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後期期末テスト 機能訓練指導員実践 (阿部先生)
100問 • 11ヶ月前
  • 柊太
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    問題一覧

  • 1

    医療法で医療提供施設でないのはどれか

    老人福祉施設

  • 2

    医療法に規定されていない施設はどれか

    接骨院

  • 3

    医療法で医療提供施設でないのはどれか

    介護老人福祉施設

  • 4

    医療法による医療提供施設でないのはどれか

    施術所

  • 5

    リハビリテーションに重点が置かれている施設はどれか

    介護老人保健施設

  • 6

    要介護者に対して、居宅、通所、短期間宿泊により、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話や機能訓練を行うのはどれか

    小規模多機能型居宅介護

  • 7

    介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行うことを目的とするのはどれか

    介護老人保健施設

  • 8

    嚥下障害患者に対して直接嚥下訓練を行う職種はどれか

    言語聴覚士

  • 9

    セルフケアに関連したADLを主として訓練する職種はどれか

    作業療法士

  • 10

    職種と役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    臨床心理士ー社会復帰援助

  • 11

    急性期リハビリテーションチームで社会保険制度の利用調整を行うのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 12

    リハビリテーション治療に携わる職種と内容の組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー利き手交換訓練

  • 13

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの主な構成メンバーとなるのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 14

    リハビリテーション医療チームのうち、退院後在宅での施設利用を調整する職種はどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 15

    職種が行う役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士ー装具処方

  • 16

    回復期リハビリテーション病棟で作業療法としておこなわれるのはどれか

    巧緻動作訓練

  • 17

    医学的リハビリテーションチームを構成するメンバーでないのはどれか

    ホームヘルパー

  • 18

    リハビリテーションと主に担当する職種の組み合わせで正しいのはどれか

    嚥下訓練ー言語聴覚士

  • 19

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの構成メンバーとなるのはどれか

    義肢装具士

  • 20

    作業療法の内容で正しいのはどれか

    自助具活用

  • 21

    作業療法について誤っているのはどれか

    職業の専門的技術指導を行う

  • 22

    職種とその業務との組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士ー義足の処方

  • 23

    脳卒中患者にみられる障害のうちWHOの国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか

    書字障害

  • 24

    ICIDHで能力低下はどれか

    歩行距離が最大50mである

  • 25

    ICIDHで機能障害はどれか

    病気や外傷によりもたらされる

  • 26

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか

    変形性股関節症のため500mの歩行ができない

  • 27

    脳卒中のリハビリテーションで、国際障害分類(ICIDH)で定義された能力低下に対して行うのはどれか

    利き手変換訓練

  • 28

    ICFで正しいのはどれか

    活動とは個人による課題や行為の遂行を示す

  • 29

    国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか

    書字困難

  • 30

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    施設入所支援

  • 31

    ICFの「活動」に該当するのはどれか

    義足作製

  • 32

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素で「参加」に該当するのはどれか

    屋内手すりの設置

  • 33

    国際生活機能分類(ICF)について正しい記述はどれか

    各構成要素の因果関係は両方向性である

  • 34

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    障害者支援施設利用

  • 35

    ICFの「活動」に該当するのはどれか

    調理

  • 36

    ICFの「参加」に該当するのはどれか

    復職

  • 37

    介護保険制度で正しいのはどれか

    被保険者は40歳以上である

  • 38

    介護保険において「要支援1・2」の認定原因で最も多いのはどれか

    関節疾患

  • 39

    介護保険の要支援2で利用できるサービスはどれか

    介護予防サービス

  • 40

    介護保健によるサービスはどれか

    通所リハビリテーション

  • 41

    介護保険制度による在宅ケアはどれか

    通所リハビリテーション

  • 42

    介護保険法による「訪問リハビリテーション」を行う職種はどれか

    作業療法士

  • 43

    介護支援専門員の業務内容で正しいのはどれか

    ケアプランの策定

  • 44

    介護保険のケアプランを作成するのはどれか

    介護支援専門員

  • 45

    廃用症候群の症候として正しいのはどれか

    関節拘縮

  • 46

    廃用症候群に含まれないのはどれか

    麻痺

  • 47

    廃用症候群でみられるのはどれか

    尿路結石

  • 48

    屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか

    ランクB1

  • 49

    86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たり起きたりの生活をしている。障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか

