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応用栄養学①

応用栄養学①
100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    吸啜刺激は、オキシトシンの分泌を(増加・低下)させる。

    増加

  • 2

    吸啜刺激は、プロラクチンの分泌を(増加・低下)させる。

    増加

  • 3

    牛乳は、母乳より多価不飽和脂肪酸量が(多い・少ない)。

    少ない

  • 4

    牛乳は、人乳より飽和脂肪酸含量が(多い・少ない)。

    多い

  • 5

    牛乳は、母乳よりたんぱく質量が(多い・少ない)。

    多い

  • 6

    牛乳は、人乳よりカゼイン含量が(多い・少ない)。

    多い

  • 7

    牛乳は、母乳より乳糖が(多い・少ない)。

    少ない

  • 8

    牛乳は、母乳よりカルシウムが(多い・少ない)。

    多い

  • 9

    牛乳は、母乳よりリンが(多い・少ない)。

    多い

  • 10

    初乳は、成熟乳より分泌型 IgA量が(多い・少ない)。

    多い

  • 11

    初乳は、成熟乳よりたんぱく質量が(多い・少ない)。

    多い

  • 12

    初乳は、成熟乳より乳糖が(多い・少ない)。

    少ない

  • 13

    初乳は、成熟乳よりビタミンAが(多い・少ない)。

    多い

  • 14

    初乳は、成熟乳よりラクトフェリンが(多い・少ない)。

    多い

  • 15

    初乳は、成熟乳よりリゾチームが(多い・少ない)。

    多い

  • 16

    エンテロバクター・サカザキ(坂崎菌)の死滅に必要な調乳温度は、(50~60℃・70℃以上)である。

    70℃以上

  • 17

    家庭での 1 回分の調乳では、(無菌操作法・終末殺菌法)を用いる。

    無菌操作法

  • 18

    母乳の脂肪酸組成は、母親の食事内容の影響を(受ける・受けない)。

    受ける

  • 19

    母親の摂取したアルコールは、母乳に(移行する・移行しない)。

    移行する

  • 20

    妊娠時のBMIが18.5 kg/m2未満の場合、妊娠中の体重増加量は(12〜15kg・10〜13kg・7~10 kg)が推奨されている。

    12〜15kg

  • 21

    分泌時の胎盤の娩出により、(エストロゲンとプロゲステロン・プロラクチンとオキシトシン)の分泌は激減する。

    エストロゲンとプロゲステロン

  • 22

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 基礎代謝量は、(増加・低下)する。

    増加

  • 23

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 循環血液量は(増加・低下)する。

    増加

  • 24

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 ヘモグロビン濃度は、(上昇・低下)する。

    低下

  • 25

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 インスリン感受性は、(増加・低下)する。

    低下

  • 26

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 腸管のカルシウム吸収率は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 27

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 膀胱容量は、(増大・減少)する。

    減少

  • 28

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 腎血流量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 29

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 糸球体濾過量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 30

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血漿フィブリノーゲン値は、(上昇・減少)する。

    上昇

  • 31

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 体たんぱく質の蓄積量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 32

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血清アルブミン値は、(上昇・低下)する。

    低下

  • 33

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血清トリグリセリド値は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 34

    妊娠期の栄養に関する記述である。 鉄の需要は、妊娠初期に比べ後期に(増加・低下)する。

    増加

  • 35

    妊娠期の栄養に関する記述である。 鉄胎児の神経管閉鎖障害の発症リスクを低減させるために、妊娠前から(葉酸・ビタミンC)を付加的に摂取する。

    葉酸

  • 36

    妊娠期の栄養に関する記述である。 β カロテンの大量摂取は、胎児奇形の原因と(なる・ならない)。

    ならない

  • 37

    妊娠期の栄養に関する記述である。 妊娠悪阻は、ウェルニッケ脳症の原因に(なる・ならない)。

    なる

  • 38

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 尿たんぱく質の検査は、妊娠(初期・中期・後期)から行う。

    初期

  • 39

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 ビタミン A の付加量は、妊娠初期の方が妊娠後期より(多い・少ない)。

    少ない

  • 40

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 キンメダイやメカジキは、摂取に注意が必要(である・でない)。

    である

  • 41

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 エネルギー必要量は、非妊娠時に比べ(増加・低下)する。

    増加

  • 42

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 血中プロゲステロン濃度は、妊娠期に比べ(上昇・低下)する。

