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第3章 練習問題
45問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ( 1 )とは物質を構成する最小の粒子のことである。

    原子

  • 2

    原子は、原子核とその周りを取り巻くいくつかの( 1 )からできており、原子核はいくつかの( 2 )からできています。

    電子, 陽子と中性子

  • 3

    ( 1 )とは、原子の質量を表す数値のことで、炭素原子の質量を12として、それを比較したそれぞれの質量比を表している。

    原子量

  • 4

    ( 1 )とはいくつかの原子が結びついてできた粒子のことで、水は水素原子2つと酸素原子1つが結びついてできた粒子である。

    分子

  • 5

    ( 1 )とは、分子の中に含まれている原子量の合計のことをいう。

    分子量

  • 6

    原子や分子が6.02 × 10の23乗個の集まりを1molと呼び、molで表した物質の量を( 1 )という。

    物質量

  • 7

    0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は、種類にかかわらず( 1 )Lである

    22.4

  • 8

    物質は大きくわけて( 1 )と( 2 )に分類することができ、( 3 )はさらに( 4 )に分類できる

    純物質, 混合物, 単体と化合物

  • 9

    ( 1 )とは、水素や水のように1つの物質からできているものをいう

    純物質

  • 10

    ( 1 )とは、窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように2種類以上の物質が混じり合っているものをいう。

    混合物

  • 11

    ( 1 )とは、水素や酸素のように1種類の元素からなる物質のことをいう

    単体

  • 12

    ( 1 )とは、水や二酸化炭素のように2種類以上の元素からなる物質のことをいう。

    化合物

  • 13

    ( 1 )とは、同じ元素からなる単体であり、性質が異なるもの同士のことをいう。

    同素体

  • 14

    ( 1 )とは、陽子の数が同じで、中性子の数が異なる原子同士のことをいう。

    同位体

  • 15

    ( 1 )とは、融解や気化のように状態や形が変化するが、物質は変わらない変化のことをいう。

    物理変化

  • 16

    ( 1 )とは、物質が変化して、性質の異なる別の物質になる変化のことをいう。

    化学変化

  • 17

    2種類以上の物質が結合して別の物質になる変化のことを、( 1 )という。

    化合

  • 18

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる変化のことを、( 1 )という。、

    分解

  • 19

    化合物の一部が違う物質に置き換わる変化のことを( 1 )という。

    置換

  • 20

    元素記号で物質の構造を表した式を( 1 )という。

    化学式

  • 21

    ( 1 )とは、分子を構成している原子の数をそれぞれの元素記号の右下につけて表した式をいう。

    分子式

  • 22

    ( 1 )とは、化合物を構成する原子の種類と割合を、最も簡単な整数比で表した式をいう。

    組成式

  • 23

    ( 1 )とは、分子式の中にある官能基を、性質ごとに区分して表した式をいう。

    示性式

  • 24

    ( 1 )とは、原子がどのように結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 25

    ( 1 )とは、原子がどのようなに結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 26

    ( 1 )とは、化学変化が起こるときに発生または吸収する熱をいう。

    反応熱

  • 27

    物質の化学変化を化学式で表した式を( 1 )という。

    化学反応式

  • 28

    二酸化炭素などの例外もあるが、炭素原子を含む化合物を( 1 )という。

    有機化合物

  • 29

    使い捨てカイロか温まるときのように熱を発生する反応を( 1 )という。

    発熱反応

  • 30

    化学反応式に反応熱を加え、反応前後を→ではなく=で繋いだ式を( 1 )という。

    熱化学方程式

  • 31

    ( 1 )とは、有機化合物の特性にかかわる原子団のことである。

    官能基

  • 32

    ( 1 )とは、化学変化の前後で、物質は変化しても質量は変化しないという法則である。

    質量保存の法則

  • 33

    有機化合物には、一般に「燃えやすい」「燃えると( 1 )と水になる」「( 2 )が発生しやすい」などの特徴がある

    二酸化炭素, 水

  • 34

    ( 1 )とは、ある化合物を構成する元素の質量比は常に一定であるという法則である。

    定比例の法則

  • 35

    ( 1 )とは、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じとき、他の元素の質量比は簡単な整数比になるという法則である。

    倍数比例の法則

  • 36

    ( 1 )とは、0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は22.4Lであり、その中に6.02 × 10の23乗の分子を含むという法則である。

