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第3章 まとめ
103問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    物資を分解していくと、最終的に1つこ粒子になります。 このような物質を構成する最小の粒子を( 1 )といいます。

    原子

  • 2

    原子は、( 1 )とその周りを取り巻くいくつかの( 2 )からできており、( 1 )はいくつかの( 3 )と中性子からできています。

    原子核, 電子, 陽子

  • 3

    原子の質量を表す数値のことを( 1 )といい、単位はありません。 これは炭素原子の質量を12として、それと比較したそれぞれの「原子の質量」を表しています。

    原子量

  • 4

    いくつかの原子が結びついてできた粒子を( 1 )という。

    分子

  • 5

    分子を構成する原子の元素記号とそれぞれの原子の数を書いたものを( 1 )という。

    分子式

  • 6

    1つの分子の中に含まれている原子量の合計を( 1 )という。

    分子量

  • 7

    molで表した原子や分子の値を( 1 )という。

    物質量

  • 8

    水の分子量が18なので、水1molの質量は( 1 )gになる。

    18

  • 9

    0℃、1気圧の標準状態において、1molの気体の体積は、種類に関わらず( 1 )Lとなる。

    22.4

  • 10

    水素(H₂)や酸素(O₂)のように1種類の元素からできている物質を( 1 )という。

    単体

  • 11

    水(H²O)や二酸化炭素(CO₂)のように2種類以上の元素からできている物質を( 1 )という。

    化合物

  • 12

    水素(H₂)や水(H₂O)のように、1つの物質からできているものを( 1 )という

    純物質

  • 13

    窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように、2種類以上の物質が混ざりあっているものを( 1 )という。

    混合物

  • 14

    同じ元素からなる単体で、性質が異なるもの同士を( 1 )という。

    同素体

  • 15

    陽子の数は同じで、中性子の数が異なる原子同士を( 1 )という。

    同位体

  • 16

    状態や形が変化するだけで、物質は変わらない変化を( 1 )という。

    物理変化

  • 17

    物質が変化して、性質の異なる別の物質になることを( 1 )という。

    化学変化

  • 18

    物理変化は( 1 )だけが変化し、化学変化は( 2 )そのものが変化します。

    状態や形, 物質

  • 19

    2種類以上の物質が結びついて別の物資になる化学変化とは

    化合

  • 20

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる化学変化とは

    分解

  • 21

    化合物の一部が違う物質と置き換わる化学変化とは

    置換

  • 22

    元素記号で物質の構造を表した式が( 1 )です。

    化学式

  • 23

    分子を構成している原子の数を元素記号の右下につけて表した式とは 例 O₂ H₂O

    分子式

  • 24

    化合物を構成する原子の種類と割合を最も簡単な整数比で表した式とは 例 CH₂O

    組成式

  • 25

    分子式の中にある官能基を性質ごとに区分して表した式とは 例 CH₃OH

    示性式

  • 26

    原子がどのように結合しているかを表した式とは

    構造式

  • 27

    ( 1 )とは物質の化学変化を化学式で表したものです。

    化学反応式

  • 28

    化学変化や物質が溶解するときに熱の「発生」や「吸収」を伴います、この熱のことを( 1 )という。

    反応熱

  • 29

    熱をが発生する反応が( 1 )という

    発熱反応

  • 30

    熱を吸収する反応を( 1 )という。

    吸熱反応

  • 31

    反応熱の5つの種類について当てはまるものをえらべ ( 1 ) 物質が完全燃焼するときに発生する熱 ( 2 ) 単体から化合物が生成するときに発生する熱 ( 3 ) 化合物が単体に分解するときに発生する熱 ( 4 ) 酸と塩基が中和するときに発生する熱 ( 5 ) 物質を溶かすときに発生する熱

    燃焼熱, 生成熱, 分解熱, 中和熱, 溶解熱

  • 32

    ( 1 )とは化学反応式に反応熱を加え、反応前後を=( イコール )で繋いだものです。 発熱反応には+( プラス )の符号をつけ、吸熱反応には−( マイナス )の符号をつけます。

    熱化学方程式

  • 33

    化学変化の前後では、物質は変化しても、質量は変化しません。 これを( 1 )という。

    質量保存の法則

  • 34

    炭素から二酸化炭素になる変化もさまざまな道筋がありますが、どの道筋でも最終的に発生した二酸化炭素中の炭素と酸素の質量比は常に「 3 : 8 」となります。これを( 1 )という。

