ログイン

各種装置(冷却・潤滑・吸排気)
15問 • 1年前
  • (´・ω・`)
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    ルーツ式のスーパチャージャには過給圧が高くなって規定以上となった時( )過給圧を規定値に制御するエアバイパスバルブが設けられている。

    過給圧の一部を「吸入側へ逃がして」

  • 2

    一般にターボチャージャに用いられているシャフトの周速はフルフローティングベアリングの周速の( )である。

    約2倍

  • 3

    ターボチャージャは過給圧が高くなって規定以上になると、ウエストゲートバルブが【開いて/閉じて】、排気ガスの一部がタービンホイールをバイパスして排気系統へ直接流れる。

    開いて

  • 4

    オイルフィルタは、オイルストレーナとオイルポンプの【間/後】に設けられている。

  • 5

    トロコイド式オイルポンプのリリーフバルブは、エンジン回転速度が上昇して油圧が規定値に達するとバルブが【開く/閉じる】。

    開く

  • 6

    ガソリンエンジンのオイルクーラ

    一般に「水冷式」である

  • 7

    ターボチャージャは、タービンハウジング、タービンホイール、コンプレッサハウジング、コンプレッサホイール及び( )などで構成されている。

    センタハウジング

  • 8

    2葉ルーツ式のスーパ・チャージャでは

    ロータ1回転につき4回の吸入・吐出が行われる

  • 9

    ターボチャージャに用いられるコンプレッサホイールの回転速度は( )である。

    タービンホイールと同じ速度

  • 10

    エンジンオイルは

    油温が125〜130°C以上になると、急激に潤滑性を失う。

  • 11

    冷却装置の粘性式ファンクラッチは,ラジエータ通過後の空気温度により( ),ファンの回転速度を制御している。

    サーモスタットと一体になっているスライド・バルブを作動させ

  • 12

    ターボチャージャに用いられているフルフローティングベアリングは( )で回転する。

    シャフトの周速の約半分の速度

  • 13

    インタークーラは、圧縮された空気を冷却して温度を下げ、空気密度を( )過給機本来の充てん効率の向上維持を補完する装置である。

    高くすることで

  • 14

    図に示す粘性式ファン・クラッチの作動は、ラジエータ通過後の空気温度が高温から下がって規定値以下になると、サーモスタットと一体のスライド・バルブが流入孔を(イ)。その結果、遠心力の作用によってラビリンス内の粘性油が(ロ)なり、ベアリング・ケースに伝わるトルクが(ハ)してファンの回転速度は低くなる。

    (イ)閉じる(ロ)少なく(ハ)減少

  • 15

    ラジエータ通過後の空気温度に関係なく、エンジンの回転速度に比例してファンの回転速度が上昇する。→( )

    直結ファン

  • トルクコンバータ

    トルクコンバータ

    (´・ω・`) · 14問 · 1年前

    トルクコンバータ

    トルクコンバータ

    14問 • 1年前
    (´・ω・`)

    後2軸インターアクスル

    後2軸インターアクスル

    (´・ω・`) · 9問 · 1年前

    後2軸インターアクスル

    後2軸インターアクスル

    9問 • 1年前
    (´・ω・`)

    ブレーキ装置

    ブレーキ装置

    (´・ω・`) · 19問 · 1年前

    ブレーキ装置

    ブレーキ装置

    19問 • 1年前
    (´・ω・`)

    エアサスペンション

    エアサスペンション

    (´・ω・`) · 3回閲覧 · 18問 · 1年前

    エアサスペンション

    エアサスペンション

    3回閲覧 • 18問 • 1年前
    (´・ω・`)

    ABS作動

    ABS作動

    (´・ω・`) · 13問 · 1年前

    ABS作動

    ABS作動

    13問 • 1年前
    (´・ω・`)

    アクスル・サスペンション

    アクスル・サスペンション

    (´・ω・`) · 26問 · 1年前

    アクスル・サスペンション

    アクスル・サスペンション

    26問 • 1年前
    (´・ω・`)

    ホイールアライメント

    ホイールアライメント

    (´・ω・`) · 16問 · 1年前

    ホイールアライメント

    ホイールアライメント

    16問 • 1年前
    (´・ω・`)

    ストールテスト(AT)

    ストールテスト(AT)

    (´・ω・`) · 5問 · 1年前

    ストールテスト(AT)

    ストールテスト(AT)

