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物理⑤
47問 • 2年前
  • aya
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    問題一覧

  • 1

    吸光度の単位は?

    無次元

  • 2

    吸光度は透過度の( )

    逆数の常用対数

  • 3

    紫外領域の波長

    200~400nm

  • 4

    可視光領域の波長

    400~800nm

  • 5

    蛍光分光光度計の光源

    キセノンランプ

  • 6

    蛍光を消光させる作用のある物質

    クエンチャー

  • 7

    蛍光光度は測定に用いる励起光強度により強度が異なる。

    ⭕️

  • 8

    蛍光光度法において、励起スペクトルは(①)を固定し、(②)の波長を変化させて試料溶液の蛍光光度を測定することで得られる。

    ①蛍光波長 ②励起光

  • 9

    蛍光光度法において、蛍光スペクトルは(①)を固定し、(②)の波長を変化させて試料溶液の蛍光光度を測定することで得られる。

    ①励起波長 ②蛍光

  • 10

    特性吸収帯の範囲

    1500cm-1以上

  • 11

    逆対称伸縮振動において低波長側に検出されるのは?

    13C

  • 12

    赤外線は(①)によって(②)が変化する時に吸収される。

    ①分子振動 ②双極子モーメント

  • 13

    ヒドロキシ基の赤外吸収スペクトル

    3600~3200cm-1

  • 14

    カルボニル基の赤外吸収スペクトル

    1700cm-1

  • 15

    原子吸光光度法の光源

    中空陰極ランプ 放電ランプ

  • 16

    原子吸光光度法で測定する原子スペクトル

    線スペクトル

  • 17

    原子吸光光度法における冷蒸気方式は何をする?

    水銀の原子化

  • 18

    ICP発光分光分析法では(①)により得られた(②)中に試料を導入する。

    ①高周波誘導結合法 ②アルゴンプラズマ

  • 19

    ICP発光分光分析法は(①)状態の原子が(②)状態に遷移する際の光の放出を観測している。

    ①励起 ②基底

  • 20

    酵素法ではEDTAが混在すると

    低値を示す

  • 21

    フレーム方式及び電気加熱方式を利用した原子化を行う方法は?

    原子吸光光度法

  • 22

    どちらがより高感度?

    ICP質量分析法

  • 23

    血清カリウム値の測定法

    フレーム(炎光)分析法 イオン選択電極法

  • 24

    ブラッグの式

    2dsinθ=nλ d:結晶格子面の面間隔 n:回折の次数 λ:照射するX線の波長

  • 25

    蛍光は(①)状態から(②)状態に遷移する際に放射される。

    ①励起一重項 ②基底一重項

  • 26

    旋光度測定に使う光線

    ナトリウムD線

  • 27

    分子の回転運動を直接引き起こす電磁波

    マイクロ波 ラジオ波

  • 28

    紫外線が物質に吸収される時に起こる遷移

    n-π遷移 π-π遷移

  • 29

    核スピンを持たない原子

    12C 16O

  • 30

    NMR測定対象の核種

    1H 13C 15N 19F 31P

  • 31

    ベンゼンの水素が受けるのは?

    反遮蔽効果

  • 32

    重水素に置換されやすいプロトン

    O、N、Sに直接結合するプロトン

  • 33

    プロトン間のスピン-スピン結合定数は外部磁場の強さの影響を受ける。

    ✖️

  • 34

    強度の最も強いピーク

    基準ピーク

  • 35

    電子イオン化法に有効な試料

    揮発性の高い試料

  • 36

    タンパク質の分子量測定に適しているイオン化法

    マトリックス支援レーザー脱離イオン化法 エレクトロスプレーイオン化法

  • 37

    質量電荷比の大きいイオンほど(①)移動し、飛行時間が(②)。

    ①遅く, ②長い

  • 38

    TMS法は(①)ための方法であり、主に(②)で利用される。

    ①試料の揮発性を上昇させる ②ガスクロマトグラフィー

  • 39

    タンデム質量分析は(①)とそこから生成する(②)を選択することで薬物に対する選択性が向上する。

    ①プリカーサーイオン ②プロダクトイオン

  • 40

    タンデム質量分析法では、質量分離部が

    直列に配置されている

  • 41

    冷蒸気法が使われるのは?

    原子吸光光度法

  • 42

    タンデム質量分析では(①)と(②)を衝突させ、(③)を検出する。

    ①プリカーサーイオン ②不活性ガス分子 ③プロダクトイオン

  • 43

    タンデム質量分析では何の一斉分析が出来る?

    アミノ酸や有機酸などの代謝物

  • 44

    マトリックス支援レーザー脱離イオン化法は何に使われる?

