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トルクコンバータ
14問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    エンジンが回転すると(イ)内で遠心力により加速されたオイルは(ロ)を回転させ動力を伝達した後(ハ)で流れの方向を変えられて(ニ)に入ることで(ホ)のトルクを増大させている。

    ポンプインペラ, タービンランナ, ステータ, ポンプインペラ, タービンランナ

  • 2

    ポンプインペラとタービンランナの回転速度差が小さくなるほどトルク比は(イ.減少/増大)する。また、回転速度の差が小さくなると(ロ)の機能により(ハ)が空転する。

    減少, ワンウェイクラッチ, ステータ

  • 3

    ステータが空転を始める(  )ポイントまではトルクコンバータとして働き、これを過ぎるとフルードカップリングとして働くようになる。

    クラッチ

  • 4

    トルク比はタービンランナが停止している時(速度比ゼロ)のときが【イ.最小/最大】であり、これを【 ロ 】トルク比という。

    最大, ストール

  • 5

    ストールトルク比は一般に【0.8〜0.9/2.0〜2.5】程度である。

    2.0〜2.5

  • 6

    ポンプインペラとタービンランナを直結させることにより、ロス無くエンジンの動力を伝達することを(  )という。

    ロックアップ

  • 7

    速度比がゼロの時の伝達効率は【0%/100%】である。

    0%

  • 8

    全ての範囲において速度比に比例して伝達効率が上昇する。

    カップリングレンジ

  • 9

    速度比はタービン軸の回転速度にポンプ軸の回転速度を【乗じて/除して】求める。

    除して

  • 10

    トルク比は(イ)軸トルクを(ロ)軸トルクで除して求める。

    (イ)タービン(ロ)ポンプ

  • 11

    カップリングレンジのトルク比

    1.0

  • 12

    速度比がゼロのときのトルク比は(イ)となる。また,(ロ)でのトルク比は「1」となる。

    (イ)最大(ロ)カップリングレンジ

  • 13

    カップリングレンジではトルクの増大作用が【行われる/行われない】。

    行われない

  • 14

    クラッチポイントの速度比は一般に【0.8〜0.9/1.0〜1.1】である。

    0.8〜0.9

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  • 1

    エンジンが回転すると(イ)内で遠心力により加速されたオイルは(ロ)を回転させ動力を伝達した後(ハ)で流れの方向を変えられて(ニ)に入ることで(ホ)のトルクを増大させている。

    ポンプインペラ, タービンランナ, ステータ, ポンプインペラ, タービンランナ

  • 2

    ポンプインペラとタービンランナの回転速度差が小さくなるほどトルク比は(イ.減少/増大)する。また、回転速度の差が小さくなると(ロ)の機能により(ハ)が空転する。

    減少, ワンウェイクラッチ, ステータ

  • 3

    ステータが空転を始める(  )ポイントまではトルクコンバータとして働き、これを過ぎるとフルードカップリングとして働くようになる。

    クラッチ

  • 4

    トルク比はタービンランナが停止している時(速度比ゼロ)のときが【イ.最小/最大】であり、これを【 ロ 】トルク比という。

    最大, ストール

  • 5

    ストールトルク比は一般に【0.8〜0.9/2.0〜2.5】程度である。

    2.0〜2.5

  • 6

    ポンプインペラとタービンランナを直結させることにより、ロス無くエンジンの動力を伝達することを(  )という。

    ロックアップ

  • 7

    速度比がゼロの時の伝達効率は【0%/100%】である。

    0%

  • 8

    全ての範囲において速度比に比例して伝達効率が上昇する。

    カップリングレンジ

  • 9

    速度比はタービン軸の回転速度にポンプ軸の回転速度を【乗じて/除して】求める。

    除して

  • 10

    トルク比は(イ)軸トルクを(ロ)軸トルクで除して求める。

    (イ)タービン(ロ)ポンプ

  • 11

    カップリングレンジのトルク比

    1.0

  • 12

    速度比がゼロのときのトルク比は(イ)となる。また,(ロ)でのトルク比は「1」となる。

    (イ)最大(ロ)カップリングレンジ

  • 13

    カップリングレンジではトルクの増大作用が【行われる/行われない】。

    行われない

  • 14

    クラッチポイントの速度比は一般に【0.8〜0.9/1.0〜1.1】である。

    0.8〜0.9