    定比例の法則

  • 35

    水と過酸化水素のように、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じ時、他の元素に簡単な質量比が成り立つことを( 1 )という。

    倍数比例の法則

  • 36

    標準状態で気体1molの体積は22.4Lで、その中に6.02 × 10²³個の分子を含みます。 これを( 1 )という。

    アボカドロの法則

  • 37

    6.02 × 10²³を( 1 )という。

    アボカドロ定数

  • 38

    物質が酸素を得ることを( 1 )という。

    酸化

  • 39

    物質が酸素を失うことを( 1 )という

    還元

  • 40

    酸化と還元は( 1 )に起こります。

    同時

  • 41

    相手の物質を酸化することができる物質を( 1 )という

    酸化剤

  • 42

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )といいます。

    還元剤

  • 43

    ( 1 )とは、金属が陽イオンになろうとする性質のことです。 この性質が大きいほど陽イオンになりやすいです。

    イオン化傾向

  • 44

    イオン化傾向が最も小さい( 1 )は錆びにくい高価な物質として知られています。

  • 45

    ( 1 )とは、水に溶けると電解(イオンに分解すること)して水素イオンを生じる物質のことです。

  • 46

    ( 1 )とは、水に溶けると電解(イオンに分解すること)して水酸化物イオンを生じる物質のことです。

    塩基

  • 47

    酸の性質のことを( 1 )という

    酸性

  • 48

    塩基の性質のことを( 1 )という

    塩基性

  • 49

    金属の表面が化学的または電気的に腐食されることを( 1 )という。

    金属の腐食

  • 50

    金属の腐食は、湿度が高い場所や電気が流れているところで起こりやすく、( 1 )などの合成樹脂で被覆したり、配管等に使われる金属よりイオン化傾向の( 2 )金属を接続することで防ぐ事ができる。

    エポキシ樹脂, 大きい

  • 51

    酸と塩基が反応し、お互いの性質を打ち消し合うこととは

    中和

  • 52

    酸性と塩基性は水素イオンの量で判断でき、その数値を( 1 )という。

    ph

  • 53

    pHとは別名でなんという?

    水素イオン指数

  • 54

    pHは0から14まであり、数値が7より小さいと( 1 )、より大きいと( 2 )と判断できます。 pHがちょうど7の場合は( 3 )です。

    酸性, 塩基性, 中性

  • 55

    炭素原子( C )を含む化合物を( 1 )といい、炭素、水素、酸素、窒素、硫黄、ハロゲンなど少数の元素から構成されています。

    有機化合物

  • 56

    有機化合物の分類に関して当てはまるものをえらべ ( 1 )は、鎖のような結合をしている。 ( 2 )は、円を描いたような結合をしている。  ( 3 )は、鎖式化合物のうち、炭素がすべて単結合のもの。 ( 4 )は、鎖式化合物のうち、二重結合や三重結合を含むもの。 ( 5 )は、環式化合物のうち、6個の炭素原子からなる環状の結合であるベンゼン環を含むもの。 ( 5 )は、環式化合物のうち、( 5 )以外のもの。

    鎖式化合物, 環式化合物, 飽和化合物, 不飽和化合物, 芳香族化合物, 脂環式化合物

  • 57

    有機化合物の特性に関わる原子団( 原子のあつまり )のことを( 1 )という

    官能基

  • 58

    有機化合物の特徴について当てはまるものを選べ ①主な構成元素となるのは、炭素や水素、酸素と種類が( 1 )。 ②一般に( 2 )、燃えると二酸化炭素と水になる。 ③一般に水に( 3 )、有機溶媒によく溶ける。 ④一般に融点と沸点が( 4 )。 ⑤一般に静電気が( 5 )( 電気を通さないため )

