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口腔解剖 テスト範囲
81問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    各名称を上から順に答えなさい

    天蓋, 髄室角, 髄室, 髄床底, 根管口, 根管, 根尖孔

  • 2

    ミュールライターの三徴候には( )( )( )がある

    彎曲徴, 隅角徴, 歯根徴

  • 3

    この図は何を示すか。

    彎曲徴

  • 4

    この図はなにを示すか。

    歯根徴

  • 5

    この図はなにを示すか

    隅角徴

  • 6

    乳歯は左右( )で合計( )本ある それぞれ( ) ( ) ( ) ( ) ( )

    5本ずつ, 20, 乳中切歯, 乳側切歯, 乳犬歯, 第一乳臼歯, 第二乳臼歯

  • 7

    永久歯は智歯を含めて( )本左右( ) それぞれ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )

    32, 8本ずつ, 中切歯, 側切歯, 犬歯, 第一小臼歯, 第二小臼歯, 第一大臼歯, 第二大臼歯, 第三大臼歯

  • 8

    乳歯は別名( )また、乳歯に代わって生える歯を( )という。

    脱落歯, 代生歯

  • 9

    乳歯の後ろに生えてくる歯を( )という。

    加生歯

  • 10

    ヒトの歯は、( )で( )である。

    二生歯性, 異形歯性

  • 11

    数字とアルファベットを用いる方法を( )という。

    ジグモンディ方式

  • 12

    2桁の数字で歯式を表す方法を( )または( )という。 東京はこちらが基本。

    FDI方式, 国際歯科連盟方式

  • 13

    上から順に各名称を答えなさい

    歯冠, 歯頸線, 根幹, 歯根, 根尖

  • 14

    各名称を英語表記で答えなさい 唇側( ) 頰側( ) 舌側( ) 口蓋側( ) 近心( ) 遠心( )

    labial, buccal, lingual, palatal, mesial, distal

  • 15

    ( )臼歯の咬合面にある大きな高まり ( )咬頭より小さな高まり ( )歯面にみられる線状の隆起 ( )隣接歯と接触する部分 ( )長い線上の凹み ( )エナメル質に深く切り込んだ溝 ( )やや大きな皿状の凹み ( )点状の凹み ( )歯冠の歯頸部を取り巻く帯状の隆起 原始的な形質を保持している乳歯に多く見られる。( )

    咬頭, 結節, 隆線, 接触点, 溝, 裂溝, 窩, 小窩, 歯帯, 臼歯結節

  • 16

    ( ) ①顔貌の審美性に影響を与える ②歯冠は前歯のうち最も大きい

    上顎中切歯

  • 17

    ★( ) ①退化傾向が強く、稀に( )する ②矮小変形歯の出現率が高い ( ) ( ) ( ) ③( )…( )に見られる( ) ④斜切痕…切歯の( )と( )の間を斜めに横切る溝

    上顎側切歯, 先天欠如, 矮小歯, 円錐歯, 円筒歯, 盲孔, 舌窩面窩, 小窩, 基底結節, 辺縁隆線

  • 18

    先天欠如が後発するのは ( )→( )→( )

    智歯, 上下顎第二小臼歯, 上顎側切歯

  • 19

    下顎中切歯では ①前歯郡の中で最も小さい ②左右対称で左右の鑑別が困難( )( )が見られない。

    隅角徴, 彎曲徴

  • 20

    下顎側切歯では ①歯冠幅は下顎中切歯よりやや大きい ②左右( )隅角徴、彎曲徴は( )

    非対称, 明瞭

  • 21

    上顎第一小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( ) ②近心辺縁溝(横副溝)がある ③( )に介在結節がある。

    2, 1〜2, H型, 隅角徴、彎曲徴が逆, 近心辺縁隆線上

  • 22

    上顎第二小臼歯  咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( )( ) ①歯軸に対し左右対称(隅角徴、彎曲徴は不明瞭) ②( )しやすい

    2, 1, H型, U型, 先天的に欠如

  • 23

    下顎第一小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 ?? ①( )の発育が悪く特に低い時は犬歯に似る( ) ②( )が遮断されやすい

    2, 1, 舌側咬頭, 犬歯化, 中心溝

  • 24

    ★下顎第二小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 2/3が( )咬頭( )( ) 1/3が( )咬頭( ) ①( )と( )がある ②( )は遮断されない ③( )の出現率頻度が高い

