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衛生④
53問 • 2年前
  • aya
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    問題一覧

  • 1

    食品添加物 過酸化水素

    殺菌料

  • 2

    食品添加物 ジフェニル

    防カビ剤

  • 3

    食品添加物 高度さらし粉

    殺菌料

  • 4

    食品添加物 エリソルビン酸

    酸化防止剤

  • 5

    食品添加物 安息香酸

    保存料

  • 6

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は(①)することにより(②)する。

    ①ラジカル捕捉 ②酸化を防止

  • 7

    アスパルテームは(①)と(②)から成る(③)である。

    ①アスパラギン酸 ②フェニルアラニンメチルエステル ③ジペプチド

  • 8

    パラオキシ安息香酸エステルはpHの影響を

    受けにくい

  • 9

    日本で遺伝子組み換え食品として販売・流通が認められている8品目

    大豆 トウモロコシ ジャガイモ ナタネ ワタ アルファルファ テンサイ パパイヤ

  • 10

    個別に基準が設定されていない農薬については、一律( )ppmが設定されている。

    0.01

  • 11

    HACCP方式は食品の製造工程の中で( )を定めて継続的に管理する。

    特に危害が生じやすい場所(重要管理点)

  • 12

    特定保健用食品の審議するのは?

    食品安全委員会 消費者委員会

  • 13

    食品添加物の成分規格や使用基準の法律

    食品衛生法

  • 14

    遺伝子組み換え農作物の商業的栽培は許可されていない。

    ⭕️

  • 15

    難消化性デキストリンの特定保健用食品としてのはたらき

    血糖値、体脂肪

  • 16

    食品添加物としてのキトサンのはたらき

    コレステロール

  • 17

    食品添加物としてのラクトトリペプチドの効果

    血圧低下

  • 18

    表示が義務付けられている特定原材料7品目

    えび かに 小麦 卵 乳 そば 落花生

  • 19

    食品添加物としての茶カテキンのはたらき

    内臓脂肪

  • 20

    ウェルシュ菌の潜伏期間

    6~18時間

  • 21

    トリカブトに含まれる有毒成分

    アコニチン

  • 22

    青梅に含まれる有毒成分

    アミグダリン

  • 23

    チョウセンアサガオに含まれる有毒成分

    スコポラミン、アトロピン

  • 24

    テトロドトキシンは神経や筋肉のNaチャネルを

    閉口する

  • 25

    青梅に含まれる有毒成分であるアミグダリンは(①)による(②)により(③)を生じる。

    ①β-グルコシダーゼ ②加水分解 ③青酸(シアン化水素)

  • 26

    タマゴテングダケに含まれる有毒成分は?

    ‪α‬-アマニチン

  • 27

    タマゴテングダケに含まれるアマニチンは選択的に(①)と結合し(②)を阻害し、摂取後24時間程度で(③)が現れる。

    ①RNAポリメラーゼⅡ ②mRNAの転写 ③コレラ様症状

  • 28

    シガトキシンを産生するのは?

    有毒過鞭毛藻

  • 29

    ステリグマトシスチンの毒性

    肝毒性(発がん物質)

  • 30

    シトリニンの毒性

    腎障害

  • 31

    ニバレノールの毒性

    再生不良性貧血や白血球減少症などの血液毒性

  • 32

    パツリンは食品中の最大基準値が設定されている。

    ⭕️

  • 33

    ツキヨタケの有毒成分

    イルジンS

  • 34

    ワラビの有毒成分

    プタキロシド

  • 35

    イルジンSの中毒症状

    悪心、嘔吐、下痢

  • 36

    ‪α‬-アマニチンの症状

    肝障害、腎障害、脳症

  • 37

    プタキロシドの毒性

    発がん性

  • 38

    シトクロムP450の補欠因子

    プロトヘム

  • 39

    薬物代謝に利用される電子は(①)から(②)を介して供給される。

    ①NADPH ②NADPH-シトクロムP450レダクターゼ(還元酵素)

  • 40

    還元型(Fe2+)のシトクロムP450が(①)と結合すると、(②)nmに吸収極大を示す。

    ①一酸化炭素 ②450

  • 41

    第Ⅰ相反応

    酸化、還元、加水分解

  • 42

    エチレングリコールは(①)によって(②)や(③)を生成する。

    ①アルデヒド脱水素酵素(ALDH) ②グリコール酸 ③シュウ酸

  • 43

    エチレングリコールの代謝により生成するグリコール酸は、(①)に作用して(②)を阻害する。

    ①クエン酸回路 ②細胞内呼吸

  • 44

    エチレングリコールの代謝により生成するシュウ酸は、(①)と結合して(②)に沈着して(③)を障害する。

    ①カルシウム ②尿細管 ③腎臓

  • 45

    グルタチオン抱合はどこに結合する抱合反応?