    少ない, 燃えやすく, 溶けにくく, 低い, 発生しやすい

  • 59

    ( 1 )とは物質を構成する最小の粒子のことである。

    原子

  • 60

    原子は、原子核とその周りを取り巻くいくつかの( 1 )からできており、原子核はいくつかの( 2 )からできています。

    電子, 陽子と中性子

  • 61

    ( 1 )とは、原子の質量を表す数値のことで、炭素原子の質量を12として、それを比較したそれぞれの質量比を表している。

    原子量

  • 62

    ( 1 )とはいくつかの原子が結びついてできた粒子のことで、水は水素原子2つと酸素原子1つが結びついてできた粒子である。

    分子

  • 63

    ( 1 )とは、分子の中に含まれている原子量の合計のことをいう。

    分子量

  • 64

    原子や分子が6.02 × 10の23乗個の集まりを1molと呼び、molで表した値を( 1 )という。

    物質量

  • 65

    0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は、種類にかかわらず( 1 )Lである

    22.4

  • 66

    ( 1 )とは、水素や水のように1つの物質からできているものをいう

    純物質

  • 67

    ( 1 )とは、窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように2種類以上の物質が混じり合っているものをいう。

    混合物

  • 68

    ( 1 )とは、水素や酸素のように1種類の元素からなる物質のことをいう

    単体

  • 69

    ( 1 )とは、水や二酸化炭素のように2種類以上の元素からなる物質のことをいう。

    化合物

  • 70

    ( 1 )とは、同じ元素からなる単体であり、性質が異なるもの同士のことをいう。

    同素体

  • 71

    ( 1 )とは、陽子の数が同じで、中性子の数が異なる原子同士のことをいう。

    同位体

  • 72

    ( 1 )とは、融解や気化のように状態や形が変化するが、物質は変わらない変化のことをいう。

    物理変化

  • 73

    ( 1 )とは、物質が変化して、性質の異なる別の物質になる変化のことをいう。

    化学変化

  • 74

    2種類以上の物質が結合して別の物質になる変化のことを、( 1 )という。

    化合

  • 75

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる変化のことを、( 1 )という。、

    分解

  • 76

    化合物の一部が違う物質に置き換わる変化のことを( 1 )という。

    置換

  • 77

    元素記号で物質の構造を表した式を( 1 )という。

    化学式

  • 78

    ( 1 )とは、分子を構成している原子の数をそれぞれの元素記号の右下につけて表した式をいう。

    分子式

  • 79

    ( 1 )とは、化合物を構成する原子の種類と割合を、最も簡単な整数比で表した式をいう。

    組成式

  • 80

    ( 1 )とは、分子式の中にある官能基を、性質ごとに区分して表した式をいう。

    示性式

  • 81

    ( 1 )とは、原子がどのように結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 82

    ( 1 )とは、原子がどのようなに結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 83

    ( 1 )とは、化学変化が起こるときに発生または吸収する熱をいう。

    反応熱

  • 84

    物質の化学変化を化学式で表した式を( 1 )という。

    化学反応式

  • 85

    使い捨てカイロか温まるときのように熱を発生する反応を( 1 )という。

    発熱反応

  • 86

    二酸化炭素などの例外もあるが、炭素原子を含む化合物を( 1 )という。

    有機化合物

  • 87

    ( 1 )とは、有機化合物の特性にかかわる原子団のことである。

    官能基

  • 88

    化学反応式に反応熱を加え、反応前後を→ではなく=で繋いだ式を( 1 )という。

    熱化学方程式

  • 89

    ( 1 )とは、化学変化の前後で、物質は変化しても質量は変化しないという法則である。

    質量保存の法則

  • 90

    有機化合物には、一般に「燃えやすい」「燃えると( 1 )と水になる」「( 2 )が発生しやすい」などの特徴がある

    二酸化炭素, 水

  • 91

    ( 1 )とは、ある化合物を構成する元素の質量比は常に一定であるという法則である。

    定比例の法則

  • 92

    ( 1 )とは、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じとき、他の元素の質量比は簡単な整数比になるという法則である。

    倍数比例の法則

  • 93

    ( 1 )とは、0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は22.4Lであり、その中に6.02 × 10の23乗の分子を含むという法則である。

