ログイン

後期期末テスト リハビリテーション医学 (小本先生)
93問 • 11ヶ月前
  • 柊太
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    身体障害者程度等級表による内部障害でないのはどれか

    代謝機能障害

  • 2

    内部障害はどれか

    膀胱直腸障害

  • 3

    内部障害に含まれるのはどれか

    小腸機能障害

  • 4

    身体障害者手帳の交付の対象でないのはどれか

    高次脳機能障害

  • 5

    身体障害者手帳の種類と原因疾患との組み合わせで正しいのはどれか

    咀嚼機能障害ー筋萎縮性側索硬化症

  • 6

    成人の身体障害者について正しい記述はどれか

    肢体不自由障害者の割合が最も多い

  • 7

    身体障害者手帳の交付が最も多いのはどれか

    肢体不自由

  • 8

    我が国で身体障害者手帳の対象とならない病態はどれか

    記憶障害

  • 9

    内部障害に含まれないのはどれか

    聴覚障害

  • 10

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    大規模収容施設の建設

  • 11

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    機能の再獲得による社会復帰

  • 12

    IL運動(自立生活運動)の思想で正しいのはどれか

    自己決定権を尊重する

  • 13

    国際障害分類(ICIDH)と国際生活能力分類(ICF)で誤っているのはどれか

    ICIDHの背景因子にはICFの環境因子が対応する

  • 14

    国際生活能力分類(ICF)で正しいのはどれか

    環境因子は生活機能に大きく影響する

  • 15

    国際生活能力分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか2つ答えなさい

    入浴, 移乗

  • 16

    国際生活能力分類(ICF)で正しいのはどれか2つ答えなさい

    活動とは課題や行動の個人による遂行のこと, 活動と参加の領域は単一のリストとして示される

  • 17

    国際生活能力分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか

    歩行

  • 18

    ICFで「活動」に該当するのはどれか

    家屋修繕

  • 19

    障害モデルとして用いられているのはどれか

    ICF

  • 20

    脳卒中のリハビリテーションで、国際障害分類(ICIDH)で定義された能力低下に対して行うのはどれか

    利き手変換訓練

  • 21

    国際生活能力分類(ICF)について正しい記述はどれか

    各構成要素の因果関係は両方向性である

  • 22

    社会的不利について正しい記述はどれか

    段差があり車椅子で公園に入れない

  • 23

    IL運動(自立生活運動)の思想で正しいのはどれか

    障害者の自己決定には責任と義務を伴う

  • 24

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素で「参加」に該当するのはどれか

    屋内手すりの設置

  • 25

    社会的リハビリテーションはどれか

    訪問介護サービス

  • 26

    社会的リハビリテーションに含まれる内容はどれか

    公共施設のバリアフリー

  • 27

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    施設入所支援

  • 28

    リハビリテーションに重点が置かれている施設はどれか

    介護老人保健施設

  • 29

    急性期リハビリテーションの内容で正しいのはどれか

    排痰訓練

  • 30

    回復期リハビリテーションの内容で最も適切なのはどれか

    歩行能力の向上

  • 31

    リハビリテーション医療チームのうち、退院後在宅での施設利用を調節する職種はどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 32

    リハビリテーション医療チームを構成するメンバーで義肢装具の処方を行う職種はどれか

    医師

  • 33

    医学的リハビリテーションチームを構成するメンバーでないのはどれか

    ホームヘルパー

  • 34

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの主な構成メンバーとなるのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 35

    リハビリテーション治療に携わる職種と内容の組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー利き手交換訓練