    低下

  • 43

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 (オキシトシン・プロラクチン)は、分娩後の子宮収縮を促す。

    オキシトシン

  • 44

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 吸啜刺激は、オキシトシン分泌を(促進・抑制)する。

    促進

  • 45

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 尿中カルシウム排泄量は、非妊娠時に比べ(増加・減少)する。

    減少

  • 46

    離乳の進め方に関する記述である。 哺乳反射による動きが(減弱して・活発になって)きたら、離乳食を開始する。

    減弱して

  • 47

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳の開始は、生後(2 , 3か月・5 , 6か月)頃が適当である。

    5 , 6か月

  • 48

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳を開始して1か月を過ぎた頃から、離乳食は1日(2回・3回)にしていく。

    2回

  • 49

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳後期は、1日(2回・3回)食に進めていく。

    3回

  • 50

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳の開始後ほぼ1か月間は、離乳食を1日(1回・2回)与える。

    1回

  • 51

    なめらかにすりつぶした状態のものは、生後(5~6か月・7~8 か月)を目安に開始する離乳食である。

    5〜6か月

  • 52

    舌でつぶせる固さのものは、生後(7~8 か月・9~11か月)を目安に開始する離乳食である。

    7〜8か月

  • 53

    歯ぐきでつぶせる固さのものは、生後(7~8か月・9~11か月)を目安に開始する離乳食である。

    9〜11か月

  • 54

    歯ぐきで噛める固さのものは、生後(9~11か月・12~18か月)を目安に開始する離乳食である。

    12〜18か月

  • 55

    舌と上あごでの押しつぶしが可能になってきたら、(舌・歯ぐき)でつぶせる固さのものを与える。

  • 56

    離乳の開始前に、果汁を与える必要が(ある・ない)。

    ない

  • 57

    フォローアップミルクは、育児用ミルクの代替品として用いることが(できる・できない)。

    できない

  • 58

    離乳の(開始・完了)とは、なめらかにすりつぶした食物を初めて与えた時という。

    開始

  • 59

    母乳は、離乳の開始後必要で(ある・ない)

    ある

  • 60

    離乳後期は、はちみつを食べさせ(て良い・てはいけない)。

    てはいけない

  • 61

    離乳後期は、全卵を食べさせ(て良い・てはいけない)。

    て良い

  • 62

    卵は、(卵黄・卵白)から全卵へ進めていく。

    卵黄

  • 63

    離乳期には、手づかみ食べを(させる・させない)。

    させる

  • 64

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 頭蓋内出血の予防として、ビタミン(A・K)を投与する。

    K

  • 65

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 母乳栄養児は、人工栄養児よりビタミン K の欠乏になり(やすい・にくい)。

    やすい

  • 66

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 母乳性黄疸が出現した場合、母親のカロテン摂取量を制限する必要が(ある・ない)。

    ない

  • 67

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 乳糖不耐症では、乳糖(強化・除去)食品を用いる。

    除去

  • 68

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 フェニルケトン尿症では、フェニルアラニン(強化・除去)ミルクを用いる。

    除去

  • 69

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 ビタミン(D・K)の欠乏により、くる病が起こる。

    D

  • 70

    生理的体重減少は、生後(数日・1か月)で起こる。

    数日

  • 71

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 生理的体重減少では、(細胞内液・細胞外液)の減少が著しい。

    細胞外液

  • 72

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 生後3か月頃の乳児では、細胞外液が細胞内液より(多い・少ない)。

    少ない

  • 73

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 生理的黄疸は、生後 (数日・1 か月頃)に出現する。

    数日

  • 74

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 溢乳の原因として、下部食道括約筋の未熟がある。

  • 75

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 身長が出生時の2倍となるのは、(2歳・4歳)頃である。

    4歳

  • 76

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 体重が出生時の2倍となるのは、生後(3か月・6か月)頃である。

    3ヶ月

  • 77

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 頭囲と胸囲が同じとなるのは、(1歳・4歳)頃である。

    1歳

  • 78

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 第一乳臼歯が生えるのは、生後(6か月頃・1歳6か月)頃である。

    1歳6か月

  • 79

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 乳歯は、生後(3 か月・6か月)頃に生え始める。

    6か月

  • 80

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 咀嚼機能が完成するのは(1歳・3歳)頃である。

    3歳

  • 81

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 大泉門が閉鎖するのは、生後(1か月・1歳6か月)頃である。