    アボカドロの法則

  • 94

    ( 1 )とは、物質が酸素をえることである。

    酸化

  • 95

    ( 1 )とは、物質が酸素を失うことである。

    還元

  • 96

    相手の物資を酸化することができる物質を( 1 )という。

    酸化剤

  • 97

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )という。

    還元剤

  • 98

    金属が陽イオンになろうとする性質を( 1 )という。

    イオン化傾向

  • 99

    水にとけると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを酸という。

    水素

  • 100

    水に溶けると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを塩基という。

    水酸化物

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    問題一覧

  • 1

    物資を分解していくと、最終的に1つこ粒子になります。 このような物質を構成する最小の粒子を( 1 )といいます。

    原子

  • 2

    原子は、( 1 )とその周りを取り巻くいくつかの( 2 )からできており、( 1 )はいくつかの( 3 )と中性子からできています。

    原子核, 電子, 陽子

  • 3

    原子の質量を表す数値のことを( 1 )といい、単位はありません。 これは炭素原子の質量を12として、それと比較したそれぞれの「原子の質量」を表しています。

    原子量

  • 4

    いくつかの原子が結びついてできた粒子を( 1 )という。

    分子

  • 5

    分子を構成する原子の元素記号とそれぞれの原子の数を書いたものを( 1 )という。

    分子式

  • 6

    1つの分子の中に含まれている原子量の合計を( 1 )という。

    分子量

  • 7

    molで表した原子や分子の値を( 1 )という。

    物質量

  • 8

    水の分子量が18なので、水1molの質量は( 1 )gになる。

    18

  • 9

    0℃、1気圧の標準状態において、1molの気体の体積は、種類に関わらず( 1 )Lとなる。

    22.4

  • 10

    水素(H₂)や酸素(O₂)のように1種類の元素からできている物質を( 1 )という。

    単体

  • 11

    水(H²O)や二酸化炭素(CO₂)のように2種類以上の元素からできている物質を( 1 )という。

    化合物

  • 12

    水素(H₂)や水(H₂O)のように、1つの物質からできているものを( 1 )という

    純物質

  • 13

    窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように、2種類以上の物質が混ざりあっているものを( 1 )という。

    混合物

  • 14

    同じ元素からなる単体で、性質が異なるもの同士を( 1 )という。

    同素体

  • 15

    陽子の数は同じで、中性子の数が異なる原子同士を( 1 )という。

    同位体

  • 16

    状態や形が変化するだけで、物質は変わらない変化を( 1 )という。

    物理変化

  • 17

    物質が変化して、性質の異なる別の物質になることを( 1 )という。

    化学変化

  • 18

    物理変化は( 1 )だけが変化し、化学変化は( 2 )そのものが変化します。

    状態や形, 物質

  • 19

    2種類以上の物質が結びついて別の物資になる化学変化とは

    化合

  • 20

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる化学変化とは

    分解

  • 21

    化合物の一部が違う物質と置き換わる化学変化とは

    置換

  • 22

    元素記号で物質の構造を表した式が( 1 )です。

    化学式

  • 23

    分子を構成している原子の数を元素記号の右下につけて表した式とは 例 O₂ H₂O

    分子式

  • 24

    化合物を構成する原子の種類と割合を最も簡単な整数比で表した式とは 例 CH₂O

    組成式

  • 25

    分子式の中にある官能基を性質ごとに区分して表した式とは 例 CH₃OH

    示性式

  • 26

    原子がどのように結合しているかを表した式とは

    構造式

  • 27

    ( 1 )とは物質の化学変化を化学式で表したものです。

    化学反応式

  • 28

    化学変化や物質が溶解するときに熱の「発生」や「吸収」を伴います、この熱のことを( 1 )という。

    反応熱

  • 29

    熱をが発生する反応が( 1 )という

    発熱反応

  • 30

    熱を吸収する反応を( 1 )という。

    吸熱反応

  • 31

    反応熱の5つの種類について当てはまるものをえらべ ( 1 ) 物質が完全燃焼するときに発生する熱 ( 2 ) 単体から化合物が生成するときに発生する熱 ( 3 ) 化合物が単体に分解するときに発生する熱 ( 4 ) 酸と塩基が中和するときに発生する熱 ( 5 ) 物質を溶かすときに発生する熱

    燃焼熱, 生成熱, 分解熱, 中和熱, 溶解熱

  • 32

    ( 1 )とは化学反応式に反応熱を加え、反応前後を=( イコール )で繋いだものです。 発熱反応には+( プラス )の符号をつけ、吸熱反応には−( マイナス )の符号をつけます。

    熱化学方程式

  • 33

    化学変化の前後では、物質は変化しても、質量は変化しません。 これを( 1 )という。

    質量保存の法則

  • 34

    炭素から二酸化炭素になる変化もさまざまな道筋がありますが、どの道筋でも最終的に発生した二酸化炭素中の炭素と酸素の質量比は常に「 3 : 8 」となります。これを( 1 )という。