  • 36

    職業と業務内容との組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー自助具の作製

  • 37

    コルセットの作製に関与しない職種はどれか

    臨床工学技士

  • 38

    種々の手段を用い、応用動作の向上や社会適応能力の回復を目的として行われるのはどれか

    作業療法

  • 39

    介護支援専門員の業務内容で正しいのはどれか

    ケアプランの策定

  • 40

    医学的リハビリテーションで、在宅復帰への対応として積極的に推し進めるべきことはどれか

    障害受容への援助

  • 41

    介護保険制度による在宅ケアはどれか

    通所リハビリテーション

  • 42

    ADLに分類されるのはどれか

    整容

  • 43

    Barthel indexで自立とされるのはどれか2つ答えなさい

    食物を刻んでもらえば自助具を用いて食事できる, 手すりと杖を用いて階段昇降を行える

  • 44

    Barthel indexの評価項目に含まれないのはどれか

    コミュニケーション

  • 45

    ADL評価のFIMに含まれるのはどれか

    排尿管理

  • 46

    FIMに含まれる運動項目はどれか

    食事

  • 47

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    整容

  • 48

    ADL評価のFIMにおいて正しいのはどれか

    認知項目がある

  • 49

    弛緩性評価で適切でないものはどれか

    ブルンストロームのステージ

  • 50

    膝関節について正しいのはどれか

    前十字靭帯は脛骨の前方移動を制限する

  • 51

    肩甲上腕リズムで正しいのはどれか

    肩甲骨上方回旋30度・肩関節外転60度

  • 52

    呼吸補助筋はどれか

    胸鎖乳突筋

  • 53

    強制呼気に作用する筋で正しいのはどれか

    内肋間筋

  • 54

    足の内側縦アーチを構成する骨で誤っているのはどれか

    立方骨

  • 55

    肩関節の外転運動で誤っているのはどれか

    肩甲骨と肩甲上腕関節の動きの割合はおよそ2対1である

  • 56

    膝関節で誤っている記述はどれか

    外側側副靭帯は膝関節の外反を防ぐ

  • 57

    股関節で誤っている記述はどれか

    ハムストリングスは屈曲に作用する

  • 58

    関節運動で伸展40°が可能な関節はどれか

    肩関節

  • 59

    肩の腱板を形成しない筋はどれか

    大円筋

  • 60

    温熱療法はどれか

    極超短波療法

  • 61

    深部組織への温熱効果が最も高い物理療法はどれか

    超音波療法

  • 62

    四肢の末梢神経麻痺のリハビリテーションで行わないのはどれか

    温熱療法

  • 63

    温熱療法の効果で誤っているのはどれか

    新陳代謝の抑制

  • 64

    徒手筋力テストで筋の収縮は見られるが、関節運動が起こらないのはどれか

    MMT1

  • 65

    徒手筋力テストにおいて、重力に逆らうことはできないが、重力がなければ動かせる筋肉のグレードはどれか

    MMT2

  • 66

    筋力MMT2の関節運動に対し筋力増強目的で運動療法を行う場合に、最も適切なのはどれか

    自動介助運動

  • 67

    中殿筋のMMTについて正しい組み合わせはどれか

    MMT1ー中殿筋の収縮が見られる

  • 68

    大腿四頭筋の徒手筋力テストの際、被験者を側臥位で評価しなければならない筋力はどれか

    MMT2

  • 69

    関節可動域測定で誤っている記述はどれか

    手関節の屈曲は橈骨と第5中手骨の角度を測る

  • 70

    関節可動域の測定基本肢位について誤っている組み合わせはどれか

    肘関節屈曲ー前腕回内位

  • 71

    関節運動で伸展40°が可能な関節はどれか

    肩関節

  • 72

    股関節の関節可動域の測定において正しいのはどれか

    伸展は腹臥位で行う

  • 73

    関節可動域測定法について正しい記述はどれか

