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乳児期
15問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    新生児期:( ) 乳児期:( )

    出生から生後4週(28日まで), 新生児期以降1歳未満

  • 2

    【乳児期の一般的特徴】 発育は、一定の順序で連続的に進行する ( )→( ) 身体の中心→( ) ( )→部分 粗大→微細

    頭部, 下部, 末梢, 全体

  • 3

    口腔機能においては、栄養を( )から( )を食べ、( )を飲むようになる。口だけが身体から独立して発達するのではなく、( )( )( )と関わり合いながら成長していく。

    乳汁の搾取, 固形物, 水分, 粗大運動発達, 微細運動発達, 精神発達

  • 4

    【乳児期の口腔の特徴】 新生児は、胎児期に培われた反射( )( )などで哺乳している。 ( ):口の周りに指が触れると、反射的にものを探すようにその方向に頭を回し口を開く。 ( ):口唇に与えられた刺激に対して口唇や舌を突き出してくる動き ( ):指などを乳児の口に入れると吸い付く ( ):臼歯部相当部にものが触れると、顎を噛みしめる ( ):固形物を口に入れると、これを口の外へ排除しようとしてくる

    口唇探索反射, 吸啜反射, 探索反射, 口唇反射, 吸啜反射, 咬反射, 舌挺出反射

  • 5

    ・歯は萌出しておらず、上顎の口蓋中央はへこみ( )、頬には厚い脂肪層( )前歯部では上下顎の( )により、哺乳を行いやすい形態となっている。 ・咽頭、喉頭の位置関係においては( )から( )までが、近接しているので誤嚥のリスクが小さくなっている。

    吸啜窩, ビシャの脂肪床, 顎間空隙, 軟口蓋, 喉頭口

  • 6

    【成長】 [出生時]身長:( )cm、体重:( )g [1〜2ヶ月]遊び( ) [3〜4ヶ月]体重( ) 粗大運動:首が座る 微細運動:握る 遊び:おもちゃをつかむ、なめる [5〜6ヶ月]( )( ) 粗大運動:寝返りをする 微細運動:手全体でつかむ、手を伸ばして掴む 遊び:ボール、笛 [7〜8ヶ月]( ) 粗大運動:( )( ) [9〜10ヶ月]( ) 粗大運動:( )( ) 微細運動:挟み持ち 遊び( ) [11〜12ヶ月] 粗大運動:ひとり立ち 微細運動:指先で掴む 遊び:絵本読み聞かせ [1〜1.5歳] 身長( ) 体重( ) 粗大運動:ひとり歩き 遊び:おもちゃを前歯で噛む

    50, 3000, 指しゃぶり, 出生時の2倍, 離乳の開始, 離乳初期, 離乳中期, ひとり座り, はいはい, 離乳後期, つかまり立ち, つたい歩き, 手遊び, 出生時の1.5倍, 出生時の3倍

  • 7

    【乳児期の歯科衛生介入】 プロフェッショナルケアの目標 新生児期は、授乳保育と生活リズム( )( )( )が中心となり声かけやスキンシップを通して、親子関係を確立していく。 乳児期は、個々の成長・発達の違いが口の機能( )( )の発達の差としてら現れる。 乳児期の歯科保健指導は口腔のみならず、個々の成長や各家庭環境にも目を向けた支援が必要である。また、少子化・核家族化によって、歯や口に関する保護者からの疑問や訴えを聞き、育児に関する相談を行うようにする。

    眠る, 食べる, 排便する, 食べる, 話す

  • 8

    【セルフケアの目標】 歯が未萌出の口腔内は、( )によって清潔が保たれている。授乳後は口腔内を( )で拭いて清潔を保つようにする。 口唇や口腔内は身体の中で最も敏感な部分なので、歯磨きの準備として( )や( )を触られることに慣れておく。 初めは( )の周囲触れてみて、慣れてきたら清潔な指で口腔内を触れるようなスキンシップをするといい。