    1歳6か月

  • 82

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 小泉門は、大泉門より(早く・遅く)閉鎖する。

    早く

  • 83

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 糸球体濾過量は、生後(6か月・2歳)頃に成人と同程度となる。

    2歳

  • 84

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 呼吸数は、生後6か月頃では成人(より多い・と同程度)である。

    より多い

  • 85

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 唾液アミラーゼ活性は、成人より(高い・低い)。

    低い

  • 86

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 排尿回数は、成人に比べて(多い・少ない)。

    多い

  • 87

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 外呼吸は、(胸式・腹式)呼吸が中心である。

    腹式

  • 88

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 寒冷環境下では、(白色・褐色)脂肪細胞による熱産生が起こる。

    褐色

  • 89

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 (探索反射・吸啜反射)は、口に入ってきた物を吸う動きである。

    吸啜反射

  • 90

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 肺静脈は、(拡張・萎縮)する。

    拡張

  • 91

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 肺胞は、(拡張・縮小)する。

    拡張

  • 92

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 動脈管は、(閉鎖・拡張)する。

    閉鎖

  • 93

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 左心房内圧は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 94

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 卵円孔は、(閉鎖・拡張)する。

    閉鎖

  • 95

    幼児期の栄養に関する記述である。 基礎代謝基準値(kcal/kg体重/日)は、成人より(高い・低い)。

    高い

  • 96

    幼児期の栄養に関する記述である。 推定エネルギー必要量は、成長に伴うエネルギー蓄積量を(含む・含まない)。

    含む

  • 97

    幼児期の栄養に関する記述である。 クワシオルコルでは、(エネルギー・たんぱく質)摂取量が不足している。

    たんぱく質

  • 98

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 身長の成長速度は、乳児期(と同程度・より緩やか)である。

    より緩やか

  • 99

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 唾液の分泌量は、成人期(と同程度である・より少ない)。

    より少ない

  • 100

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 体重1 kg 当たりの水分必要量は、成人期より(多い・少ない)

    多い

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    問題一覧

  • 1

    吸啜刺激は、オキシトシンの分泌を(増加・低下)させる。

    増加

  • 2

    吸啜刺激は、プロラクチンの分泌を(増加・低下)させる。

    増加

  • 3

    牛乳は、母乳より多価不飽和脂肪酸量が(多い・少ない)。

    少ない

  • 4

    牛乳は、人乳より飽和脂肪酸含量が(多い・少ない)。

    多い

  • 5

    牛乳は、母乳よりたんぱく質量が(多い・少ない)。

    多い

  • 6

    牛乳は、人乳よりカゼイン含量が(多い・少ない)。

    多い

  • 7

    牛乳は、母乳より乳糖が(多い・少ない)。

    少ない

  • 8

    牛乳は、母乳よりカルシウムが(多い・少ない)。

    多い

  • 9

    牛乳は、母乳よりリンが(多い・少ない)。

    多い

  • 10

    初乳は、成熟乳より分泌型 IgA量が(多い・少ない)。

    多い

  • 11

    初乳は、成熟乳よりたんぱく質量が(多い・少ない)。

    多い

  • 12

    初乳は、成熟乳より乳糖が(多い・少ない)。

    少ない

  • 13

    初乳は、成熟乳よりビタミンAが(多い・少ない)。

    多い

  • 14

    初乳は、成熟乳よりラクトフェリンが(多い・少ない)。

    多い

  • 15

    初乳は、成熟乳よりリゾチームが(多い・少ない)。

    多い

  • 16

    エンテロバクター・サカザキ(坂崎菌)の死滅に必要な調乳温度は、(50~60℃・70℃以上)である。

    70℃以上

  • 17

    家庭での 1 回分の調乳では、(無菌操作法・終末殺菌法)を用いる。

    無菌操作法

  • 18

    母乳の脂肪酸組成は、母親の食事内容の影響を(受ける・受けない)。

    受ける

  • 19

    母親の摂取したアルコールは、母乳に(移行する・移行しない)。

    移行する

  • 20

    妊娠時のBMIが18.5 kg/m2未満の場合、妊娠中の体重増加量は(12〜15kg・10〜13kg・7~10 kg)が推奨されている。

    12〜15kg

  • 21

    分泌時の胎盤の娩出により、(エストロゲンとプロゲステロン・プロラクチンとオキシトシン)の分泌は激減する。

    エストロゲンとプロゲステロン

  • 22

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 基礎代謝量は、(増加・低下)する。

    増加

  • 23

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 循環血液量は(増加・低下)する。

    増加

  • 24

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 ヘモグロビン濃度は、(上昇・低下)する。

    低下

  • 25

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 インスリン感受性は、(増加・低下)する。

    低下

  • 26

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 腸管のカルシウム吸収率は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 27

