2章 3章 QC七つ道具

2章 3章 QC七つ道具
66問 • 2年前
  • あゆむ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    QC七つ道具のうち 不具合の出現状況を把握するためのデータの記録、集計、整理をするための方法とは

    チェックシート

  • 2

    QC七つ道具のうち 現象や原因などを項目別に分類し、出現頻度の大きい順に棒グラフで並べるとともに、累積比率を折れ線グラフで示した図は

    パレート図

  • 3

    QC七つ道具のうち 横軸にデータの区間、縦軸に各区間に属するデータの個数をとって棒グラフにしたものは

    ヒストグラム

  • 4

    QC七つ道具のうち 関連がありそうな2種類のデータをそれぞれ縦軸と横軸に配置し、データが交わるところにプロットするもの

    散布図

  • 5

    QC七つ道具のうち 特性とそれに影響を及ぼす可能性がある要因との関係をわかりやすく系統的に整理した図とは

    特性要因図

  • 6

    QC七つ道具のうち データを要因の基づいて分類することとは

    層別

  • 7

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 工程でどのような不適合項目がどのくらい発生しているか調べるために用いる

    不適合項目調査用チェックシート

  • 8

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 項目別に不適合発生数を採取するために用いる

    不適合要因調査用チェックシート

  • 9

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 不適合が発生している位置を明確にするために用いる

    不適合位置調査用チェックシート

  • 10

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 計量値データをいくつかの区間に分け、各区間の出現度数をカウントしばらつき状態を調べるために用いる