    2〜3, 1, 2, H字型, U字型, 3, Y字型, 2咬頭, 3咬頭, 中心溝, 中央結節

  • 25

    ★上顎第一大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①上顎歯中で頰舌径が最大 ②( )( )が明瞭 ③( )がある ④( )が( )にある

    4, 3, H字型, 隅角徴, 彎曲徴, 斜走隆線, カラベリー結節, 近心舌側

  • 26

    上顎第二大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )根の癒合が歯頸部から始まり、根尖部で2〜3根ニ分かれるもの ②( )別名( )歯髄腔の全高に対し髄室の占める割合が大きい (台状根に多くみられる)

    4, 2, H字型, 台状根, タウロドンティズム, 広髄歯

  • 27

    下顎第一大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )の咬合面溝を持つものを( )とよんでいる ②( )( )は明瞭 ③( )にプロトスタイリッドがみられる

    5, 2, Y字型, 5咬頭でY字型, ドリオピテクスパターン, 隅角徴, 彎曲徴, 頰側面

  • 28

    下顎第二大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )がみられる 近・遠心側の( )が癒合して頰側からみて1本にみえる

    4, 2, 十型, 樋状根, 頰側

  • 29

    乳歯(永久歯との相違点) ①( )歯冠の色調は( ) ②歯冠に比べ歯根が( ) ③( )( )が発達している(特に( )) ④乳前歯の歯根は根尖側1/2〜1/3が( )に屈曲している。 乳歯の歯根は著しく( )している。 ⑤エナメル質と象牙質の厚さは永久歯の約( )である。 ⑥乳歯の歯髄腔は( )に比べて大きい。 ⑦歯の大きさ 乳歯は基本的に代生歯より小さい。 (下顎第一乳臼歯の近遠心径、( )の頰舌径、近遠心径は除く) ⑧歯根の数は上顎乳臼歯( ) 下顎乳臼歯( )

    色調, 青白色, 長い, 歯帯, 臼歯結節, 下顎第一乳臼歯, 唇側, 離開, 1/2, 歯の外形, 上下顎第二乳臼歯3歯根, 3歯根, 2歯根

  • 30

    上顎第一乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①2咬頭は( ) ②4咬頭は( )に似る。

    2〜4, 3, H字型, 代生歯, 第一大臼歯

  • 31

    上顎第二乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①第一大臼歯に似る ②( )が出現する

    4, 3, H字型, カラベリー結節

  • 32

    下顎第一乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 ?? ★( )が発達している ②( )がある ③( )が出現する (近心( )三角隆線と近心( )三角隆線が連なったもの)

    4〜5, 2, 臼歯結節, トリゴニッド切痕, 遠心トリゴニッド隆線, 頰側, 舌側

  • 33

    下顎第二乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①第一大臼歯に似る

    5, 2, Y字型

  • 34

    ( )歯の大きさが平均よりも小さいもの ★( )複数の歯が( )のみで癒着している。上顎大臼歯に多い。 ( )(融合歯)複数の歯がエナメル質、象牙質で結合し、( )の形成途中でひっついたもの。 歯髄腔を共有している。下顎切歯部に好発する。