    アボカドロの法則

  • 37

    ( 1 )とは、物質が酸素をえることである。

    酸化

  • 38

    ( 1 )とは、物質が酸素を失うことである。

    還元

  • 39

    相手の物資を酸化することができる物質を( 1 )という。

    酸化剤

  • 40

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )という。

    還元剤

  • 41

    金属が陽イオンになろうとする性質を( 1 )という。

    イオン化傾向

  • 42

    水にとけると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを酸という。

    水素

  • 43

    水に溶けると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを塩基という。

    水酸化物

  • 44

    酸と塩基が反応し、お互いの性質を打ち消し合うことを( 1 )という。

    中和

  • 45

    pHが7より小さいと( 1 )性、7より大きいと( 2 )性と判断でき、ちょうど7の場合は( 3 )性である。

    酸, 塩基, 中

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  • 1

    ( 1 )とは物質を構成する最小の粒子のことである。

    原子

  • 2

    原子は、原子核とその周りを取り巻くいくつかの( 1 )からできており、原子核はいくつかの( 2 )からできています。

    電子, 陽子と中性子

  • 3

    ( 1 )とは、原子の質量を表す数値のことで、炭素原子の質量を12として、それを比較したそれぞれの質量比を表している。

    原子量

  • 4

    ( 1 )とはいくつかの原子が結びついてできた粒子のことで、水は水素原子2つと酸素原子1つが結びついてできた粒子である。

    分子

  • 5

    ( 1 )とは、分子の中に含まれている原子量の合計のことをいう。

    分子量

  • 6

    原子や分子が6.02 × 10の23乗個の集まりを1molと呼び、molで表した物質の量を( 1 )という。

    物質量

  • 7

    0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は、種類にかかわらず( 1 )Lである

    22.4

  • 8

    物質は大きくわけて( 1 )と( 2 )に分類することができ、( 3 )はさらに( 4 )に分類できる

    純物質, 混合物, 単体と化合物

  • 9

    ( 1 )とは、水素や水のように1つの物質からできているものをいう

    純物質

  • 10

    ( 1 )とは、窒素や酸素が混ざった空気、ガソリンや灯油が混ざった石油のように2種類以上の物質が混じり合っているものをいう。

    混合物

  • 11

    ( 1 )とは、水素や酸素のように1種類の元素からなる物質のことをいう

    単体

  • 12

    ( 1 )とは、水や二酸化炭素のように2種類以上の元素からなる物質のことをいう。

    化合物

  • 13

    ( 1 )とは、同じ元素からなる単体であり、性質が異なるもの同士のことをいう。

    同素体

  • 14

    ( 1 )とは、陽子の数が同じで、中性子の数が異なる原子同士のことをいう。

    同位体

  • 15

    ( 1 )とは、融解や気化のように状態や形が変化するが、物質は変わらない変化のことをいう。

    物理変化

  • 16

    ( 1 )とは、物質が変化して、性質の異なる別の物質になる変化のことをいう。

    化学変化

  • 17

    2種類以上の物質が結合して別の物質になる変化のことを、( 1 )という。

    化合

  • 18

    1つの物質が2種類以上の物質に分かれる変化のことを、( 1 )という。、

    分解

  • 19

    化合物の一部が違う物質に置き換わる変化のことを( 1 )という。

    置換

  • 20

    元素記号で物質の構造を表した式を( 1 )という。

    化学式

  • 21

    ( 1 )とは、分子を構成している原子の数をそれぞれの元素記号の右下につけて表した式をいう。

    分子式

  • 22

    ( 1 )とは、化合物を構成する原子の種類と割合を、最も簡単な整数比で表した式をいう。

    組成式

  • 23

    ( 1 )とは、分子式の中にある官能基を、性質ごとに区分して表した式をいう。

    示性式

  • 24

    ( 1 )とは、原子がどのように結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 25

    ( 1 )とは、原子がどのようなに結合しているかを表した式をいう。

    構造式

  • 26

    ( 1 )とは、化学変化が起こるときに発生または吸収する熱をいう。

    反応熱

  • 27

    物質の化学変化を化学式で表した式を( 1 )という。

    化学反応式

  • 28

    二酸化炭素などの例外もあるが、炭素原子を含む化合物を( 1 )という。

    有機化合物

  • 29

    使い捨てカイロか温まるときのように熱を発生する反応を( 1 )という。

    発熱反応

  • 30

    化学反応式に反応熱を加え、反応前後を→ではなく=で繋いだ式を( 1 )という。

    熱化学方程式

  • 31

    ( 1 )とは、有機化合物の特性にかかわる原子団のことである。

    官能基

  • 32

    ( 1 )とは、化学変化の前後で、物質は変化しても質量は変化しないという法則である。

    質量保存の法則

  • 33

    有機化合物には、一般に「燃えやすい」「燃えると( 1 )と水になる」「( 2 )が発生しやすい」などの特徴がある

    二酸化炭素, 水

  • 34

    ( 1 )とは、ある化合物を構成する元素の質量比は常に一定であるという法則である。

    定比例の法則

  • 35

    ( 1 )とは、2種類以上の同じ元素からなる化合物同士に含まれる、ある元素の質量が同じとき、他の元素の質量比は簡単な整数比になるという法則である。

    倍数比例の法則

  • 36

    ( 1 )とは、0℃、1気圧の標準状態における気体1molの体積は22.4Lであり、その中に6.02 × 10の23乗の分子を含むという法則である。

    アボカドロの法則

  • 37

    ( 1 )とは、物質が酸素をえることである。

    酸化

  • 38

    ( 1 )とは、物質が酸素を失うことである。

    還元

  • 39

    相手の物資を酸化することができる物質を( 1 )という。

    酸化剤

  • 40

    相手の物質を還元することができる物質を( 1 )という。

    還元剤

  • 41

    金属が陽イオンになろうとする性質を( 1 )という。

    イオン化傾向

  • 42

    水にとけると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを酸という。

    水素

  • 43

    水に溶けると電解して( 1 )イオンを生じる物質のことを塩基という。

    水酸化物

  • 44

    酸と塩基が反応し、お互いの性質を打ち消し合うことを( 1 )という。

    中和

  • 45

    pHが7より小さいと( 1 )性、7より大きいと( 2 )性と判断でき、ちょうど7の場合は( 3 )性である。

    酸, 塩基, 中