    度数分布調査用チェックシート

  • 11

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 設備管理に必要な点検を漏れなく確実に行うために用いる

    点検、確認用チェックシート

  • 12

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は時系列による変化を見ること

    折れ線グラフ

  • 13

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的はデータの大小を比較すること

    棒グラフ

  • 14

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は構成比を明らかにすること

    円グラフ

  • 15

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は構成比を比較すること

    帯グラフ

  • 16

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は全体傾向の把握や競合比較

    レーダーチャート

  • 17

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は日程計画や進捗管理をすること

    ガントチャート

  • 18

    ヒストグラムにおける、上限から下限の範囲のことを"公差"という

  • 19

    このヒストグラムの名称は

    離れ小鳥型

  • 20

    このヒストグラムの名称は

    歯抜け型

  • 21

    このヒストグラムの名称は

    ふた山型

  • 22

    このヒストグラムの名称は

    絶壁型

  • 23

    このヒストグラムの名称は

    すそ引き型

  • 24

    このヒストグラムの名称は

    高原型

  • 25

    ヒストグラムの離れ小鳥型の特徴は

    工程の異常や異なるサンプルの混入あるいは測定ミスなどによる飛び離れたデータがある

  • 26

    ヒストグラムの歯抜け型の特徴は

    区間の幅を測定単位の正数倍にしないとこの型がよく現れる

  • 27

    ヒストグラムのふた山型の特徴は

    平均の異なる2組のデータが混ざっている

  • 28

    ヒストグラムの絶壁型の特徴は

    不適合除去をした場合

  • 29

    ヒストグラムのすそ引き型の特徴は

    ある特殊な条件下のデータの場合に現れる

  • 30

    散布図における 一方が増加すると、他方が直線的に減少する傾向は

    負の相関

  • 31

    散布図における 一方が増加すると、他方が直線的に増加する傾向は

    正の相関

  • 32

    特性要因図のおける、特性とは

    問題点や解決したい結果

  • 33

    特性要因図のおける、要因とは

    特性に影響を及ぼしている可能性があるもの

  • 34

    特性要因図のおける、原因とは

    要因の中で、特性に影響を及ぼすと判明したもの

  • 35

    散布図を層別してみると相関がない場合があります。この現象を類似相関という。

  • 36

    3章 理解度確認① ヒストグラムとは、横軸にデータの区間、縦軸に各区間に属するデータの個数(度数)をとって折れ線グラフにしたものである

  • 37

    3章 理解度確認② ヒストグラムの特色は、優先して行動すべき項目を表すことができ、重点指向を反映しているということである。

  • 38

    3章 理解度確認③ ヒストグラムの歯抜け型は異常なデータが入り込んでいる場合に現れる形である。

  • 39

    3章 理解度確認④ 散布図は、関連がありそうな2種類のデータをそれぞれ縦軸と横軸に配置し、データが交わるところに点を打って示すグラフである。

  • 40

    3章 理解度確認⑤ 散布図では横軸方向に増加すると縦軸方向にも増加する場合を、負の相関があるという。

  • 41

    3章 理解度確認⑥ 特性要因図の特性とは、問題点や解決したい結果の原因のことである。

  • 42

    3章 理解度確認⑦ 特性要因図は、数値データを活用して要因を抽出するのが通常である。

  • 43

    3章 理解度確認⑧ 特性要因図の大骨設定で活躍する4Mとは 人、機械.設備、材料、モチベーションである

  • 44

    3章 理解度確認⑨ ブレーンストーミングでは意見の質を重視するので、他人の意見の良し悪しは積極的に発言すべきである。

  • 45

    3章 理解度確認⑩ 層別とは、データを要因に基づいて分けることである。

  • 46

    2章 理解度確認① QC七つ道具は、データの傾向を視覚化する特色がある

  • 47

    2章 理解度確認② チェックシートは事実としてのデータを漏れなく正しく収集するために便利な道具である。

  • 48

    2章 理解度確認③ チェックシートを大きく分類すると、通常は調査用と記録用に分類される。

  • 49

    2章 理解度確認④ 不適合要因調査用チェックシートは工程でどのような不適合項目がどのくらい発生しているかを調べるために用いる。

  • 50

    2章 理解度確認⑤ 折れ線グラフの利用目的はデータの大小を比較することである。

  • 51

    2章 理解度確認⑥ 帯グラフの利用目的は扇形の面積により全体に占める構成比を明らかにすることである

  • 52

    2章 理解度確認⑦ レーダーチャートの利用目的は車のデザインや燃費など、複数項目のデータを1つのグラフに表示することにより、全体の傾向を把握することである。

  • 53

    2章 理解度確認⑧ パレート図は出現頻度の大きい順に横軸に分類項目を記入し、折れ線グラフで件数を示した図である。

  • 54

    2章 理解度確認⑨ パレート図は分類項目が全体に占める割合(累積比率)を棒グラフで示した図である

  • 55

    2章 理解度確認⑩ パレート図は重点指向を反映する視覚図であり、データのばらつき具合を把握するのに最適である。

  • 56

    ヒストグラムについて 区間(柱)の数の目安の計算式は

  • 57

    ヒストグラムについて 区間の幅の計算式は

  • 58

    ヒストグラムについて 最初の区間の下側境界値の計算式は

  • 59

    ヒストグラムについて 区間の中心値の計算式は

  • 60

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最小値はいくつですか。

    93.2

  • 61

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最大値はいくつですか。

    107.5

  • 62

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 区間(柱)の数の目安を求めよ ※データ数は50個

    7

  • 63

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 測定単位はいくつですか

    0.1

  • 64

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 区間の幅を求めよ ※区間の数の目安は7、最小値は93.2、最大値は107.5

    2

  • 65

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最初の区間の下側境界値を求めよ ※測定単位は0.1、最小値は93.2

    93.15

  • 66

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最初の区間の中心値を求めよ ※最初の区間の下側境界値は93.15、区間の幅は2.0

