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衛生⑦
76問 • 2年前
  • aya
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    問題一覧

  • 1

    下水処理で有機物、窒素、リン化合物を除去するのはどの段階?

    第三次(高度)処理

  • 2

    下水処理で用いられる活性汚泥法は(①)性微生物で(②)作用を利用する。

    ①好気 ②酸化

  • 3

    浮遊生物法 2つ

    活性汚泥法 オキシデーションディッチ法

  • 4

    生物膜法 2つ

    散水ろ床法 接触曝気法

  • 5

    曝気法では、(①)性微生物による有機物の(②)分解が起こる。

    ①好気 ②酸化

  • 6

    余剰汚泥は(①)において(②)により処理される

    ①消化槽 ②嫌気性微生物

  • 7

    我が国の大規模な下水・汚水の処理場で最も多く使われている二次処理法

    活性汚泥法

  • 8

    我が国の小規模な下水・汚水の処理場で最も多く使われている二次処理法

    オキシデーションディッチ法

  • 9

    メタンガスが大量発生するのは?

    嫌気的処理

  • 10

    環境基準 川・湖

    SS

  • 11

    環境基準 海

    ヘキサン

  • 12

    環境基準 川

    BOD

  • 13

    環境基準 湖と海

    COD 全窒素 全リン

  • 14

    閉鎖性海域における富栄養化の指標

    全リン、全窒素

  • 15

    藍藻類が産生する肝毒性を示す物質

    ミクロシスチン

  • 16

    藍藻類が産生するかび臭を示す物質

    ジェオスミン 2-メチルイソボルネオール(2-MIB)

  • 17

    酸性高温過マンガン酸法

    CODの測定

  • 18

    ウィンクラー法

    DO、BODの測定法

  • 19

    重量法

    浮遊性物質量、ヘキサンの測定法

  • 20

    インドフェノール法

    アンモニア態窒素の測定法

  • 21

    フミン質を含む水を塩素消毒した際に生じる変異原性、発がん性の疑いがある有毒物質

    トリハロメタン (クロロホルムはトリハロメタンの一種)

  • 22

    【ウィンクラー法】 (①)で酸素(②) ↓ (③)の(④)沈殿 ↓ (⑤)性条件下で(⑥)と反応して(⑦)が遊離

    MnSO₄(硫酸マンガン)で酸素固定 ↓ H₂MnO₃の褐色沈殿 ↓ 酸素条件下でKIと反応してI₂が遊離

  • 23

    水生生物の保全の環境基準

    全亜鉛 ノニルフェノール 直鎖アルキルベンゼン スルホン酸塩

  • 24

    有機物による水質汚濁がある溶存酸素(DO)は

    減少する

  • 25

    有機物を多く含む水ほど、COD値は

    大きくなる

  • 26

    酸化力が強いのは?

    二クロム酸

  • 27

    アルカリ性過マンガン酸法では、Clイオンの妨害を防ぐためにAgNO3を用いる

    ✖️

  • 28

    放射性逆転が起きやすいのは?

    地表近く

  • 29

    逆転層内では大気が動き(①)、大気汚染が生じ(②)

    ①にくく ②やすい

  • 30

    乾燥断熱減率<実際の気温減率 になると、大気が(①)になり、大気汚染は生じ(③)。

    ①不安定 ②にくい

  • 31

    溶液導電率法の吸収液

    過酸化水素

  • 32

    二酸化硫黄の測定

    溶液導電率法、紫外線蛍光法

  • 33

    溶液導電率法において、硫黄酸化物が(①)に吸収され(②)が生成する。

    ①過酸化水素 ②硫酸

  • 34

    溶液導電率法におけるアンモニアの妨害除去に使うもの。

    粒子状シュウ酸トラップ イオン交換樹脂

  • 35

    アジ化ナトリウムを使う方法は?

