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臨床栄養学 肥満と代謝疾患

・肥満、メタボリックシンドローム ・糖尿病 ・脂質異常症 ・高尿酸血症、痛風

臨床栄養学 肥満と代謝疾患
73問 • 1年前・肥満、メタボリックシンドローム ・糖尿病 ・脂質異常症 ・高尿酸血症、痛風
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    問題一覧

  • 1

    34 歳、女性。事務職。身長 165 cm、体重 77 kg、BMI 28.3 kg/m2、標準体重 60 kg。血圧 150/96 mmHg。他に異常は認められず、外来栄養食事指導を行うことになった。この患者の 1 日当たりの目標栄養量である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    たんぱく質 70 g

  • 2

    50 歳、男性。事務職。身長 181 cm、体重 90 kg、BMI 27.5 kg/m²、標準体重72 kg。血圧 145/90 mmHg。他に異常は認められなかった。この患者に初めて外来栄養食事指導を行うことになった。 1 日当たりの目標栄養量の組合せである。ただし、食塩は 6 g/日未満とする。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 エネルギー(kcal/日)—たんぱく質(g/日)—脂肪(g/日)

    1,800 kcal —– 80 g —– 50 g

  • 3

    55 歳、男性。デスクワーク中心の仕事。身長 165 cm、体重 76 kg、BMI 27.9 kg/m2、標準体重 60 kg、内臓脂肪面積 110 cm2。他に異常は認められなかった。この患者の 1 日当たりの目標栄養量である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    たんぱく質 70 g

  • 4

    50 歳、女性。事務職。身長 150 cm、体重 80 kg、BMI 35.6 kg/m2。肥満に関連した運動器疾患のある初診外来患者である。この患者の外来での栄養管理として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    脂肪エネルギー比率は、25%E とする。

  • 5

    45歳、男性。事務職。身長170cm、体重75kg、BMI26.0kg/m2、腹部CT測定により内臓脂肪110cm2であった。血圧125/80㎜Hg。空腹時血液検査値は、血糖100㎎/dl、トリグリセリド140㎎/dl。その他、特別な健康障害はみられない。正しいのはどれか。1つ選べ。

    肥満症である。

  • 6

    糖尿病の診断に関する記述である。 糖尿病型は、空腹時血糖値 ( a ) mg/dL以上、HbA1c ( b ) %以上である。

    (a)126 (b)6.5

  • 7

    糖尿病合併症に関する記述である。 糖尿病ケトアシドーシスでは、(高血糖・低血糖)がみられる。

    高血糖

  • 8

    糖尿病合併症に関する記述である。 高浸透圧高血糖状態では、インスリンの投与(は禁忌である・を行う)。

    を行う

  • 9

    糖尿病合併症に関する記述である。 シックデイでは、脱水が(みられる・みられない)。

    みられる

  • 10

    糖尿病合併症に関する記述である。 高血圧症合併時では、食塩摂取量を(3・6)g/日未満とする。

    6

  • 11

    糖尿病合併症に関する記述である。 糖尿病神経障害では、脂肪エネルギー比率を(25%・50%)とする。

    25%

  • 12

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 (4つ・6つ)の表に分類されている。

    6つ

  • 13

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 1 単位は、(80kcal・100kcal )である。

    80kcal

  • 14

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当するご飯の量は(50・80)gである。

    50

  • 15

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当する食パンの量は(30・50)gである。

    30

  • 16

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当するりんごの量は(100・150)gである。

    150

  • 17

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当する木綿豆腐の量は(50・100)gである。

    100

  • 18

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 1 日の指示単位(指示エネルギー)の配分例には、炭水化物エネルギー比率(40、35、30%E ・60、55、50%E)の 3 段階が示されている。

    60、55、50%E

  • 19

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 かぼちゃは、(表1・表2)に含まれる。

    表1

  • 20

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 チーズは、(表3・表4)に含まれる。

    表3

  • 21

    「糖尿病食事療法のための食品交換表」を持つ糖尿病患者に対して、栄養食事指導を実施した。患者より、「アレルギーはないのですが、牛乳を飲むとお腹が緩くなることが多いので、苦手です。牛乳の代わりになるものはありますか。」という質問を受けた。その返答として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。