    94.15

  • 学科過去問2022

    学科過去問2022

    あゆむ · 100問 · 2年前

    学科過去問2022

    学科過去問2022

    100問 • 2年前
    あゆむ

    1章 生産の基本 まとめ

    1章 生産の基本 まとめ

    あゆむ · 132問 · 2年前

    1章 生産の基本 まとめ

    1章 生産の基本 まとめ

    132問 • 2年前
    あゆむ

    1章 生産の基本 2級

    1章 生産の基本 2級

    あゆむ · 50問 · 2年前

    1章 生産の基本 2級

    1章 生産の基本 2級

    50問 • 2年前
    あゆむ

    2章 生産効率化とロスの構造 1級

    2章 生産効率化とロスの構造 1級

    あゆむ · 50問 · 2年前

    2章 生産効率化とロスの構造 1級

    2章 生産効率化とロスの構造 1級

    50問 • 2年前
    あゆむ

    2章 生産効率化とロスの構造 2級

    2章 生産効率化とロスの構造 2級

    あゆむ · 50問 · 2年前

    2章 生産効率化とロスの構造 2級

    2章 生産効率化とロスの構造 2級

    50問 • 2年前
    あゆむ

    3章 設備の日常保全 1級

    3章 設備の日常保全 1級

    あゆむ · 7回閲覧 · 50問 · 2年前

    3章 設備の日常保全 1級

    3章 設備の日常保全 1級

    7回閲覧 • 50問 • 2年前
    あゆむ

    3章 設備の日常保全 2級

    3章 設備の日常保全 2級

    あゆむ · 50問 · 2年前

    3章 設備の日常保全 2級

    3章 設備の日常保全 2級

    50問 • 2年前
    あゆむ

    4章 改善・解析の知識 1級

    4章 改善・解析の知識 1級

    あゆむ · 30問 · 2年前

    4章 改善・解析の知識 1級

    4章 改善・解析の知識 1級

    30問 • 2年前
    あゆむ

    4章 改善・解析の知識 2級

    4章 改善・解析の知識 2級

    あゆむ · 30問 · 2年前

    4章 改善・解析の知識 2級

    4章 改善・解析の知識 2級

    30問 • 2年前
    あゆむ

    5章 設備保全の基礎 1級

    5章 設備保全の基礎 1級

    あゆむ · 100問 · 2年前

    5章 設備保全の基礎 1級

    5章 設備保全の基礎 1級

    100問 • 2年前
    あゆむ

    2章 生産効率化とロスの構造 まとめ

    2章 生産効率化とロスの構造 まとめ

    あゆむ · 170問 · 2年前

    2章 生産効率化とロスの構造 まとめ

    2章 生産効率化とロスの構造 まとめ

    170問 • 2年前
    あゆむ

    3章 設備の日常保全 まとめ

    3章 設備の日常保全 まとめ

    あゆむ · 120問 · 2年前

    3章 設備の日常保全 まとめ

    3章 設備の日常保全 まとめ

    120問 • 2年前
    あゆむ

    4章 改善・解析の知識 まとめ

    4章 改善・解析の知識 まとめ

    あゆむ · 130問 · 2年前

    4章 改善・解析の知識 まとめ

    4章 改善・解析の知識 まとめ

    130問 • 2年前
    あゆむ

    5章 設備保全の基礎 2級

    5章 設備保全の基礎 2級

    あゆむ · 100問 · 2年前

    5章 設備保全の基礎 2級

    5章 設備保全の基礎 2級

    100問 • 2年前
    あゆむ

    5章 設備保全の基礎 まとめ

    5章 設備保全の基礎 まとめ

    あゆむ · 258問 · 2年前

    5章 設備保全の基礎 まとめ

    5章 設備保全の基礎 まとめ

    258問 • 2年前
    あゆむ

    1章 生産の基本 1級

    1章 生産の基本 1級

    あゆむ · 50問 · 2年前

    1章 生産の基本 1級

    1章 生産の基本 1級

    50問 • 2年前
    あゆむ

    2022 1級

    2022 1級

    あゆむ · 11問 · 2年前

    2022 1級

    2022 1級

    11問 • 2年前
    あゆむ

    1~5章 まとめ

    1~5章 まとめ

    あゆむ · 810問 · 2年前

    1~5章 まとめ

    1~5章 まとめ

    810問 • 2年前