    ランクA2

  • 50

    ADLの評価項目で誤っているのはどれか

    バーセル指数にはコミュニケーションが含まれる

  • 51

    機能的自立評価表(FIM)に含まれるが、バーセル指数には含まれない評価項目はどれか

    理解

  • 52

    日常関連動作はどれか

    洗濯動作

  • 53

    機能的自立度評価法(FIM)で監視または準備が必要だか、一人で実施可能な場合のレベルはどれか

    5

  • 54

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか

    会話

  • 55

    手段的ADLに含まれるのはどれか

    買い物

  • 56

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    整容

  • 57

    FIMに含まれる運動項目はどれか

    食事

  • 58

    ADL評価のFIMにおいて正しいのはどれか

    認知項目がある

  • 59

    日常生活動作の評価表の1つであるバーセル・インデックスの評価項目に含まれないのはどれか

    コミュニケーション

  • 60

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    食事

  • 61

    バーセル・インデックスの評価項目はどれか

    入浴

  • 62

    痛みの評価法で、患者が想像できる最大の痛みを10とし、0から10の11段階で現在の痛みの程度を評価する方法はどれか

    ニューメリカルレイティングスケール(NRS)

  • 63

    高齢者の姿勢バランスをファンクショナルリーチテストで見る場合、正常とみなされる境界到達距離はどれか

    15cm

  • 64

    高齢者に対して、立ったままの姿勢で90度前方挙上した上肢を、できる限り前方へ伸ばしていき、倒れないところで止めて、またもとの位置に戻す動作(ファンクショナルリーチテスト)を行わせて評価するのはどれか

    立位動的バランス

  • 65

    高齢者に対する評価法とその内容の組合せで最も適切なものはどれか

    ロコモ度テストー年齢相応の移動能力

  • 66

    次の文で示す症例で、鍼灸治療の効果を評価するのに最も適切なのはどれか「65歳女性。1年前から生活に充実感がなく、気持ちが沈む。倦怠感、食欲不振を伴う。幻覚や記憶障害はない。」

    ハルミトン評価尺度

  • 67

    高齢者に対する評価法とその目的との組み合わせで正しいのはどれか。

    ハルミトン評価尺度ー抑うつ状態の評価

  • 68

    次の文で示す症例に対する鍼灸の効果を評価するのに最も適切なのはどれか 「62歳女性。主訴は肩こり。半年ほど前から興味や喜びがわからなくなり、食欲が減退し、よく眠れず朝早く目が覚める。疲れやすく思考力が低下している。幻覚や記憶の障害はなく、動悸、めまいもない。」