    「食べられるのであれば、ヨーグルトを代わりに食べましょう」

  • 22

    糖尿病の治療に関する記述である。 カーボカウントでは、食事中の(エネルギー・糖質)量を計算する。

    糖質

  • 23

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・グリニド薬)は、糖の吸収を遅らせることにより食後の高血糖を抑制する。

    α-グルコシダーゼ阻害薬

  • 24

    (チアゾリシン薬・ビグアナイド薬)は、インスリン抵抗性を改善する。

    チアゾリジン薬

  • 25

    (GLP-1 受容体作動薬・SGLT-2阻害薬)は、インスリン分泌を促進する。

    GLP-1 受容体作動薬

  • 26

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・DPP-4 阻害薬)は、インクレチンの分解を抑制する。

    DPP-4 阻害薬

  • 27

    (スルホニル尿素(SU)薬・チアゾリジン薬)は、インスリン分泌を促進する。

    スルホニル尿素(SU)薬

  • 28

    (SGLT-2阻害薬・GLP-1 受容体作動薬)は、腎臓での糖再吸収を抑制する。

    SGLT-2阻害薬

  • 29

    (スルホニル尿素薬・ビグアナイド薬)は、肝臓での糖新生を抑制する。

    ビグアナイド薬

  • 30

    (グリニド薬・SGLT-2阻害薬)は、インスリン分泌を促進する。

    グリニド薬

  • 31

    (チアゾリジン薬・SGLT-2阻害薬)の服用により、尿路感染症や性器感染症が発現しやすい。

    SGLT-2阻害薬

  • 32

    (GLP-1 受容体作動薬・スルホニル尿素薬)の副作用として、低血糖に注意する。

    スルホニル尿素(SU)薬

  • 33

    (グリニド薬・ビグアナイド薬)の副作用として、低血糖に注意する。

    グリニド薬

  • 34

    α-グルコシダーゼ阻害薬は、(食直前・食後)に投与する。

    食直前

  • 35

    グリニド薬は、(食直前・食後)に投与する。

    食直前

  • 36

    DPP-4 阻害薬は、食事摂取の影響を(受ける・受けない)。

    受けない

  • 37

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・チアゾリシン薬)の服用により、体重が増加しやすいので食事療法を確実に実施する。

    チアゾリジン薬

  • 38

    ビグアナイド薬は、体重が増加(しやすい・しにくい)。

    しにくい

  • 39

    GLP-1 受容体作動薬は、体重を(増加・低下)させる作用がある。

    低下

  • 40

    スルホニル尿素(SU)薬は、体重が増加(しやすい・しにくい)。

    しやすい

  • 41

    10歳、女児6歳で発症した1型糖尿病で、インスリン療法中である。身長140 cm、 体重35 kg、 HbAlc 6.5%。 栄養管理に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質の摂取量は、60g/日とする。

  • 42

    標準体重である2型糖尿病患者で、1,400kcal/日が指示された。合併症は認めていない。この患者の1日あたりの目標栄養量である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質量60 g

  • 43

    54歳、女性。現体重52kg、標準体重50kg、事務員(軽労作)。合併症のない2型糖尿病と診断された。この患者の一日当たりの目標栄養量の組合せである。最も適切なのはどれか。 エネルギー(kcal)--タンパク質(g)--脂質(g)

    1,500kcal――60g――40g

  • 44

    80 歳、女性。 2 型糖尿病。身長 140 cm、体重 45 kg、BMI 23.0 kg/m2。血液検査値は、HbA1c 6.8%。活動は軽労作。この患者の 1 日当たりの指示エネルギー量(kcal)とたんぱく質量(g)の組合せである。最も適当なのはどれか。 1つ選べ。 エネルギー(kcal/日) ーー たんぱく質(g/日)

    1,400(kcal/日) -- 65(g/日)