    あゆむ

    1章 データの収集

    1章 データの収集

    あゆむ · 42問 · 2年前

    1章 データの収集

    1章 データの収集

    42問 • 2年前
    あゆむ

    4章 新QC七つ道具

    4章 新QC七つ道具

    あゆむ · 28問 · 2年前

    4章 新QC七つ道具

    4章 新QC七つ道具

    28問 • 2年前
    あゆむ

    5章 管理図

    5章 管理図

    あゆむ · 37問 · 2年前

    5章 管理図

    5章 管理図

    37問 • 2年前
    あゆむ

    6章 工程能力指数・相関分析

    6章 工程能力指数・相関分析

    あゆむ · 20問 · 2年前

    6章 工程能力指数・相関分析

    6章 工程能力指数・相関分析

    20問 • 2年前
    あゆむ

    7章 統計的方法の基礎

    7章 統計的方法の基礎

    あゆむ · 34問 · 2年前

    7章 統計的方法の基礎

    7章 統計的方法の基礎

    34問 • 2年前
    あゆむ

    8章 品質管理が必要な理由

    8章 品質管理が必要な理由

    あゆむ · 28問 · 2年前

    8章 品質管理が必要な理由

    8章 品質管理が必要な理由

    28問 • 2年前
    あゆむ

    9章 品質とは何か

    9章 品質とは何か

    あゆむ · 30問 · 2年前

    9章 品質とは何か

    9章 品質とは何か

    30問 • 2年前
    あゆむ

    10章 管理とは何か

    10章 管理とは何か

    あゆむ · 28問 · 2年前

    10章 管理とは何か

    10章 管理とは何か

    28問 • 2年前
    あゆむ

    11章 設計段階からの品質保証

    11章 設計段階からの品質保証

    あゆむ · 40問 · 2年前

    11章 設計段階からの品質保証

    11章 設計段階からの品質保証

    40問 • 2年前
    あゆむ

    12章 13章 プロセス保証

    12章 13章 プロセス保証

    あゆむ · 56問 · 2年前

    12章 13章 プロセス保証

    12章 13章 プロセス保証

    56問 • 2年前
    あゆむ

    14章 日常管理・方針管理

    14章 日常管理・方針管理

    あゆむ · 32問 · 2年前

    14章 日常管理・方針管理

    14章 日常管理・方針管理

    32問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 31回

    過去問 31回

    あゆむ · 29問 · 2年前

    過去問 31回

    過去問 31回

    29問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 32回

    過去問 32回

    あゆむ · 32問 · 2年前

    過去問 32回

    過去問 32回

    32問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 33回

    過去問 33回

    あゆむ · 30問 · 2年前

    過去問 33回

    過去問 33回

    30問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 34回

    過去問 34回

    あゆむ · 32問 · 2年前

    過去問 34回

    過去問 34回

    32問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 35回

    過去問 35回

    あゆむ · 21問 · 2年前

    過去問 35回

    過去問 35回

    21問 • 2年前
    あゆむ

    過去問 36回

    過去問 36回

    あゆむ · 18問 · 2年前

    過去問 36回

    過去問 36回

    18問 • 2年前
    あゆむ

    1st 危険物と指定数量

    1st 危険物と指定数量

    あゆむ · 14問 · 1年前

    1st 危険物と指定数量

    1st 危険物と指定数量

    14問 • 1年前
    あゆむ

    2nd 危険物取扱者とは?

    2nd 危険物取扱者とは?

    あゆむ · 12問 · 1年前

    2nd 危険物取扱者とは?

    2nd 危険物取扱者とは?