    唾液, 湿らせたガーゼ, 口唇, 口腔内, 手足や顔

  • 9

    【離乳期の口腔清掃】 ・徐々に( )に慣れさせるようにする ・食事内容は甘味に偏らないようにし、離乳食の後は( )を与えるようにする。 ・上顎4前歯が生え揃う頃には、( )乳児の切った爪程度の( )500ppmを歯ブラシにつけて清掃を行う。 ・寝ながら授乳する習慣がある場合( )歯間空隙が無い場合は( )にう蝕が発生することがあるので丁寧に歯磨きする。 ( )が萌出したら( )の歯磨きを習慣化する。 ・保護者の仕上げ磨きを嫌がらないためにできることは、 ①楽しそうに声がけしながら行う ②子供を褒めながら歯磨きを行うである。

    歯ブラシの感触, 水かお茶, 1日1回, フッ化物配合歯磨剤, 上顎前歯口蓋側面, 隣接面, 臼歯, 就寝前

  • 10

    【乳児期の栄養】 ・5つの基本味( )( )( )( )( )は出生直後から識別できる。この能力は反射的味覚反応に過ぎず3〜5ヶ月かけて減弱しその後、随意的な味覚として発達する。 ・嗜好はほぼ( )により形成されます。( )( )( )などの感覚ならびに( )が大きく影響する。 ・実際の味覚形成は( )からこの時期にさまざまな食品の味を体験させ( )にならないように注意する。 ・乳児期の甘さへの嗜好は、他のどの味よりも( )ため与え方によっては濃い甘さを好むようになるので注意が必要。

    甘味, 酸味, 塩味, 苦味, うま味, 生後の学習経験, 味覚, 聴覚, 視覚, 脳の働き, 離乳期, 偏食, 高い

  • 11

    【乳児期の栄養摂取】 乳汁だけでは不足してくるエネルギーや栄養素を補完するために、乳汁から幼児食に移行する過程をいいその時に与えられる食事を( )という。

    離乳食

  • 12

    【離乳食の意義】 ①( ) ②( ) ③( ) ④( )

    栄養の補給, 摂食機能の発達, 消化機能の発達, 正しい食習慣の確立、精神的発達

  • 13

    【離乳の開始】 離乳の開始とはなめらかにすりつぶした状態の食物を初めて与えた時をいう。およそ( ) 【離乳の完了】 形ある食物を噛み潰すことができるようになり、エネルギーや栄養素の大部分が母乳または育児用ミルク以外の食物からとれるようになった状態を言う。その時期は( )

    生後5〜6ヶ月ごろ, 生後12〜18ヶ月ごろ

  • 14

    【離乳食の進め方の目安】 離乳は、乳児の食欲、摂食行動、舌、口唇、顎などの形態の成長と機能の発達を考慮し、無理のないように進める。 脳が( )のため、刺激が快、不快に容易につながり( )や( )に影響する。大事なのは( )食事ができるように食事環境を整え、雰囲気づくりを重要視すること。

    発達途上, 食欲, 好み, 楽しくおいしい

  • 15

    【乳児期の食生活指導】 [離乳の開始]( ) ★( )(ポタージュくらい)の食形態を嚥下反射の出る位置まで送ることを覚える ・機嫌と体調のいい時から始める ・茶さじ一杯程度から始める ・食事の姿勢乳児が口を開けた時に舌背面が( )になるくらいに上体を少し後ろに傾けて安定するように座らせる [離乳の中期]( ) 口の前方を使って食物をとりこみ( )で潰していく動きを覚える。固さは( )( ) [離乳の後期]( ) 舌と上顎で潰せないものを( )ことを覚える。 歯茎で押し潰せる固さ:( ) [離乳の完了期] 口へ詰め込み過ぎたり食べこぼしたりしながら( )を覚える ・( ) ・( ) ・固さ( )(肉団子くらい) 【ボトルカリエスの対策】 エナメル質の脱灰を防ぐために哺乳瓶の中身を水やお茶に変えるか、だらだらのみをさせないようにする

    5〜6ヶ月, なめらかにすりつぶした状態, 床と平行, 7〜8ヶ月, 舌と上顎, 舌でつぶせる固さ, 豆腐くらい, 9〜11ヶ月, 歯茎の上で潰す, 指で潰せるバナナ, 一口量, 手づかみ食べが上手になる, 食具や食器を使うことができるようになる, 歯ぐきでかみつぶせる固さ

