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乙1-①

乙1-①
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    問題一覧

  • 1

    第1類から第6類の危険物の性状について、 危険物には単体、化合物および混合物の3種類がある。

  • 2

    4】 第1類から第6類の危険物の保護液として、水、二硫化炭素およびメタノールを使用するものがある。

    ×

  • 3

    第1類から第6期の危険物の性状について、引火性液体の燃焼は蒸発燃焼であるが、引火性固体の燃焼は分解燃焼である。

    ×

  • 4

    A. 第2類の危険物は不燃性の液体である。

    ×

  • 5

    B. 第3類の危険物の多くは、自然発火性と禁水性の両方の危険性を有する。

  • 6

    C. 第4類の危険物の多くは、電気の良導体である。

    ×

  • 7

    D. 第5類の危険物の多くは、燃焼速度が大きい。

  • 8

    E. 第6類の危険物は、有機物を酸化させる。

  • 9

    □1. 第2類の危険物は着火または引火の危険性のある固体である。

  • 10

    .第3類の危険物は水との接触により発熱し、発火する。

    ×

  • 11

    第5類の危険物は酸素含有物質であり、酸化性が強い。

    ×

  • 12

    第6類の危険物は強酸であり、腐食性がある

    ×

  • 13

    A. 第2類の危険物は、いずれも着火または引火の危険のある固体の物質である。

  • 14

    B. 第3類の危険物は、いずれも酸素を自ら含んでいる自然発火性の物質である。

    ×

  • 15

    C. 第4類の危険物は、いずれも比重が1より大きく、酸素を含んでいる物質で ある。

    ×

  • 16

    D. 第5類の危険物は、いずれも可燃性の固体で加熱、衝撃、摩擦等により発火 し爆発する。

    ×

  • 17

    E. 第6類の危険物は、いずれも不燃性の液体で、多くは腐食性があり皮膚をおかす。

  • 18

    第2類の危険物は、着火しやすく、燃焼すると有毒ガスを出すものもある。

  • 19

    2. 第3類の危険物は、いずれも自然発火性を有する物質である。

    ×

  • 20

    3. 第4類の危険物は、流動性があり、火災になった場合に拡大する危険性がある。

  • 21

    4. 第5類の危険物の多くは酸素を自ら含み、自己燃焼性がある。

  • 22

    1. 第2類の危険物は、多くは無機物の可燃性固体であるが引火しやすい有機物 もある。

  • 23

    2. 第3類の危険物は、すべて自然発火性と禁水性の両方の危険性を有している。

    ×

  • 24

    3. 第4類の危険物は、すべて比重は1より小さく、引火性の液体であり、火気 などにより引火・爆発するおそれがある。

    ×

  • 25

    3. 第4類の危険物は、すべて比重は1より小さく、引火性の液体であり、火気 などにより引火・爆発するおそれがある。

    ×

  • 26

    4. 第5類の危険物は、引火性のものはないが、加熱、衝撃、摩擦などにより発火・ 爆発するおそれがある。

    ×

  • 27

    5. 第6類の危険物は、不燃性の液体であり、水と激しく反応するものはない。

    ×

  • 28

    1. 第2類の危険物は比重が1より小さい。

    ×

  • 29

    2. 第3類の危険物は自然発火性および禁水性の両方の性質を有するものがある。

  • 30

    3. 第4類の危険物は蒸気比重が1より小さい。

    ×

  • 31

    4. 第5類の危険物は比重が1より小さく、常温(20℃)では可燃性の固体である。

    ×

  • 32

    5. 第6類の危険物は不燃性の無機化合物で、常温 (20℃)で固体である。

    ×

  • 33

    1. 第2類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれもよく水に溶ける。

    ×

  • 34

    2. 第3類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも自然発火性および禁水性 の両方の性質を有している。

    ×

  • 35

    3. 第4類の危険物は、引火性の液体であり、いずれも比重は1より大きい。

    ×

  • 36

    4.第5類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも燃焼速度が大きい。

    ×

  • 37

    5.第6類の危険物は、不燃性の液体であり、いずれも無機化合物である。

  • 38

    □01. 第2類の危険物は、可燃性の固体であり、一般に水に溶けない。

  • 39

    2. 第3類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも自然発火性と禁水性の両 方の性質を有している。