  • 45

    高度肥満症は、BMI(30・35)kg/m2以上をいう。

    35

  • 46

    超低エネルギー食(VLCD)は、(600・800)kcal/日以下である。

    600

  • 47

    VLCDによる治療では、(ケトアシドーシス・乳酸アシドーシス)を生じやすい。

    ケトアシドーシス

  • 48

    VLCDは、(外来通院・入院)治療とする。

    入院

  • 49

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 炭水化物の摂取エネルギー比率は、(30〜40・50〜60)%E以下とする。

    50〜60

  • 50

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。
たんぱく質の摂取エネルギー比率は、(10・20)%E以下とする。

    20

  • 51

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 脂質の摂取エネルギー比率は、(10〜15・20〜25)%Eとする。

    20〜25

  • 52

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 アルコールの摂取量は(25・30)g/日以下とする。

    25

  • 53

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 食塩摂取量は(6・6.5)g/日未満にする。

    6

  • 54

    高カイロミクロン血症では、脂質の摂取エネルギー比率は、(15・25)%E以下とする。

    15

  • 55

    高カイロミクロン血症では、n-3系脂肪酸の摂取量を(増やす・制限する)。

    増やす

  • 56

    高トリグリセリド血症では、果糖を多く含む加工食品は(過剰摂取を控える・十分に摂取する)。

    過剰摂取を控える

  • 57

    高トリグリセリド血症では、果糖を含む菓子類、飲料、穀類の摂取を(増やす・減らす)。

    減らす

  • 58

    高トリグリセリド血症では、 (n-3・n-6)系脂肪酸の摂取量を増やす。

    n-3

  • 59

    高LDLコレステロール血症では、飽和脂肪酸の摂取エネルギー比率を(7・10)%E未満とする。

    7

  • 60

    高LDLコレステロール血症では、トランス脂肪酸の摂取を(増やす・減らす)。

    減らす

  • 61

    高LDLコレステロール血症では、コレステロールの摂取量を(200・300)㎎/日未満とする。

    200

  • 62

    低HDL-コレステロール血症では、トランス脂肪酸の摂取を(増やす・控える)。

    控える

  • 63

    低HDLコレステロール血症では、有酸素運動を(推奨する・控える)。

    推奨する

  • 64

    低HDLコレステロール血症では、コレステロールを多く合む食品の摂取が推奨されて(いる・いない)。

    いない

  • 65

    38-126  45 歳、男性。システムエンジニア。身長175 cm、体重 90 kg、BMI 29.4 kg/m2、目標とする体重 67 kg。血圧 151/98 mmHg。空腹時血液検査値は、LDL コレステロール 207 mg/dL、トリグリセリド 170 mg/dL。他に異常は認められない。この患者の 1 日当たりの目標栄養量は、エネルギー 1,800 kcal、食塩 6 g 未満とした。 その他の目標栄養量の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1つ選べ。 たんぱく質(g/日)-脂肪(g/日)-飽和脂肪酸(%E)

    (た)80gーー(脂)45gーー(飽)6%E

  • 66

    50 歳、男性。事務職。標準体重 60 kg の高 LDL コレステロール血症の患者である。初回の外来栄養食事指導の翌月、 2 回目の指導の前に 1 日当たりの摂取量の評価を行った。改善が必要な項目として、最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    食物繊維 10 g

  • 67

    40歳、男性。軽労作。身長178cm、目標とする体重70kg。空腹時血液検査値は、LDL コレステロール186mg/dL、トリグリセリド180mg/dL。他に異常は認められない。この患者の1日当たりの摂取量を評価した。改善が必要な項目として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    脂肪70g

  • 68

    尿酸血症患者に対して、アルコールの摂取制限が指示される。これは、アルコールが代謝される際に、(a)の分解が進み尿酸の産生が増えることと、(b)が産生されることで尿酸の排泄が低下するためである。aとbに入る物質名の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    ATP —– 乳酸