    トリエタノールアミン・パラロザ二リン法 ウィンクラー法

  • 36

    窒素酸化物の発生源

    工場などの固定発生源

  • 37

    光化学オキシダントの生成に最も深く関与するもの 5つ

    窒素酸化物 紫外線 酸素 不飽和炭化水素 揮発性有機化合物(VOC)

  • 38

    硫黄酸化物の除去法

    アルカリ湿式法 (塩基性の水溶液に接触)

  • 39

    窒素酸化物の除去法

    アンモニア選択接触還元法

  • 40

    放射性逆転が起きている時、気温が高いのは?

    煙突付近(上空)

  • 41

    放射性逆転が起きている時、地表付近で汚染物質が発生すると

    拡散されずに滞留

  • 42

    中性ヨウ化カリウム法

    光化学オキシダント

  • 43

    溶液導電率法

    硫黄酸化物

  • 44

    光化学オキシダントは空気中の(①)と(②)に対して(③)が関与することで生成する。

    ①窒素酸化物 ②不飽和炭化水素 ③紫外線(UVA)

  • 45

    一酸化窒素はヘモグロビンと結合して何を生成する?

    ニトロソヘモグロビン(Hb-NO)

  • 46

    トリエタノールアミン・パラロザ二リン法

    二酸化硫黄

  • 47

    浮遊粒子状物質の測定には、( )μmより大きい粒子を除去する分粒装置が用いられる。

    10

  • 48

    浮遊粒子状物質の環境基準達成率は?

    90%くらい

  • 49

    微小粒子状物質

    2.5μmを50%の割合で分離出来る分粒装置でより大きい粒子を除去したもの

  • 50

    ハイボリュームエアサンプラー、ローボリュームエアサンプラーを用いるのは?

    重量法

  • 51

    サーマルNOxは(①)時に空気中の(②)と(③)が反応

    ①高温燃焼 ②窒素 ③酸素

  • 52

    フェーエルNOxは(①)中の(②)成分が(③)することで生成する。

    ①燃料 ②窒素 ③燃焼

  • 53

    パラジクロロベンゼンの用途

    衣服の防虫

  • 54

    フタル酸ジ-n-ブチルの用途

    可逆剤

  • 55

    アセトアルデヒドの用途

    接着剤

  • 56

    ホルムアルデヒドの用途

    接着剤

  • 57

    クロルピリホスの用途

    シロアリ駆除剤

  • 58

    気動の算出

    アスマン通風乾湿計 乾カタ温度計

  • 59

    湿カタ冷却力の算出法

    湿カタ温度計

  • 60

    感覚温度の算出

    アスマン通風乾湿計 カタ温度計

  • 61

    熱輻射の算出法

    黒球温度計

  • 62

    補正感覚温度の算出に必要な値

    気動、気湿、熱輻射

  • 63

    検知管法の時の色

    薄い桃色

  • 64

    化学発光法

    二酸化窒素

  • 65

    揮発性有機化合物(VOC)の測定法

    高速液体クロマトグラフ法 ガスクロマトグラフ法

  • 66

    モール法

    塩化物イオン

  • 67

    必要換気回数の公式

    必要換気回数=必要換気量/室内気積

  • 68

    カタ係数が大きいとカタ冷却力は?

    大きい

  • 69

    タバコの煙に含まれるもの

    シアン化水素、アセトアルデヒド

  • 70

    室内空気を衛生的に保つため、二酸化炭素濃度の設定は?

    0.1%(1000ppm)以下

  • 71

    相対湿度の公式

    試料空気の水蒸気濃度/試料空気と同一における飽和水蒸気濃度 ×100

  • 72

    薬剤師は特別管理産業廃棄物管理責任者になることが出来る。

    ⭕️

  • 73

    事業活動に伴って生じた廃棄物は、全て産業廃棄物に区分される。

    ✖️

  • 74

    一般廃棄物の処理の責任を負うのは?

    各市町村

  • 75

    総トリハロメタン

    クロロホルム ブロモジクロロメタン ジブロモクロロエタン ブロモホルム

  • 76

    ホルムアルデヒドの測定方法

    ジニトロフェニルヒドラジン誘導体化法

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    下水処理で有機物、窒素、リン化合物を除去するのはどの段階?