    ハルミトン評価尺度

  • 69

    次の文で示す高齢者の機能評価はどれか 「椅子から立ち上がり、3m先の目印を回って、再び椅子に座るまでの歩行時間を測定する」

    タイムドアップアンドゴーテスト

  • 70

    高齢者の運動器の機能評価に用いるのはどれか

    ロコモ度テスト

  • 71

    高齢者の外傷予防エクササイズで誤っているのはどれか

    ハイパワーエクササイズ

  • 72

    高齢者の外傷予防におけるエクササイズと目的の組み合わせで正しいのはどれか

    スクワットー筋力の増強

  • 73

    競技者外傷予防で相反神経支配を用いたのはどれか

    ダイナミックストレッチング

  • 74

    脳卒中のリハビリテーション治療で積極的な練習を行ってよいのはどれか

    安静時収縮期血圧160mmHg

  • 75

    脳卒中片麻痺患者の生活期に最も多く使用されている装具はどれか

    短下肢装具

  • 76

    手関節背屈装具の適応となるのはどれか

    橈骨神経麻痺

  • 77

    疾患と装具の組合せで誤っているのはどれか

    総腓骨神経麻痺ー長下肢装具

  • 78

    短対立装具の適応となるのはどれか

    正中神経麻痺

  • 79

    脳卒中片麻痺患者に用いる装具はどれか

    靴べら式短下肢装具

  • 80

    末梢神経障害と装具との組み合わせで正しいのはどれか

    正中神経麻痺ー対立装具

  • 81

    短下肢装具が用いられるのはどれか

    総腓骨神経麻痺

  • 82

    長下肢装具を用いないのはどれか

    膝前十字靭帯損傷

  • 83

    障害されると猿手を起こすのはどれか

    正中神経

  • 84

    頸椎の固定性が高い装具の順番で正しいのはどれか

    ハロー装具>フィラデルフィアカラー>頸椎カラー

  • 85

    プラスチック製短下肢装具で誤っているのはどれか

    関節角度を制御しやすい

  • 86

    脳卒中で右上下肢とも中等度麻痺を呈している。通常使わない補助具はどれか

    前輪歩行器

  • 87

    バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか

    クレンザック継手

  • 88

    腓骨神経麻痺に用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 89

    脳梗塞慢性期で左片麻痺がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内反尖足のために歩行が不安定である。歩行補助具として用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 90

    PTB式免荷装具の適応はどれか

    変形性足関節症

  • 91

    頸椎の固定性が最も高い装具はどれか

    ハローベスト

  • 92

    脊椎側弯症に対する装具はどれか

    ミルウォーキーブレース

  • 93

    正しい組み合わせはどれか

    機能的把持装具ー第6頸髄損傷

  • 94

    下腿義足のうち膝蓋靭帯で体重を支持し、懸垂をカフベルトで行うのはどれか

    PTB式

  • 95

    血管障害による下腿切断について正しいのはどれか

    糖尿病性側部壊疽が原因となる

  • 96

    体内力源式上腕義手について正しいのはどれか

    ケーブルによって力が伝達される

  • 97

    活動性が高い下腿切断患者に適した義足の足継手はどれか

    エネルギー蓄積型足

  • 98

    義手の構造とパーツとの組み合わせで正しいのはどれか

    作業用義手ーハンマー

  • 99

    患肢で荷重するときに義足を必要とする切断部位はどれか

    大腿切断

  • 100

    糖尿病性足部壊疽に対する切断術で最も多い切断高位はどれか

    下腿切断

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    問題一覧

  • 1

    医療法で医療提供施設でないのはどれか

    老人福祉施設

  • 2

    医療法に規定されていない施設はどれか

    接骨院

  • 3

    医療法で医療提供施設でないのはどれか

    介護老人福祉施設

  • 4

    医療法による医療提供施設でないのはどれか

    施術所

  • 5

    リハビリテーションに重点が置かれている施設はどれか

    介護老人保健施設

  • 6

    要介護者に対して、居宅、通所、短期間宿泊により、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話や機能訓練を行うのはどれか

    小規模多機能型居宅介護

  • 7

    介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活の世話を行うことを目的とするのはどれか

    介護老人保健施設

  • 8

    嚥下障害患者に対して直接嚥下訓練を行う職種はどれか

    言語聴覚士

  • 9

    セルフケアに関連したADLを主として訓練する職種はどれか

    作業療法士

  • 10

    職種と役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    臨床心理士ー社会復帰援助

  • 11

    急性期リハビリテーションチームで社会保険制度の利用調整を行うのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 12

    リハビリテーション治療に携わる職種と内容の組み合わせで正しいのはどれか

    作業療法士ー利き手交換訓練

  • 13

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの主な構成メンバーとなるのはどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 14