    自動運動で測定する際はその旨を明記する

  • 74

    脊髄損傷において、肘の伸展によるプッシュアップが可能となる脊髄損傷残存高位はどれか

    C7

  • 75

    脊髄損傷完全麻痺について正しい組み合わせはどれか

    第3頸髄レベルー人工呼吸器

  • 76

    脊髄損傷患者の排尿について誤っている記述はどれか

    持続カテーテル管理を第一目標とする

  • 77

    脊髄損傷患者に生じる自律神経過反射で正しいのはどれか

    尿の膀胱内貯留が誘因となる

  • 78

    脊髄損傷について誤っている記述はどれか

    頸髄損傷では大振り歩行訓練が必要である

  • 79

    脊髄損傷による完全対麻痺患者に対する社会復帰支援で正しいのはどれか

    自動車免許の取得

  • 80

    脊髄損傷患者の訓練で正しいのはどれか

    腰髄損傷では歩行訓練ができる

  • 81

    頸髄損傷患者の障害ではないのはどれか

    嚥下障害

  • 82

    頸髄損傷急性期にみられない症状はどれか

    反射性排尿

  • 83

    頸髄損傷の症状で誤っているのはどれか

    観念運動失行

  • 84

    6頸髄節まで機能残存の脊髄損傷患者が可能な動作で誤っているのはどれか

    手指の屈曲

  • 85

    脊髄損傷の理学療法で誤っているのはどれか

    1日2回の体位変換を行う

  • 86

    第6頸髄レベルの脊髄損傷患者の合併症とその対応との組み合わせで正しいのはどれか

    尿路感染ー間欠導尿

  • 87

    第6頸髄節残存の頸髄損傷患者が行えるADLはどれか

    機能的把握装具を用いたつまみ動作

  • 88

    C7完全麻痺の脊髄損傷患者が目標とするADLとして正しいのはどれか

    車椅子駆動の自立

  • 89

    第7頸髄節残存の脊髄損傷患者に生じる合併症とその対応の組み合わせで最も適切なのはどれか

    臀部褥瘡ープッシュアップ

  • 90

    胸髄レベルの脊髄損傷完全麻痺患者について正しい記述はどれか

    排便障害がある

  • 91

    上位胸髄の脊髄損傷患者の訓練として適切でないものはどれか

    四点歩行

  • 92

    C6損傷(7頸髄節以下の損傷)の患者ができない動作はどれか

    座位保持

  • 93

    脊髄損傷による膀胱直腸障害でないものはどれか

    無尿

  • 解剖学 (生徒オリジナル問題) (岩井先生)

    解剖学 (生徒オリジナル問題) (岩井先生)

    柊太 · 63問 · 2年前

    解剖学 (生徒オリジナル問題) (岩井先生)

    解剖学 (生徒オリジナル問題) (岩井先生)

    63問 • 2年前
    柊太

    東洋医学概論

    東洋医学概論

    柊太 · 85問 · 2年前

    東洋医学概論

    東洋医学概論

    85問 • 2年前
    柊太

    東洋医学概論4択問題

    東洋医学概論4択問題

    柊太 · 70問 · 2年前

    東洋医学概論4択問題

    東洋医学概論4択問題

    70問 • 2年前
    柊太

    解剖学 テスト対策 (岩井先生)

    解剖学 テスト対策 (岩井先生)

    柊太 · 120問 · 2年前

    解剖学 テスト対策 (岩井先生)

    解剖学 テスト対策 (岩井先生)

    120問 • 2年前
    柊太

    解剖学Ⅱ 小テスト (村田先生)

    解剖学Ⅱ 小テスト (村田先生)

    柊太 · 58問 · 2年前

    解剖学Ⅱ 小テスト (村田先生)

    解剖学Ⅱ 小テスト (村田先生)

    58問 • 2年前
    柊太

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    柊太 · 100問 · 2年前

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    100問 • 2年前
    柊太

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    柊太 · 10問 · 2年前

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    解剖学Ⅱ (村田先生)