    ×

  • 40

    3. 第4類の危険物は、引火性の液体であり、比重は1より大きい。

    ×

  • 41

    4. 第5類の危険物は、可燃性の固体であり、燃焼速度が大きい。

    ×

  • 42

    第6類の危険物は、不燃性の液体であり、いずれも分子中に酸素を含有して いる。

    ×

  • 43

    1】第1類の危険物の性状について、 いずれも酸素と窒素を含む化合物である。

    ×

  • 44

    第一類の危険物は、.常温(20℃) の空気中に放置すると、酸化熱が蓄積し、発火・爆発のおそれ がある。

    ×

  • 45

    第一類の危険物に共通する性状として、 A.自然発火性物質である。

    ×

  • 46

    第一類の危険物に共通する性状として、 B. 比重が1より小さい物質である。

    ×

  • 47

    第一類の危険物に共通する性状として、 C. 引火性物質である。

    ×

  • 48

    第一類の危険物に共通する性状として、 D. 水によく溶ける物質である。

    ×

  • 49

    第一類の危険物に共通する性状として、 E.酸素含有物質である。

  • 50

    1. 塩素酸カリウム ・・・・・・加熱すると分解して酸素を発生する。

  • 51

    過塩素酸ナトリウムは水には溶けない。

    ×

  • 52

    3. 過酸化カリウム …………………炭酸ナトリウムと反応して発熱する。

    ×

  • 53

    4. 過マンガン酸カリウム・・・・・・無色または白色の粉末である。

    ×

  • 54

    5. 硝酸ナトリウム …………………潮解性はない。

    ×

  • 55

    第一類の多くは水に不溶で、水よりも軽い

    ×

  • 56

    第一類は衝撃、摩擦によって容易に発火する。

    ×

  • 57

    第一類は常温の空気中に放置すると、酸化熱が蓄積して、発火・爆発の恐れがある。

    ×

  • 58

    第一類は加熱により発火しやすく、燃焼速度が大きい。

    ×

  • 59

    第一類のなかには、分子中に酸素を有しないものがある。

    ×

  • 60

    第一類は、熱分解すると酸素を放出して可燃物の燃焼を促進する恐れあり。

  • 61

    第一類の多くは有機化合物である。

    ×

  • 62

    第一類には水に溶けるものが多い。

  • 63

    第一類は爆発の恐れがあるため、容器にガス抜き穴を設ける

    ×

  • 64

    第一類の多くは水に溶けるが、塩素酸カリウムなど冷水に溶けにくいものもある。

  • 65

    第一類は相手の物質を酸化反応させる酸化剤である。

  • 66

    第一類自体は酸素を分子内に含み、加熱、衝撃、摩擦などにやり、酸素を分解、放出するので、酸化反応は起きない。

  • 67

    第一類はいずれも酸素と窒素を含む化合物である。

    ×

  • 68

    第一類の貯蔵または取り扱いは、炭酸水素塩類との接触を避ける。

    ×

  • 69

    第一類の貯蔵または取り扱いは、衝撃防止のため床に厚手のカーペットを置く、

    ×

  • 70

    第一類の貯蔵または取り扱いは、容器は金属、ガラス、プラスチックにし、蓋が容易に外れないものにする。

  • 71

    第一類の貯蔵または取り扱いに防爆構造でない照明装置や換気装置を設置する。

  • 72

    第一類の貯蔵または取り扱いは、潮解した危険物は、おがくずに吸着させて回収する。

    ×

  • 73

    第一類の火災には消火剤として、いずれも水を使う。

    ×

  • 74

    第一類のアルカリ金属の過酸化物は加湿して貯蔵する。

    ×

  • 75

    第一類の、塩素酸カリウムの火災において棒状注水やハロゲン化物消火剤、二酸化炭素消火剤による消火剤は適応しない。

  • 76

    硝酸アンモニウムは単独でも加熱、衝撃により、分解爆発することがある。

  • 77

    第一類の貯蔵所保管の場合、爆発性ガスの発生はあまり考えられない。

  • 78

    アルカリ金属の過酸化物には水系の消火剤は使用できる。

    ×

  • 79

    過酸化バリウムに水系消火剤は不適当である。

  • 80

    過酸化ナトリウムは水系消火剤は不適当である。

  • 81

    過酸化カリウムは水系消火剤は不適当である。

  • 82

    過酸化カルシウムは水系消火剤は不適当である。

  • 83

    過酸化マグネシウムに水系消火剤は不適当である。

  • 84

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法として炭酸水素塩類の粉末を使う。

  • 85

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法としてソーダ灰で覆う。

  • 86

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法として二酸化炭素消火剤を使う。

    ×

  • 87

    アルカリ金属等の過酸化物を除く第一類の初期消火はリン酸塩粉末を使う。

  • 88

    第一類の危険物に関わる火災は注水して消火するのが効果的である。それはAをB以下に冷却してその分解を抑え、かつ、可燃物の燃焼も抑えることができるからである。ただし、水と反応してCし、Dを発生するものもあるので消火には注意が必要。