  • 69

    十分に水分を摂取することは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制)する。

    尿酸排泄を促進

  • 70

    果糖の過剰摂取を控えることは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制)する。

    尿酸産生を抑制

  • 71

    アロプリノールは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    尿酸産生を抑制

  • 72

    プロベネシドは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    尿酸排泄を促進

  • 73

    コルヒチンは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    痛風発作を抑制

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    問題一覧

  • 1

    34 歳、女性。事務職。身長 165 cm、体重 77 kg、BMI 28.3 kg/m2、標準体重 60 kg。血圧 150/96 mmHg。他に異常は認められず、外来栄養食事指導を行うことになった。この患者の 1 日当たりの目標栄養量である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    たんぱく質 70 g

  • 2

    50 歳、男性。事務職。身長 181 cm、体重 90 kg、BMI 27.5 kg/m²、標準体重72 kg。血圧 145/90 mmHg。他に異常は認められなかった。この患者に初めて外来栄養食事指導を行うことになった。 1 日当たりの目標栄養量の組合せである。ただし、食塩は 6 g/日未満とする。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 エネルギー(kcal/日)—たんぱく質(g/日)—脂肪(g/日)

    1,800 kcal —– 80 g —– 50 g

  • 3

    55 歳、男性。デスクワーク中心の仕事。身長 165 cm、体重 76 kg、BMI 27.9 kg/m2、標準体重 60 kg、内臓脂肪面積 110 cm2。他に異常は認められなかった。この患者の 1 日当たりの目標栄養量である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    たんぱく質 70 g

  • 4

    50 歳、女性。事務職。身長 150 cm、体重 80 kg、BMI 35.6 kg/m2。肥満に関連した運動器疾患のある初診外来患者である。この患者の外来での栄養管理として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    脂肪エネルギー比率は、25%E とする。

  • 5

    45歳、男性。事務職。身長170cm、体重75kg、BMI26.0kg/m2、腹部CT測定により内臓脂肪110cm2であった。血圧125/80㎜Hg。空腹時血液検査値は、血糖100㎎/dl、トリグリセリド140㎎/dl。その他、特別な健康障害はみられない。正しいのはどれか。1つ選べ。

    肥満症である。

  • 6

    糖尿病の診断に関する記述である。 糖尿病型は、空腹時血糖値 ( a ) mg/dL以上、HbA1c ( b ) %以上である。

    (a)126 (b)6.5

  • 7

    糖尿病合併症に関する記述である。 糖尿病ケトアシドーシスでは、(高血糖・低血糖)がみられる。

    高血糖

  • 8

    糖尿病合併症に関する記述である。 高浸透圧高血糖状態では、インスリンの投与(は禁忌である・を行う)。

    を行う

  • 9

    糖尿病合併症に関する記述である。 シックデイでは、脱水が(みられる・みられない)。

    みられる

  • 10

    糖尿病合併症に関する記述である。 高血圧症合併時では、食塩摂取量を(3・6)g/日未満とする。

    6

  • 11

    糖尿病合併症に関する記述である。 糖尿病神経障害では、脂肪エネルギー比率を(25%・50%)とする。

    25%

  • 12

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 (4つ・6つ)の表に分類されている。

    6つ

  • 13

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 1 単位は、(80kcal・100kcal )である。

    80kcal

  • 14

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当するご飯の量は(50・80)gである。

    50

  • 15

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当する食パンの量は(30・50)gである。

    30

  • 16

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当するりんごの量は(100・150)gである。

    150

  • 17

    糖尿病食事療法のための食品交換表では、1単位に相当する木綿豆腐の量は(50・100)gである。

    100

  • 18

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 1 日の指示単位(指示エネルギー)の配分例には、炭水化物エネルギー比率(40、35、30%E ・60、55、50%E)の 3 段階が示されている。

    60、55、50%E

  • 19

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 かぼちゃは、(表1・表2)に含まれる。

    表1

  • 20

    糖尿病食事療法のための食品交換表に関する記述である。 チーズは、(表3・表4)に含まれる。

    表3

  • 21

    「糖尿病食事療法のための食品交換表」を持つ糖尿病患者に対して、栄養食事指導を実施した。患者より、「アレルギーはないのですが、牛乳を飲むとお腹が緩くなることが多いので、苦手です。牛乳の代わりになるものはありますか。」という質問を受けた。その返答として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。