    プロテオーム解析

  • 45

    アミノ酸配列の決定に用いられる分析法

    Edman分解 タンデム質量分析

  • 46

    エレクトロスプレーイオン化法は溶液状での測定が可能である。

    ⭕️

  • 47

    ガスクロマトグラフィーにおける揮発性物質の誘導体化法 2つ

    アシル化 シリル化

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  • 3

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    200~400nm

  • 4

    可視光領域の波長

    400~800nm

  • 5

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    キセノンランプ

  • 6

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    クエンチャー

  • 7

    蛍光光度は測定に用いる励起光強度により強度が異なる。

    ⭕️

  • 8

    蛍光光度法において、励起スペクトルは(①)を固定し、(②)の波長を変化させて試料溶液の蛍光光度を測定することで得られる。

    ①蛍光波長 ②励起光

  • 9

    蛍光光度法において、蛍光スペクトルは(①)を固定し、(②)の波長を変化させて試料溶液の蛍光光度を測定することで得られる。

    ①励起波長 ②蛍光

  • 10

    特性吸収帯の範囲

    1500cm-1以上

  • 11

    逆対称伸縮振動において低波長側に検出されるのは?

    13C

  • 12

    赤外線は(①)によって(②)が変化する時に吸収される。

    ①分子振動 ②双極子モーメント

  • 13

    ヒドロキシ基の赤外吸収スペクトル

    3600~3200cm-1

  • 14

    カルボニル基の赤外吸収スペクトル

    1700cm-1

  • 15

    原子吸光光度法の光源

    中空陰極ランプ 放電ランプ

  • 16

    原子吸光光度法で測定する原子スペクトル

    線スペクトル

  • 17

    原子吸光光度法における冷蒸気方式は何をする?

    水銀の原子化

  • 18

    ICP発光分光分析法では(①)により得られた(②)中に試料を導入する。

    ①高周波誘導結合法 ②アルゴンプラズマ

  • 19

    ICP発光分光分析法は(①)状態の原子が(②)状態に遷移する際の光の放出を観測している。

    ①励起 ②基底

  • 20

    酵素法ではEDTAが混在すると

    低値を示す

  • 21

    フレーム方式及び電気加熱方式を利用した原子化を行う方法は?

    原子吸光光度法

  • 22

    どちらがより高感度?

    ICP質量分析法

  • 23

    血清カリウム値の測定法

    フレーム(炎光)分析法 イオン選択電極法

  • 24

    ブラッグの式

    2dsinθ=nλ d:結晶格子面の面間隔 n:回折の次数 λ:照射するX線の波長

  • 25

    蛍光は(①)状態から(②)状態に遷移する際に放射される。

    ①励起一重項 ②基底一重項

  • 26

    旋光度測定に使う光線

    ナトリウムD線

  • 27

    分子の回転運動を直接引き起こす電磁波

    マイクロ波 ラジオ波

  • 28

    紫外線が物質に吸収される時に起こる遷移

    n-π遷移 π-π遷移

  • 29

    核スピンを持たない原子

    12C 16O

  • 30

    NMR測定対象の核種

    1H 13C 15N 19F 31P

  • 31

    ベンゼンの水素が受けるのは?

    反遮蔽効果

  • 32

    重水素に置換されやすいプロトン

    O、N、Sに直接結合するプロトン

  • 33

    プロトン間のスピン-スピン結合定数は外部磁場の強さの影響を受ける。

    ✖️

  • 34

    強度の最も強いピーク

    基準ピーク

  • 35

    電子イオン化法に有効な試料

    揮発性の高い試料

  • 36

    タンパク質の分子量測定に適しているイオン化法

    マトリックス支援レーザー脱離イオン化法 エレクトロスプレーイオン化法

  • 37

    質量電荷比の大きいイオンほど(①)移動し、飛行時間が(②)。

    ①遅く, ②長い

  • 38

    TMS法は(①)ための方法であり、主に(②)で利用される。

    ①試料の揮発性を上昇させる ②ガスクロマトグラフィー

  • 39

    タンデム質量分析は(①)とそこから生成する(②)を選択することで薬物に対する選択性が向上する。

    ①プリカーサーイオン ②プロダクトイオン

  • 40

    タンデム質量分析法では、質量分離部が

    直列に配置されている

  • 41

    冷蒸気法が使われるのは?

    原子吸光光度法

  • 42

    タンデム質量分析では(①)と(②)を衝突させ、(③)を検出する。

    ①プリカーサーイオン ②不活性ガス分子 ③プロダクトイオン

  • 43

    タンデム質量分析では何の一斉分析が出来る?

    アミノ酸や有機酸などの代謝物

  • 44

    マトリックス支援レーザー脱離イオン化法は何に使われる?

    プロテオーム解析

  • 45

    アミノ酸配列の決定に用いられる分析法

    Edman分解 タンデム質量分析

  • 46

    エレクトロスプレーイオン化法は溶液状での測定が可能である。

    ⭕️

  • 47

    ガスクロマトグラフィーにおける揮発性物質の誘導体化法 2つ

    アシル化 シリル化