    求電子部位

  • 46

    グルタチオン抱合の触媒

    グルタチオンS-トランスフェラーゼ(GST)

  • 47

    グルクロン酸抱合の補酵素

    ウリジン二リン酸-‪α‬-D-グルクロン酸(UDPGA)

  • 48

    グルクロン酸抱合を受けた代謝物は、腸管において(①)が有する(②)によって(③)を受けて脱抱合される。

    ①腸内細菌 ②β-グルクロニダーゼ ③加水分解

  • 49

    グルタチオン抱合の基質

    エポキシドとか ハロゲンとか

  • 50

    アミノ酸(グリシン) 抱合の基質

    COOH

  • 51

    アセチル抱合の基質

    NH₂ (OH)

  • 52

    硫酸抱合の基質

    OH NH₂

  • 53

    グルクロン酸抱合の基質

    OH NH₂ COOH

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  • 1

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    殺菌料

  • 2

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    防カビ剤

  • 3

    食品添加物 高度さらし粉

    殺菌料

  • 4

    食品添加物 エリソルビン酸

    酸化防止剤

  • 5

    食品添加物 安息香酸

    保存料

  • 6

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は(①)することにより(②)する。

    ①ラジカル捕捉 ②酸化を防止

  • 7

    アスパルテームは(①)と(②)から成る(③)である。

    ①アスパラギン酸 ②フェニルアラニンメチルエステル ③ジペプチド

  • 8

    パラオキシ安息香酸エステルはpHの影響を

    受けにくい

  • 9

    日本で遺伝子組み換え食品として販売・流通が認められている8品目

    大豆 トウモロコシ ジャガイモ ナタネ ワタ アルファルファ テンサイ パパイヤ

  • 10

    個別に基準が設定されていない農薬については、一律( )ppmが設定されている。

    0.01

  • 11

    HACCP方式は食品の製造工程の中で( )を定めて継続的に管理する。

    特に危害が生じやすい場所(重要管理点)

  • 12

    特定保健用食品の審議するのは?

    食品安全委員会 消費者委員会

  • 13

    食品添加物の成分規格や使用基準の法律

    食品衛生法

  • 14

    遺伝子組み換え農作物の商業的栽培は許可されていない。

    ⭕️

  • 15

    難消化性デキストリンの特定保健用食品としてのはたらき

    血糖値、体脂肪

  • 16

    食品添加物としてのキトサンのはたらき

    コレステロール

  • 17

    食品添加物としてのラクトトリペプチドの効果

    血圧低下

  • 18

    表示が義務付けられている特定原材料7品目

    えび かに 小麦 卵 乳 そば 落花生

  • 19

    食品添加物としての茶カテキンのはたらき

    内臓脂肪

  • 20

    ウェルシュ菌の潜伏期間

    6~18時間

  • 21

    トリカブトに含まれる有毒成分

    アコニチン

  • 22

    青梅に含まれる有毒成分

    アミグダリン

  • 23

    チョウセンアサガオに含まれる有毒成分

    スコポラミン、アトロピン

  • 24

    テトロドトキシンは神経や筋肉のNaチャネルを

    閉口する

  • 25

    青梅に含まれる有毒成分であるアミグダリンは(①)による(②)により(③)を生じる。

    ①β-グルコシダーゼ ②加水分解 ③青酸(シアン化水素)

  • 26

    タマゴテングダケに含まれる有毒成分は?

    ‪α‬-アマニチン

  • 27

    タマゴテングダケに含まれるアマニチンは選択的に(①)と結合し(②)を阻害し、摂取後24時間程度で(③)が現れる。

    ①RNAポリメラーゼⅡ ②mRNAの転写 ③コレラ様症状

  • 28

    シガトキシンを産生するのは?

    有毒過鞭毛藻

  • 29

    ステリグマトシスチンの毒性

    肝毒性(発がん物質)

  • 30

    シトリニンの毒性

    腎障害

  • 31

    ニバレノールの毒性

    再生不良性貧血や白血球減少症などの血液毒性

  • 32

    パツリンは食品中の最大基準値が設定されている。

    ⭕️

  • 33

    ツキヨタケの有毒成分

    イルジンS

  • 34

    ワラビの有毒成分

    プタキロシド

  • 35

    イルジンSの中毒症状

    悪心、嘔吐、下痢

  • 36

    ‪α‬-アマニチンの症状

    肝障害、腎障害、脳症

  • 37

    プタキロシドの毒性

    発がん性

  • 38

    シトクロムP450の補欠因子

    プロトヘム

  • 39

    薬物代謝に利用される電子は(①)から(②)を介して供給される。

    ①NADPH ②NADPH-シトクロムP450レダクターゼ(還元酵素)

  • 40

    還元型(Fe2+)のシトクロムP450が(①)と結合すると、(②)nmに吸収極大を示す。

    ①一酸化炭素 ②450

  • 41

    第Ⅰ相反応

    酸化、還元、加水分解

  • 42

    エチレングリコールは(①)によって(②)や(③)を生成する。

    ①アルデヒド脱水素酵素(ALDH) ②グリコール酸 ③シュウ酸

  • 43

    エチレングリコールの代謝により生成するグリコール酸は、(①)に作用して(②)を阻害する。

    ①クエン酸回路 ②細胞内呼吸

  • 44

    エチレングリコールの代謝により生成するシュウ酸は、(①)と結合して(②)に沈着して(③)を障害する。

    ①カルシウム ②尿細管 ③腎臓

  • 45

    グルタチオン抱合はどこに結合する抱合反応?

    求電子部位

  • 46

    グルタチオン抱合の触媒

    グルタチオンS-トランスフェラーゼ(GST)

  • 47

    グルクロン酸抱合の補酵素

    ウリジン二リン酸-‪α‬-D-グルクロン酸(UDPGA)

  • 48

    グルクロン酸抱合を受けた代謝物は、腸管において(①)が有する(②)によって(③)を受けて脱抱合される。

    ①腸内細菌 ②β-グルクロニダーゼ ③加水分解

  • 49

    グルタチオン抱合の基質

    エポキシドとか ハロゲンとか

  • 50

    アミノ酸(グリシン) 抱合の基質

    COOH

  • 51

    アセチル抱合の基質

    NH₂ (OH)

  • 52

    硫酸抱合の基質

    OH NH₂

  • 53

    グルクロン酸抱合の基質

    OH NH₂ COOH