    矮小歯, 癒着歯, セメント質, 癒合歯, 歯胚

  • 35

    ( )( )矮小歯に多く認められる。 ★上顎側切歯に認められることが多い

    円錐歯, 円筒歯

  • 36

    ( ) 上顎側切歯の( )に認められる小窩。

    盲孔, 舌側面窩

  • 37

    ( ) 上顎側切歯で盲孔が深くなり、あたかも歯の中に歯が存在するように見える

    歯内歯

  • 38

    ( ) 上顎側切歯に認められることが多い。舌側面で近心辺縁隆線あるいは遠心辺縁隆線と基底結節の境界で、舌側面窩から歯根に向かう溝である。

    斜切痕

  • 39

    介在結節 ( )に認められることが多い。咬合面の近心辺縁隆線の頰側部が肥厚して認められる結節である。

    上顎第一小臼歯

  • 40

    ( ) 下顎第二小臼歯に出現頻度が高いが、他の小臼歯や大臼歯にも認められる。( )や( )により( )を起こす場合がある。

    中心結節, 咬耗, 破折, 急性歯髄炎

  • 41

    カラベリー結節 上顎第一大臼歯の( )に認められる結節であり、左右対称に出現することが多い。 ( )や( )にも認められることがある。

    舌側面近心, 上顎第二大臼歯, 上顎第二乳臼歯

  • 42

    斜走隆線 上顎第一大臼歯の近心舌側三角隆線遠心副流線が発達し、遠心頰側三角隆線と連合隆線を形成する場合があり、別名( )という。

    対角隆線

  • 43

    ( ) 下顎大臼歯の頰側面近心に現れる小結節。 ( )→下顎第一大臼歯→下顎第二大臼歯→下顎第三大臼歯の順に出現頻度が低くなる。

    プロトスタイリッド, 下顎第二乳臼歯

  • 44

    ( )(歯とくっついていない) 上顎大臼歯の( )に出現する過剰歯

    臼傍歯, 近心頰側

  • 45

    ( ) 上顎大臼歯の近心頰側隅角部に現れるもので、臼傍歯が癒合したものとされる。 上顎第二大臼歯、上顎第三大臼歯に多い。 ( )がある為破折に注意。

    臼傍結節, 髄室

  • 46

    ( ) 第三大臼歯の遠心面に現れることが多い。臼後歯が癒合したものと考えられる。

    臼後結節

  • 47

    エナメル滴 歯根の分岐付近の歯根に現れる半球状の( )である。 上下顎とも( )に最も多い。

    エナメル質塊, 第三大臼歯

  • 48

    ( ) 下顎大臼歯は( )であり、癒合は( )から始まる。頰側から観察すると1根であるが、舌側から観察すると2根が認められる。 ( )に最も多い。

    樋状根, 2根, 頰側, 下顎第二大臼歯

  • 49

    ( ) 上顎大臼歯に多く認められる。歯根の分岐が根尖付近で起こり、歯根が( )になっている。

    台状根, 板状

  • 50

    ★乳歯の早期萌出 出生時にすでに歯が生えているものを( )という。下顎中切歯に似ており、抜去後に乳歯が生える場合と生えない場合がある。

    先天歯

  • 51

    ( ) 乳歯の脱落は歯根の吸収により起こるが、代生歯が先天欠如していたり、代生歯の位置異常により乳歯歯根の吸収が起こらない場合は乳歯が残存する場合がある。 ( )に多い。

    乳歯の晩期残存, 上下顎第二乳臼歯

  • 52

    ( ) 歯の萌出位置が歯列からずれているもので、上顎犬歯は唇側転位しやすく、八重歯と言われる。

    転位

  • 53

    ★( ) 正常な歯列での順番が変わっているもの ( )と上顎第一小臼歯の位置交換が多い

    移転, 上顎犬歯

  • 54

    霊長空隙 ( )と( )の間や、( )と( )との間の空隙で霊長類に共通してみられる空隙をいう。

    上顎乳側切歯, 上顎乳犬歯, 下顎乳犬歯, 下顎第一乳臼歯

  • 55

    発育空隙 乳歯列の成長期で認められる空隙を( )とよんでいる。

    発育空隙

  • 56

    ★( )前歯部が正常な被蓋の範囲を大きく超えた深い咬合

    過蓋咬合

  • 57

    ( )別名( ) 上顎臼歯の舌側咬頭が下顎臼歯の咬合面と咬合せずに頰側にずれている状態の咬合 好発は( )

    鋏状咬合, きょうじょう, 第二大臼歯

  • 58

    ★外胚葉 体表外胚葉-表皮、口腔粘膜上皮( )( ) 神経外胚葉-神経管 ( )( )( ) 神経堤 抹消神経系、頭蓋骨(全面)( )( )( )( ) 内胚葉 ( )( )

    エナメル質, 耳下腺, 中枢神経, 脳, 脊髄, 歯髄, 象牙質, セメント質, 歯周組織, 顎下腺, 舌下腺

  • 59

    ★裂奇形 口唇裂-( )( ) 斜顔裂-( )( ) 正中下顎裂-( ) 横顔裂-( )( )