    10問 • 2年前
    柊太

    生理学 (岩井先生) 1年生オリジナル問題

    生理学 (岩井先生) 1年生オリジナル問題

    柊太 · 52問 · 2年前

    生理学 (岩井先生) 1年生オリジナル問題

    生理学 (岩井先生) 1年生オリジナル問題

    52問 • 2年前
    柊太

    生理学 (古川先生) 第1章 生理学の基礎

    生理学 (古川先生) 第1章 生理学の基礎

    柊太 · 98問 · 2年前

    生理学 (古川先生) 第1章 生理学の基礎

    生理学 (古川先生) 第1章 生理学の基礎

    98問 • 2年前
    柊太

    生理学 (古川先生) 第5章 代謝

    生理学 (古川先生) 第5章 代謝

    柊太 · 70問 · 2年前

    生理学 (古川先生) 第5章 代謝

    生理学 (古川先生) 第5章 代謝

    70問 • 2年前
    柊太

    生理学 (岩井先生) 4択問題

    生理学 (岩井先生) 4択問題

    柊太 · 37問 · 2年前

    生理学 (岩井先生) 4択問題

    生理学 (岩井先生) 4択問題

    37問 • 2年前
    柊太

    生理学 (岩井先生) 問題集

    生理学 (岩井先生) 問題集

    柊太 · 100問 · 2年前

    生理学 (岩井先生) 問題集

    生理学 (岩井先生) 問題集

    100問 • 2年前
    柊太

    生理学 (岩井先生) 問題集

    生理学 (岩井先生) 問題集

    柊太 · 19問 · 2年前

    生理学 (岩井先生) 問題集

    生理学 (岩井先生) 問題集

    19問 • 2年前
    柊太

    トレーナー実践1 前期期末 (阿部先生)

    トレーナー実践1 前期期末 (阿部先生)

    柊太 · 100問 · 2年前

    トレーナー実践1 前期期末 (阿部先生)

    トレーナー実践1 前期期末 (阿部先生)

    100問 • 2年前
    柊太

    トレーナー実践1 前期期末(阿部先生)

    トレーナー実践1 前期期末(阿部先生)

    柊太 · 9問 · 2年前

    トレーナー実践1 前期期末(阿部先生)

    トレーナー実践1 前期期末(阿部先生)

    9問 • 2年前
    柊太

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    柊太 · 100問 · 2年前

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    100問 • 2年前
    柊太

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    柊太 · 100問 · 2年前

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    100問 • 2年前
    柊太

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    柊太 · 21問 · 2年前

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    解剖学ll 前期期末 (村田先生)