    12問 • 1年前
    あゆむ

    3rd 危険物を取扱う施設

    3rd 危険物を取扱う施設

    あゆむ · 42問 · 1年前

    3rd 危険物を取扱う施設

    3rd 危険物を取扱う施設

    42問 • 1年前
    あゆむ

    4th 製造所等の規則

    4th 製造所等の規則

    あゆむ · 24問 · 1年前

    4th 製造所等の規則

    4th 製造所等の規則

    24問 • 1年前
    あゆむ

    5th 危険物の貯蔵と取扱い

    5th 危険物の貯蔵と取扱い

    あゆむ · 10問 · 1年前

    5th 危険物の貯蔵と取扱い

    5th 危険物の貯蔵と取扱い

    10問 • 1年前
    あゆむ

    6th 製造所等の設備

    6th 製造所等の設備

    あゆむ · 24問 · 1年前

    6th 製造所等の設備

    6th 製造所等の設備

    24問 • 1年前
    あゆむ

    第1章 練習問題

    第1章 練習問題

    あゆむ · 80問 · 1年前

    第1章 練習問題

    第1章 練習問題

    80問 • 1年前
    あゆむ

    第1章 まとめ

    第1章 まとめ

    あゆむ · 206問 · 1年前

    第1章 まとめ

    第1章 まとめ

    206問 • 1年前
    あゆむ

    2nd 第4類危険物の各種特性

    2nd 第4類危険物の各種特性

    あゆむ · 5問 · 1年前

    2nd 第4類危険物の各種特性

    2nd 第4類危険物の各種特性

    5問 • 1年前
    あゆむ

    1st 燃焼の種類とその性質

    1st 燃焼の種類とその性質

    あゆむ · 13問 · 1年前

    1st 燃焼の種類とその性質

    1st 燃焼の種類とその性質

    13問 • 1年前
    あゆむ

    2nd 消火・火災の種類と対応

    2nd 消火・火災の種類と対応

    あゆむ · 17問 · 1年前

    2nd 消火・火災の種類と対応

    2nd 消火・火災の種類と対応

    17問 • 1年前
    あゆむ

    1st 物質をつくる原子や分子

    1st 物質をつくる原子や分子

    あゆむ · 15問 · 1年前

    1st 物質をつくる原子や分子

    1st 物質をつくる原子や分子

    15問 • 1年前
    あゆむ

    2nd 化学変化と基本法則

    2nd 化学変化と基本法則

    あゆむ · 23問 · 1年前

    2nd 化学変化と基本法則

    2nd 化学変化と基本法則

    23問 • 1年前
    あゆむ

    3rd 無機化学と有機化学

    3rd 無機化学と有機化学

    あゆむ · 21問 · 1年前

    3rd 無機化学と有機化学

    3rd 無機化学と有機化学

    21問 • 1年前
    あゆむ

    1st 物理の基礎知識

    1st 物理の基礎知識

    あゆむ · 15問 · 1年前

    1st 物理の基礎知識

    1st 物理の基礎知識

    15問 • 1年前
    あゆむ

    2nd 熱と物体の状態の関係

    2nd 熱と物体の状態の関係

    あゆむ · 15問 · 1年前

    2nd 熱と物体の状態の関係

    2nd 熱と物体の状態の関係

    15問 • 1年前
    あゆむ

    3rd 静電気とオームの法則

    3rd 静電気とオームの法則

    あゆむ · 7問 · 1年前

    3rd 静電気とオームの法則

    3rd 静電気とオームの法則

    7問 • 1年前
    あゆむ