    上顎突起, 内側鼻突起, 上顎突起, 外側鼻突起, 下顎突起同士, 上顎突起, 下顎突起

  • 60

    胎生第6週 鼻板は窪み、( )となる。 鼻窩の周囲が膨らみ、★( )と( )という堤防状の高まりが生じる。→( )を形成する。

    鼻窩, 内側鼻突起, 外側鼻突起, 歯堤

  • 61

    各名称を上から順に答えなさい ( ) ( ) ( ) ( ) これら3つをまとめて( ) ( ) ( ) この歯胚を( )という

    歯堤, 外エナメル上皮, エナメル髄, 内エナメル上皮, エナメル器, 歯乳頭, 歯小囊, 帽状期歯胚

  • 62

    上唇口は( )と( )の癒合

    内側鼻突起, 上顎突起

  • 63

    ★舌の発生 舌前2/3舌体 舌の主要部分は( )、( )から発生する。 胎生 4週で下顎突起に生じる( )と( )が成長して正中で癒合して、舌の前方部が形成される。 第三鰓弓に生じた( )は第二鰓弓を超えて第一鰓弓と癒合し、舌の後方部を形成する。  

    第一鰓弓, 第三鰓弓, 外側舌隆起, 無対舌結節, 鰓下隆起

  • 64

    帽状期歯胚 エナメル器( ) 歯乳頭( )( ) 歯小囊( )( )( ) これらを( )という。

    エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質, 歯根膜, 歯根骨の一部, 三原基

  • 65

    象牙質の形成 切縁、咬頭頂部の歯乳頭のうち、内エナメル上皮に接する細胞は大きくなり、( )に分化して象牙質の形成を開始する。

    象牙芽細胞

  • 66

    ★歯根の形成 エナメル質の形成期が終了して、歯冠の外形が完成した状態から、やがて内、外エナメル上皮は飛び出して( )とよばれるようになる。

    ヘルトヴィッヒ上皮鞘

  • 67

    ヘルトヴィッヒ上皮鞘は( )を決定するのに重要な役割を果たしている。 また、( )を形成していく。

    歯根の外形, 歯根象牙質

  • 68

    歯小嚢の中層の間葉細胞は線維芽細胞(歯根細胞膜)として残り、コラーゲン線維を産生して歯根膜を形成する。断裂したヘルトヴィッヒ上皮鞘の細胞の多くは死んでしまうが一部は( )と呼ばれる上皮細胞の小さな集団となり、( )のセメント質側に残る。

    マラッセ上皮遺残, 歯根膜

  • 69

    絶対暗記!死ぬほど暗記!

    ( ◠︎‿◠︎ )

  • 70

    1日毎のμmの成長線を( )いう。

    横紋

  • 71

    7〜10日毎の成長線を( )という。 切端、咬頭を中心に( )に観察される。

    レチウス条, 遠心状

  • 72

    出産時にできる成長線を( )という。 ★全ての乳歯と第一大臼歯

    新産線

  • 73

    レチウス条が表面に到達した部分にできる浅いくぼみを( )という。

    周波条

  • 74

    歯の縦断切片で( )が束をつくって走行しているので明るく見える部分と暗く見える部分が出現し縞模様にみえる。これを( )という。

    エナメル小柱, シュノーゲル条

  • 75

    ★(横断切片)エナメル象牙境からエナメル質表面に達する裂目

    エナメル葉

  • 76

    ★(横断切片)エナメル象牙境からエナメル質1/10〜1/5にわたる叢状の構造物(石灰化の悪いエナメル小柱)

    エナメル叢

  • 77

    主に切端または咬頭頂にみられる長さ50cm、太さ4.7mmのこん棒の突起( )がエナメル質中に残存したものを( )という。

    象牙芽細胞の突起, エナメル紡錘

  • 78

    ★化学的組織 無機質( )% ( ) 有機質( )% ( ) 水分 12%

    70, ヒドロキシアパタイト, 18, コラーゲン

  • 79

    石灰化球が大きくなっていくことにより石灰化していく様式を( )という。

    球状石灰化

  • 80

    石灰化球が癒合してしまい、石灰化球を覆うように板状に石灰化する様式を( )という。

    板状石灰化

  • 81

    ★外胚葉 体表外胚葉-表皮、口腔粘膜上皮( )( ) 神経外胚葉-神経管 ( )( )( ) 神経堤 抹消神経系、頭蓋骨(全面)( )( )( )( ) 内胚葉 ( )( )