    酸化剤 分解温度 発熱 酸素

  • 89

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、大量の水を使用するのは正しい。

  • 90

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、炭酸水素塩類の粉末を使用するのは正しい。

  • 91

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、ハロゲン化物消火剤を使用するのは正しい。

    ×

  • 92

    炭酸水素塩類の粉末はアルカリ金属等の過酸化物の火災には適応する。

  • 93

    亜塩素酸ナトリウムの火災には多量の水を使用する。

  • 94

    臭素酸カリウムの初期消火に水系消火剤(霧状)を使用する。

  • 95

    アルカリ金属等の過酸化物の火災に、水系、二酸化炭素、ハロゲン化物消火剤は使用できない。

  • 96

    アルカリ金属等の過酸化物を除く第一類の危険物の火災に、水系、リン酸塩粉末、乾燥砂、ヒル石は適応する。

  • 97

    第一類危険物の火災の消火に二酸化炭素、ハロゲン化物消火剤は適応しない。

  • 98

    アルカリ金属等の過酸化物の火災に、炭酸水素塩類粉末は適応である。

  • 99

    アルカリ金属等の過酸化物除く第一類の危険物の火災に、リン酸塩粉末は適応である。

  • 100

    過塩素酸塩類にかかわる消火には大量の水を用いる。

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    問題一覧

  • 1

    第1類から第6類の危険物の性状について、 危険物には単体、化合物および混合物の3種類がある。

  • 2

    4】 第1類から第6類の危険物の保護液として、水、二硫化炭素およびメタノールを使用するものがある。

    ×

  • 3

    第1類から第6期の危険物の性状について、引火性液体の燃焼は蒸発燃焼であるが、引火性固体の燃焼は分解燃焼である。

    ×

  • 4

    A. 第2類の危険物は不燃性の液体である。

    ×

  • 5

    B. 第3類の危険物の多くは、自然発火性と禁水性の両方の危険性を有する。

  • 6

    C. 第4類の危険物の多くは、電気の良導体である。

    ×

  • 7

    D. 第5類の危険物の多くは、燃焼速度が大きい。

  • 8

    E. 第6類の危険物は、有機物を酸化させる。

  • 9

    □1. 第2類の危険物は着火または引火の危険性のある固体である。

  • 10

    .第3類の危険物は水との接触により発熱し、発火する。

    ×

  • 11

    第5類の危険物は酸素含有物質であり、酸化性が強い。

    ×

  • 12

    第6類の危険物は強酸であり、腐食性がある

    ×

  • 13

    A. 第2類の危険物は、いずれも着火または引火の危険のある固体の物質である。

  • 14

    B. 第3類の危険物は、いずれも酸素を自ら含んでいる自然発火性の物質である。

    ×

  • 15

    C. 第4類の危険物は、いずれも比重が1より大きく、酸素を含んでいる物質で ある。

    ×

  • 16

    D. 第5類の危険物は、いずれも可燃性の固体で加熱、衝撃、摩擦等により発火 し爆発する。

    ×

  • 17

    E. 第6類の危険物は、いずれも不燃性の液体で、多くは腐食性があり皮膚をおかす。

  • 18

    第2類の危険物は、着火しやすく、燃焼すると有毒ガスを出すものもある。

  • 19

    2. 第3類の危険物は、いずれも自然発火性を有する物質である。

    ×

  • 20

    3. 第4類の危険物は、流動性があり、火災になった場合に拡大する危険性がある。

  • 21

    4. 第5類の危険物の多くは酸素を自ら含み、自己燃焼性がある。

  • 22

    1. 第2類の危険物は、多くは無機物の可燃性固体であるが引火しやすい有機物 もある。

  • 23

    2. 第3類の危険物は、すべて自然発火性と禁水性の両方の危険性を有している。

    ×

  • 24

    3. 第4類の危険物は、すべて比重は1より小さく、引火性の液体であり、火気 などにより引火・爆発するおそれがある。

    ×

  • 25

    3. 第4類の危険物は、すべて比重は1より小さく、引火性の液体であり、火気 などにより引火・爆発するおそれがある。

    ×

  • 26

    4. 第5類の危険物は、引火性のものはないが、加熱、衝撃、摩擦などにより発火・ 爆発するおそれがある。

    ×

  • 27

    5. 第6類の危険物は、不燃性の液体であり、水と激しく反応するものはない。

    ×

  • 28

    1. 第2類の危険物は比重が1より小さい。

    ×

  • 29

    2. 第3類の危険物は自然発火性および禁水性の両方の性質を有するものがある。

  • 30

    3. 第4類の危険物は蒸気比重が1より小さい。

    ×

  • 31

    4. 第5類の危険物は比重が1より小さく、常温(20℃)では可燃性の固体である。

    ×

  • 32

    5. 第6類の危険物は不燃性の無機化合物で、常温 (20℃)で固体である。

    ×

  • 33

    1. 第2類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれもよく水に溶ける。

    ×

  • 34

    2. 第3類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも自然発火性および禁水性 の両方の性質を有している。