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 膀胱容量は、(増大・減少)する。

    減少

  • 28

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 腎血流量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 29

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 糸球体濾過量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 30

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血漿フィブリノーゲン値は、(上昇・減少)する。

    上昇

  • 31

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 体たんぱく質の蓄積量は、(増加・減少)する。

    増加

  • 32

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血清アルブミン値は、(上昇・低下)する。

    低下

  • 33

    妊娠期の母体の変化に関する記述である。 血清トリグリセリド値は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 34

    妊娠期の栄養に関する記述である。 鉄の需要は、妊娠初期に比べ後期に(増加・低下)する。

    増加

  • 35

    妊娠期の栄養に関する記述である。 鉄胎児の神経管閉鎖障害の発症リスクを低減させるために、妊娠前から(葉酸・ビタミンC)を付加的に摂取する。

    葉酸

  • 36

    妊娠期の栄養に関する記述である。 β カロテンの大量摂取は、胎児奇形の原因と(なる・ならない)。

    ならない

  • 37

    妊娠期の栄養に関する記述である。 妊娠悪阻は、ウェルニッケ脳症の原因に(なる・ならない)。

    なる

  • 38

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 尿たんぱく質の検査は、妊娠(初期・中期・後期)から行う。

    初期

  • 39

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 ビタミン A の付加量は、妊娠初期の方が妊娠後期より(多い・少ない)。

    少ない

  • 40

    妊娠期の栄養管理に関する記述である。 キンメダイやメカジキは、摂取に注意が必要(である・でない)。

    である

  • 41

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 エネルギー必要量は、非妊娠時に比べ(増加・低下)する。

    増加

  • 42

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 血中プロゲステロン濃度は、妊娠期に比べ(上昇・低下)する。

    低下

  • 43

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 (オキシトシン・プロラクチン)は、分娩後の子宮収縮を促す。

    オキシトシン

  • 44

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 吸啜刺激は、オキシトシン分泌を(促進・抑制)する。

    促進

  • 45

    授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 尿中カルシウム排泄量は、非妊娠時に比べ(増加・減少)する。

    減少

  • 46

    離乳の進め方に関する記述である。 哺乳反射による動きが(減弱して・活発になって)きたら、離乳食を開始する。

    減弱して

  • 47

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳の開始は、生後(2 , 3か月・5 , 6か月)頃が適当である。

    5 , 6か月

  • 48

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳を開始して1か月を過ぎた頃から、離乳食は1日(2回・3回)にしていく。

    2回

  • 49

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳後期は、1日(2回・3回)食に進めていく。

    3回

  • 50

    離乳の進め方に関する記述である。 離乳の開始後ほぼ1か月間は、離乳食を1日(1回・2回)与える。

    1回

  • 51

    なめらかにすりつぶした状態のものは、生後(5~6か月・7~8 か月)を目安に開始する離乳食である。

    5〜6か月

  • 52

    舌でつぶせる固さのものは、生後(7~8 か月・9~11か月)を目安に開始する離乳食である。

    7〜8か月

  • 53

    歯ぐきでつぶせる固さのものは、生後(7~8か月・9~11か月)を目安に開始する離乳食である。

    9〜11か月

  • 54

    歯ぐきで噛める固さのものは、生後(9~11か月・12~18か月)を目安に開始する離乳食である。

    12〜18か月

  • 55

    舌と上あごでの押しつぶしが可能になってきたら、(舌・歯ぐき)でつぶせる固さのものを与える。

  • 56

    離乳の開始前に、果汁を与える必要が(ある・ない)。

    ない

  • 57

    フォローアップミルクは、育児用ミルクの代替品として用いることが(できる・できない)。

    できない

  • 58

    離乳の(開始・完了)とは、なめらかにすりつぶした食物を初めて与えた時という。

    開始

  • 59

    母乳は、離乳の開始後必要で(ある・ない)

    ある

  • 60

    離乳後期は、はちみつを食べさせ(て良い・てはいけない)。

    てはいけない

  • 61

    離乳後期は、全卵を食べさせ(て良い・てはいけない)。

    て良い

  • 62

    卵は、(卵黄・卵白)から全卵へ進めていく。

    卵黄

  • 63

    離乳期には、手づかみ食べを(させる・させない)。

    させる

  • 64

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 頭蓋内出血の予防として、ビタミン(A・K)を投与する。