    定比例の法則

  • 35

    水と過酸化水素のように、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じ時、他の元素に簡単な質量比が成り立つことを( 1 )という。

    倍数比例の法則

  • 36

    標準状態で気体1molの体積は22.4Lで、その中に6.02 × 10²³個の分子を含みます。 これを( 1 )という。

    アボカドロの法則

  • 37

    6.02 × 10²³を( 1 )という。

    アボカドロ定数

  • 38

    物質が酸素を得ることを( 1 )という。

    酸化

  • 39

    物質が酸素を失うことを( 1 )という

    還元

  • 40

    酸化と還元は( 1 )に起こります。

    同時

  • 41

    相手の物質を酸化することができる物質を( 1 )という

    酸化剤

  • 42

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )といいます。

    還元剤

  • 43

    ( 1 )とは、金属が陽イオンになろうとする性質のことです。 この性質が大きいほど陽イオンになりやすいです。

    イオン化傾向

  • 44

    イオン化傾向が最も小さい( 1 )は錆びにくい高価な物質として知られています。

  • 45

    ( 1 )とは、水に溶けると電解(イオンに分解すること)して水素イオンを生じる物質のことです。

  • 46

    ( 1 )とは、水に溶けると電解(イオンに分解すること)して水酸化物イオンを生じる物質のことです。

    塩基

  • 47

    酸の性質のことを( 1 )という

    酸性

  • 48

    塩基の性質のことを( 1 )という

    塩基性

  • 49

    金属の表面が化学的または電気的に腐食されることを( 1 )という。

    金属の腐食

  • 50

    金属の腐食は、湿度が高い場所や電気が流れているところで起こりやすく、( 1 )などの合成樹脂で被覆したり、配管等に使われる金属よりイオン化傾向の( 2 )金属を接続することで防ぐ事ができる。

    エポキシ樹脂, 大きい

  • 51

    酸と塩基が反応し、お互いの性質を打ち消し合うこととは

    中和

  • 52

    酸性と塩基性は水素イオンの量で判断でき、その数値を( 1 )という。

    ph

  • 53

    pHとは別名でなんという?

    水素イオン指数

  • 54

    pHは0から14まであり、数値が7より小さいと( 1 )、より大きいと( 2 )と判断できます。 pHがちょうど7の場合は( 3 )です。

    酸性, 塩基性, 中性

  • 55

    炭素原子( C )を含む化合物を( 1 )といい、炭素、水素、酸素、窒素、硫黄、ハロゲンなど少数の元素から構成されています。

    有機化合物

  • 56

    有機化合物の分類に関して当てはまるものをえらべ ( 1 )は、鎖のような結合をしている。 ( 2 )は、円を描いたような結合をしている。  ( 3 )は、鎖式化合物のうち、炭素がすべて単結合のもの。 ( 4 )は、鎖式化合物のうち、二重結合や三重結合を含むもの。 ( 5 )は、環式化合物のうち、6個の炭素原子からなる環状の結合であるベンゼン環を含むもの。 ( 5 )は、環式化合物のうち、( 5 )以外のもの。

    鎖式化合物, 環式化合物, 飽和化合物, 不飽和化合物, 芳香族化合物, 脂環式化合物

  • 57

    有機化合物の特性に関わる原子団( 原子のあつまり )のことを( 1 )という

    官能基

  • 58

    有機化合物の特徴について当てはまるものを選べ ①主な構成元素となるのは、炭素や水素、酸素と種類が( 1 )。 ②一般に( 2 )、燃えると二酸化炭素と水になる。 ③一般に水に( 3 )、有機溶媒によく溶ける。 ④一般に融点と沸点が( 4 )。 ⑤一般に静電気が( 5 )( 電気を通さないため )