    21問 • 2年前
    柊太

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、精のプリント

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、精のプリント

    柊太 · 24問 · 2年前

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、精のプリント

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、精のプリント

    24問 • 2年前
    柊太

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、陰陽プリント 気虚編

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、陰陽プリント 気虚編

    柊太 · 18問 · 2年前

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、陰陽プリント 気虚編

    東洋医学概論 前期期末 (古川先生) 気、血、津液、陰陽プリント 気虚編

    18問 • 2年前
    柊太

    問題一覧

  • 1

    身体障害者程度等級表による内部障害でないのはどれか

    代謝機能障害

  • 2

    内部障害はどれか

    膀胱直腸障害

  • 3

    内部障害に含まれるのはどれか

    小腸機能障害

  • 4

    身体障害者手帳の交付の対象でないのはどれか

    高次脳機能障害

  • 5

    身体障害者手帳の種類と原因疾患との組み合わせで正しいのはどれか

    咀嚼機能障害ー筋萎縮性側索硬化症

  • 6

    成人の身体障害者について正しい記述はどれか

    肢体不自由障害者の割合が最も多い

  • 7

    身体障害者手帳の交付が最も多いのはどれか

    肢体不自由

  • 8

    我が国で身体障害者手帳の対象とならない病態はどれか

    記憶障害

  • 9

    内部障害に含まれないのはどれか

    聴覚障害

  • 10

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    大規模収容施設の建設

  • 11

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    機能の再獲得による社会復帰

  • 12

    IL運動(自立生活運動)の思想で正しいのはどれか

    自己決定権を尊重する

  • 13

    国際障害分類(ICIDH)と国際生活能力分類(ICF)で誤っているのはどれか

    ICIDHの背景因子にはICFの環境因子が対応する

  • 14

    国際生活能力分類(ICF)で正しいのはどれか

    環境因子は生活機能に大きく影響する

  • 15

    国際生活能力分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか2つ答えなさい

    入浴, 移乗

  • 16

    国際生活能力分類(ICF)で正しいのはどれか2つ答えなさい

    活動とは課題や行動の個人による遂行のこと, 活動と参加の領域は単一のリストとして示される

  • 17

    国際生活能力分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか

    歩行

  • 18

    ICFで「活動」に該当するのはどれか

    家屋修繕

  • 19

    障害モデルとして用いられているのはどれか

    ICF

  • 20

    脳卒中のリハビリテーションで、国際障害分類(ICIDH)で定義された能力低下に対して行うのはどれか

    利き手変換訓練

  • 21

    国際生活能力分類(ICF)について正しい記述はどれか

    各構成要素の因果関係は両方向性である

  • 22

    社会的不利について正しい記述はどれか

    段差があり車椅子で公園に入れない

  • 23

    IL運動(自立生活運動)の思想で正しいのはどれか

    障害者の自己決定には責任と義務を伴う

  • 24

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素で「参加」に該当するのはどれか

    屋内手すりの設置

  • 25

    社会的リハビリテーションはどれか

    訪問介護サービス

  • 26

    社会的リハビリテーションに含まれる内容はどれか

    公共施設のバリアフリー

  • 27

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    施設入所支援

  • 28

    リハビリテーションに重点が置かれている施設はどれか

    介護老人保健施設

  • 29

    急性期リハビリテーションの内容で正しいのはどれか

    排痰訓練

  • 30

    回復期リハビリテーションの内容で最も適切なのはどれか

    歩行能力の向上

  • 31

    リハビリテーション医療チームのうち、退院後在宅での施設利用を調節する職種はどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 32

    リハビリテーション医療チームを構成するメンバーで義肢装具の処方を行う職種はどれか

    医師

  • 33

    医学的リハビリテーションチームを構成するメンバーでないのはどれか

    ホームヘルパー

  • 34

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの主な構成メンバーとなるのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 35

    リハビリテーション治療に携わる職種と内容の組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー利き手交換訓練