    エナメル質, 耳下腺, 中枢神経, 脳, 脊髄, 歯髄, 象牙質, セメント質, 歯周組織, 顎下腺, 舌下腺

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    問題一覧

  • 1

    各名称を上から順に答えなさい

    天蓋, 髄室角, 髄室, 髄床底, 根管口, 根管, 根尖孔

  • 2

    ミュールライターの三徴候には( )( )( )がある

    彎曲徴, 隅角徴, 歯根徴

  • 3

    この図は何を示すか。

    彎曲徴

  • 4

    この図はなにを示すか。

    歯根徴

  • 5

    この図はなにを示すか

    隅角徴

  • 6

    乳歯は左右( )で合計( )本ある それぞれ( ) ( ) ( ) ( ) ( )

    5本ずつ, 20, 乳中切歯, 乳側切歯, 乳犬歯, 第一乳臼歯, 第二乳臼歯

  • 7

    永久歯は智歯を含めて( )本左右( ) それぞれ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )

    32, 8本ずつ, 中切歯, 側切歯, 犬歯, 第一小臼歯, 第二小臼歯, 第一大臼歯, 第二大臼歯, 第三大臼歯

  • 8

    乳歯は別名( )また、乳歯に代わって生える歯を( )という。

    脱落歯, 代生歯

  • 9

    乳歯の後ろに生えてくる歯を( )という。

    加生歯

  • 10

    ヒトの歯は、( )で( )である。

    二生歯性, 異形歯性

  • 11

    数字とアルファベットを用いる方法を( )という。

    ジグモンディ方式

  • 12

    2桁の数字で歯式を表す方法を( )または( )という。 東京はこちらが基本。

    FDI方式, 国際歯科連盟方式

  • 13

    上から順に各名称を答えなさい

    歯冠, 歯頸線, 根幹, 歯根, 根尖

  • 14

    各名称を英語表記で答えなさい 唇側( ) 頰側( ) 舌側( ) 口蓋側( ) 近心( ) 遠心( )

    labial, buccal, lingual, palatal, mesial, distal

  • 15

    ( )臼歯の咬合面にある大きな高まり ( )咬頭より小さな高まり ( )歯面にみられる線状の隆起 ( )隣接歯と接触する部分 ( )長い線上の凹み ( )エナメル質に深く切り込んだ溝 ( )やや大きな皿状の凹み ( )点状の凹み ( )歯冠の歯頸部を取り巻く帯状の隆起 原始的な形質を保持している乳歯に多く見られる。( )

    咬頭, 結節, 隆線, 接触点, 溝, 裂溝, 窩, 小窩, 歯帯, 臼歯結節

  • 16

    ( ) ①顔貌の審美性に影響を与える ②歯冠は前歯のうち最も大きい

    上顎中切歯

  • 17

    ★( ) ①退化傾向が強く、稀に( )する ②矮小変形歯の出現率が高い ( ) ( ) ( ) ③( )…( )に見られる( ) ④斜切痕…切歯の( )と( )の間を斜めに横切る溝

    上顎側切歯, 先天欠如, 矮小歯, 円錐歯, 円筒歯, 盲孔, 舌窩面窩, 小窩, 基底結節, 辺縁隆線

  • 18

    先天欠如が後発するのは ( )→( )→( )

    智歯, 上下顎第二小臼歯, 上顎側切歯

  • 19

    下顎中切歯では ①前歯郡の中で最も小さい ②左右対称で左右の鑑別が困難( )( )が見られない。

    隅角徴, 彎曲徴

  • 20

    下顎側切歯では ①歯冠幅は下顎中切歯よりやや大きい ②左右( )隅角徴、彎曲徴は( )

    非対称, 明瞭

  • 21

    上顎第一小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( ) ②近心辺縁溝(横副溝)がある ③( )に介在結節がある。

    2, 1〜2, H型, 隅角徴、彎曲徴が逆, 近心辺縁隆線上

  • 22

    上顎第二小臼歯  咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( )( ) ①歯軸に対し左右対称(隅角徴、彎曲徴は不明瞭) ②( )しやすい

    2, 1, H型, U型, 先天的に欠如

  • 23

    下顎第一小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 ?? ①( )の発育が悪く特に低い時は犬歯に似る( ) ②( )が遮断されやすい

    2, 1, 舌側咬頭, 犬歯化, 中心溝

  • 24

    ★下顎第二小臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 2/3が( )咬頭( )( ) 1/3が( )咬頭( ) ①( )と( )がある ②( )は遮断されない ③( )の出現率頻度が高い