    リハビリテーション医療チームのうち、退院後在宅での施設利用を調整する職種はどれか

    医療ソーシャルワーカー

  • 15

    職種が行う役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士ー装具処方

  • 16

    回復期リハビリテーション病棟で作業療法としておこなわれるのはどれか

    巧緻動作訓練

  • 17

    医学的リハビリテーションチームを構成するメンバーでないのはどれか

    ホームヘルパー

  • 18

    リハビリテーションと主に担当する職種の組み合わせで正しいのはどれか

    嚥下訓練ー言語聴覚士

  • 19

    回復期リハビリテーション病棟で医療チームの構成メンバーとなるのはどれか

    義肢装具士

  • 20

    作業療法の内容で正しいのはどれか

    自助具活用

  • 21

    作業療法について誤っているのはどれか

    職業の専門的技術指導を行う

  • 22

    職種とその業務との組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士ー義足の処方

  • 23

    脳卒中患者にみられる障害のうちWHOの国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか

    書字障害

  • 24

    ICIDHで能力低下はどれか

    歩行距離が最大50mである

  • 25

    ICIDHで機能障害はどれか

    病気や外傷によりもたらされる

  • 26

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか

    変形性股関節症のため500mの歩行ができない

  • 27

    脳卒中のリハビリテーションで、国際障害分類(ICIDH)で定義された能力低下に対して行うのはどれか

    利き手変換訓練

  • 28

    ICFで正しいのはどれか

    活動とは個人による課題や行為の遂行を示す

  • 29

    国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか

    書字困難

  • 30

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    施設入所支援

  • 31

    ICFの「活動」に該当するのはどれか

    義足作製

  • 32

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素で「参加」に該当するのはどれか

    屋内手すりの設置

  • 33

    国際生活機能分類(ICF)について正しい記述はどれか

    各構成要素の因果関係は両方向性である

  • 34

    社会的リハビリテーションに該当するのはどれか

    障害者支援施設利用

  • 35

    ICFの「活動」に該当するのはどれか

    調理

  • 36

    ICFの「参加」に該当するのはどれか

    復職

  • 37

    介護保険制度で正しいのはどれか

    被保険者は40歳以上である

  • 38

    介護保険において「要支援1・2」の認定原因で最も多いのはどれか

    関節疾患

  • 39

    介護保険の要支援2で利用できるサービスはどれか

    介護予防サービス

  • 40

    介護保健によるサービスはどれか

    通所リハビリテーション

  • 41

    介護保険制度による在宅ケアはどれか

    通所リハビリテーション

  • 42

    介護保険法による「訪問リハビリテーション」を行う職種はどれか

    作業療法士

  • 43

    介護支援専門員の業務内容で正しいのはどれか

    ケアプランの策定

  • 44

    介護保険のケアプランを作成するのはどれか

    介護支援専門員

  • 45

    廃用症候群の症候として正しいのはどれか

    関節拘縮

  • 46

    廃用症候群に含まれないのはどれか

    麻痺

  • 47

    廃用症候群でみられるのはどれか

    尿路結石

  • 48

    屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか

    ランクB1

  • 49

    86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たり起きたりの生活をしている。障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか

    ランクA2

  • 50

    ADLの評価項目で誤っているのはどれか

    バーセル指数にはコミュニケーションが含まれる

  • 51

    機能的自立評価表(FIM)に含まれるが、バーセル指数には含まれない評価項目はどれか

    理解

  • 52

    日常関連動作はどれか

    洗濯動作

  • 53

    機能的自立度評価法(FIM)で監視または準備が必要だか、一人で実施可能な場合のレベルはどれか

    5

  • 54

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか

    会話

  • 55

    手段的ADLに含まれるのはどれか

    買い物

  • 56

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    整容

  • 57

    FIMに含まれる運動項目はどれか

    食事

  • 58

    ADL評価のFIMにおいて正しいのはどれか

    認知項目がある

  • 59

    日常生活動作の評価表の1つであるバーセル・インデックスの評価項目に含まれないのはどれか

    コミュニケーション

  • 60

    FIMの運動項目のうちセルフケアに該当するのはどれか

    食事

  • 61

    バーセル・インデックスの評価項目はどれか

    入浴

  • 62

    痛みの評価法で、患者が想像できる最大の痛みを10とし、0から10の11段階で現在の痛みの程度を評価する方法はどれか

    ニューメリカルレイティングスケール(NRS)

  • 63

    高齢者の姿勢バランスをファンクショナルリーチテストで見る場合、正常とみなされる境界到達距離はどれか

    15cm

  • 64

    高齢者に対して、立ったままの姿勢で90度前方挙上した上肢を、できる限り前方へ伸ばしていき、倒れないところで止めて、またもとの位置に戻す動作(ファンクショナルリーチテスト)を行わせて評価するのはどれか

    立位動的バランス

  • 65

    高齢者に対する評価法とその内容の組合せで最も適切なものはどれか

    ロコモ度テストー年齢相応の移動能力

  • 66

    次の文で示す症例で、鍼灸治療の効果を評価するのに最も適切なのはどれか「65歳女性。1年前から生活に充実感がなく、気持ちが沈む。倦怠感、食欲不振を伴う。幻覚や記憶障害はない。」