    5問 • 1年前
    (´・ω・`)

    フレーム及びボデー

    フレーム及びボデー

    (´・ω・`) · 10問 · 1年前

    フレーム及びボデー

    フレーム及びボデー

    10問 • 1年前
    (´・ω・`)

    エアコン

    エアコン

    (´・ω・`) · 20問 · 1年前

    エアコン

    エアコン

    20問 • 1年前
    (´・ω・`)

    SRSエアバッグ

    SRSエアバッグ

    (´・ω・`) · 12問 · 1年前

    SRSエアバッグ

    SRSエアバッグ

    12問 • 1年前
    (´・ω・`)

    潤滑剤

    潤滑剤

    (´・ω・`) · 5問 · 1年前

    潤滑剤

    潤滑剤

    5問 • 1年前
    (´・ω・`)

    電子制御式燃料噴射装置

    電子制御式燃料噴射装置

    (´・ω・`) · 3回閲覧 · 36問 · 1年前

    電子制御式燃料噴射装置

    電子制御式燃料噴射装置

    3回閲覧 • 36問 • 1年前
    (´・ω・`)

    電子制御式スロットル装置

    電子制御式スロットル装置

    (´・ω・`) · 18問 · 1年前

    電子制御式スロットル装置

    電子制御式スロットル装置

    18問 • 1年前
    (´・ω・`)

    点火時期制御

    点火時期制御

    (´・ω・`) · 8問 · 1年前

    点火時期制御

    点火時期制御

    8問 • 1年前
    (´・ω・`)

    発振・論理回路

    発振・論理回路

    (´・ω・`) · 7問 · 1年前

    発振・論理回路

    発振・論理回路

    7問 • 1年前
    (´・ω・`)

    問題一覧

  • 1

    ルーツ式のスーパチャージャには過給圧が高くなって規定以上となった時( )過給圧を規定値に制御するエアバイパスバルブが設けられている。

    過給圧の一部を「吸入側へ逃がして」

  • 2

    一般にターボチャージャに用いられているシャフトの周速はフルフローティングベアリングの周速の( )である。

    約2倍

  • 3

    ターボチャージャは過給圧が高くなって規定以上になると、ウエストゲートバルブが【開いて/閉じて】、排気ガスの一部がタービンホイールをバイパスして排気系統へ直接流れる。

    開いて

  • 4

    オイルフィルタは、オイルストレーナとオイルポンプの【間/後】に設けられている。

  • 5

    トロコイド式オイルポンプのリリーフバルブは、エンジン回転速度が上昇して油圧が規定値に達するとバルブが【開く/閉じる】。

    開く

  • 6

    ガソリンエンジンのオイルクーラ

    一般に「水冷式」である

  • 7

    ターボチャージャは、タービンハウジング、タービンホイール、コンプレッサハウジング、コンプレッサホイール及び( )などで構成されている。

    センタハウジング

  • 8

    2葉ルーツ式のスーパ・チャージャでは

    ロータ1回転につき4回の吸入・吐出が行われる

  • 9

    ターボチャージャに用いられるコンプレッサホイールの回転速度は( )である。

    タービンホイールと同じ速度

  • 10

    エンジンオイルは

    油温が125〜130°C以上になると、急激に潤滑性を失う。

  • 11

    冷却装置の粘性式ファンクラッチは,ラジエータ通過後の空気温度により( ),ファンの回転速度を制御している。

    サーモスタットと一体になっているスライド・バルブを作動させ

  • 12

    ターボチャージャに用いられているフルフローティングベアリングは( )で回転する。

    シャフトの周速の約半分の速度

  • 13

    インタークーラは、圧縮された空気を冷却して温度を下げ、空気密度を( )過給機本来の充てん効率の向上維持を補完する装置である。

    高くすることで

  • 14

    図に示す粘性式ファン・クラッチの作動は、ラジエータ通過後の空気温度が高温から下がって規定値以下になると、サーモスタットと一体のスライド・バルブが流入孔を(イ)。その結果、遠心力の作用によってラビリンス内の粘性油が(ロ)なり、ベアリング・ケースに伝わるトルクが(ハ)してファンの回転速度は低くなる。

    (イ)閉じる(ロ)少なく(ハ)減少

  • 15

    ラジエータ通過後の空気温度に関係なく、エンジンの回転速度に比例してファンの回転速度が上昇する。→( )

    直結ファン