    K

  • 65

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 母乳栄養児は、人工栄養児よりビタミン K の欠乏になり(やすい・にくい)。

    やすい

  • 66

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 母乳性黄疸が出現した場合、母親のカロテン摂取量を制限する必要が(ある・ない)。

    ない

  • 67

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 乳糖不耐症では、乳糖(強化・除去)食品を用いる。

    除去

  • 68

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 フェニルケトン尿症では、フェニルアラニン(強化・除去)ミルクを用いる。

    除去

  • 69

    新生児期・乳児期の栄養に関する記述である。 ビタミン(D・K)の欠乏により、くる病が起こる。

    D

  • 70

    生理的体重減少は、生後(数日・1か月)で起こる。

    数日

  • 71

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 生理的体重減少では、(細胞内液・細胞外液)の減少が著しい。

    細胞外液

  • 72

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 生後3か月頃の乳児では、細胞外液が細胞内液より(多い・少ない)。

    少ない

  • 73

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 生理的黄疸は、生後 (数日・1 か月頃)に出現する。

    数日

  • 74

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 溢乳の原因として、下部食道括約筋の未熟がある。

  • 75

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 身長が出生時の2倍となるのは、(2歳・4歳)頃である。

    4歳

  • 76

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 体重が出生時の2倍となるのは、生後(3か月・6か月)頃である。

    3ヶ月

  • 77

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 頭囲と胸囲が同じとなるのは、(1歳・4歳)頃である。

    1歳

  • 78

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 第一乳臼歯が生えるのは、生後(6か月頃・1歳6か月)頃である。

    1歳6か月

  • 79

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 乳歯は、生後(3 か月・6か月)頃に生え始める。

    6か月

  • 80

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 咀嚼機能が完成するのは(1歳・3歳)頃である。

    3歳

  • 81

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 大泉門が閉鎖するのは、生後(1か月・1歳6か月)頃である。

    1歳6か月

  • 82

    乳幼児期の身体的変化に関する記述である。 小泉門は、大泉門より(早く・遅く)閉鎖する。

    早く

  • 83

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 糸球体濾過量は、生後(6か月・2歳)頃に成人と同程度となる。

    2歳

  • 84

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 呼吸数は、生後6か月頃では成人(より多い・と同程度)である。

    より多い

  • 85

    新生児期・乳児期の生理的特徴に関する記述である。 唾液アミラーゼ活性は、成人より(高い・低い)。

    低い

  • 86

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 排尿回数は、成人に比べて(多い・少ない)。

    多い

  • 87

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 外呼吸は、(胸式・腹式)呼吸が中心である。

    腹式

  • 88

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 寒冷環境下では、(白色・褐色)脂肪細胞による熱産生が起こる。

    褐色

  • 89

    新生児の生理的特徴に関する記述である。 (探索反射・吸啜反射)は、口に入ってきた物を吸う動きである。

    吸啜反射

  • 90

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 肺静脈は、(拡張・萎縮)する。

    拡張

  • 91

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 肺胞は、(拡張・縮小)する。

    拡張

  • 92

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 動脈管は、(閉鎖・拡張)する。

    閉鎖

  • 93

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 左心房内圧は、(上昇・低下)する。

    上昇

  • 94

    出生による胎児循環から新生児循環への変化に関する記述である。 卵円孔は、(閉鎖・拡張)する。

    閉鎖

  • 95

    幼児期の栄養に関する記述である。 基礎代謝基準値(kcal/kg体重/日)は、成人より(高い・低い)。

    高い

  • 96

    幼児期の栄養に関する記述である。 推定エネルギー必要量は、成長に伴うエネルギー蓄積量を(含む・含まない)。

    含む

  • 97

    幼児期の栄養に関する記述である。 クワシオルコルでは、(エネルギー・たんぱく質)摂取量が不足している。

    たんぱく質

  • 98

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 身長の成長速度は、乳児期(と同程度・より緩やか)である。

    より緩やか

  • 99

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 唾液の分泌量は、成人期(と同程度である・より少ない)。

    より少ない

  • 100

    5歳児の身体的・生理的特徴に関する記述である。 体重1 kg 当たりの水分必要量は、成人期より(多い・少ない)

    多い