前葉 甲状腺刺激ホルモン 甲状腺 フィードバック調節

  • 12

    血液中のグルコースの量をなんというか

    血糖量

  • 13

    血糖量は()と()のはたらきによってほぼ()%になるように調節されている

    自律神経 ホルモン 0.1

  • 14

    高血糖のとき 高血糖の血液が()の血糖調節中枢を刺激するとその情報は()を通じて()に送られて()の()を刺激する。また、すい臓自身も(おなじ)を刺激する。そして刺激を受けた(おなじ)は()を分泌し、()を促進する

    間脳視床下部 副交感神経 すい臓 ランゲルハンス島 B細胞 インスリン グリコーゲンの合成

  • 15

    低血糖のとき 低血糖の血液が(🌝)の血糖量調節中枢を刺激すると、その情報は()を通じて()へ送られ、(おなじ)からの()の分泌と、()にも送られて()の()から()も分泌される。これら2つのホルモンは()の分解を促進する。さらに、🌝から()に放出因子が分泌され、()を通じて()からの()の分泌を促す。このホルモンは()を促進する

    間脳視床下部 交感神経 副腎髄質 アドレナリン すい臓 ランゲルハンス島 A細胞 グルカゴン グリコーゲン 脳下垂体前葉 副腎皮質刺激ホルモン 副腎皮質 糖質コルチコイド タンパク質の糖化

  • 16

    寒い時の体温調節

    感覚神経 交感神経 立毛筋収縮 皮膚の血管収縮 副腎髄質 アドレナリン 脳下垂体前葉 甲状腺 チロキシン 副腎皮質 糖質コルチコイド

  • 17

    体液中の水分量が減少すると体液濃度が上昇し、それを()が感知して()からの()の分泌を促す。それにより()が促進され体液中の水分量が増加して体液濃度が低下する

    間脳視床下部 脳下垂体後葉 バソプレシン 集合管での水分再吸収

  • 18

    体液中の塩分濃度が低下すると()から()が分泌されて()が促進され、血液中の塩分濃度が上昇する

    副腎皮質 鉱質コルチコイド 細尿管での塩分再吸収

  • 19

    血液中のCa2+の濃度が低下すると()から()の分泌が促進され()が促進されることで血液中のCa2+濃度が上昇する また、これと拮抗的に働くのが()から分泌される()である

    副甲状腺 パラトルモン 骨からのCa2+溶出 甲状腺 カルシトニン

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    低い 体内に浸透 低下 腎臓 低い 多 塩類を吸収

  • 2

    海水魚 体液よりも外界(海水)の方が濃度が()ので、えらや口の粘膜を通して水が()、体液濃度が上昇する傾向にある そこで、海水生硬骨魚は口から海水を飲んで水分を補い、同時にえらの塩類細胞から()し、腎臓からは()を排出して体液濃度の上昇を防いでいる

    高い 外界に奪われ 余分な塩類を能動輸送で排出 体液と同じ濃度の尿

  • 3

    このグラフの ①線分が途切れた部分 ②グラフの傾きが1に近い部分 ③グラフが水平に近い部分 からそれぞれ何が言えるか

    その外液濃度で生存できない 体液濃度の調節が行われていない 体液濃度を一定に保とうとする調節が行われている

  • 4

    自律神経の特徴 ①意識や意志とは()にはたらく ②最高中枢は()にある ③()と()の二種類があり、多くの場合、互いに()にはたらく

    無関係 間脳視床下部 交感神経 副交感神経 拮抗的

  • 5

    左から上下

    収縮 分布せず 促進 抑制 拡張 収縮 収縮 分布せず 抑制 促進 抑制 促進

  • 6

    交感神経と副交感神経はそれぞれどこから出ている(どこで中枢と繋がる)のか

    脊髄 中脳脊髄延髄

  • 7

    心臓には何性があるか

    自動性

  • 8

    心臓が自動的に拍動を続けているのはなんの働きによるものか

    ペースメーカー

  • 9

    血液中の二酸化炭素濃度が高くなるとどうなるか

    交感神経によって心臓のペースメーカーが刺激されて拍動数が増加し、組織への酸素供給量が増加する

  • 10

    ホルモンの特徴ふたつ

    特定の分泌腺でつくられ、血液中に分泌される, 血液によって全身に運ばれるが標的器官にだけ作用する

  • 11

    チロキシン ()から分泌される物質の刺激によって()からの()の分泌が促進され、その結果、()からチロキシンが分泌される。そしてチロキシンの濃度が高まるとこれらの仕組みは抑制される。このことを()という

    間脳視床下部 脳下垂体前葉 甲状腺刺激ホルモン 甲状腺 フィードバック調節

  • 12

    血液中のグルコースの量をなんというか

    血糖量

  • 13

    血糖量は()と()のはたらきによってほぼ()%になるように調節されている

    自律神経 ホルモン 0.1

  • 14

    高血糖のとき 高血糖の血液が()の血糖調節中枢を刺激するとその情報は()を通じて()に送られて()の()を刺激する。また、すい臓自身も(おなじ)を刺激する。そして刺激を受けた(おなじ)は()を分泌し、()を促進する

    間脳視床下部 副交感神経 すい臓 ランゲルハンス島 B細胞 インスリン グリコーゲンの合成

  • 15

    低血糖のとき 低血糖の血液が(🌝)の血糖量調節中枢を刺激すると、その情報は()を通じて()へ送られ、(おなじ)からの()の分泌と、()にも送られて()の()から()も分泌される。これら2つのホルモンは()の分解を促進する。さらに、🌝から()に放出因子が分泌され、()を通じて()からの()の分泌を促す。このホルモンは()を促進する

    間脳視床下部 交感神経 副腎髄質 アドレナリン すい臓 ランゲルハンス島 A細胞 グルカゴン グリコーゲン 脳下垂体前葉 副腎皮質刺激ホルモン 副腎皮質 糖質コルチコイド タンパク質の糖化

  • 16

    寒い時の体温調節

    感覚神経 交感神経 立毛筋収縮 皮膚の血管収縮 副腎髄質 アドレナリン 脳下垂体前葉 甲状腺 チロキシン 副腎皮質 糖質コルチコイド

  • 17

    体液中の水分量が減少すると体液濃度が上昇し、それを()が感知して()からの()の分泌を促す。それにより()が促進され体液中の水分量が増加して体液濃度が低下する

    間脳視床下部 脳下垂体後葉 バソプレシン 集合管での水分再吸収

  • 18

    体液中の塩分濃度が低下すると()から()が分泌されて()が促進され、血液中の塩分濃度が上昇する

    副腎皮質 鉱質コルチコイド 細尿管での塩分再吸収

  • 19

    血液中のCa2+の濃度が低下すると()から()の分泌が促進され()が促進されることで血液中のCa2+濃度が上昇する また、これと拮抗的に働くのが()から分泌される()である

    副甲状腺 パラトルモン 骨からのCa2+溶出 甲状腺 カルシトニン