    第三次(高度)処理

  • 2

    下水処理で用いられる活性汚泥法は(①)性微生物で(②)作用を利用する。

    ①好気 ②酸化

  • 3

    浮遊生物法 2つ

    活性汚泥法 オキシデーションディッチ法

  • 4

    生物膜法 2つ

    散水ろ床法 接触曝気法

  • 5

    曝気法では、(①)性微生物による有機物の(②)分解が起こる。

    ①好気 ②酸化

  • 6

    余剰汚泥は(①)において(②)により処理される

    ①消化槽 ②嫌気性微生物

  • 7

    我が国の大規模な下水・汚水の処理場で最も多く使われている二次処理法

    活性汚泥法

  • 8

    我が国の小規模な下水・汚水の処理場で最も多く使われている二次処理法

    オキシデーションディッチ法

  • 9

    メタンガスが大量発生するのは?

    嫌気的処理

  • 10

    環境基準 川・湖

    SS

  • 11

    環境基準 海

    ヘキサン

  • 12

    環境基準 川

    BOD

  • 13

    環境基準 湖と海

    COD 全窒素 全リン

  • 14

    閉鎖性海域における富栄養化の指標

    全リン、全窒素

  • 15

    藍藻類が産生する肝毒性を示す物質

    ミクロシスチン

  • 16

    藍藻類が産生するかび臭を示す物質

    ジェオスミン 2-メチルイソボルネオール(2-MIB)

  • 17

    酸性高温過マンガン酸法

    CODの測定

  • 18

    ウィンクラー法

    DO、BODの測定法

  • 19

    重量法

    浮遊性物質量、ヘキサンの測定法

  • 20

    インドフェノール法

    アンモニア態窒素の測定法

  • 21

    フミン質を含む水を塩素消毒した際に生じる変異原性、発がん性の疑いがある有毒物質

    トリハロメタン (クロロホルムはトリハロメタンの一種)

  • 22

    【ウィンクラー法】 (①)で酸素(②) ↓ (③)の(④)沈殿 ↓ (⑤)性条件下で(⑥)と反応して(⑦)が遊離

    MnSO₄(硫酸マンガン)で酸素固定 ↓ H₂MnO₃の褐色沈殿 ↓ 酸素条件下でKIと反応してI₂が遊離

  • 23

    水生生物の保全の環境基準

    全亜鉛 ノニルフェノール 直鎖アルキルベンゼン スルホン酸塩

  • 24

    有機物による水質汚濁がある溶存酸素(DO)は

    減少する

  • 25

    有機物を多く含む水ほど、COD値は

    大きくなる

  • 26

    酸化力が強いのは?

    二クロム酸

  • 27

    アルカリ性過マンガン酸法では、Clイオンの妨害を防ぐためにAgNO3を用いる

    ✖️

  • 28

    放射性逆転が起きやすいのは?

    地表近く

  • 29

    逆転層内では大気が動き(①)、大気汚染が生じ(②)

    ①にくく ②やすい

  • 30

    乾燥断熱減率<実際の気温減率 になると、大気が(①)になり、大気汚染は生じ(③)。

    ①不安定 ②にくい

  • 31

    溶液導電率法の吸収液

    過酸化水素

  • 32

    二酸化硫黄の測定

    溶液導電率法、紫外線蛍光法

  • 33

    溶液導電率法において、硫黄酸化物が(①)に吸収され(②)が生成する。

    ①過酸化水素 ②硫酸

  • 34

    溶液導電率法におけるアンモニアの妨害除去に使うもの。

    粒子状シュウ酸トラップ イオン交換樹脂

  • 35

    アジ化ナトリウムを使う方法は?