    ×

  • 35

    3. 第4類の危険物は、引火性の液体であり、いずれも比重は1より大きい。

    ×

  • 36

    4.第5類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも燃焼速度が大きい。

    ×

  • 37

    5.第6類の危険物は、不燃性の液体であり、いずれも無機化合物である。

  • 38

    □01. 第2類の危険物は、可燃性の固体であり、一般に水に溶けない。

  • 39

    2. 第3類の危険物は、可燃性の固体であり、いずれも自然発火性と禁水性の両 方の性質を有している。

    ×

  • 40

    3. 第4類の危険物は、引火性の液体であり、比重は1より大きい。

    ×

  • 41

    4. 第5類の危険物は、可燃性の固体であり、燃焼速度が大きい。

    ×

  • 42

    第6類の危険物は、不燃性の液体であり、いずれも分子中に酸素を含有して いる。

    ×

  • 43

    1】第1類の危険物の性状について、 いずれも酸素と窒素を含む化合物である。

    ×

  • 44

    第一類の危険物は、.常温(20℃) の空気中に放置すると、酸化熱が蓄積し、発火・爆発のおそれ がある。

    ×

  • 45

    第一類の危険物に共通する性状として、 A.自然発火性物質である。

    ×

  • 46

    第一類の危険物に共通する性状として、 B. 比重が1より小さい物質である。

    ×

  • 47

    第一類の危険物に共通する性状として、 C. 引火性物質である。

    ×

  • 48

    第一類の危険物に共通する性状として、 D. 水によく溶ける物質である。

    ×

  • 49

    第一類の危険物に共通する性状として、 E.酸素含有物質である。

  • 50

    1. 塩素酸カリウム ・・・・・・加熱すると分解して酸素を発生する。

  • 51

    過塩素酸ナトリウムは水には溶けない。

    ×

  • 52

    3. 過酸化カリウム …………………炭酸ナトリウムと反応して発熱する。

    ×

  • 53

    4. 過マンガン酸カリウム・・・・・・無色または白色の粉末である。

    ×

  • 54

    5. 硝酸ナトリウム …………………潮解性はない。

    ×

  • 55

    第一類の多くは水に不溶で、水よりも軽い

    ×

  • 56

    第一類は衝撃、摩擦によって容易に発火する。

    ×

  • 57

    第一類は常温の空気中に放置すると、酸化熱が蓄積して、発火・爆発の恐れがある。

    ×

  • 58

    第一類は加熱により発火しやすく、燃焼速度が大きい。

    ×

  • 59

    第一類のなかには、分子中に酸素を有しないものがある。

    ×

  • 60

    第一類は、熱分解すると酸素を放出して可燃物の燃焼を促進する恐れあり。

  • 61

    第一類の多くは有機化合物である。

    ×

  • 62

    第一類には水に溶けるものが多い。

  • 63

    第一類は爆発の恐れがあるため、容器にガス抜き穴を設ける

    ×

  • 64

    第一類の多くは水に溶けるが、塩素酸カリウムなど冷水に溶けにくいものもある。

  • 65

    第一類は相手の物質を酸化反応させる酸化剤である。

  • 66

    第一類自体は酸素を分子内に含み、加熱、衝撃、摩擦などにやり、酸素を分解、放出するので、酸化反応は起きない。

  • 67

    第一類はいずれも酸素と窒素を含む化合物である。

    ×

  • 68

    第一類の貯蔵または取り扱いは、炭酸水素塩類との接触を避ける。

    ×

  • 69