    「食べられるのであれば、ヨーグルトを代わりに食べましょう」

  • 22

    糖尿病の治療に関する記述である。 カーボカウントでは、食事中の(エネルギー・糖質)量を計算する。

    糖質

  • 23

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・グリニド薬)は、糖の吸収を遅らせることにより食後の高血糖を抑制する。

    α-グルコシダーゼ阻害薬

  • 24

    (チアゾリシン薬・ビグアナイド薬)は、インスリン抵抗性を改善する。

    チアゾリジン薬

  • 25

    (GLP-1 受容体作動薬・SGLT-2阻害薬)は、インスリン分泌を促進する。

    GLP-1 受容体作動薬

  • 26

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・DPP-4 阻害薬)は、インクレチンの分解を抑制する。

    DPP-4 阻害薬

  • 27

    (スルホニル尿素(SU)薬・チアゾリジン薬)は、インスリン分泌を促進する。

    スルホニル尿素(SU)薬

  • 28

    (SGLT-2阻害薬・GLP-1 受容体作動薬)は、腎臓での糖再吸収を抑制する。

    SGLT-2阻害薬

  • 29

    (スルホニル尿素薬・ビグアナイド薬)は、肝臓での糖新生を抑制する。

    ビグアナイド薬

  • 30

    (グリニド薬・SGLT-2阻害薬)は、インスリン分泌を促進する。

    グリニド薬

  • 31

    (チアゾリジン薬・SGLT-2阻害薬)の服用により、尿路感染症や性器感染症が発現しやすい。

    SGLT-2阻害薬

  • 32

    (GLP-1 受容体作動薬・スルホニル尿素薬)の副作用として、低血糖に注意する。

    スルホニル尿素(SU)薬

  • 33

    (グリニド薬・ビグアナイド薬)の副作用として、低血糖に注意する。

    グリニド薬

  • 34

    α-グルコシダーゼ阻害薬は、(食直前・食後)に投与する。

    食直前

  • 35

    グリニド薬は、(食直前・食後)に投与する。

    食直前

  • 36

    DPP-4 阻害薬は、食事摂取の影響を(受ける・受けない)。

    受けない

  • 37

    (α-グルコシダーゼ阻害薬・チアゾリシン薬)の服用により、体重が増加しやすいので食事療法を確実に実施する。

    チアゾリジン薬

  • 38

    ビグアナイド薬は、体重が増加(しやすい・しにくい)。

    しにくい

  • 39

    GLP-1 受容体作動薬は、体重を(増加・低下)させる作用がある。

    低下

  • 40

    スルホニル尿素(SU)薬は、体重が増加(しやすい・しにくい)。

    しやすい

  • 41

    10歳、女児6歳で発症した1型糖尿病で、インスリン療法中である。身長140 cm、 体重35 kg、 HbAlc 6.5%。 栄養管理に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質の摂取量は、60g/日とする。

  • 42

    標準体重である2型糖尿病患者で、1,400kcal/日が指示された。合併症は認めていない。この患者の1日あたりの目標栄養量である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質量60 g

  • 43

    54歳、女性。現体重52kg、標準体重50kg、事務員(軽労作)。合併症のない2型糖尿病と診断された。この患者の一日当たりの目標栄養量の組合せである。最も適切なのはどれか。 エネルギー(kcal)--タンパク質(g)--脂質(g)

    1,500kcal――60g――40g

  • 44

    80 歳、女性。 2 型糖尿病。身長 140 cm、体重 45 kg、BMI 23.0 kg/m2。血液検査値は、HbA1c 6.8%。活動は軽労作。この患者の 1 日当たりの指示エネルギー量(kcal)とたんぱく質量(g)の組合せである。最も適当なのはどれか。 1つ選べ。 エネルギー(kcal/日) ーー たんぱく質(g/日)

    1,400(kcal/日) -- 65(g/日)

  • 45

    高度肥満症は、BMI(30・35)kg/m2以上をいう。

    35

  • 46

    超低エネルギー食(VLCD)は、(600・800)kcal/日以下である。

    600

  • 47

    VLCDによる治療では、(ケトアシドーシス・乳酸アシドーシス)を生じやすい。

    ケトアシドーシス

  • 48

    VLCDは、(外来通院・入院)治療とする。

    入院

  • 49

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 炭水化物の摂取エネルギー比率は、(30〜40・50〜60)%E以下とする。