    少ない, 燃えやすく, 溶けにくく, 低い, 発生しやすい

  • 59

    ( 1 )とは物質を構成する最小の粒子のことである。

    原子

  • 60

    原子は、原子核とその周りを取り巻くいくつかの( 1 )からできており、原子核はいくつかの( 2 )からできています。

    電子, 陽子と中性子

  • 61

    ( 1 )とは、原子の質量を表す数値のことで、炭素原子の質量を12として、それを比較したそれぞれの質量比を表している。

    原子量

  • 62

    ( 1 )とはいくつかの原子が結びついてできた粒子のことで、水は水素原子2つと酸素原子1つが結びついてできた粒子である。

    分子

  • 63

    ( 1 )とは、分子の中に含まれている原子量の合計のことをいう。

    分子量

  • 64

    原子や分子が6.02 × 10の23乗個の集まりを1molと呼び、molで表した値を( 1 )という。

    物質量

  • 65

    0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は、種類にかかわらず( 1 )Lである

    22.4

  • 66

    ( 1 )とは、水素や水のように1つの物質からできているものをいう

    純物質

  • 67

    ( 1 )とは、窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように2種類以上の物質が混じり合っているものをいう。

    混合物

  • 68

    ( 1 )とは、水素や酸素のように1種類の元素からなる物質のことをいう

    単体

  • 69

    ( 1 )とは、水や二酸化炭素のように2種類以上の元素からなる物質のことをいう。

    化合物

  • 70

    ( 1 )とは、同じ元素からなる単体であり、性質が異なるもの同士のことをいう。

    同素体

  • 71

    ( 1 )とは、陽子の数が同じで、中性子の数が異なる原子同士のことをいう。

    同位体

  • 72

    ( 1 )とは、融解や気化のように状態や形が変化するが、物質は変わらない変化のことをいう。

    物理変化

  • 73

    ( 1 )とは、物質が変化して、性質の異なる別の物質になる変化のことをいう。

    化学変化

  • 74

    2種類以上の物質が結合して別の物質になる変化のことを、( 1 )という。

    化合

  • 75

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる変化のことを、( 1 )という。、

    分解

  • 76

    化合物の一部が違う物質に置き換わる変化のことを( 1 )という。

    置換

  • 77

    元素記号で物質の構造を表した式を( 1 )という。

    化学式

  • 78

    ( 1 )とは、分子を構成している原子の数をそれぞれの元素記号の右下につけて表した式をいう。

    分子式

  • 79

    ( 1 )とは、化合物を構成する原子の種類と割合を、最も簡単な整数比で表した式をいう。

    組成式

  • 80

    ( 1 )とは、分子式の中にある官能基を、性質ごとに区分して表した式をいう。

    示性式

  • 81

    ( 1 )とは、原子がどのように結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 82

    ( 1 )とは、原子がどのようなに結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 83

    ( 1 )とは、化学変化が起こるときに発生または吸収する熱をいう。

    反応熱

  • 84

    物質の化学変化を化学式で表した式を( 1 )という。

    化学反応式

  • 85

    使い捨てカイロか温まるときのように熱を発生する反応を( 1 )という。

    発熱反応

  • 86

    二酸化炭素などの例外もあるが、炭素原子を含む化合物を( 1 )という。

    有機化合物

  • 87

    ( 1 )とは、有機化合物の特性にかかわる原子団のことである。

    官能基

  • 88

    化学反応式に反応熱を加え、反応前後を→ではなく=で繋いだ式を( 1 )という。

    熱化学方程式

  • 89

    ( 1 )とは、化学変化の前後で、物質は変化しても質量は変化しないという法則である。

    質量保存の法則

  • 90

    有機化合物には、一般に「燃えやすい」「燃えると( 1 )と水になる」「( 2 )が発生しやすい」などの特徴がある

    二酸化炭素, 水

  • 91

    ( 1 )とは、ある化合物を構成する元素の質量比は常に一定であるという法則である。

    定比例の法則

  • 92

    ( 1 )とは、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じとき、他の元素の質量比は簡単な整数比になるという法則である。

    倍数比例の法則

  • 93

    ( 1 )とは、0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は22.4Lであり、その中に6.02 × 10の23乗の分子を含むという法則である。

    アボカドロの法則

  • 94

    ( 1 )とは、物質が酸素をえることである。

    酸化

  • 95

    ( 1 )とは、物質が酸素を失うことである。

    還元

  • 96

    相手の物資を酸化することができる物質を( 1 )という。

    酸化剤

  • 97

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )という。

    還元剤

  • 98

    金属が陽イオンになろうとする性質を( 1 )という。

    イオン化傾向

  • 99

    水にとけると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを酸という。

    水素

  • 100

    水に溶けると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを塩基という。

    水酸化物