    1st 危険物と指定数量

    1st 危険物と指定数量

    あゆむ · 10問 · 1年前

    1st 危険物と指定数量

    1st 危険物と指定数量

    10問 • 1年前
    あゆむ

    第2章 練習問題

    第2章 練習問題

    あゆむ · 45問 · 1年前

    第2章 練習問題

    第2章 練習問題

    45問 • 1年前
    あゆむ

    第2章 まとめ

    第2章 まとめ

    あゆむ · 82問 · 1年前

    第2章 まとめ

    第2章 まとめ

    82問 • 1年前
    あゆむ

    第3章 練習問題

    第3章 練習問題

    あゆむ · 45問 · 1年前

    第3章 練習問題

    第3章 練習問題

    45問 • 1年前
    あゆむ

    第3章 まとめ

    第3章 まとめ

    あゆむ · 103問 · 1年前

    第3章 まとめ

    第3章 まとめ

    103問 • 1年前
    あゆむ

    まとめ

    まとめ

    あゆむ · 465問 · 1年前

    まとめ

    まとめ

    465問 • 1年前
    あゆむ

    第4章 練習問題

    第4章 練習問題

    あゆむ · 44問 · 1年前

    第4章 練習問題

    第4章 練習問題

    44問 • 1年前
    あゆむ

    第4章 まとめ

    第4章 まとめ

    あゆむ · 74問 · 1年前

    第4章 まとめ

    第4章 まとめ

    74問 • 1年前
    あゆむ

    第5章 練習問題

    第5章 練習問題

    あゆむ · 14問 · 1年前

    第5章 練習問題

    第5章 練習問題

    14問 • 1年前
    あゆむ

    問題一覧

  • 1

    QC七つ道具のうち 不具合の出現状況を把握するためのデータの記録、集計、整理をするための方法とは

    チェックシート

  • 2

    QC七つ道具のうち 現象や原因などを項目別に分類し、出現頻度の大きい順に棒グラフで並べるとともに、累積比率を折れ線グラフで示した図は

    パレート図

  • 3

    QC七つ道具のうち 横軸にデータの区間、縦軸に各区間に属するデータの個数をとって棒グラフにしたものは

    ヒストグラム

  • 4

    QC七つ道具のうち 関連がありそうな2種類のデータをそれぞれ縦軸と横軸に配置し、データが交わるところにプロットするもの

    散布図

  • 5

    QC七つ道具のうち 特性とそれに影響を及ぼす可能性がある要因との関係をわかりやすく系統的に整理した図とは

    特性要因図

  • 6

    QC七つ道具のうち データを要因の基づいて分類することとは

    層別

  • 7

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 工程でどのような不適合項目がどのくらい発生しているか調べるために用いる

    不適合項目調査用チェックシート

  • 8

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 項目別に不適合発生数を採取するために用いる

    不適合要因調査用チェックシート

  • 9

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 不適合が発生している位置を明確にするために用いる

    不適合位置調査用チェックシート

  • 10

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 計量値データをいくつかの区間に分け、各区間の出現度数をカウントしばらつき状態を調べるために用いる