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  • 1

    新生児期:( ) 乳児期:( )

    出生から生後4週(28日まで), 新生児期以降1歳未満

  • 2

    【乳児期の一般的特徴】 発育は、一定の順序で連続的に進行する ( )→( ) 身体の中心→( ) ( )→部分 粗大→微細

    頭部, 下部, 末梢, 全体

  • 3

    口腔機能においては、栄養を( )から( )を食べ、( )を飲むようになる。口だけが身体から独立して発達するのではなく、( )( )( )と関わり合いながら成長していく。

    乳汁の搾取, 固形物, 水分, 粗大運動発達, 微細運動発達, 精神発達

  • 4

    【乳児期の口腔の特徴】 新生児は、胎児期に培われた反射( )( )などで哺乳している。 ( ):口の周りに指が触れると、反射的にものを探すようにその方向に頭を回し口を開く。 ( ):口唇に与えられた刺激に対して口唇や舌を突き出してくる動き ( ):指などを乳児の口に入れると吸い付く ( ):臼歯部相当部にものが触れると、顎を噛みしめる ( ):固形物を口に入れると、これを口の外へ排除しようとしてくる

    口唇探索反射, 吸啜反射, 探索反射, 口唇反射, 吸啜反射, 咬反射, 舌挺出反射

  • 5

    ・歯は萌出しておらず、上顎の口蓋中央はへこみ( )、頬には厚い脂肪層( )前歯部では上下顎の( )により、哺乳を行いやすい形態となっている。 ・咽頭、喉頭の位置関係においては( )から( )までが、近接しているので誤嚥のリスクが小さくなっている。

    吸啜窩, ビシャの脂肪床, 顎間空隙, 軟口蓋, 喉頭口

  • 6

    【成長】 [出生時]身長:( )cm、体重:( )g [1〜2ヶ月]遊び( ) [3〜4ヶ月]体重( ) 粗大運動:首が座る 微細運動:握る 遊び:おもちゃをつかむ、なめる [5〜6ヶ月]( )( ) 粗大運動:寝返りをする 微細運動:手全体でつかむ、手を伸ばして掴む 遊び:ボール、笛 [7〜8ヶ月]( ) 粗大運動:( )( ) [9〜10ヶ月]( ) 粗大運動:( )( ) 微細運動:挟み持ち 遊び( ) [11〜12ヶ月] 粗大運動:ひとり立ち 微細運動:指先で掴む 遊び:絵本読み聞かせ [1〜1.5歳] 身長( ) 体重( ) 粗大運動:ひとり歩き 遊び:おもちゃを前歯で噛む

    50, 3000, 指しゃぶり, 出生時の2倍, 離乳の開始, 離乳初期, 離乳中期, ひとり座り, はいはい, 離乳後期, つかまり立ち, つたい歩き, 手遊び, 出生時の1.5倍, 出生時の3倍

  • 7

    【乳児期の歯科衛生介入】 プロフェッショナルケアの目標 新生児期は、授乳保育と生活リズム( )( )( )が中心となり声かけやスキンシップを通して、親子関係を確立していく。 乳児期は、個々の成長・発達の違いが口の機能( )( )の発達の差としてら現れる。 乳児期の歯科保健指導は口腔のみならず、個々の成長や各家庭環境にも目を向けた支援が必要である。また、少子化・核家族化によって、歯や口に関する保護者からの疑問や訴えを聞き、育児に関する相談を行うようにする。

    眠る, 食べる, 排便する, 食べる, 話す

  • 8

    【セルフケアの目標】 歯が未萌出の口腔内は、( )によって清潔が保たれている。授乳後は口腔内を( )で拭いて清潔を保つようにする。 口唇や口腔内は身体の中で最も敏感な部分なので、歯磨きの準備として( )や( )を触られることに慣れておく。 初めは( )の周囲触れてみて、慣れてきたら清潔な指で口腔内を触れるようなスキンシップをするといい。

