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歯科診療補助 自宅課題
22問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ( )の法則 1件の( )には 29件の( )と 300件の( )( )があるという法則

    ハインリッヒ, 重大事故(アクシデント)の背景, 軽微な事故、災害, 障害には至らなかった事故, インシデント

  • 2

    空いている箇所を埋めなさい🤘🏽🤘🏽

    特別管理産業廃棄物, 特別管理一般廃棄物, 血液や体液が付着したもの、注射器など, 石膏模型、エックス線現像液, 血液や体液が付着したもの、ディスポーサブル、エプロン、紙コップ等

  • 3

    廃棄物を業者に委託処理する場合には、( )( )に必要事項を記載して交付するこれらは、( )の保存義務がある

    産業廃棄物管理表, マニフェスト, 5年間

  • 4

    滅菌の定義:すべての微生物を( )させるか、完全に除去し( )にすること、またはその工程 消毒の定義:人体に( )の感染性をなくすか、( )を少なくすること、またはその工程 洗浄の定義:( )と( )を用いて目視できる汚れを洗い流すこと

    死滅, 無菌状態, 有害な微生物, 菌量, 流水, 洗剤

  • 5

    滅菌法 滅菌は、( )( )を含むすべての微生物を確実に( )させ、無菌性保障水準を( )レベルに達した状態にする

    芽胞, ウイルス, 死滅, 10-⁶

  • 6

    高圧蒸気滅菌 温度( )℃ 時間( )分 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )リネン類、ガーゼ、ガラス製品など

    121〜134, 10〜50, なし, なし, 金属製器材

  • 7

    EOG滅菌 温度( )℃ 時間( )時間 毒性( )( )が必要 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、金属製器材、( )ガラス製品

    40〜60, 2〜24, あり, エアレーション, あり, プラスチック製品

  • 8

    低温プラズマ滅菌 温度( )℃ 時間( )分 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )できるので( )を吸収する繊維製品、( )を除いて広く適用

    45, 75, なし, なし, 低温処理, 過酸化水素, 繊維製品

  • 9

    LTSF滅菌 温度( )℃ 時間( )時間 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )( )( )には適さない

    50〜80, 約4, なし, なし, リネン, ガーゼ類, スポンジ類

  • 10

    消毒法 消毒の3要素 ①濃度:決められた正しい濃度で使用する、薄すぎると効果が期待できず濃すぎると( )( )( )の問題が生じる。 ②時間:( )と十分な( )をとる ③温度が高くなれば殺菌力は( )なるが、加温は不要である。一般的には( )以上で使用する。

    副作用, 経済性, 環境問題, 微生物, 接触時間, 強く, 20℃

  • 11

    感染予防 感染とは、病原性を持ったウイルスや細菌などの( )が生体内に侵入し( )( )した状態。 感染は、( )( )( )の3つの要因が連鎖し成立する。 感染の成立( )→( )→( )→( )

    病原性微生物, 増殖, 定着, 病原体, 感染経路, 宿主の感受性, 伝播, 増殖, 定着, 感染

  • 12

    感染の結果何らかの臨床症状を示し( )した場合を( )という。

    発病, 感染症

  • 13

    空気感染 咳、くしゃみ、会話などで、飛沫粒子( )として伝播あるいは空中に浮遊、飛散により感染 主な疾患( )( )( )

    5μm以下, 結核, 麻疹, 水痘

  • 14

    飛沫感染 咳、くしゃみ、会話などで飛沫粒子( )により伝播する。 飛沫粒子は2m以内で空中には浮遊しない。 主な疾患( )( )( )(マイコプラズマ)(百日咳)( )( )( )

    5μm以上, 髄膜炎, ジフテリア, 肺炎, インフルエンザ, 流行性耳下腺炎, 風疹

  • 15

    接触感染 直接接触感染ー直接接触して伝播 間接接触感染ー感染源が何かを介して間接的に伝播 主な疾患( )、病原性大腸炎( )