    度数分布調査用チェックシート

  • 11

    下記の用途と図があてはまるのはどれ 設備管理に必要な点検を漏れなく確実に行うために用いる

    点検、確認用チェックシート

  • 12

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は時系列による変化を見ること

    折れ線グラフ

  • 13

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的はデータの大小を比較すること

    棒グラフ

  • 14

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は構成比を明らかにすること

    円グラフ

  • 15

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は構成比を比較すること

    帯グラフ

  • 16

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は全体傾向の把握や競合比較

    レーダーチャート

  • 17

    下記の特徴と図があてはまるグラフはどれ 目的は日程計画や進捗管理をすること

    ガントチャート

  • 18

    ヒストグラムにおける、上限から下限の範囲のことを"公差"という

  • 19

    このヒストグラムの名称は

    離れ小鳥型

  • 20

    このヒストグラムの名称は

    歯抜け型

  • 21

    このヒストグラムの名称は

    ふた山型

  • 22

    このヒストグラムの名称は

    絶壁型

  • 23

    このヒストグラムの名称は

    すそ引き型

  • 24

    このヒストグラムの名称は

    高原型

  • 25

    ヒストグラムの離れ小鳥型の特徴は

    工程の異常や異なるサンプルの混入あるいは測定ミスなどによる飛び離れたデータがある

  • 26

    ヒストグラムの歯抜け型の特徴は

    区間の幅を測定単位の正数倍にしないとこの型がよく現れる

  • 27

    ヒストグラムのふた山型の特徴は

    平均の異なる2組のデータが混ざっている

  • 28

    ヒストグラムの絶壁型の特徴は

    不適合除去をした場合

  • 29

    ヒストグラムのすそ引き型の特徴は

    ある特殊な条件下のデータの場合に現れる

  • 30

    散布図における 一方が増加すると、他方が直線的に減少する傾向は

    負の相関

  • 31

    散布図における 一方が増加すると、他方が直線的に増加する傾向は

    正の相関

  • 32

    特性要因図のおける、特性とは

    問題点や解決したい結果

  • 33

    特性要因図のおける、要因とは

    特性に影響を及ぼしている可能性があるもの

  • 34

    特性要因図のおける、原因とは

    要因の中で、特性に影響を及ぼすと判明したもの

  • 35

    散布図を層別してみると相関がない場合があります。この現象を類似相関という。

  • 36

    3章 理解度確認① ヒストグラムとは、横軸にデータの区間、縦軸に各区間に属するデータの個数(度数)をとって折れ線グラフにしたものである

  • 37

    3章 理解度確認② ヒストグラムの特色は、優先して行動すべき項目を表すことができ、重点指向を反映しているということである。

  • 38

    3章 理解度確認③ ヒストグラムの歯抜け型は異常なデータが入り込んでいる場合に現れる形である。

  • 39

    3章 理解度確認④ 散布図は、関連がありそうな2種類のデータをそれぞれ縦軸と横軸に配置し、データが交わるところに点を打って示すグラフである。

  • 40

    3章 理解度確認⑤ 散布図では横軸方向に増加すると縦軸方向にも増加する場合を、負の相関があるという。

  • 41

    3章 理解度確認⑥ 特性要因図の特性とは、問題点や解決したい結果の原因のことである。

  • 42

    3章 理解度確認⑦ 特性要因図は、数値データを活用して要因を抽出するのが通常である。

  • 43

    3章 理解度確認⑧ 特性要因図の大骨設定で活躍する4Mとは 人、機械.設備、材料、モチベーションである

  • 44

    3章 理解度確認⑨ ブレーンストーミングでは意見の質を重視するので、他人の意見の良し悪しは積極的に発言すべきである。

  • 45

    3章 理解度確認⑩ 層別とは、データを要因に基づいて分けることである。

  • 46

    2章 理解度確認① QC七つ道具は、データの傾向を視覚化する特色がある

  • 47

    2章 理解度確認② チェックシートは事実としてのデータを漏れなく正しく収集するために便利な道具である。

  • 48

    2章 理解度確認③ チェックシートを大きく分類すると、通常は調査用と記録用に分類される。

  • 49

    2章 理解度確認④ 不適合要因調査用チェックシートは工程でどのような不適合項目がどのくらい発生しているかを調べるために用いる。

  • 50

    2章 理解度確認⑤ 折れ線グラフの利用目的はデータの大小を比較することである。

  • 51

    2章 理解度確認⑥ 帯グラフの利用目的は扇形の面積により全体に占める構成比を明らかにすることである

  • 52

    2章 理解度確認⑦ レーダーチャートの利用目的は車のデザインや燃費など、複数項目のデータを1つのグラフに表示することにより、全体の傾向を把握することである。

  • 53

    2章 理解度確認⑧ パレート図は出現頻度の大きい順に横軸に分類項目を記入し、折れ線グラフで件数を示した図である。

  • 54

    2章 理解度確認⑨ パレート図は分類項目が全体に占める割合(累積比率)を棒グラフで示した図である

  • 55

    2章 理解度確認⑩ パレート図は重点指向を反映する視覚図であり、データのばらつき具合を把握するのに最適である。

  • 56

    ヒストグラムについて 区間(柱)の数の目安の計算式は

  • 57

    ヒストグラムについて 区間の幅の計算式は

  • 58

    ヒストグラムについて 最初の区間の下側境界値の計算式は

  • 59

    ヒストグラムについて 区間の中心値の計算式は

  • 60

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最小値はいくつですか。

    93.2

  • 61

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最大値はいくつですか。

    107.5

  • 62

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 区間(柱)の数の目安を求めよ ※データ数は50個

    7

  • 63

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 測定単位はいくつですか

    0.1

  • 64

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 区間の幅を求めよ ※区間の数の目安は7、最小値は93.2、最大値は107.5

    2

  • 65

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最初の区間の下側境界値を求めよ ※測定単位は0.1、最小値は93.2

    93.15

  • 66

    この表はS社が製造した部品の厚さ寸法である、このデータを用いてヒストグラムを作成せよ。 最初の区間の中心値を求めよ ※最初の区間の下側境界値は93.15、区間の幅は2.0

    94.15