    2〜3, 1, 2, H字型, U字型, 3, Y字型, 2咬頭, 3咬頭, 中心溝, 中央結節

  • 25

    ★上顎第一大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①上顎歯中で頰舌径が最大 ②( )( )が明瞭 ③( )がある ④( )が( )にある

    4, 3, H字型, 隅角徴, 彎曲徴, 斜走隆線, カラベリー結節, 近心舌側

  • 26

    上顎第二大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )根の癒合が歯頸部から始まり、根尖部で2〜3根ニ分かれるもの ②( )別名( )歯髄腔の全高に対し髄室の占める割合が大きい (台状根に多くみられる)

    4, 2, H字型, 台状根, タウロドンティズム, 広髄歯

  • 27

    下顎第一大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )の咬合面溝を持つものを( )とよんでいる ②( )( )は明瞭 ③( )にプロトスタイリッドがみられる

    5, 2, Y字型, 5咬頭でY字型, ドリオピテクスパターン, 隅角徴, 彎曲徴, 頰側面

  • 28

    下顎第二大臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①( )がみられる 近・遠心側の( )が癒合して頰側からみて1本にみえる

    4, 2, 十型, 樋状根, 頰側

  • 29

    乳歯(永久歯との相違点) ①( )歯冠の色調は( ) ②歯冠に比べ歯根が( ) ③( )( )が発達している(特に( )) ④乳前歯の歯根は根尖側1/2〜1/3が( )に屈曲している。 乳歯の歯根は著しく( )している。 ⑤エナメル質と象牙質の厚さは永久歯の約( )である。 ⑥乳歯の歯髄腔は( )に比べて大きい。 ⑦歯の大きさ 乳歯は基本的に代生歯より小さい。 (下顎第一乳臼歯の近遠心径、( )の頰舌径、近遠心径は除く) ⑧歯根の数は上顎乳臼歯( ) 下顎乳臼歯( )

    色調, 青白色, 長い, 歯帯, 臼歯結節, 下顎第一乳臼歯, 唇側, 離開, 1/2, 歯の外形, 上下顎第二乳臼歯3歯根, 3歯根, 2歯根

  • 30

    上顎第一乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①2咬頭は( ) ②4咬頭は( )に似る。

    2〜4, 3, H字型, 代生歯, 第一大臼歯

  • 31

    上顎第二乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①第一大臼歯に似る ②( )が出現する

    4, 3, H字型, カラベリー結節

  • 32

    下顎第一乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝 ?? ★( )が発達している ②( )がある ③( )が出現する (近心( )三角隆線と近心( )三角隆線が連なったもの)

    4〜5, 2, 臼歯結節, トリゴニッド切痕, 遠心トリゴニッド隆線, 頰側, 舌側

  • 33

    下顎第二乳臼歯 咬頭( ) 歯根( ) 咬合面溝( ) ①第一大臼歯に似る

    5, 2, Y字型

  • 34

    ( )歯の大きさが平均よりも小さいもの ★( )複数の歯が( )のみで癒着している。上顎大臼歯に多い。 ( )(融合歯)複数の歯がエナメル質、象牙質で結合し、( )の形成途中でひっついたもの。 歯髄腔を共有している。下顎切歯部に好発する。