  • 36

    職業と業務内容との組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー自助具の作製

  • 37

    コルセットの作製に関与しない職種はどれか

    臨床工学技士

  • 38

    種々の手段を用い、応用動作の向上や社会適応能力の回復を目的として行われるのはどれか

    作業療法

  • 39

    介護支援専門員の業務内容で正しいのはどれか

    ケアプランの策定

  • 40

    医学的リハビリテーションで、在宅復帰への対応として積極的に推し進めるべきことはどれか

    障害受容への援助

  • 41

    介護保険制度による在宅ケアはどれか

    通所リハビリテーション

  • 42

    ADLに分類されるのはどれか

    整容

  • 43

    Barthel indexで自立とされるのはどれか2つ答えなさい

    食物を刻んでもらえば自助具を用いて食事できる, 手すりと杖を用いて階段昇降を行える

  • 44

    Barthel indexの評価項目に含まれないのはどれか

    コミュニケーション

  • 45

    ADL評価のFIMに含まれるのはどれか

    排尿管理

  • 46

    FIMに含まれる運動項目はどれか

    食事

  • 47

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    整容

  • 48

    ADL評価のFIMにおいて正しいのはどれか

    認知項目がある

  • 49

    弛緩性評価で適切でないものはどれか

    ブルンストロームのステージ

  • 50

    膝関節について正しいのはどれか

    前十字靭帯は脛骨の前方移動を制限する

  • 51

    肩甲上腕リズムで正しいのはどれか

    肩甲骨上方回旋30度・肩関節外転60度

  • 52

    呼吸補助筋はどれか

    胸鎖乳突筋

  • 53

    強制呼気に作用する筋で正しいのはどれか

    内肋間筋

  • 54

    足の内側縦アーチを構成する骨で誤っているのはどれか

    立方骨

  • 55

    肩関節の外転運動で誤っているのはどれか

    肩甲骨と肩甲上腕関節の動きの割合はおよそ2対1である

  • 56

    膝関節で誤っている記述はどれか

    外側側副靭帯は膝関節の外反を防ぐ

  • 57

    股関節で誤っている記述はどれか

    ハムストリングスは屈曲に作用する

  • 58

    関節運動で伸展40°が可能な関節はどれか

    肩関節

  • 59

    肩の腱板を形成しない筋はどれか

    大円筋

  • 60

    温熱療法はどれか

    極超短波療法

  • 61

    深部組織への温熱効果が最も高い物理療法はどれか

    超音波療法

  • 62

    四肢の末梢神経麻痺のリハビリテーションで行わないのはどれか

    温熱療法

  • 63

    温熱療法の効果で誤っているのはどれか

    新陳代謝の抑制

  • 64

    徒手筋力テストで筋の収縮は見られるが、関節運動が起こらないのはどれか

    MMT1

  • 65

    徒手筋力テストにおいて、重力に逆らうことはできないが、重力がなければ動かせる筋肉のグレードはどれか

    MMT2

  • 66

    筋力MMT2の関節運動に対し筋力増強目的で運動療法を行う場合に、最も適切なのはどれか

    自動介助運動

  • 67

    中殿筋のMMTについて正しい組み合わせはどれか

    MMT1ー中殿筋の収縮が見られる

  • 68

    大腿四頭筋の徒手筋力テストの際、被験者を側臥位で評価しなければならない筋力はどれか

    MMT2

  • 69

    関節可動域測定で誤っている記述はどれか

    手関節の屈曲は橈骨と第5中手骨の角度を測る

  • 70

    関節可動域の測定基本肢位について誤っている組み合わせはどれか

    肘関節屈曲ー前腕回内位

  • 71

    関節運動で伸展40°が可能な関節はどれか

    肩関節

  • 72

    股関節の関節可動域の測定において正しいのはどれか

    伸展は腹臥位で行う

  • 73

    関節可動域測定法について正しい記述はどれか

    自動運動で測定する際はその旨を明記する

  • 74

    脊髄損傷において、肘の伸展によるプッシュアップが可能となる脊髄損傷残存高位はどれか

    C7

  • 75

    脊髄損傷完全麻痺について正しい組み合わせはどれか

    第3頸髄レベルー人工呼吸器

  • 76

    脊髄損傷患者の排尿について誤っている記述はどれか

    持続カテーテル管理を第一目標とする

  • 77

    脊髄損傷患者に生じる自律神経過反射で正しいのはどれか

    尿の膀胱内貯留が誘因となる

  • 78

    脊髄損傷について誤っている記述はどれか

    頸髄損傷では大振り歩行訓練が必要である

  • 79

    脊髄損傷による完全対麻痺患者に対する社会復帰支援で正しいのはどれか

    自動車免許の取得

  • 80

    脊髄損傷患者の訓練で正しいのはどれか

    腰髄損傷では歩行訓練ができる

  • 81

    頸髄損傷患者の障害ではないのはどれか

    嚥下障害

  • 82

    頸髄損傷急性期にみられない症状はどれか

    反射性排尿

  • 83

    頸髄損傷の症状で誤っているのはどれか

    観念運動失行

  • 84

    6頸髄節まで機能残存の脊髄損傷患者が可能な動作で誤っているのはどれか

    手指の屈曲

  • 85

    脊髄損傷の理学療法で誤っているのはどれか

    1日2回の体位変換を行う

  • 86

    第6頸髄レベルの脊髄損傷患者の合併症とその対応との組み合わせで正しいのはどれか

    尿路感染ー間欠導尿

  • 87

    第6頸髄節残存の頸髄損傷患者が行えるADLはどれか

    機能的把握装具を用いたつまみ動作

  • 88

    C7完全麻痺の脊髄損傷患者が目標とするADLとして正しいのはどれか

    車椅子駆動の自立

  • 89

    第7頸髄節残存の脊髄損傷患者に生じる合併症とその対応の組み合わせで最も適切なのはどれか

    臀部褥瘡ープッシュアップ

  • 90

    胸髄レベルの脊髄損傷完全麻痺患者について正しい記述はどれか

    排便障害がある

  • 91

    上位胸髄の脊髄損傷患者の訓練として適切でないものはどれか

    四点歩行

  • 92

    C6損傷(7頸髄節以下の損傷)の患者ができない動作はどれか

    座位保持

  • 93

    脊髄損傷による膀胱直腸障害でないものはどれか

    無尿