    第一類の貯蔵または取り扱いは、衝撃防止のため床に厚手のカーペットを置く、

    ×

  • 70

    第一類の貯蔵または取り扱いは、容器は金属、ガラス、プラスチックにし、蓋が容易に外れないものにする。

  • 71

    第一類の貯蔵または取り扱いに防爆構造でない照明装置や換気装置を設置する。

  • 72

    第一類の貯蔵または取り扱いは、潮解した危険物は、おがくずに吸着させて回収する。

    ×

  • 73

    第一類の火災には消火剤として、いずれも水を使う。

    ×

  • 74

    第一類のアルカリ金属の過酸化物は加湿して貯蔵する。

    ×

  • 75

    第一類の、塩素酸カリウムの火災において棒状注水やハロゲン化物消火剤、二酸化炭素消火剤による消火剤は適応しない。

  • 76

    硝酸アンモニウムは単独でも加熱、衝撃により、分解爆発することがある。

  • 77

    第一類の貯蔵所保管の場合、爆発性ガスの発生はあまり考えられない。

  • 78

    アルカリ金属の過酸化物には水系の消火剤は使用できる。

    ×

  • 79

    過酸化バリウムに水系消火剤は不適当である。

  • 80

    過酸化ナトリウムは水系消火剤は不適当である。

  • 81

    過酸化カリウムは水系消火剤は不適当である。

  • 82

    過酸化カルシウムは水系消火剤は不適当である。

  • 83

    過酸化マグネシウムに水系消火剤は不適当である。

  • 84

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法として炭酸水素塩類の粉末を使う。

  • 85

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法としてソーダ灰で覆う。

  • 86

    アルカリ金属の過酸化物に共通する消火の方法として二酸化炭素消火剤を使う。

    ×

  • 87

    アルカリ金属等の過酸化物を除く第一類の初期消火はリン酸塩粉末を使う。

  • 88

    第一類の危険物に関わる火災は注水して消火するのが効果的である。それはAをB以下に冷却してその分解を抑え、かつ、可燃物の燃焼も抑えることができるからである。ただし、水と反応してCし、Dを発生するものもあるので消火には注意が必要。

    酸化剤 分解温度 発熱 酸素

  • 89

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、大量の水を使用するのは正しい。

  • 90

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、炭酸水素塩類の粉末を使用するのは正しい。

  • 91

    第一類の危険物(アルカリ金属の過酸化物および、これを含有するものを除く)に関わる火災の消火方法として、ハロゲン化物消火剤を使用するのは正しい。

    ×

  • 92

    炭酸水素塩類の粉末はアルカリ金属等の過酸化物の火災には適応する。

  • 93

    亜塩素酸ナトリウムの火災には多量の水を使用する。

  • 94

    臭素酸カリウムの初期消火に水系消火剤(霧状)を使用する。

  • 95

    アルカリ金属等の過酸化物の火災に、水系、二酸化炭素、ハロゲン化物消火剤は使用できない。

  • 96

    アルカリ金属等の過酸化物を除く第一類の危険物の火災に、水系、リン酸塩粉末、乾燥砂、ヒル石は適応する。

  • 97

    第一類危険物の火災の消火に二酸化炭素、ハロゲン化物消火剤は適応しない。

  • 98

    アルカリ金属等の過酸化物の火災に、炭酸水素塩類粉末は適応である。

  • 99

    アルカリ金属等の過酸化物除く第一類の危険物の火災に、リン酸塩粉末は適応である。

  • 100

    過塩素酸塩類にかかわる消火には大量の水を用いる。