    矮小歯, 癒着歯, セメント質, 癒合歯, 歯胚

  • 35

    ( )( )矮小歯に多く認められる。 ★上顎側切歯に認められることが多い

    円錐歯, 円筒歯

  • 36

    ( ) 上顎側切歯の( )に認められる小窩。

    盲孔, 舌側面窩

  • 37

    ( ) 上顎側切歯で盲孔が深くなり、あたかも歯の中に歯が存在するように見える

    歯内歯

  • 38

    ( ) 上顎側切歯に認められることが多い。舌側面で近心辺縁隆線あるいは遠心辺縁隆線と基底結節の境界で、舌側面窩から歯根に向かう溝である。

    斜切痕

  • 39

    介在結節 ( )に認められることが多い。咬合面の近心辺縁隆線の頰側部が肥厚して認められる結節である。

    上顎第一小臼歯

  • 40

    ( ) 下顎第二小臼歯に出現頻度が高いが、他の小臼歯や大臼歯にも認められる。( )や( )により( )を起こす場合がある。

    中心結節, 咬耗, 破折, 急性歯髄炎

  • 41

    カラベリー結節 上顎第一大臼歯の( )に認められる結節であり、左右対称に出現することが多い。 ( )や( )にも認められることがある。

    舌側面近心, 上顎第二大臼歯, 上顎第二乳臼歯

  • 42

    斜走隆線 上顎第一大臼歯の近心舌側三角隆線遠心副流線が発達し、遠心頰側三角隆線と連合隆線を形成する場合があり、別名( )という。

    対角隆線

  • 43

    ( ) 下顎大臼歯の頰側面近心に現れる小結節。 ( )→下顎第一大臼歯→下顎第二大臼歯→下顎第三大臼歯の順に出現頻度が低くなる。

    プロトスタイリッド, 下顎第二乳臼歯

  • 44

    ( )(歯とくっついていない) 上顎大臼歯の( )に出現する過剰歯

    臼傍歯, 近心頰側

  • 45

    ( ) 上顎大臼歯の近心頰側隅角部に現れるもので、臼傍歯が癒合したものとされる。 上顎第二大臼歯、上顎第三大臼歯に多い。 ( )がある為破折に注意。

    臼傍結節, 髄室

  • 46

    ( ) 第三大臼歯の遠心面に現れることが多い。臼後歯が癒合したものと考えられる。

    臼後結節

  • 47

    エナメル滴 歯根の分岐付近の歯根に現れる半球状の( )である。 上下顎とも( )に最も多い。

    エナメル質塊, 第三大臼歯

  • 48

    ( ) 下顎大臼歯は( )であり、癒合は( )から始まる。頰側から観察すると1根であるが、舌側から観察すると2根が認められる。 ( )に最も多い。

    樋状根, 2根, 頰側, 下顎第二大臼歯

  • 49

    ( ) 上顎大臼歯に多く認められる。歯根の分岐が根尖付近で起こり、歯根が( )になっている。

    台状根, 板状

  • 50

    ★乳歯の早期萌出 出生時にすでに歯が生えているものを( )という。下顎中切歯に似ており、抜去後に乳歯が生える場合と生えない場合がある。

    先天歯

  • 51

    ( ) 乳歯の脱落は歯根の吸収により起こるが、代生歯が先天欠如していたり、代生歯の位置異常により乳歯歯根の吸収が起こらない場合は乳歯が残存する場合がある。 ( )に多い。

    乳歯の晩期残存, 上下顎第二乳臼歯

  • 52

    ( ) 歯の萌出位置が歯列からずれているもので、上顎犬歯は唇側転位しやすく、八重歯と言われる。

    転位

  • 53

    ★( ) 正常な歯列での順番が変わっているもの ( )と上顎第一小臼歯の位置交換が多い

    移転, 上顎犬歯

  • 54

    霊長空隙 ( )と( )の間や、( )と( )との間の空隙で霊長類に共通してみられる空隙をいう。

    上顎乳側切歯, 上顎乳犬歯, 下顎乳犬歯, 下顎第一乳臼歯

  • 55

    発育空隙 乳歯列の成長期で認められる空隙を( )とよんでいる。

    発育空隙

  • 56

    ★( )前歯部が正常な被蓋の範囲を大きく超えた深い咬合

    過蓋咬合

  • 57

    ( )別名( ) 上顎臼歯の舌側咬頭が下顎臼歯の咬合面と咬合せずに頰側にずれている状態の咬合 好発は( )

    鋏状咬合, きょうじょう, 第二大臼歯

  • 58

    ★外胚葉 体表外胚葉-表皮、口腔粘膜上皮( )( ) 神経外胚葉-神経管 ( )( )( ) 神経堤 抹消神経系、頭蓋骨(全面)( )( )( )( ) 内胚葉 ( )( )

    エナメル質, 耳下腺, 中枢神経, 脳, 脊髄, 歯髄, 象牙質, セメント質, 歯周組織, 顎下腺, 舌下腺

  • 59

    ★裂奇形 口唇裂-( )( ) 斜顔裂-( )( ) 正中下顎裂-( ) 横顔裂-( )( )