    MRSA, O-157

  • 16

    ( )( ) すべての患者は病原体を保有しているものと捉え、すべての人の血液、体液、排泄物等は感染源になる可能性があるものもして取り扱う

    標準予防策, スタンダードプレコーション

  • 17

    共同動作 術者の位置 患者水平位で行う場合は( )の位置にポジショニングすることが多い。 術者の基本姿勢 ①( )するようにスツールの高さを調節する 両足の感覚を( )くらい取ると安定性が増す ②施術部は体の中心に位置させ、患者の頭部を術者の( )に合わせる ③補助者の位置 患者水平位、患者座位ともに( )の位置で補助する場合が多く、そのほかに( )の位置で補助することもある ④補助者の姿勢 補助者は診療の流れ全体を把握できるように術者よりスツールを高くする( )程度

    8時〜12時, 両足が完全に床に着地, 30cm, みぞおちの高さ, 3時, 1〜4時, 10〜15cm

  • 18

    水平位 患者の上顎の( )と床面が垂直 妊娠中の体位は( )を横にして横たわり、枕や巻いた毛布などで( )の腎部を挙上する。

    咬合平面, 左側, 右側

  • 19

    診療時のライティング 水平位( ) 座位( )

    60〜80cm, 40〜50cm

  • 20

    バキューム操作 ①( )( ):最も一般的な把持法 ②( )( ):前歯部など過敏な部位に適している ③( ):頬粘膜が厚く、頬粘膜排除が困難な場合などに用いる

    パームグリップ, 掌握状把持法, ペングリップ, 執筆状把持法, 逆パームグリップ

  • 21

    バキューム操作の基本 ①原則として( )にバキュームチップ、( )にスリーウェイシリンジを持ちライトの調整は( )で行う ②バキュームチップのラバー部分を( )に沿って挿入する ③バキュームチップのラバー部分が( )になるように、頬全体を外側に引っ張る ④咽頭の水や唾液は( )で吸引する ⑤バキュームチップの切り口はできるだけ( )に向けるようにする

    右手, 左手, 左手, 歯列, 歯列と平行, 臼後三角, 歯列

  • 22

    バキューム禁忌部位 ( )( )( )

    軟口蓋, 咽頭部, 舌根部

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    ハインリッヒ, 重大事故(アクシデント)の背景, 軽微な事故、災害, 障害には至らなかった事故, インシデント

  • 2

    空いている箇所を埋めなさい🤘🏽🤘🏽

    特別管理産業廃棄物, 特別管理一般廃棄物, 血液や体液が付着したもの、注射器など, 石膏模型、エックス線現像液, 血液や体液が付着したもの、ディスポーサブル、エプロン、紙コップ等

  • 3

    廃棄物を業者に委託処理する場合には、( )( )に必要事項を記載して交付するこれらは、( )の保存義務がある

    産業廃棄物管理表, マニフェスト, 5年間

  • 4

    滅菌の定義:すべての微生物を( )させるか、完全に除去し( )にすること、またはその工程 消毒の定義:人体に( )の感染性をなくすか、( )を少なくすること、またはその工程 洗浄の定義:( )と( )を用いて目視できる汚れを洗い流すこと

    死滅, 無菌状態, 有害な微生物, 菌量, 流水, 洗剤

  • 5

    滅菌法 滅菌は、( )( )を含むすべての微生物を確実に( )させ、無菌性保障水準を( )レベルに達した状態にする

    芽胞, ウイルス, 死滅, 10-⁶

  • 6

    高圧蒸気滅菌 温度( )℃ 時間( )分 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )リネン類、ガーゼ、ガラス製品など

    121〜134, 10〜50, なし, なし, 金属製器材

  • 7

    EOG滅菌 温度( )℃ 時間( )時間 毒性( )( )が必要 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、金属製器材、( )ガラス製品

    40〜60, 2〜24, あり, エアレーション, あり, プラスチック製品

  • 8

    低温プラズマ滅菌 温度( )℃ 時間( )分 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )できるので( )を吸収する繊維製品、( )を除いて広く適用