    ハルミトン評価尺度

  • 67

    高齢者に対する評価法とその目的との組み合わせで正しいのはどれか。

    ハルミトン評価尺度ー抑うつ状態の評価

  • 68

    次の文で示す症例に対する鍼灸の効果を評価するのに最も適切なのはどれか 「62歳女性。主訴は肩こり。半年ほど前から興味や喜びがわからなくなり、食欲が減退し、よく眠れず朝早く目が覚める。疲れやすく思考力が低下している。幻覚や記憶の障害はなく、動悸、めまいもない。」

    ハルミトン評価尺度

  • 69

    次の文で示す高齢者の機能評価はどれか 「椅子から立ち上がり、3m先の目印を回って、再び椅子に座るまでの歩行時間を測定する」

    タイムドアップアンドゴーテスト

  • 70

    高齢者の運動器の機能評価に用いるのはどれか

    ロコモ度テスト

  • 71

    高齢者の外傷予防エクササイズで誤っているのはどれか

    ハイパワーエクササイズ

  • 72

    高齢者の外傷予防におけるエクササイズと目的の組み合わせで正しいのはどれか

    スクワットー筋力の増強

  • 73

    競技者外傷予防で相反神経支配を用いたのはどれか

    ダイナミックストレッチング

  • 74

    脳卒中のリハビリテーション治療で積極的な練習を行ってよいのはどれか

    安静時収縮期血圧160mmHg

  • 75

    脳卒中片麻痺患者の生活期に最も多く使用されている装具はどれか

    短下肢装具

  • 76

    手関節背屈装具の適応となるのはどれか

    橈骨神経麻痺

  • 77

    疾患と装具の組合せで誤っているのはどれか

    総腓骨神経麻痺ー長下肢装具

  • 78

    短対立装具の適応となるのはどれか

    正中神経麻痺

  • 79

    脳卒中片麻痺患者に用いる装具はどれか

    靴べら式短下肢装具

  • 80

    末梢神経障害と装具との組み合わせで正しいのはどれか

    正中神経麻痺ー対立装具

  • 81

    短下肢装具が用いられるのはどれか

    総腓骨神経麻痺

  • 82

    長下肢装具を用いないのはどれか

    膝前十字靭帯損傷

  • 83

    障害されると猿手を起こすのはどれか

    正中神経

  • 84

    頸椎の固定性が高い装具の順番で正しいのはどれか

    ハロー装具>フィラデルフィアカラー>頸椎カラー

  • 85

    プラスチック製短下肢装具で誤っているのはどれか

    関節角度を制御しやすい

  • 86

    脳卒中で右上下肢とも中等度麻痺を呈している。通常使わない補助具はどれか

    前輪歩行器

  • 87

    バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか

    クレンザック継手

  • 88

    腓骨神経麻痺に用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 89

    脳梗塞慢性期で左片麻痺がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内反尖足のために歩行が不安定である。歩行補助具として用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 90

    PTB式免荷装具の適応はどれか

    変形性足関節症

  • 91

    頸椎の固定性が最も高い装具はどれか

    ハローベスト

  • 92

    脊椎側弯症に対する装具はどれか

    ミルウォーキーブレース

  • 93

    正しい組み合わせはどれか

    機能的把持装具ー第6頸髄損傷

  • 94

    下腿義足のうち膝蓋靭帯で体重を支持し、懸垂をカフベルトで行うのはどれか

    PTB式

  • 95

    血管障害による下腿切断について正しいのはどれか

    糖尿病性側部壊疽が原因となる

  • 96

    体内力源式上腕義手について正しいのはどれか

    ケーブルによって力が伝達される

  • 97

    活動性が高い下腿切断患者に適した義足の足継手はどれか

    エネルギー蓄積型足

  • 98

    義手の構造とパーツとの組み合わせで正しいのはどれか

    作業用義手ーハンマー

  • 99

    患肢で荷重するときに義足を必要とする切断部位はどれか

    大腿切断

  • 100

    糖尿病性足部壊疽に対する切断術で最も多い切断高位はどれか

    下腿切断