    上顎突起, 内側鼻突起, 上顎突起, 外側鼻突起, 下顎突起同士, 上顎突起, 下顎突起

  • 60

    胎生第6週 鼻板は窪み、( )となる。 鼻窩の周囲が膨らみ、★( )と( )という堤防状の高まりが生じる。→( )を形成する。

    鼻窩, 内側鼻突起, 外側鼻突起, 歯堤

  • 61

    各名称を上から順に答えなさい ( ) ( ) ( ) ( ) これら3つをまとめて( ) ( ) ( ) この歯胚を( )という

    歯堤, 外エナメル上皮, エナメル髄, 内エナメル上皮, エナメル器, 歯乳頭, 歯小囊, 帽状期歯胚

  • 62

    上唇口は( )と( )の癒合

    内側鼻突起, 上顎突起

  • 63

    ★舌の発生 舌前2/3舌体 舌の主要部分は( )、( )から発生する。 胎生 4週で下顎突起に生じる( )と( )が成長して正中で癒合して、舌の前方部が形成される。 第三鰓弓に生じた( )は第二鰓弓を超えて第一鰓弓と癒合し、舌の後方部を形成する。  

    第一鰓弓, 第三鰓弓, 外側舌隆起, 無対舌結節, 鰓下隆起

  • 64

    帽状期歯胚 エナメル器( ) 歯乳頭( )( ) 歯小囊( )( )( ) これらを( )という。

    エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質, 歯根膜, 歯根骨の一部, 三原基

  • 65

    象牙質の形成 切縁、咬頭頂部の歯乳頭のうち、内エナメル上皮に接する細胞は大きくなり、( )に分化して象牙質の形成を開始する。

    象牙芽細胞

  • 66

    ★歯根の形成 エナメル質の形成期が終了して、歯冠の外形が完成した状態から、やがて内、外エナメル上皮は飛び出して( )とよばれるようになる。

    ヘルトヴィッヒ上皮鞘

  • 67

    ヘルトヴィッヒ上皮鞘は( )を決定するのに重要な役割を果たしている。 また、( )を形成していく。

    歯根の外形, 歯根象牙質

  • 68

    歯小嚢の中層の間葉細胞は線維芽細胞(歯根細胞膜)として残り、コラーゲン線維を産生して歯根膜を形成する。断裂したヘルトヴィッヒ上皮鞘の細胞の多くは死んでしまうが一部は( )と呼ばれる上皮細胞の小さな集団となり、( )のセメント質側に残る。

    マラッセ上皮遺残, 歯根膜

  • 69

    絶対暗記!死ぬほど暗記!

    ( ◠︎‿◠︎ )

  • 70

    1日毎のμmの成長線を( )いう。

    横紋

  • 71

    7〜10日毎の成長線を( )という。 切端、咬頭を中心に( )に観察される。

    レチウス条, 遠心状

  • 72

    出産時にできる成長線を( )という。 ★全ての乳歯と第一大臼歯

    新産線

  • 73

    レチウス条が表面に到達した部分にできる浅いくぼみを( )という。

    周波条

  • 74

    歯の縦断切片で( )が束をつくって走行しているので明るく見える部分と暗く見える部分が出現し縞模様にみえる。これを( )という。

    エナメル小柱, シュノーゲル条

  • 75

    ★(横断切片)エナメル象牙境からエナメル質表面に達する裂目

    エナメル葉

  • 76

    ★(横断切片)エナメル象牙境からエナメル質1/10〜1/5にわたる叢状の構造物(石灰化の悪いエナメル小柱)

    エナメル叢

  • 77

    主に切端または咬頭頂にみられる長さ50cm、太さ4.7mmのこん棒の突起( )がエナメル質中に残存したものを( )という。

    象牙芽細胞の突起, エナメル紡錘

  • 78

    ★化学的組織 無機質( )% ( ) 有機質( )% ( ) 水分 12%

    70, ヒドロキシアパタイト, 18, コラーゲン

  • 79

    石灰化球が大きくなっていくことにより石灰化していく様式を( )という。

    球状石灰化

  • 80

    石灰化球が癒合してしまい、石灰化球を覆うように板状に石灰化する様式を( )という。

    板状石灰化

  • 81

    ★外胚葉 体表外胚葉-表皮、口腔粘膜上皮( )( ) 神経外胚葉-神経管 ( )( )( ) 神経堤 抹消神経系、頭蓋骨(全面)( )( )( )( ) 内胚葉 ( )( )

    エナメル質, 耳下腺, 中枢神経, 脳, 脊髄, 歯髄, 象牙質, セメント質, 歯周組織, 顎下腺, 舌下腺