    唾液, 湿らせたガーゼ, 口唇, 口腔内, 手足や顔

  • 9

    【離乳期の口腔清掃】 ・徐々に( )に慣れさせるようにする ・食事内容は甘味に偏らないようにし、離乳食の後は( )を与えるようにする。 ・上顎4前歯が生え揃う頃には、( )乳児の切った爪程度の( )500ppmを歯ブラシにつけて清掃を行う。 ・寝ながら授乳する習慣がある場合( )歯間空隙が無い場合は( )にう蝕が発生することがあるので丁寧に歯磨きする。 ( )が萌出したら( )の歯磨きを習慣化する。 ・保護者の仕上げ磨きを嫌がらないためにできることは、 ①楽しそうに声がけしながら行う ②子供を褒めながら歯磨きを行うである。

    歯ブラシの感触, 水かお茶, 1日1回, フッ化物配合歯磨剤, 上顎前歯口蓋側面, 隣接面, 臼歯, 就寝前

  • 10

    【乳児期の栄養】 ・5つの基本味( )( )( )( )( )は出生直後から識別できる。この能力は反射的味覚反応に過ぎず3〜5ヶ月かけて減弱しその後、随意的な味覚として発達する。 ・嗜好はほぼ( )により形成されます。( )( )( )などの感覚ならびに( )が大きく影響する。 ・実際の味覚形成は( )からこの時期にさまざまな食品の味を体験させ( )にならないように注意する。 ・乳児期の甘さへの嗜好は、他のどの味よりも( )ため与え方によっては濃い甘さを好むようになるので注意が必要。

    甘味, 酸味, 塩味, 苦味, うま味, 生後の学習経験, 味覚, 聴覚, 視覚, 脳の働き, 離乳期, 偏食, 高い

  • 11

    【乳児期の栄養摂取】 乳汁だけでは不足してくるエネルギーや栄養素を補完するために、乳汁から幼児食に移行する過程をいいその時に与えられる食事を( )という。

    離乳食

  • 12

    【離乳食の意義】 ①( ) ②( ) ③( ) ④( )

    栄養の補給, 摂食機能の発達, 消化機能の発達, 正しい食習慣の確立、精神的発達

  • 13

    【離乳の開始】 離乳の開始とはなめらかにすりつぶした状態の食物を初めて与えた時をいう。およそ( ) 【離乳の完了】 形ある食物を噛み潰すことができるようになり、エネルギーや栄養素の大部分が母乳または育児用ミルク以外の食物からとれるようになった状態を言う。その時期は( )

    生後5〜6ヶ月ごろ, 生後12〜18ヶ月ごろ

  • 14

    【離乳食の進め方の目安】 離乳は、乳児の食欲、摂食行動、舌、口唇、顎などの形態の成長と機能の発達を考慮し、無理のないように進める。 脳が( )のため、刺激が快、不快に容易につながり( )や( )に影響する。大事なのは( )食事ができるように食事環境を整え、雰囲気づくりを重要視すること。

    発達途上, 食欲, 好み, 楽しくおいしい

  • 15

    【乳児期の食生活指導】 [離乳の開始]( ) ★( )(ポタージュくらい)の食形態を嚥下反射の出る位置まで送ることを覚える ・機嫌と体調のいい時から始める ・茶さじ一杯程度から始める ・食事の姿勢乳児が口を開けた時に舌背面が( )になるくらいに上体を少し後ろに傾けて安定するように座らせる [離乳の中期]( ) 口の前方を使って食物をとりこみ( )で潰していく動きを覚える。固さは( )( ) [離乳の後期]( ) 舌と上顎で潰せないものを( )ことを覚える。 歯茎で押し潰せる固さ:( ) [離乳の完了期] 口へ詰め込み過ぎたり食べこぼしたりしながら( )を覚える ・( ) ・( ) ・固さ( )(肉団子くらい) 【ボトルカリエスの対策】 エナメル質の脱灰を防ぐために哺乳瓶の中身を水やお茶に変えるか、だらだらのみをさせないようにする

    5〜6ヶ月, なめらかにすりつぶした状態, 床と平行, 7〜8ヶ月, 舌と上顎, 舌でつぶせる固さ, 豆腐くらい, 9〜11ヶ月, 歯茎の上で潰す, 指で潰せるバナナ, 一口量, 手づかみ食べが上手になる, 食具や食器を使うことができるようになる, 歯ぐきでかみつぶせる固さ