    トリエタノールアミン・パラロザ二リン法 ウィンクラー法

  • 36

    窒素酸化物の発生源

    工場などの固定発生源

  • 37

    光化学オキシダントの生成に最も深く関与するもの 5つ

    窒素酸化物 紫外線 酸素 不飽和炭化水素 揮発性有機化合物(VOC)

  • 38

    硫黄酸化物の除去法

    アルカリ湿式法 (塩基性の水溶液に接触)

  • 39

    窒素酸化物の除去法

    アンモニア選択接触還元法

  • 40

    放射性逆転が起きている時、気温が高いのは?

    煙突付近(上空)

  • 41

    放射性逆転が起きている時、地表付近で汚染物質が発生すると

    拡散されずに滞留

  • 42

    中性ヨウ化カリウム法

    光化学オキシダント

  • 43

    溶液導電率法

    硫黄酸化物

  • 44

    光化学オキシダントは空気中の(①)と(②)に対して(③)が関与することで生成する。

    ①窒素酸化物 ②不飽和炭化水素 ③紫外線(UVA)

  • 45

    一酸化窒素はヘモグロビンと結合して何を生成する?

    ニトロソヘモグロビン(Hb-NO)

  • 46

    トリエタノールアミン・パラロザ二リン法

    二酸化硫黄

  • 47

    浮遊粒子状物質の測定には、( )μmより大きい粒子を除去する分粒装置が用いられる。

    10

  • 48

    浮遊粒子状物質の環境基準達成率は?

    90%くらい

  • 49

    微小粒子状物質

    2.5μmを50%の割合で分離出来る分粒装置でより大きい粒子を除去したもの

  • 50

    ハイボリュームエアサンプラー、ローボリュームエアサンプラーを用いるのは?

    重量法

  • 51

    サーマルNOxは(①)時に空気中の(②)と(③)が反応

    ①高温燃焼 ②窒素 ③酸素

  • 52

    フェーエルNOxは(①)中の(②)成分が(③)することで生成する。

    ①燃料 ②窒素 ③燃焼

  • 53

    パラジクロロベンゼンの用途

    衣服の防虫

  • 54

    フタル酸ジ-n-ブチルの用途

    可逆剤

  • 55

    アセトアルデヒドの用途

    接着剤

  • 56

    ホルムアルデヒドの用途

    接着剤

  • 57

    クロルピリホスの用途

    シロアリ駆除剤

  • 58

    気動の算出

    アスマン通風乾湿計 乾カタ温度計

  • 59

    湿カタ冷却力の算出法

    湿カタ温度計

  • 60

    感覚温度の算出

    アスマン通風乾湿計 カタ温度計

  • 61

    熱輻射の算出法

    黒球温度計

  • 62

    補正感覚温度の算出に必要な値

    気動、気湿、熱輻射

  • 63

    検知管法の時の色

    薄い桃色

  • 64

    化学発光法

    二酸化窒素

  • 65

    揮発性有機化合物(VOC)の測定法

    高速液体クロマトグラフ法 ガスクロマトグラフ法

  • 66

    モール法

    塩化物イオン

  • 67

    必要換気回数の公式

    必要換気回数=必要換気量/室内気積

  • 68

    カタ係数が大きいとカタ冷却力は?

    大きい

  • 69

    タバコの煙に含まれるもの

    シアン化水素、アセトアルデヒド

  • 70

    室内空気を衛生的に保つため、二酸化炭素濃度の設定は?

    0.1%(1000ppm)以下

  • 71

    相対湿度の公式

    試料空気の水蒸気濃度/試料空気と同一における飽和水蒸気濃度 ×100

  • 72

    薬剤師は特別管理産業廃棄物管理責任者になることが出来る。

    ⭕️

  • 73

    事業活動に伴って生じた廃棄物は、全て産業廃棄物に区分される。

    ✖️

  • 74

    一般廃棄物の処理の責任を負うのは?

    各市町村

  • 75

    総トリハロメタン

    クロロホルム ブロモジクロロメタン ジブロモクロロエタン ブロモホルム

  • 76

    ホルムアルデヒドの測定方法

    ジニトロフェニルヒドラジン誘導体化法