    45, 75, なし, なし, 低温処理, 過酸化水素, 繊維製品

  • 9

    LTSF滅菌 温度( )℃ 時間( )時間 毒性( ) 環境汚染( ) 適用:歯科用器材、( )( )( )には適さない

    50〜80, 約4, なし, なし, リネン, ガーゼ類, スポンジ類

  • 10

    消毒法 消毒の3要素 ①濃度:決められた正しい濃度で使用する、薄すぎると効果が期待できず濃すぎると( )( )( )の問題が生じる。 ②時間:( )と十分な( )をとる ③温度が高くなれば殺菌力は( )なるが、加温は不要である。一般的には( )以上で使用する。

    副作用, 経済性, 環境問題, 微生物, 接触時間, 強く, 20℃

  • 11

    感染予防 感染とは、病原性を持ったウイルスや細菌などの( )が生体内に侵入し( )( )した状態。 感染は、( )( )( )の3つの要因が連鎖し成立する。 感染の成立( )→( )→( )→( )

    病原性微生物, 増殖, 定着, 病原体, 感染経路, 宿主の感受性, 伝播, 増殖, 定着, 感染

  • 12

    感染の結果何らかの臨床症状を示し( )した場合を( )という。

    発病, 感染症

  • 13

    空気感染 咳、くしゃみ、会話などで、飛沫粒子( )として伝播あるいは空中に浮遊、飛散により感染 主な疾患( )( )( )

    5μm以下, 結核, 麻疹, 水痘

  • 14

    飛沫感染 咳、くしゃみ、会話などで飛沫粒子( )により伝播する。 飛沫粒子は2m以内で空中には浮遊しない。 主な疾患( )( )( )(マイコプラズマ)(百日咳)( )( )( )

    5μm以上, 髄膜炎, ジフテリア, 肺炎, インフルエンザ, 流行性耳下腺炎, 風疹

  • 15

    接触感染 直接接触感染ー直接接触して伝播 間接接触感染ー感染源が何かを介して間接的に伝播 主な疾患( )、病原性大腸炎( )

    MRSA, O-157

  • 16

    ( )( ) すべての患者は病原体を保有しているものと捉え、すべての人の血液、体液、排泄物等は感染源になる可能性があるものもして取り扱う

    標準予防策, スタンダードプレコーション

  • 17

    共同動作 術者の位置 患者水平位で行う場合は( )の位置にポジショニングすることが多い。 術者の基本姿勢 ①( )するようにスツールの高さを調節する 両足の感覚を( )くらい取ると安定性が増す ②施術部は体の中心に位置させ、患者の頭部を術者の( )に合わせる ③補助者の位置 患者水平位、患者座位ともに( )の位置で補助する場合が多く、そのほかに( )の位置で補助することもある ④補助者の姿勢 補助者は診療の流れ全体を把握できるように術者よりスツールを高くする( )程度

    8時〜12時, 両足が完全に床に着地, 30cm, みぞおちの高さ, 3時, 1〜4時, 10〜15cm

  • 18

    水平位 患者の上顎の( )と床面が垂直 妊娠中の体位は( )を横にして横たわり、枕や巻いた毛布などで( )の腎部を挙上する。

    咬合平面, 左側, 右側

  • 19

    診療時のライティング 水平位( ) 座位( )

    60〜80cm, 40〜50cm

  • 20

    バキューム操作 ①( )( ):最も一般的な把持法 ②( )( ):前歯部など過敏な部位に適している ③( ):頬粘膜が厚く、頬粘膜排除が困難な場合などに用いる

    パームグリップ, 掌握状把持法, ペングリップ, 執筆状把持法, 逆パームグリップ

  • 21

    バキューム操作の基本 ①原則として( )にバキュームチップ、( )にスリーウェイシリンジを持ちライトの調整は( )で行う ②バキュームチップのラバー部分を( )に沿って挿入する ③バキュームチップのラバー部分が( )になるように、頬全体を外側に引っ張る ④咽頭の水や唾液は( )で吸引する ⑤バキュームチップの切り口はできるだけ( )に向けるようにする

    右手, 左手, 左手, 歯列, 歯列と平行, 臼後三角, 歯列

  • 22

    バキューム禁忌部位 ( )( )( )

    軟口蓋, 咽頭部, 舌根部