    50〜60

  • 50

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。
たんぱく質の摂取エネルギー比率は、(10・20)%E以下とする。

    20

  • 51

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 脂質の摂取エネルギー比率は、(10〜15・20〜25)%Eとする。

    20〜25

  • 52

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 アルコールの摂取量は(25・30)g/日以下とする。

    25

  • 53

    脂質異常症の栄養管理に関する記述である。 食塩摂取量は(6・6.5)g/日未満にする。

    6

  • 54

    高カイロミクロン血症では、脂質の摂取エネルギー比率は、(15・25)%E以下とする。

    15

  • 55

    高カイロミクロン血症では、n-3系脂肪酸の摂取量を(増やす・制限する)。

    増やす

  • 56

    高トリグリセリド血症では、果糖を多く含む加工食品は(過剰摂取を控える・十分に摂取する)。

    過剰摂取を控える

  • 57

    高トリグリセリド血症では、果糖を含む菓子類、飲料、穀類の摂取を(増やす・減らす)。

    減らす

  • 58

    高トリグリセリド血症では、 (n-3・n-6)系脂肪酸の摂取量を増やす。

    n-3

  • 59

    高LDLコレステロール血症では、飽和脂肪酸の摂取エネルギー比率を(7・10)%E未満とする。

    7

  • 60

    高LDLコレステロール血症では、トランス脂肪酸の摂取を(増やす・減らす)。

    減らす

  • 61

    高LDLコレステロール血症では、コレステロールの摂取量を(200・300)㎎/日未満とする。

    200

  • 62

    低HDL-コレステロール血症では、トランス脂肪酸の摂取を(増やす・控える)。

    控える

  • 63

    低HDLコレステロール血症では、有酸素運動を(推奨する・控える)。

    推奨する

  • 64

    低HDLコレステロール血症では、コレステロールを多く合む食品の摂取が推奨されて(いる・いない)。

    いない

  • 65

    38-126  45 歳、男性。システムエンジニア。身長175 cm、体重 90 kg、BMI 29.4 kg/m2、目標とする体重 67 kg。血圧 151/98 mmHg。空腹時血液検査値は、LDL コレステロール 207 mg/dL、トリグリセリド 170 mg/dL。他に異常は認められない。この患者の 1 日当たりの目標栄養量は、エネルギー 1,800 kcal、食塩 6 g 未満とした。 その他の目標栄養量の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1つ選べ。 たんぱく質(g/日)-脂肪(g/日)-飽和脂肪酸(%E)

    (た)80gーー(脂)45gーー(飽)6%E

  • 66

    50 歳、男性。事務職。標準体重 60 kg の高 LDL コレステロール血症の患者である。初回の外来栄養食事指導の翌月、 2 回目の指導の前に 1 日当たりの摂取量の評価を行った。改善が必要な項目として、最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    食物繊維 10 g

  • 67

    40歳、男性。軽労作。身長178cm、目標とする体重70kg。空腹時血液検査値は、LDL コレステロール186mg/dL、トリグリセリド180mg/dL。他に異常は認められない。この患者の1日当たりの摂取量を評価した。改善が必要な項目として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    脂肪70g

  • 68

    尿酸血症患者に対して、アルコールの摂取制限が指示される。これは、アルコールが代謝される際に、(a)の分解が進み尿酸の産生が増えることと、(b)が産生されることで尿酸の排泄が低下するためである。aとbに入る物質名の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。

    ATP —– 乳酸

  • 69

    十分に水分を摂取することは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制)する。

    尿酸排泄を促進

  • 70

    果糖の過剰摂取を控えることは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制)する。

    尿酸産生を抑制

  • 71

    アロプリノールは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    尿酸産生を抑制

  • 72

    プロベネシドは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    尿酸排泄を促進

  • 73

    コルヒチンは、(尿酸排泄を促進・尿酸産生を抑制・痛風発作を抑制)する。

    痛風発作を抑制